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バイト先のコンビニ前で酔いつぶれていたダウナーギャルの如月さん。帰る場所がないので泊めたら、「お礼に私をオカズにしていいよ」と囁かれ、たまらず自分の竿をしごきはじめると、如月さんもムラムラしはじめ、互いに興奮が収められず…。それからというものの、彼女は定期的に部屋に遊びにくるようになった。慣れていくうち抵抗感がなくなり、行為は過激になっていき、互いに秘部を見せ合って、自慰行為に耽る日々。ある日、いつもと様子がちがう彼女が部屋にやってきて、いつものように二人でひとりエッチをしていると、如月さんは僕のアソコに鼻先を近づけて、「ずっと我慢してたけど、やっぱむりっ…」と舌を伸ばしてくる…。
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