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そろそろ帰ろうか、明日も仕事だし、終電もあるし。
いっぱい楽しいことしたしね。
なのに君は玄関まで追いかけてきて、何も言わずに少し笑うんです。
で、僕の一番敏感なところをツンツン。
もう一回。
ああ、もう帰れない。
気づけば夜はどんどん深くなって、僕はずっと熱いまま。
寝不足はツラいけど、まあ、いいか。
ズルいよ、やよい。
僕だけ毎日熱帯夜――。
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※撮影当時全てのモデルが18歳以上であったことを確認しています。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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