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【シナリオ】
私は同じテニス部の男子からは疎まれているようだ。
早く帰りたかったのもあったし、何よりもふざけている男子がいたのが許せなかったので久しぶりに声を荒げてしまった。
本当に男子は○○だ。ふざけていたのは事実なのだから謝って片付けに戻ればいいものを、怒りっぽいと決めつけ、しまいには貧乳呼ばわりしてきた。
…馬鹿にするなよ!こちとら部活のためにさらし巻いて潰しとる巨乳持ちだぞ!
と叫びそうになった。
途中で憧れのカズヤ君が手伝ってくれたおかげで気持ちは落ち着いたものの、好きすぎるせいでマ〇コがキュンキュンしてしまった…声かけられた…。うれしい…。
カズヤ君を思いながら部室でオナニーするのは何回目だろうか。
もう、伝えたい。この気持ちを!
と思って呼び出したのに、気が付いたらマ〇コを見せつけ誘惑していた…
性欲で狂っていることをもっと自覚しなければいけなかったと反省しているが
結果的に何回も中出ししてもらって最高に気持ち良かった…
屋上で生徒指導の高根に見つかりそうになりながらするSEXが気持ち良すぎたな…
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