夜光花の作品一覧
「夜光花」の「眷愛隷属」「眷愛隷属」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「夜光花」の「眷愛隷属」「眷愛隷属」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
2004年『月を抱いた』でデビュー。作品に『偏愛メランコリック』、『愛にふれさせてくれ』、『忘れないでいてくれ』などがある。
もはや、有生は無双で他の追随を赦さない。小狸の言う通りスパダリ。脳天気元気印の慶次だったけど、自分を振り返るようになってくる。2人の関係性も少しずつ変わってきてるみたい。ラブラブなのは変わらないのが嬉しい。このシリーズでは笠井あゆみ先生のコミカルな絵も見れて嬉しい。ほっこりする。表紙の絵も美麗な上に面白くてステキ。
8巻まできても、相変わらずハラハラドキドキさせてくれます。永遠に読めちゃいますよ。ホント面白い。2人がラブラブだと嬉しくなりますね。どんどん開発されていく慶次。そこもね、見逃せなくてね。それから、謎がまだあるのもワクワクします。