無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
部活が終わった後、今日も拓海は健太の家にお邪魔虫。健太と新作の格闘ゲームで対戦するためだ。というのはオモテ向きの名目で、お目当ては彼の母親・美和子さんだった。そう、野球少年だった拓海に訪れた遅まきの性の目覚め、その対象が親友の母親だった。38歳、とてもカワイイ感じの美人だ。その日、健太のスマホが鳴った。マキという彼女からだった。「駅にいるから家まで送ってくれだって」と、健太は嬉しそうに出かけて行った。「ごめんね」「あたしでよかったらちょっとだけ相手するわ」と美和子ママ。ソファに二人並んでゲームを始めた拓海だったが、ヤバイ、ヤバイ!彼女がカラダを動かすたびに香る女の匂い。もう我慢の限界だった。※表情の描写もリアルなフルカラーです。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。