自己啓発の検索結果
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3.7仕事、ダイエット、健康管理、勉強、目標達成…すべて成功のカギは「習慣化」にあります。 しかし間違った習慣を身につけてしまったらその代償は大きくなってしまいます。 何をどう習慣化すればいいか、そのために重要になるのが「エビデンス」です。 ・もし「A」をしたら「B」をすると、あらかじめ決めておく ・選択肢は必ず「3つ」用意しておく ・常にポジティブな言葉を使う―つらさに対する耐性が高まる ・52分間作業して、17分休憩する―生産性が高まるetc. 本書は、ハーバード、スタンフォード、オックスフォード…などの研究機関において証明されたテクニックを112個紹介。 見開き図解入りでわかりやすい。気になったテクニックからはじめられ、情報収集のためにも役立ち、また読みものとしても楽しめる一冊です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.1ぶっ飛んでいるのに、なぜか論理的。 生きづらさがマシになる(かもしれない) それが、東洋哲学。 「自分が本当にやりたいことってなんだろう?」 「そもそも、本当の自分ってなんだろう?」 そんな全・自分迷子に贈る、衝撃の哲学本がここに誕生。 すべての答えは、「東洋哲学」にあった!! noteで話題になった 『東洋哲学本50冊よんだら「本当の自分」とかどうでもよくなった話』待望の書籍化! 本書の著者・しんめいPさんは、東大卒のニート。 新卒で大手IT企業→地方で教育事業→フリーランス→お笑い芸人 と、自分探しをし続けた結果、虚無感から「無職」に。 5年間、布団に引きこもっていたが 「東洋哲学」に出会い、衝撃を受ける。 ーーーーーーーーーーーー (以下、本文より) 東洋哲学にふれていると、 「ふとんに入ってるくらい、何の問題もない」と思えてくるのだ。 人生は、ムズくない。本当はシンプル。 難しくしているのは自分なのだ。 そんなことを教えてくれる。 そして、ふとんに入ったまま、この本を書くことになったのだ。 東洋哲学は、とにかく楽になるための哲学だ。 無職だろうが、離婚してようが、ふとんにいようが、 めちゃくちゃ楽になれる、ヤバい哲学である。 この本では、そんな東洋哲学の哲学者7人を紹介しながら、 彼らの哲学を知って、実際にぼくがどう楽になったかを語っていく。 ーーーーーーーーーーーー ~コンテンツ例~ ブッダ「自分なんてない」 龍樹「全部、空」 老子「ありのままが最強」 荘子「この世は夢」 達磨「言葉はいらねえ」 親鸞「他力本願でOK」 空海「欲あってよし」 哲学の本なのに、 なぜかクスリと笑えて、不思議と心が楽になる。 「自分探し」まさかの答えを、体感せよ。
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3.6★ベストセラー多数! 話題の明治大学教授 堀田秀吾最新刊! ★忙しいのに肝心なことだけ終わらない――その悩みを解消! ★自分の時間も「体感2倍~」に増える! 時間をムダにしない人になる一冊 ・メールと会議で一日が終わり、「大事な仕事」は手つかず ・家に帰れば家事で精一杯、気づけばもう寝る時間 ・ニュースやSNSを眺めているうちに、あっという間に夜が終わる 頭の中には「やらなきゃいけないこと」と 「本当はやりたいこと」が山ほどあるのに、 一番後回しになるのは、いつも「自分のための時間」……。 そんな毎日が続いていないでしょうか。 時間が足りない、と悩む多くの人は、 ◆予定をびっしり詰める ◆効率化アプリを入れまくる ◆気合いで一気に片づける といった方法で、時間の悩みをなんとかしようとします。 しかし、心理学・行動経済学・脳科学などの研究によれば、 「時間が足りない」「つい先延ばししてしまう」の原因は、 忙しさではなく「脳のクセ」。 例えば、脳は、不安や面倒くささを感じると、 「今すぐやるべきこと」から私たちを遠ざけようとします。 その結果、スマホを見たり、どうでもいい作業をしたりしているあいだに、 大事なことだけがどんどん後回しになってしまうのです。 本書は、AIやテクノロジーで便利になったのに、 やることだけが増え続けている今の時代を、 もっとラクに生きるための「時間の習慣」をまとめた一冊です。 タイムパフォーマンスを上げようと、 タスク管理や効率化ばかり頑張るよりも、 「時間のムダ」と「先延ばしグセ」を減らすほうが、 仕事もプライベートも、ずっとうまくいく。 その考え方にもとづき、 ・朝の通勤時間に1分 ・昼休みに3分 ・寝る前の5分 といったスキマ時間でできる「簡単な習慣」を厳選しました。 ●仕事でヘトヘトな日でも、「やるべきこと」に着手できる ●「今日も何もできなかった…」とモヤモヤして終わる夜が減る ●残業が減り、自分のための時間が少しずつ増える ●休日に「やりたいこと」をあきらめずに済む そんな変化を、無理なく実感できます。 【著者からのメッセージ】 習慣や時間の使い方に関する研究を多数見てきました。 そこで分かったのは、 「意志が強いから時間をムダにしない」のではなく、 脳の仕組みをわかっている人ほど、時間をムダにしないということです。 この本でご紹介するのは、 仕事、勉強、家事、そして自分の楽しみ―― どれもあきらめずに、「自分の時間」を取り戻すためのヒントです。 「これならできそうだ」と思える習慣から、 気楽に試してみてください。 あなたの一日が、そしてこれからの人生が、 今より少しだけゆったりと、満足度の高いものになるはずです。
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5.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 悩み相談で人気の配信者、待望の書籍第3弾! 現代人なら誰もが抱えている“もやもや”の正体を、YouTubeのチャンネル登録者数36万人をかかえる「お悩み相談が人気のVTuber」がぶった斬る! 「頑張っても収入が上がらない」 「婚活しているのに良い相手に巡り会えない」 「テレビやネットで事件や事故のニュースを見かけると悲しい気持ちになる」 「SNSで見かけるインフルエンサーがキラキラしていて鬱陶しい」 一見、ばらばらで無関係に見えるこれらの悩みは、もしかするとあなたにかけられた「言葉の呪い」に原因があるのかもしれません。人からかけられる言葉は、時にあなたを元気づける魔法の言葉となりますが、時にあなたの人生を一生縛り続け、人生を不幸にする呪いとしても作用してしまいます。そして、知らないうちに、あなた自身があなたに「呪いの言葉」を投げかけているかもしれません……。 そんな現代人が抱える“生きづらさの正体”を、元法務教官(少年院の教官)でYouTubeのお悩み相談の配信で人気の「犯罪学教室のかなえ先生」が、丁寧かつ的確に解説していきます。 (底本 2026年5月発売作品)
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4.0■現代人の“止まらない思考”をどう止めるか 脳の負担を軽くする実践書 私たちが1日にもっとも多く会話する相手は、他の誰でもない「自分自身」。 仕事の合間に、帰り道に、夜布団に入ってから―頭の中では絶えず 「内なる声」が話し続けている。 この“自分との対話”は、時に気づきを与えてくれるものの、 多くの場合は悩みや不安、自己否定を増幅させる思考の沼となります。 なぜなら、その“内なる声”は必ずしも成熟した助言者ではなく、 時に未熟で自己攻撃的な存在でもあるからです。 ■とくに現代社会では、SNSや情報過多により 「他人と比べる」「評価を気にする」クセが強まり、さらに自己対話が加速しています。 本書は、こうした“止まらない脳内の会話”を見つめ直し、 「そもそも、考えなくていいことを、私たちは考えすぎているのではないか?」という視点から、 自分を救うための思考の“取捨選択”を提案します。 とはいえ、「考えるな」と言われても考えてしまうのが人間。 そこで本書では、「考えてはいけないこと」をあえて「リスト化」しました。 思考の渦に飲み込まれそうになったときにリストを参照すれば、 「これは考えると不幸になるだけだな」と気づくことができ、 一時的にせよ思考をストップするきっかけになるはず。 さらに、スキルとしての「考えない方法」も、随所に記しました。 「考えない自由」を手にしたとき、あなたの毎日はもっとやさしく、もっと軽やかになります。 ページをめくるたびに、あなたの中に「考えない自信」が芽生えていくはずです。 ■世界の研究が示す「考えない」という賢い選択 本書では、他人からの評価・過去の後悔・未来への不安・自己否定・反すう思考といった “考えても何も得られない思考”を5つの領域に整理し、 世界の学術論文にもとづいて「考えてはいけないこと」と「考えないための方法」を紹介します。 ◎「嫌われているのではないか」「空気を読めなかったのではないか」などの、他人からの評価不安(第1章)。 ◎「もしあのとき、○○していれば…」などの取り返しのつかない過去への振り返り(第2章)。 ◎「また同じ失敗をするのでは?」という、まだ起きていない未来への不安(第3章)。 ◎「こんな自分でいいのか」などの、自分を否定するような自己評価や自己対話(第4章)。 ◎「自分は何者なのか?」などの、答えが出ない自己探求の迷路に陥る反すう思考(第5章)。 そのうえで第6章では、むしろ考えることで人生が軽くなる「前に進める思考」も提案します。 無益で有害な考えがある一方、積極的に考えることで幸福感を高める思考もあるのです。 ■目次 第1章 それはあなたの思考ではない【他人・評価編】 第2章 思考はタイムマシンにならない【過去・後悔編】 第3章 まだ起きていないことで苦しまない【未来・不安編】 第4章 自分という迷路から出る【自己否定・抽象思考編】 第5章 終わりの見えないループを止める【思考の沼編】 第6章 “前に進める思考”だけを残す【考えてもいいことリスト】
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4.5努力、自己啓発、引き寄せ、スピリチュアル…… どこか無理をしている【不自然】なあなたへ。 苦しみを感じきる人に、幸せは保証されている。 自分を変えるのではなく、自分に還ればいい。 自然の調整作用によって、あなたの長い戦いは終わる――。 「引き寄せの法則」「原因と結果の法則」「鏡の法則」に続く、最終法則! <内容> はじめに どこか無理をしている【不自然】なあなたへ STEP1 今までの人生は「から騒ぎ」だったと気づく STEP2 苦しみを感じきる人に「幸せ」は保証されている STEP3 目に映るすべてのものは「メッセージ」 STEP4 なぜ「本音」で生きることをやめたのか? STEP5 この世界はあなたの存在を「歓迎」している おわりに 自分とつながり【世界】とつながり直す
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-私たちの願いは、なぜ叶わないのか? 従来の「努力」と「根性」には重大な欠陥があるという問題意識のもと、らくらくオートマティックに願望を実現する方法を明らかにする実証研究、集大成。 脳科学、心理学から、理論物理学まで……あらゆる分野を広く横断・網羅した、400ページ超の大ボリュームの「引き寄せの法則」決定版! 前半のLight Side(見える世界)では、主に脳科学から脳と心をハッキングする方法を、後半のDark Side(見えない世界)では、主に理論物理学から世界の“裏側”にアクセスする方法を伝授する。 この世界の真実を科学的・論理的なアプローチで解き明かす知性派YouTuber(登録者数14万人超、2026年5月時点)、初の著書。 本書の内容 ●Part1:Light Side 見える世界 第1章:脳は最強の「自動引き寄せ装置」である 第2章:あなたの脳は、今まさに「思考」を現実化している 第3章:「かなった未来」を「現在のあなた」へインストールする 第4章:「私」の正体を知れば、人生はスムーズに動く 間奏:「脳」と「世界」の統合 ●Part2:Dark Side 見えない世界 第5章:「現実」とは、そもそも曖昧な存在である 第6章:引き寄せと「パラレルワールド」のメカニズム 第7章:引き寄せとは「5次元」と「3次元」の共鳴である 第8章:究極の「私」探求の果て ●Part3:The Protocol 実装 STEP 1:【選択】5次元思考で世界線を「選ぶ」(Select) STEP 2:【共鳴】3次元の在り方を「合わせる」(Tune) STEP 3:【セーブ】世界線を「確定する」(Save) SPECIAL:【土台】瞑想 ―プレイヤー視点で引き寄せる
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4.42014年の『NYタイムズ』『WSJ』ビジネスベストセラー、日本上陸! ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者) クリス・ギレボー(『1万円起業』著者) アダム・グラント(『GIVE & TAKE』著者) 他が絶賛する全米ベストセラー、待望の翻訳! Apple、Google、Facebook、Twitterのアドバイザーを務める著者の 99%の無駄を捨て1%に集中する方法とは!? 本書で紹介するエッセンシャル思考は、 単なるタイムマネジメントやライフハックの技術ではない。 本当に重要なことを見極め、それを確実に実行するための、 システマティックな方法論だ。 エッセンシャル思考が目指す生き方は、 「より少なく、しかしより良く」。 そのためには、ものの見方を大きく変えることが必要になるが、 時代はすでにその方向へ動きだそうとしている。 ※電子版には、著者による特別寄稿「10周年記念序文」は収録されておりません。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 紙やノートに自分の思考や感情を書く習慣、「ジャーナリング」 書くだけで心が整い、仕事も人間関係もうまくいく。 書くだけで人生を変える、最強の習慣。 いやいや……書くだけで? 書くだけで人生変わるなら、誰も苦労しないでしょ? と少し鼻で笑ったのが10年くらい前の話です。 10年前の僕は、紙に書くほど叶えたい夢や目標を持っていませんでした。 持っていたのは「なんかこのままじゃいけない...」という未来に対するモヤモヤです。 「好きなことをやったらいい」と言われても、そもそも好きなことがわからない。 大金持ちになりたいわけじゃないけど、お金には苦労したくない。 ずっとこの会社にいるわけじゃないけど、次にやることも別に決まってない。 うまくいっている友人のSNSを見ては、自分の現状やコンプレックスを感じて、まだ「何者にもなれてない自分」と向き合うのがすごく嫌でした。 そんな人生から抜け出したかったけれど、方法がわからない。 そんな時に「ジャーナリングがすごいらしい」という話を聞いたのです。 必要なのは紙とペンだけ。 「騙されたと思って、一度やってみようか。」 そう思ったのが最初でした。 そしたら、面白いことに気づいたんです。 「あれ?……何を書けばいいかまったくわからない」 「あれ?オレって普段から自分と全然会話してないんじゃん?」 どこに行きたいのか。 何をしたいのか。 何をやめたいのか。 何が怖いのか。 自分との会話がまったくできていなかった。 これがジャーナリングで得た最初の、そして最大の収穫です。 大切なのは、「何を書くか」ではなく、自分に「何を問うか」 問いの質をいかに変えていくか。 問いの深さで、人生の質も変わっていく。 ジャーナリングをすることの一番の意味は、ここにあるのだと今でも思っています。 この本では、「人生を変える問い」を一つずつ、扱っていきます。 そもそも「なぜ?」ジャーナリングをすると人生は変わるのか? 具体的に、紙に「何を?」書いたらいいのか 書いた後、「どうすれば?」いいのか 「どうやって?」毎日続けるのか AIを使ってジャーナリングを継続するコツも解説しました。 言葉だけで伝わりづらい部分は漫画にして解説してあります。 焦らなくていい。うまく書けなくていい。 「今まで気づいていなかった自分の本音」 「自分が本当にやりたいと思っていること」を見つけていくにはどうすればいいか。 その方法を、一歩一歩、紹介できればと思っています。
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3.9説明がうまい人が考えていることって、たったこれだけ! 認知科学×実践で「本当に使える」説明のコツ 説明がうまくなる方法は、世の中にはたくさんあります。 しかし、大事なのはこの3点だけ。 ・「自分がうまく説明できること」より「相手が理解すること」が大事 ・全部伝えなくていい ・正解の順番をつかむ この3点を意識するだけで、「説明」への苦手意識が薄れ、上手に説明ができるようになります。 東大大学院で「認知科学」の研究を行い、№1予備校講師としての実績もある著者の 「考え方」を少し変えるだけで、あなたの「説明力」が上がる方法! 〈目次より〉 ■説明のゴールは、「うまく話す」ことではない ×「上手に説明しなければ!」 → 〇「相手にわかってもらえればOK」 ■「全部話さなきゃ」をやめれば、すべてが伝わる ■「正論」だけでは動かないことを、説明がうまい人は知っている ×「それは、そうするべきだ」 → 〇「今、どうなってる?」 ■スキーマの違いを超えるための3つのコツ ■説明がうまい人は、「前提」をまず確認する ■説明の最適な順番は、「相手」「目的」「シチュエーション」で決まる ■説明がうまい人は、大きな枠から話し始める ■あなたの話が「軽んじられる」のは、「事実と意見」が明確でないから ■「あれ」「これ」「それ」は名詞に換える ■信頼を失う「言葉のリスク」とは ■[プレゼン編]説明がうまい人は、わざと余白をつくることを頭においている ×「質問が来ないように資料を作ろう」 → 〇「質問が来るように資料を作ろう」 ■あなたのオンライン説明、「独り言」になっていませんか?
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4.6私の悩み、全部ここに書いてあるじゃん! 嫉妬も恥も燃え尽きも、ぐんぴぃさんと坂井さんが語れば不思議と受け入れられる。 悩める社会人の必読書! ――三宅香帆(文芸評論家) 理不尽を面白がれば、あなたの仕事はもっと楽しくなる! 人材育成のプロ&「バキ童」が贈る、笑えて役立つ令和のビジネス書! 人材育成・組織強化のサポートを専門とし、ビジネスメディアを中心に今最も注目されている起業家・坂井風太と、YouTubeチャンネル登録者数200万人を誇る大人気お笑い芸人「バキ童」ことぐんぴぃ。異色のコンビが、会社や仕事にまつわる「理不尽」の対処法を指南。 ★★★書籍購入者限定の対談動画付き★★★ ■目次 まえがき #1 「挫折経験」は、聖人も、悪人も生み出す #2 「闇落ち」しそうになったら、誰かの「おかげ」を思い出せ! #3 「やらない後悔」より「やって大成功」を理論的に考える #4 「誰にも嫌われたくない」という現代病 #5 なぜ権力者ほど、傲慢になっていくのか? ~組織不正との関連性~ #6 職場における「優秀だけど嫌な奴(ブリリアントジャーク)」の正体 #7 「燃え尽き症候群」と「中年の危機」の乗り越え方 #8 「MBTI」と「HSP」の功罪 #9 仕事で成功するために必要な「やり抜く力(GRIT)」の鍛え方 #10 「努力信仰」とビジネスメディア #11 「天才」という幻想 ~二束三文の才能で勝負する~ #12 令和のキャリア論 ~時が来たらかませ!~ #13 理不尽で不器用な人生を、それでも愛そう! 幻の#14 「コスパ主義」から脱却せよ ~極大値から最大値へ!~ 坂井の補講① 役職鎮座マンにならない 坂井の補講② お前はもう、キャラの範疇を超えている 坂井の補講③ 現代の病理:若年性ミッドエイジクライシス 坂井の補講④ なんで深夜にバイトなんてしてんだよ 坂井の補講⑤ なぜ、あなたは働いているのか? あとがき ■コメント 〈坂井風太さん〉 本書には、「理不尽」と向き合うための理論や手法を私なりに詰め込みました。「自分は職場で何の役にも立てていない」「周りに迷惑をかけている」と感じている人。あなたが悩んでいるその感情は、あなただけのものではありません。多くの人が同じ理不尽に直面し、同じように苦しんできたのです。そして、その理不尽には名前があり対処法があります。 本書が、あなた自身のあるいはあなたの大切な誰かの支えになれば、それ以上の喜びはありません。 〈ぐんぴぃさん〉 この本は、あなたを苦しめる「理不尽」への処方箋になることでしょう。 ビジネス用語などを億劫に感じている方にも読みやすくなっています。 ぜひ、肩肘を張らずに読んでもらえたら嬉しいです。 ■プロフィール 坂井風太(さかい・ふうた) 1991年生まれ。早稲田大学法学部を卒業後、2015年にDeNAに入社。複数の事業部を経て子会社代表取締役に就任し、経営業務やM&A業務に従事。同時にDeNAの人材育成責任者として独自の人材育成プログラムを開発。2022年にDeNAとDelight Venturesから出資を受けMomentorを設立。産業組織心理学の知見をベースに人材育成・組織強化のサポートを行っている。ビジネスメディアで活躍する〝肩肘界隈(「肩肘張って生きているビジネスパーソン」の意)〟の住人かつ、重度のお笑い好き。ぐんぴぃのYouTube「バキ童チャンネル」の古参ファンでもある。 ぐんぴぃ 1990年生まれ。青山学院大学経営学部卒業。大学の落語研究会で出会った土岡哲朗と、2017年にお笑いコンビ「春とヒコーキ」を結成。2019年、街頭インタビューをきっかけに「バキバキ童貞」として世界的にバズり、一躍時の人となる。現在は登録者数200万人を超える自身のYouTube「バキ童チャンネル」を軸に、テレビ、ラジオ、舞台など多方面で活躍中。大学卒業後、芸人になる前の数年間はブックオフの店長を務め、独自の経営戦略によって店舗売上全国1位を達成した実績を持つ。
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3.9★「機嫌がいい」が、結局、最強。★ ★自分を守りながら、仕事も人間関係もうまくいく29のヒント★ 本当は、もっと信頼される人間関係をつくりたい。 本当は、もっと期待される仕事をしたい。 本当は、もっと毎日を充実させていきたい。 その「本当は」を行動にできない原因、それは「自分の機嫌の取り方を知らない」から。 「気分一致効果」と言われる心理効果があるように、人は、そのときの感情が、記憶や判断に影響を与える。 ポジティブな気分のときには良い面を見やすく、 ネガティブな気分のときには悪い面に注目しやすくなる傾向がある。 不機嫌なときに友人と話をすると友人のダメなところが目につき、言わなくてもいいことまで言いたくなってしまう。 やる気が出ないときに仕事に取り組もうとすると、やりたくない理由ばかり目について、さらにやりたくないという気持ちが増長される――。 このように、我々の気分は、そのまま何かをするときのパフォーマンスに影響する。 …ということは、人生を好転させるには「ひとつのシンプルな方法」があるということに気づく。 それが「機嫌よくいる」ということ。 これまで20万人以上に良い影響を与えてきた筆者が、 自分の機嫌を取るスキルを29、あますことなくまとめた1冊。
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3.6■コミュニケーション能力の概念がガラリと変わる! コミュニケーション能力とは「話が上手なこと」だと思っていませんか? コンサルタントとして、1万人以上のビジネスパーソンと対峙してきた著者によると、多くの人が気づいていない「コミュニケーション」の暗黙のルールがあるといいます。 そして、コミュニケーション能力が高い人は、この暗黙ルールを当たり前に意識しているのです。 ■ベストセラー著者が明かす、コミュニケーション能力の本質 ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』の著者が「本当に必要なコミュニケーション能力」を明かします。 ・1を聞いて10を知る ・「察してくれ」に甘えない ・よい人間関係は衝突を前提としている ・「知らないふり」をしたほうが会話はうまくいく など、表面的なノウハウや建て前論ではない、コミュニケーションの本質が明らかに! コミュニケーション能力を高めるためには、どうすればいいかがわかります。
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4.2「僕がここで本に書かなかったら、日本は、重大な選択肢を失ったまま、この先、5年10年過ごすことになる。」 ――24万部突破のベストセラー『夢と金』から3年の間に、日本人の誰も経験していないビッグスケールの挑戦から得た知見を、すべて本書に詰め込んだ! 西野亮廣のビジネス書史上、ブッちぎりの最高傑作。 〇「事業投資型クラウドファンディング」を使って、34時間で4億8000万円の支援(『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の製作費の一部)を集めた 〇共同プロデューサーを務めた舞台『OTHELLO』(主演:デンゼル・ワシントン、ジェイク・ギレンホール)が、ブロードウェイにおいて週間興行収入で3週連続第1位を獲得 〇製作総指揮を務めたコマ撮り短編映画『ボトルジョージ』が、第97回アカデミー賞®短編アニメーション映画部門のショートリスト入り ――なぜ西野は、次々に常識を覆せるのか? 「まえがき」より 母が無知だと病気になる。 父が無知だと貧乏になる。 日本では親が子に「投資は危ないから絶対に手を出しちゃダメ」と叱りつけながら、今日も自分たちが働いて稼いだお金をすべて銀行に預けている。 彼らは「労働で得たすべてのお金を日本円に投資している」ということを綺麗サッパリ見落としているし、円安によって自分たちが投資に失敗をしている状態であることにも気がついていない。 ひどいギャグだ。 息を吸うように無自覚にお金を溶かし続けるその身体で、愛する我が子を教育しちゃうもんだから、愛する我が子も同じ目に遭う。 キミの家庭はどうだろう? 「ウチは大丈夫」と答えられる親は少ないと思うので、まずは大切な「お金」の話から始めてみることにする。 机上論でも、評論家の寝言でもない。 実際にチームの皆と稼ぎ、雇用を生み続け、現在進行形で意思決定の責任を引き受けている実践家の視点からだ。 変化の多い時代で、歩み方が見えなくなっている君の道を照らせるといいなと思う。 ――西野亮廣 概要紹介 【生きるために必要な『お金』の話】 ・自分の給料の上げ方を知っているか? ・「投資」と「ワークライフバランス」の深い関係 ・「投資がある世界」と「投資が無い世界」で、何がどう変わるか? ・投資を知らないことで、あなたはどんなチャンスを逃し、どんなリスクを背負っているか? ・「事業投資型クラウドファンディング」とは何か?どう使えばいいか? ・「損益計算書の読み方」を教えよう 【仕事やチーム作りに必要な『心』の話】 ・経営にこそ「心のデザイン」が重要・「モチベーション」の罠にはまるな! ・「悩んだ未来」は来ない。「動いた今」が未来になる ・僕たちは「人の心」と働いている 【他では教えてくれない『集客・販売』の話】 ・25公演3万席のチケットを完売させた「ファーストウェーブ戦略」とは? ・「VIP戦略」の本質は、安い席を成立させる優しい世界作り ・これからの集客は「育成型集客」 ・「販売のあたりまえ」を壊せ ・「営業」から逃げる人に、未来はない ・これが未来だ!「出版革命」とは? ――ほか 「挑戦したい人が挑戦できる世界」の作り方
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4.6著書累計300万部 YouTube登録者数74.6万人 <strong>幸せの翻訳家ひすいこたろうが贈る ほんとうの"幸せ"の見つけかた</strong> <strong>「思い込み」が消えたとき、 本当の気持ちで生きるための「手がかり」が見つかる…</strong> 私たちはなぜか、いつも「幸せになりたい」と願い、その「幸せ」の正体を探し求めて生きています。 でも、気づいていますか?その過程で、いつのまにか「自分は幸せではない」と思い込み、自分ではない他の誰かが決めた「幸せの基準」に縛られていることを。 実は、99%の幸せは、すでにあなたの身近にあるのです。 それなのに、残りの1%の「不幸」ばかりに目を向けてしまう――。 その原因は、私たちの中にある次のような<strong>「思い込み」</strong>。 「嫌われてはいけない」 「いい人でなければいけない」 「人に頼ってはいけない」 「迷惑をかけてはいけない」 「恥をかいてはいけない」 「わがままを言ってはいけない」 「幸せでなければならない」…… 本書は、そんな「思い込み」をひとつずつ解きほぐしていきます。 銀河の彼方オリオン座にある不思議なレディオ・ステーションから、あなただけに届く秘密のメッセージ。 YouTube『名言セラピー』でおなじみの銀河の執事・虎タロウがDJとなり、幸せの邪魔をする「思い込み」を解除する方法をお届けします。 夜空に静かに輝く星のように、 あなたの心にそっと寄り添う特別な1冊になるでしょう。 <strong> さあ、 今夜オリオンで逢いましょう。</strong> 【目次】 Prologue 思考は現実化しない。「思い込み」が現実化する 1幕 ME 私の幸せ 【The真実1】 「自分は幸せじゃない」は思い込み 【The真実2】 「幸せになりたい」は9割かん違い 【The真実3】 「自己犠牲は愛」は昔の話 【The真実4】 みんなと仲良くするのは1000年かかる 【The真実5】 素敵になると敵が増える真実 【The真実6】 「いつか幸せになりたい」のいつかは永遠に来ない スペシャルゲストコーナー 心が、地球を救う 【The真実7】 大人は立派な子どもにならなくてはいけない 【The真実8】 休んだ人からうまくいく 【The真実9】 弱みはステキな芸風になる 【The真実10】 笑えない日はけっこうあっていい 【The真実11】 失敗しないと、人生を失敗する 【The真実12】 最後に問われるのは「言葉」より「心」 白ウサギ司令官による、銀河一上手な文句の言い方コーナー 2幕 WE 私たちの幸せ 【The真実13】 自立とは、たくさんの人に依存すること 【The真実14】 問題は解決するために起きているのではない 【The真実15】 ゆるさないまま幸せになればいい 【The真実16】 子どもは、言うことを聞かない「未来の使者」 3幕 REMEMBER 思いだせ 【The真実17】 自分を信じられませんが、それが何か? 【The真実18】 「思い込み」は敵じゃなかった 【The真実19】 「お金がないと幸せになれない」という幻想 【 総 括 1】 「思い込み」の正体 【 総 括 2】 『今夜オリオンで逢いましょう』を始めた理由 4幕 TEN 10年後の思い出の木
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3.827万部突破の『世界の一流』シリーズ、第3弾! 世界の一流が部下に必ず教えること、絶対教えないこと。日本企業の上司にとって、部下の「育成」は一筋縄ではいかない難易度の高い仕事です。多くの上司が、多忙な毎日の中で、対応に苦慮しているのが現実です。日本企業の上司には、仕事の進め方や注意点など、実践的なノウハウを懇切丁寧に指導することを部下教育と考える傾向が見られますが、海外の上司はプラクティカル(実践的)な情報を部下に教えることを重要視していません。仕事の進め方を決めるのは部下の役割であり、余計な口出しをすることは、マイクロマネジメントになると考えています。欧米企業やグローバル企業の一流の上司に共通する特徴は、タスクを任せる段階で、部下に「ビッグピクチャー」を教えていることです。ビッグピクチャーとは、「全体像」とか「大局」の意味です。タスクのディティールを説明するよりも先に、タスクの「意味」や「意義」を伝えることを意識しています。日本企業の上司で、部下にビッグピクチャーを教える人は少ないようです。仕事の意味や意義を伝えずに、「早くやりなさい」「正しくやりなさい」と急かしていたのでは、部下が成長することは期待できません。部下にビッグピクチャーを教えなければ、いつまで経っても自分で考えることができず、「指示待ち部下」を生み出すことになるのです。本書では、欧米企業や外資系企業の第一線で働く上司が実践しているマネジメント術を紹介することで、日本企業の上司が現状を打ち破るためのティップス(秘訣)やヒントをお伝えします。
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3.9ヨーロッパで大ベストセラーになっており、9年連続で年間ベストセラー入り。19秒に1冊のペースで売れているという、全世界500万部のベストセラー。渡されたメニューには、“人生を変える3つの質問”が書かれていた。読むと「やりたいこと」が見つかる、不思議なカフェの物語。
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5.0本書は、人生を好転させるための「3つの真理」を説いた人生哲学の書です。 斎藤一人さんは、人生は川の流れのごとく循環するものであり、「休む」「生きる」「感謝する」という 3つの要素が揃うことで、勝手にうまくいくようになると語ります。 【1】休もう:罪悪感を手放し、運気を養う 真面目な人ほど休むことに罪悪感を抱きがちですが、休むことは怠けではなく、 「次へ進むための前向きな充電時間」であり戦略的撤退です。 心身が疲れている時は、無理に動かずしっかり休むことが最優先。 リラックスして心に「余白」ができた時にこそ、人は天の知恵(アカシックレコード)と繋がり、 素晴らしいひらめきや問題解決の糸口を受け取ることができます。 自分を甘やかし、常にゴキゲンでいること自体が「最高の徳積み」であり、 周りへ愛を分ける第一歩となります。 【2】生きよう:不完璧な自分を認め、人生を遊び尽くす 十分に休んでエネルギーが溜まると、人は自然と動きたくなります。 その際は、無理をせず「自分が楽しいと思う道」を選ぶことが大切です。 この世界に「ふつう」や「完璧」はありません。他人と比較する「世間様センサー」を切り、 人生は「60点で満点」とする気楽さを持ちましょう。 欠点や失敗は愛すべき個性であり、成功のための練習です。苦労を買って出る古い価値観は捨て、 大いに遊び、正当な欲を持ち、「まぁいいか」「なんとかなる」を口癖にして気楽に生きることが 最強の勝ち筋です。 【3】ありがとう:感謝の波動で奇跡を起こす 自分らしく楽しく生きていると、自然と「ありがたい」という気持ちが湧いてきます。 まずは、24時間文句も言わずに働いてくれる「自分の体(細胞)」や、 朝、目が覚めるという奇跡に感謝することから始めましょう。 「感謝してます」という言葉を口癖にすることで、脳と潜在意識が感謝モードになり、 さらなる幸せを引き寄せます。ただし、つらい時に無理に感謝する必要はありません。 困難や欠点も、後になって「自分を成長させてくれる幸せのシッポだった」と気づき、 感謝の波動を循環させることができれば、過去の因果も消え去り、未来が大きく開けます。 「休む力」「生きる力」「感謝の力」は、私たちが幸せになるために与えられた道具です。 休んで、生きて、感謝する。このサイクルをらせん階段のように上へ上へと回し続けることで 魂は成長し、人生は驚くほど豊かな喜びに満たされます。 (目次) 第1章 休むことに罪悪感を持ってないかい? 第2章 休んでいる間に起きる超重要なこと 第3章 不完璧だからこそ完璧 第4章 大いに遊び、大いに欲を持てばいいのです 第5章 天にひいきされる「ありがとう」の感謝波動 第6章 感謝を重ねた先に待っている明るい世界 休んで、生きて、感謝する。これが人生のぜんぶです
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4.0人生の「設定」を変えれば、飛躍的な成長が手に入る。 行動を起こすべきときは、常に今だ。 <はじめに より> 今、手にしている本は、素晴らしい人生のつくり方を伝授する指南書である。その内容は、あなたの人生を大きく変える可能性を秘めている。 本書は10の分野に分かれ、合計100項目で構成されている。どの項目も簡潔にまとめられているので、3分以内で読める。ただし、単に読むだけでなく、その内容についてよく考えたうえで、目的意識を持って行動する必要がある。なぜなら、何かを知ることと、それを行動に移すことは別だからだ。 本書の数々の提案は、私が自己啓発の分野で20年以上にわたって学んで経験してきたことにもとづいている。その間、人生がうまくいく秘訣を発見することに情熱を注いできただけでなく、人生がうまくいかない原因を究明してきた。 それでわかったのは、子供のころに何らかの「設定」をし、大人になってもそれに気づかずに生きている人があまりにも多いということだ。その結果、恐怖や不安、疑念などのネガティブな感情が、目に見えない障害物となって進路を妨害している。だが、シンプルなテクニックを使えば、それらの障害物はすべて取り除くことができる。 私はこれまでライフコーチとして長年にわたり活動する中で、多くの人が仕事でもプライベートでもより充実した人生を送るのを手伝ってきた。その気になれば、あなたも同じように大きな恩恵に浴することができる。 *** <素晴らしい人生を送るための100の方法> ・残された時間の中でポジティブな体験をつくる ・未来から時間をさかのぼって人生設計をする ・朝のルーティンを活用して好スタートを切る ・セレンディピティーを活用する ・自分のミスに責任を持つ ・置き換えのテクニックを使って自分を鼓舞する ・すべての人間関係を投資とみなす ・今日が人生最後の日のように生きる…………e.t.c. <目次> パート1 自制心 パート2 目標と生産性 パート3 勇気と成功 パート4 モチベーションと自信 パート5 前向きな心構え パート6 ポジティブな思考とコミュニケーション パート7 健全な人間関係 パート8 心の平和 パート9 お金と自由 パート10 粘り強さと立ち直る力 ◉世界7ヶ国語に翻訳されるベストセラー待望の翻訳 ◉各種SNSで話題沸騰『GRATITUDE 毎日を好転させる感謝の習慣』に続く珠玉の名著。
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3.9★ 読まれ続けてシリーズ100万部! ★『千鳥かまいたちアワー』(日本テレビ系列)で紹介されました!(2024/03/27) ★ チャンネル登録者数145万人『PIVOT 公式チャンネル』で紹介されました!(2024/03/15) ・初対面の人との疲れる会話 ・取引先との盛り上がらない商談 ・上司との気まずい沈黙 ・義両親とのめんどくさい世間話 ⇨ ぜんぶ解決!!! 微妙な関係の人と、気を使いながら、なんとなく話さなくちゃいけない「雑談」。 苦手、うまくいかない、ストレスという人も多いでしょう。 なぜ、「雑談」は難しいのでしょう? それは、「雑談は、普通の会話とは、まったく違うから」です。 だから、難しくて当たり前。 たいていの人は、 1友達や仲のいい人との、気を使わない、楽しいおしゃべり 2仕事の場面で、きちんと話す、大人としての会話 この二つくらいしか、話し方のバリエーションを持っていません。 ですが、雑談は、このどちらでもない「第3の会話」です。 だから、ほとんどの人が失敗する。どちらかのやり方で、適当にやろうとするから、うまくいかない。 では、どうすればいいか。 「雑談に適した話し方=雑談力」を身につければいいだけです。 本書にまとめたいくつかのカンタンなコツを実践すれば、雑談はうまくいきます。 NG例とOK例をフムフムと読み進めれば、いつの間にか「雑談の超人」になり、気詰まりな相手とも。 大事な相手とも、うまく話せます。話がはずむ。盛り上がる。 テレビやラジオで活躍する“コミュニケーションの達人"が教える、 超雑談力7つのルール+場面別のコツが満載。明日から使える一冊です。 さぁ、一生モノの雑談力を身につけましょう。 【あなたはどっち? 雑談の凡人/達人】 × おもしろい話をしようとする ○ 会話のラリーを続ける × 天気の話や時事ネタを話す ○ エピソードや経験談を話す ×「さ・し・す・せ・そ」であいづちを打つ ○ 「あ・い・う・え・お」でリアクションする × 飲み会で仲良くなる ○ ランチ・お茶で仲良くなる ★【電子書籍限定】あなたの弱点に合わせて読む場所がわかる!特設ページ付き!
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4.3「読むだけで終わらせず、読んだ人の人生を変えたい」 彼の切実な願いが行間にまで迸り、現代の“聖書”とも言うべき熱量であなたの命に火を灯す一冊 3冊目となる新刊は、前作『アイドル2.0』を発売した2022年8月以来、3年ぶりとなる。誰よりも自分の人生と向き合い、本気で命を燃やしてきた鈴木大飛が27年間で学んだ全てをこの一冊に込める。 「読むだけで終わらせず、読んだ人の人生を変えたい」 彼の切実な願いが行間にまで迸り、現代の“聖書”とも言うべき熱量であなたの命に火を灯す一冊となっている。 ※電子版には発売記念イベントの応募用紙は入っておりません。
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4.5★気がかりが消えれば、人生が動き出す! ★大手企業も実践! 5,000人以上の行動力を復活させた内省デザイナーが教える、心と頭の余白を生み出すメソッド ▼頭の中が、ずっとうるさい人へ 仕事のタスク、返信忘れ、家の片付け、苦手なあの人のこと、キャリアの方向性……。 やりたいこと、やるべきこと、気になること、心配なこと。 大きいものも、小さいものも、あれもこれも。 やること・考えることは山積みなのに、なぜか動けない。 休日も頭が休まらず、ただグッタリして終わる。 これは意志が弱いのでも、能力が足りないのでもない。 ただ、頭の中に「気がかり」が溜まりすぎているからなのです。 ▼気がかりが消えると、人は勝手に動きだす 私たちの頭は、大小さまざまな「気がかり」を抱えているだけで、膨大なエネルギーを消費し続けています。 逆に言えば——気がかりさえ消えれば、自然と人は動きだします。 本書の5ステップは、まさにそのための「思考と感情の片づけメソッド」です。 ▼5つのステップで、気がかりをゼロにする 「書き出す→仕分ける→具体化する→片付ける→振り返る」 このシンプルなサイクルを回すだけで、頭と心に余白が生まれ、ずっと後回しにしてきたことが、自然と動き出していきます。 コツは、たったひとつ。気がかりの「大きさと量」を自分に合わせるだけ。それだけで、誰でも動けます。 ▼実践者からは、こんな声が続々! 「何年も放置してた気がかりが片付いてスッキリ」 「1個できた! また1個できた! という階段を登っていく楽しさを覚えることができました」 「もうこのまま動けない人生かと思っていましたが、小さな気がかりから片付けていって、新しい仕事に就くこともできました!」 気がかりがゼロになると、人は変わります。 あなたにも、このスッキリ感と、身体がどこまで軽くなった気持ちを味わってほしいです。 【目次】 第1章 気がかりをゼロにすることで人生が動きだす 第2章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ1 書き出す 第3章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ2 仕分ける 第4章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ3 具体化する 第5章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ4 片付ける 第6章 こうやって気がかりをゼロにする ステップ5 振り返る 第7章 気がかりゼロ体質になろう 第8章 おまけ みんなのワーク例
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4.0アダム・グラント、ダニエル・ピンク、 カル・ニューポート他、NYタイムズ、WSJ絶賛の 全米ベストセラー! 「効率的に荷物を詰める方法を 人生の時間の使い方に当てはめるのは間違いです」 ひろゆき氏絶賛! 人生はたった4000週間、 限られた時間をどう過ごすか!? 人の平均寿命は短い。 ものすごく、バカみたいに短い。 80歳まで生きるとして、 あなたの人生は、たった4000週間だ。 「時間が足りない」なんて、 何を今さらと思うかもしれない。 いっぱいになった受信トレイに、 長すぎるやることリスト。 ワークライフバランスに、 SNSの際限ない誘惑。 もちろん世の中には、生産的になるための 「ライフハック」があふれている。 けれど、ライフハックを駆使したところで、 たいてい状況は悪くなるだけだ。 焦りはさらに増していき、 人生の大事な部分には、 いつまでたってもたどり着けない。 さらに、日々の時間管理に追われていると、 本当に大事な問いが見えなくなる。 それは、自分の限られた4000週間を、 いかに過ごすかという問いだ。 本書は古今の哲学、心理学、 スピリチュアル思想を駆使し、 ウィットに富んだ語り口で、 時間と時間管理を実践的に、 そして深く問い直す。 「すべてのことを終わらせる」 という強迫観念を捨て、 自分の有限性を受け入れたうえで、 そこから有意義な人生を築く方法を紹介する。 本書を読めば時間に対する見方が変わり、 さらには生き方が変わるだろう。 全米衝撃のベストセラー、ついに日本上陸!
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3.3★ムリをしないのに、なぜかいつもうまくいく人が大事にしていること★ ★チャンス、時間、クリエイティビティ、幸せ…etc. つめこまないから、すべてが手に入る★ ★「時間」「心」「環境」の3つの余白をつくるコツ★ 日々のタスクや人間関係の制約にとらわれることなく、毎日を軽やかに穏やかに過ごし、何をしてもうまくいく人が大切にしていること。 キーワードは、「余白」。 情報も娯楽も過剰にある時代。 世の中、「足りないもの」は圧倒的に少なく、満たされたときの幸せが少ないのも当然です。 それなのに、さらに多くのものを持っている人と自分を比べ、「もっと欲しい」「まだ足りない」と考えてしまいます。 それでは、いつまで経っても、心からの幸せを感じることはできません。 だからこそ、必要なのは、あえて〝ない状態〟をつくること。 そのために必要なのが、「余白」です。 タスクに追われることなく、何をしても、何をしなくてもいい時間――。 何者にもならなくていい、自分らしく居られる場所――。 いつも豊かさを感じられるような心の状態――。 そんな「余白」を持てば、見えていなかったものが見えはじめます。 「あれもこれもしなきゃ」ではなく、「今日はなんにもしない」と決めてみる。 「もっとがんばらなきゃ」ではなく、「明日でもいいことは、今日はやらない」と自分に許す。 これからの時代は、余白をつくれる人がうまくいく。 そのための習慣をまとめた1冊です。
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3.0★人生は、時間もエネルギーも有限だからーー もう、ムダに悩まない。むやみに消耗しない。 ★「自動思考」を意識して、検証、調整すると人生はするっと自動的にうまくいきだす。 ★シリーズ10万部突破・人気精神科医による認知行動療法のエッセンス 仕事や人間関係で、つい、こうなっていませんか? ・自分の言動を振り返ってはぐるぐる悩んでしまう ・注意されたことがなかなか頭から離れない ・断れずに、つい色々と引き受けてしまう ・ちょっとしたことでイライラしがち ・思わず感情的に言ってしまい、あとから後悔 ・「ちゃんとしなきゃ」とあせってばかり でも、「悩む」「落ち込む」「イライラする」「他人を責める」 「自分を責める」の回数が多くなってきてしまうと、 時間もエネルギーも吸いとられがちです。 仕事しなきゃいけないのに、家のこともあるのに、 こんなことしてる場合じゃないのに、全然うまくまわらないーー。 一方、世の中には、悩んだり落ち込んだり、イライラすることなく、 人生、するっとうまくいっている人もいます。 この違いはどこにあるのでしょうか。 それは、「自動思考」です。 「自動思考」とは、 目の前の出来事に対して 「反射的、とっさに浮かぶ考えやイメージ」のこと。 この自動思考は、とっさに反射的に浮かぶ考えなので、 日常のなかで、あまり意識することはありません。 瞬時に頭に浮かんでは、とどまらずにスッと消えていきます。 ただ、瞬時に浮かぶ考えのわりには、 私たちの気分や行動に大きな影響があります。 半分の水が入ったコップを見た瞬間、 ・「もう半分しかない」と不安になるか ・「まだ半分も残っている」と喜ぶか 反射的な思考で、その後の気分や行動が変わってきます。 この「自動思考」を意識し、見直すと、 瞬時の感情や行動が変わり、その積み重ねで、 人生はすっとうまくいくようになるのです。 自動思考は、脳に備わった「省エネ機能」です。 私たちは日々、「何を食べるか」「挨拶にどう返すか」 たくさんのことを判断します。 毎回ゼロから考えていたら膨大なエネルギーを消費し疲れてしまいます。 だから脳は、省エネで結論を出すのです。 しかし、この自動思考には人それぞれのクセがあります。 その個人のクセで瞬時に判断するために、 「自動的にうまくいかない」状況になってしまうのです。 本書は、「自動思考」を意識し調整することで、 人生を快適モードにするレッスンです。 「自動思考」の違いでうまくいかないなら、 いったん立ち止まって、自分の自動思考の設定を見直す。 自分にはどのような「瞬時の思考の習慣」があるのか。 自動思考を意識し、記録・分析する。 「この考えでいいのか」と検証して、最適なものに修正していく。 それだけで、仕事も人間関係もラクになり、 人生は、驚くほど変わっていきます。 この「自動思考」の調整は、心理療法である 認知行動療法の主要な作業のひとつです。 その認知行動療法のエッセンスをSNSフォロワー数15万人の人気精神科医がわかりやすく書いた一冊です。 自動思考を見直して、 時間にも心にも余裕のある 人生にしていきませんか。
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3.6最近体調を崩しやすい、疲れやすい、ムリがきかない……体力不足のせいで仕事のパフォーマンスが落ちている人のための本!限りある自分のエネルギーを賢く配分する35の方法を紹介!あなたは、自分の体力や体調に自信がありますか?もしかしたら、こんな悩みを抱えていませんか?「いつも疲れている」「どんなに寝ても体がだるい」「体調を崩しやすい」「ムリがきかない」。近年、こうした体調不安を訴えるビジネスパーソンが、男女を問わず増えています。「深刻な持病はないが、日常的に何となく調子が悪い」という人がほとんどで、「大事な日に限って、体調を崩してしまう」という人も少なくありません。体力や健康に不安を抱えているのは、40~50代の管理職世代に限らず、20~30代の若手世代にも顕著に見られる傾向です。体力不足や体調不安は、パフォーマンスに大きく影響します。体力がないと、集中力や注意力が散漫になって、仕事の凡ミスが増えます。体調に不安があると、粘り強くタスク(課題)に取り組めないだけでなく、疲労が蓄積しやすくなります。若いビジネスパーソンの体力不足や体調不安は、本人だけの悩みでなく、会社や上司、同僚にとっても頭の痛い問題となっています。体力のない人は、どのように仕事と向き合っていけばいいのか?限りある自分のエネルギーを賢く配分して、体力のない人や体の弱い人が効率よく働く秘訣をお伝えします。「自分には体力がない」「そのせいでパフォーマンスが上がらない」「毎日キツイ」と悩んでいる人が、前向きな気持ちで仕事と向き合い、充実した毎日が送れるようになるための一冊です。
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4.0はじめに 僕は高校生くらいのときから、コンビニの雑誌コーナーにある、ちょっと下品なやつが好きだった。 友達と旅行するとき、途中のコンビニで「猟奇的殺人犯の真実」「芸能界の激ヤバ事情」みたいなキャッチコピーが並んでいる雑誌を買って旅先で回し読みしていた。 今はコンビニの雑誌コーナーも縮小し、コンプライアンスも厳しくなり、こういった不健全な雑誌を目にすることは少なくなった。 この本は『実話BUNKAタブー』という、下品の極みみたいなその手の雑誌で、SNSの炎上をネタに書いたコラム集だ。 他人の炎上はどうしてこんなに面白いのか。 叩きすぎ、やりすぎと言いながらスクロールする手が止まらない。 Xの文字の裏には、リアルな街があり生身の人間がいる。SNSの炎上を観察したり、港区女子と飲んだり、ラーメン屋を経営したりして感じたことをつらつらと書いた。それが結果的にこの今という時代の写し鏡になっていればいいと思う。 最初に言っておくがこの本は何の役にも立たない。 僕が編集しているビジネス書みたいに熱いことや意識が高くなることは一切書いていない。 売れないだろうし、残りもしないだろう。こんな本を読んでいるあなたは、きっと僕と 同じように性格が悪い。 ただ下品な本にしか救えない卑しさみたいなものが人間の中にはある。 この本であなたの人生が少しでも楽になったら嬉しい。 CONTENTS 第1章 なぜ東出昌大は山に帰ったのか 東出昌大から考える脱・資本主義 「半身」で働く生き方 メゾン・マルジェラを着る斎藤幸平 全体性を喪失した社会 東京の再開発は正しい 「箕輪に梯子を外された」 第2章 なぜ港区女子は寿司ばかり食べるのか 「東京カレンダー」から始まった「港区女子」の歴史 お世辞を真に受けるバカな港区女子 港区女子の残酷な婚活事情 ドバイにも「港区女子」がいる 「AV女優は100%ヤラせてくれる」 ホリエモンの無人島フェス 「トー横女子」と尾崎豊 高級寿司が選ばれる理由 第3章 なぜバカほど政治が好きなのか 空前の政治ブーム すべては「トンマナ」が支配する シンプルでバカな振る舞いの重要性 トンマナの破綻が生んだ乙武さんの惨敗 キワモノ選挙とアテンションの時代 ガーシーを「悪」と見なすべきか 陰謀論にとびつくルサンチマン LUUPが嫌われる理由 第4章 なぜ「箕輪家」の床は滑るのか 飲食業は楽しい 娯楽で個人を解放する 箕輪家と堀江家の違い 世界的有名人の来店 イキリオタクに耳を傾けるな 二郎系・家系の二刀流が大ヒット ラーメンの最適な値段 ビジネス書とラーメンの共通点とは 歌舞伎町進出計画とその終わり 臭豚骨問題 最後まで生きていたやつが勝ち 王道を貫きつつ差別化を図る 職業の多角化と「編集者」 第5章 なぜ僕はサブカルに嫌われるのか 日本中のサブカルが僕を嫌う イタいサブカルファン PRIDEとロフトプラスワン 双葉社に就職 先輩編集者とタレント本 見城徹と文学 僕がサブカルに嫌われる4つの理由 サブカルは片思い 第6章 なぜやす子が燃えるのか ネットでしかイキれないバカ 読み間違えで歓喜する人々 出版社が旗振り役に 『FLASH』不倫疑惑の顛末 三上悠亜とブランドイメージ 炎上攻略法①「徹底した被害者ムーブ」 炎上攻略法②「感謝と謙虚」
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4.2最少の時間で成果を最大にする方法が マンガでわかる! シリーズ累計20万部! 日米ベストセラーの 『エッセンシャル思考』が、 ついにマンガ化。 Apple、Google、Facebook、Twitterの アドバイザーを務める著者の 99%の無駄を捨て1%に集中する方法とは!? 小学校の教師になった主人公・貴代は、 頼まれた仕事をすぐに引き受けるまじめながんばり屋。 周囲の期待に応えて4年目にして学年主任に抜擢されるも、 優秀な人ほど陥りがちな「成功のパラドックス」にはまる。 そんなときに、幼なじみの前沢 塁に再会し、 「99%の無駄を捨て1%に集中する方法」について聞かされる。 そして貴代は、エッセンシャル思考を自分のものにしながら、 最少の時間で成果を最大化できるように。 エッセンシャル思考が目指す生き方は、 「より少なく、しかしより良く」。 すでに『エッセンシャル思考』を読んでいる人も、 はじめて『エッセンシャル思考』を読む人も 人生を自分の手に取り戻せる1冊です。
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4.4☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ累計60万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ お金の国民的ベストセラーが新NISAに対応! 給料が増えない! でも物価はあがる一方…。 銀行に預けたころでお金は増えない。 NISAの話題を聞くけれど、投資をするのは難しそうだし、減るのが怖いです。 じゃあ、いったいどうしたらいいのか? そんな疑問を持った「お金のド素人」が、東大卒、外資系証券や保険など金融数社を渡り歩いた「毒舌経済評論家」山崎元に、『お金の増やし方』を聞いてきました。 ド素人でもできるお金の増やし方! 専門用語が少なくとにかくわかりやすい! これ以上わかりやすくはできません! いつ? →「いま」もしくは「給料が出たとき」 どこで? 「SBI証券」か「楽天証券」で 何を ? →「eMAXIS Slim全世界株式」を どのように? →「NISA」や「iDeco」をなるべく使って いくら ? →生活費を除いた、無理のない範囲で どうする? → ひたすら待つ! 【2大特別収録】 8年前に始めた著者はいくら増えた!? 資産状況を公開! ステージ3の食道がんになった経済評論家が断言「それでも『がん保険』は必要ない!」
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時間も場所も自分しだい。 こんな都合のいい働き方ができるんだ! 職業別の月収10万円シミュレーション付き ---------------------------------------------------- 在宅OK→58種 スキマ時間→83種 週末に稼ぐ→93種 顔バレなし→47種 ---------------------------------------------------- 月にあと10万円お金があったら……。 そんな願いを叶えてくれるのが「ちょいワーク」です。 ちょっとしたスキマ時間に稼げる仕事を図鑑形式で100個紹介。 「どうやって始める?」 「準備にかかる時間は?」 「初期費用は?」 「取材で聞いたメリット&デメリット」 など、AIが教えてくれない仕事の実態を徹底取材。 本業がある人もない人も、 気軽にチャレンジできるのが「ちょいワーク」。 本書を片手に、新たな自分を発見してみませんか。 〈登場する職業例〉 出張カメラマン/墓参り代行/レシピ開発/巫女/エキストラ/ポイントせどり/ 1日カフェオーナー/選挙スタッフ/聖歌隊/キャラクターデザイン/クイズ・パズル作家/産後ドゥーラ/ランニング・かけっこコーチ…… 〈目次〉 はじめに 「ちょいワーク」タイプ診断 第1章 手先が器用な人のちょいワーク 第2章 体力に自信のある人のちょいワーク 第3章 マイペース重視な人のちょいワーク 第4章 人と接するのが好きな人のちょいワーク 第5章 クリエイティブな人のちょいワーク 第6章 PC作業が得意な人のちょいワーク おわりに 職業名50音順さくいん
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3.9わずか半年でフォロワー6万人超え! Xで話題の“シゴデキ”起業家が熱血直伝。いつの間にか人生変わっている戦略書 本書は、「ラクして儲ける」ノウハウ本ではない。仕事術を詰め込んだビジネス書でもない。心の中にそびえ立つ“やる気のハードル”をグッと下げる、行動変革の本だ。本書で紹介する「成功者のマインド」をインストールすれば、後ろ向きだった考えが前を向き、チャンスをつかむ行動力が自然と湧き、目に見える成果が次々と出始める。ブラック企業を退職後、一念発起して起業を重ね、いまや年商数十億円規模の会社を複数経営する著者が、「すぐに動く人」になるための思考法を、情熱を込めて、しつこいほど丁寧に伝える。 〈本書の内容〉●序章 みんな勝手に世の中のハードルを上げすぎ問題――見方・考え方を変えればイージーモードになる ●第1章 すぐに動けない人のハードルを下げる――仕事のスピードが爆上がりするメッセージ ●第2章 上司に本音を言えないハードルを下げる――対人関係の悩みが一瞬で消えるメッセージ ●第3章 仕事に情熱が持てない人のハードルを下げる――今いる場所で突き抜けるメッセージ ●第4章 一歩目を踏み出せない人のハードルを下げる――リスクを負う覚悟が生まれるメッセージ ●最終章 人生の豊かさは「どん底」で決まる――それでも七転八倒の人生を楽しめるか
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-※この電子書籍は、以下のタイトルを一冊にまとめた合本版です。 『「原因」と「結果」の法則』 『「原因」と「結果」の法則〈2〉 幸福への道』 『「原因」と「結果」の法則〈3〉 困難を超えて』 『「原因」と「結果」の法則〈4〉 輝かしい人生へ』 ★『「原因」と「結果」の法則』 デール・カーネギー、オグ・マンディーノなど、 現代成功哲学の祖たちが、もっとも影響を受けた伝説のバイブル『AS A MAN THINKETH』。 聖書に次いで一世紀以上ものあいだ多くの人々に読まれつづけている、驚異的な超ロング・ベストセラー、初の完訳! ★『「原因」と「結果」の法則〈2〉 幸福への道』 真の成功と幸せを手にするために、私たちはいかに生きればいいのだろうか……。 そんな、人間がいだく究極の悩みに、アレンは静かに、力強く応えています。 シリーズ第2弾は、さらに深く、より実践的に、幸せになるための法則を説いたアレン哲学の真髄が満載! ★『「原因」と「結果」の法則〈3〉 困難を超えて』 人生の荒波は、いかにして超えられるのか? 多くの読者を魅了してやまない古の哲学者が、人間が抱く永遠の難題を、誰にでもわかりやすく解き明かす――ジェームズ・アレン哲学の真骨頂! ★『「原因」と「結果」の法則〈4〉 輝かしい人生へ』 「ジェームズ・アレン」シリーズ完結編! 人生を輝かせる最も重要でパワフルな秘訣が、ここに書かれている――。 アレン哲学の核心に迫る必読の一冊。
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3.7「目標がないとダメ」 「成長しないとダメ」 「結果を出さないとダメ」 本当だろうか? 私たちは根拠のない“幸せのテンプレ”を押し付けられている。 それが私たちを苦しめる。 人生の難易度をいたずらに高めてしまうのだ。 この本にあるのは、そんな余計なテンプレを解除する試みである。 「そもそも人生とは避けがたく理不尽なのだ。だから『努力不足』のせいにすると、人は壊れる。はっきり言う。生きるうえで本当に深刻に考えるべき問題なんて存在しない」 ――ひろゆきが濃厚に語る、脱成長の人生論 ■「アバター」として生きる ■「守るべきもの」と「守らなくていいもの」 ■人類の99.9%は「モブキャラ」 ■「嫌な時間」を減らす技術 ■コスパやタイパをあらためて考える ■絶対になくならない仕事とは? ■神は細部に宿る ■ウソつきと正直者、コスパがいいのは? ■ルールに縛られるな。ルールを選ぼう ■「わかりやすさ」を疑え ■確率を追えば幸運が舞い込む ■努力は大して報われない ■お金を抽象論で語るな ■金になる文章、無価値な文章 ■民主主義の落とし穴 ■大衆は常に間違える ■人はなぜ自殺するのか? ■人生は「クソゲー」である ■生きる意味なんてない ■「迷子」のすすめ 世の中には、背負わなくていい荷物が多すぎる。 荷物が1つ増えると、移動が遅くなる。 遅くなると焦る。焦ると余計な買い物をする。 そうやって人生は、どんどん複雑になってしまう。 だから、いったん棚卸しをする。手放す。 これは努力の話じゃない。根性の話でもない。設計の書き換えの話だ。 たぶんそれだけで人生は、だいぶ回りやすくなるはずだ。
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4.4『ドラゴンボール』生みの親にして、『少年ジャンプ』伝説の編集長が「メガヒット連発」の仕事術を語る! 漫画からアニメ、ゲームまで、関わるものすべてを特大のヒットに変えた編集者、鳥嶋和彦。 担当もしくは関わった作品には、『Dr.スランプ』『ドラゴンボール』をはじめ、『電影少女』『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』、そして『ONE PIECE』『NARUTO-ナルト-』など、さらにはゲームでも『ドラゴンクエスト』『クロノ・トリガー』と抜群の人気タイトルが並ぶ。 これらはいったい、どのようにして生まれたのか? 本書では全編にわたって、伝説と呼ばれる驚愕のエピソードが展開! デビュー前の鳥山明に500枚ものダメ出し、役員に土下座を要求、アニメ番組のプロデューサーを解任……。 はたして真相は? 容赦ない仕事ぶりの真意に迫る。 全エピソードにここ40年間の超人気作が続々と登場。 『ジャンプ』を夢中になって読んでいたすべての元少年たちに贈る、 劇薬の仕事本である。 巻末には、とっておきの袋とじを収録! 超ヒットメーカーが「キミを変えるかもしれない」極意を、こそっと語ります。 読了のお楽しみに! <目次> 第1章: 『ドラゴンボール』は、どのようにして誕生したのですか? 第2章: 『Dr.スランプ』のアニメ化は、なぜ失敗なのですか? 第3章: 『ONE PIECE』の連載に、なぜ反対したのですか? <おもな内容> ★メガヒットを生む「仕事のしかた」を公開。 伝説と呼ばれたエピソードの真相と真意は? ●連載はまだ! 鳥山明に500枚ものボツを出し続けた。 ●『ドラクエⅢ』攻略本の大詰めで。役員に土下座を要求した。 ●アニメ『ドラゴンボール』に怒りMAX! テレビ番組のプロデューサーを解任。 ●アニメ番組を早々に打ち切った代理店は、『ジャンプ』編集部に出禁。 ●「締め切りに絶対遅れるな!」すべての連載作家の自宅へ、編集長が家庭訪問。 ●ヒットの出せない編集者は、他部署へ異動。 ★超人気作の知られざる舞台裏を公開 プレッシャーと失敗……地獄の中からヒットは生まれた! ●『ドラゴンボール』の人気が急降下! 立て直しの秘策から生まれた「天下一武闘会」。 ●上司の「『ドラクエ』は『ジャンプ』の売り上げに貢献していない」のひと言にブチ切れ。ゲームから生まれた超レアな漫画『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』。 ●番組プロデューサーを解任。生まれ変わったアニメ『ドラゴンボールZ』で視聴率回復! ●『ONE PIECE』は生まれなかったかもしれない!? 4時間越えの会議で決断された奇跡の連載決定。 ●前編集長が進めていた新企画をすべて中止! 作家におわび行脚。そこから『NARUTO-ナルト-』や『BLEACH』『遊☆戯☆王』『ヒカルの碁』などが誕生!
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3.8テキトーな人生、バンザイ! 「情報過多の世の中を生き抜くためには、テキトーくらいがちょうどいい!」 SNSやスマホの普及により、コミュニケーションが取りやすくなった昨今、その便利さの代償で逆に疲れてしまったりしていませんか? 「四六時中最新ニュースが届く」のは、「悲しいニュースに触れる機会が増える」ことの裏返し。 「いつでも気軽にメッセージが送れる」のは、「24時間他人に振り回される」ことの裏返し。 人と人との距離が近くなりすぎてしまった世の中を上手に渡っていくには、積極的に「テキトー」になるくらいがちょうどいいのだと、犯罪学教室のかなえ先生は唱えます。 所詮、世の中の8割は他人のことであって、どうでもいいこと。残り2割の、自分のことだけを大事にしてあげればいい。 人生をバランスよく生きてくための「テキトー術」を、『人生がクソゲーだと思ったら読む本』で話題を呼んだ自称・日本一テキトーなVTuberが説きます!
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3.8私たちは日々の忙しさや喧騒の中で、自分の「持ち時間」や「残り時間」を振り返る余裕がなくなっています。目先のことで精いっぱいという状態です。しかし、人生の残り時間は刻一刻と減っていきます。若くて元気なうちは、この当たり前のことを意識することが難しい。時間があたかも無限に続くような幻想を持ちがちです。ですが、年を取って体が思うように動かなくなったり、病気をしたりすると初めて、自分の時間が有限であることに直面します。その時になって、残り時間の少なさに愕然としたり、時間の使い方を改めて考えるようになります。長い人生の時間を俯瞰して見た時、「45歳くらいから時間の質が変わる」と著者は考えます。簡単にいうと、45歳までは「足し算の時間」がベースで、45歳以降は「引き算の時間」がベースになります。45歳まではどんどんプラスしていく人生であり、「足し算の時間」ということになります。その後45歳からは、積み上げてきたものを使って結果を出していく時間になります。持っているものを増やすというより、有効に使っていくというイメージが強いので「引き算の時間」という表現になります。引き算の時間は、「完成の時間」でもあります。残りの人生を展開する中で、最終的に自分の人生をどう締めくくるのか。どんな完成形を描き、それに向かってどのように残りの時間を使っていくか。その意味では、引き算の時間は足し算の時間以上に、クリエイティブかつ有意義な時間であるということができると思います。時間というものはどんなに努力しても、どんなに取り乱して抵抗しても、その進みを止めることはできません。著者自身も大病を経験し、残された時間を強く意識した経験を踏まえ、人生後半の時間の使い方、キャリア終盤の役割と使命について紹介します。
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4.1【韓国でベストセラー累計25万部!】 ・韓国大手書店 KYOBO文庫「2019年上期ベスト10」 ・韓国のネット書店YES24「2018年最高の本」 「人生に悩み、疲れたときに立ち止まる勇気と自分らしく生きるための後押しをもらえた」 ――有安杏果推薦! 東方神起のメンバーの愛読書としても話題となった、 心がラクになる、ベストセラー人生エッセイがついに邦訳! 「著者のメッセージは誇張がなく、それだけでささやかな癒やしになる。辛さから逃れたいと思った時に、いつも読みたい本になるんじゃないかな」 「執着から抜け出し、温かい心で自分と家族を見つめることができ、立ち直る力をもらえた。相変わらず前途は多難だが、力を抜いて自然に、余裕を持って新たな道に進めそうだ」 (韓国の「Kyobobook.co.kr」のレビューより) 私たちは、何のために、一生懸命頑張っているのか? 走り続けてきた人生から一度立ち止まらせてくれ、 「自分は、これからどう生きるか」 「本当に大切なことは何か?」 と、改めて自分の生き方について考えさせてくれる一冊です。 ――――以下、本文より一部抜粋――――― ●努力してもどうにもならないこともあり、努力した分の見返りがないときも、努力した以上の大きな成果を収めることもある。この現実を認めれば、苦しみから少しは解放されるだろう。 ●本当に恥ずべきことは、この年で何も持ち合わせていないことではなく、自分なりのポリシーや方向性を持たずに生きてきたという事実かもしれない。これまで欲しがってきたものは全部、他人が提示したものだった。みんなによく見られようとしていた。それが恥ずかしい。 ●あまりにもつらく、耐えがたいなら諦めろ。諦めたって問題ない。道は絶対、一つじゃないから ●一人の時間を望むのは、それだけ人間関係に疲れている証拠だ。だから、一人の時間は必要だ。一人の時間は治癒の時間なのだ。 ●失敗してもいい。失敗したときは後悔すればいいだけだ。きっと、他人の言葉を信じて群れを成した人々も、後悔するのは同じだから。違うかな? ●試しもしないまま諦めると、諦めたことは心の片隅にずっと残り続けるから。僕らには挑戦する権利がある。もしそれが叶わない恋だとしても。両思いになれなくても、その恋には十分意味があるから ●もしかして人生とは、自分の願いや選択が叶うほうが少ないのかもしれない。だけどそうだとしても、決して間違えているわけではない。僕らの人生は至極真っ当だ。何事も思い通りに行かない今が正常だ。苦しむ理由など何もない
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3.9人気作家が「面白さ」のメカニズムを考察。 仕事で面白いアイディアが必要な人、人生を面白くしたいすべての人に役立つヒント。 (内容紹介) 本書では、「面白さ」が何なのか、どうやって生まれるのか、というメカニズムを考察し、それを作り出そうとしている人たちのヒントになることを目的として、大事なことや、そちらへ行かないようにという注意点を述べようと思う。 同時に、「面白さ」を知ること、生み出すことが、すなわち「生きる」ことの価値だという観点から、「面白い人生」についても、できるだけヒントになるような知見を、後半で言及したい。 ――「はじめに」より (構成) 第一章 「面白い」にもいろいろある 第二章 「可笑しい」という「面白さ」 第三章 「興味深い」という「面白さ」 第四章 「面白い」について答える 第五章 「生きる」ことは、「面白い」のか? 第六章 「面白さ」は社会に満ちているのか? 第七章 「面白く」生きるにはどうすれば良いか? 第八章 「面白さ」さえあれば孤独でも良い 第九章 「面白さ」の条件とは (プロフィール) 森 博嗣(もり ひろし) 1957年、愛知県生まれ。作家。工学博士。 某国立大学工学部助教授として勤務するかたわら、1996年に『すべてがFになる』で第一回メフィスト賞を受賞し、作家としてデビュー。 以後、次々と作品を発表し人気作家として不動の地位を築く。現在までに300冊以上の著書が出版されている。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 取引先との商談や上司との業務連絡、会議席上のプレゼンなどで、 コミュニケーションに苦手意識を持つあなたに贈る図解版「頭のいい説明の技術」です。 「相手が行動するための説明」を第一目標とし、「わかりやすい説明」とは どのようなものなのか、ビジュアルで懇切丁寧に解説します。 文意を追うのが面倒な人でも、直感的に内容を理解することができます。 即戦力で使える「シーン別実例メソッド集」付き。
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4.0誰もが日々、途切れなく何かを選んでいるのに 選ぶための科学は、あまりに知られていない 行動意思決定論の最新の知見を踏まえた じっくり考えるためのヒントが満載! 「意思決定」とは、自分の将来の行動について複数の選択肢から一つを選び取る行為である。身近なところだとテレビのチャンネルを選ぶことから始まり、企業の長期的な存続に関わる意思決定、さらには、国民の生活・生命や国家の存亡を左右しうる、経済や外交にまつわる意思決定も含まれる。 本書は、主に心理学のアプローチで意思決定を分析する行動意思決定論に立脚し、その奥底にあるメカニズムを解き明かす。行動意思決定論は行動経済学にも強い影響を受けており、ノーベル経済学賞を受賞し、『ファスト&スロー』などの著作で知られるカーネマンらに始まる研究成果も活かされている。 いかなる場面においても可能な限り賢明な意思決定を行いたいと思うのは当然だ。しかし現実には本能的な意思決定を行いがちで、それは偏ったり、本人に害をもたらす結果になったりすることがままある。しかもそれに気づくことは極めて困難なのである。この研究分野における知見は意思決定の改善への近道となることから、米国のMBAコースにおいて、意思決定のカリキュラムが設けられることが多い。 本書では、「未来や過去、リスクの認識」「信念の形成」「計画倒れや先送り、不正の発生」等の意思決定におけるポイントについて、具体的な例や研究成果を交え、人間の意思決定にまつわる思い込みや誤解を解きほぐしていく。そして意思決定の本質についての議論、より良い意思決定への示唆も豊富に盛り込んでいる。 長瀬氏が翻訳、2011年に刊行した『行動意思決定論』(ベイザーマン他著)は、米国の大学で使われている教科書で、米国ではもちろん、邦訳も10刷を重ねた超ロングセラーとなっている。長瀬氏の自著である本書は、具体的かつ多様な事例、また新しい研究成果も取り入れ、読みやすい仕上がりとなった。 【目次】 序 行動意思決定論と経営学 第1章 意思決定は分析と最大化か 第2章 「意識」と「無意識」はどうはたらくか 第3章 人間は世界と自分をどのように見ているのか 第4章 人間の意志はどこにあるのか 第5章 人間は未来をどのように見ているのか 第6章 人間はリスクをどのように評価するのか 第7章 なぜ計画倒れが繰り返されるのか 第8章 なぜ人は先延ばしをするのか 第9章 過去は意思決定にどのような影響を及ぼすのか 第10章 後悔と反実思考 第11章 信念と意思決定 第12章 倫理性の限界 第13章 倫理的逸脱の原因と対策 結 より良き意思決定のために
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3.0225万VIEW! X&Instagramでたちまち話題の「セルフ推し活」を書籍化! === ――推し活を始めたの ――へぇ~ 誰を推してるの? ――わたし === 自分のことを推しに置き換えてみたら? 「推し、尊い!」という慈しみを自分に向けてみたら? もっと自分を大切にできるんじゃないだろうか――。 人気イラストレーター・漫画家ワダシノブによる、オール書き下ろしの新作エッセイ。 これまで応援していた「推し」の活動休止をきっかけに、著者に「セルフ推し活」のアイデアが舞い降りてきました。 自分を大切にすることは苦手でも、「推し活」ならできるはず! と思い、ほかの人に注いできたエネルギーを自分に戻す心がけ、日常の工夫を36個、自身の生い立ちや考え方のクセをひもときながら綴りました。 あなたにあなたを推す力が湧いてきますように。 こんな人におすすめ! ・「自分がちょっと我慢すればうまく回るから……」と自分を後回しにしてしまう人 ・「周りからの期待に応えなければ!」と頑張りすぎてしまう人 ・推し疲れに悩んでいる人 《Contents》 Chapter1 Mind 推し=わたしを捉えなおす心の準備 普段推しのアイドルに想う気持ちを、愛や期待を自分に向ける 「推しに言わないこと、わたしにも言わない」 「他人の言葉で上書きしない」 「推し(わたし)の夢なら全力応援」 「推し(わたし)の頑張りに感謝」 Chapter2 Lifehack 推し(わたし)仕様で暮らす日常の選択 推し(わたし)を労わって生活する 「推し(わたし)の服は適当に選ばない」 「推し(わたし)の努力を安売りしない」 「対人関係はあくまでもファンサービス」 Chapter3 Action 日常が色づくファン行動のエッセンス 推し(わたし)のファンになってみる 「幸せのために徳を積む」 「推し(わたし)が喜ぶ差し入れをする」 「推し(わたし)のファンミーティングを開催する」 …etc. 【著者プロフィール】 ワダ シノブ 広島県生まれ、イタリア・トリノ在住のイラストレーター。イタリア人の夫と2人の子どもたちと暮らしている。イラストの仕事のみならず、マンガやエッセイなど多岐にわたり活動中。幅広い年齢層の人物を描き、特に中年層の絵を描くのが得意。たわいない日常のワンシーンを切り取ったマンガがSNSでたちまち話題に。実は就職氷河期世代ど真ん中で、周りとの調和を優先してしまったり、ちょっぴりネガティブなところがある。趣味は、推し活とスケッチとスタンドアップコメディ。著書に『いいかげんなイタリア生活』(小社)、『晩ごはんはジェラートです』(大和書房)がある。 X: @shinoburun Instagram: @shino.img
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3.4ニュートン力学から相対性理論、 量子力学まで…… 「宇宙を支配する力」に 迫る知的探求の旅! 本書では、カルフォルニア大学バークレー校教授で 理論物理学者の野村泰紀さんが、 「ニュートン力学」や「相対性理論」 といった古典物理学から、 「量子力学」などの現代物理学 に至るまでを概観しつつ、 「重力はなぜ存在するのか?」 という謎に迫ります。 宇宙を動かす根源的な仕組みや、 自然界を支配する法則への理解がぐっと深まる、 読むだけで世界の「解像度」が上がる一冊です。 【本書の内容】 ◎月は「落ち続けている」から落ちてこない ◎「重力」は“時間”と“空間”の歪み ◎地上も宇宙も「同じ法則」で運動している ◎光さえも進めなくなる「ブラックホール」 ◎自然現象はたった「4つの力」で成り立っている ◎重力と一般相対性理論を統合する「超ひも理論」 …etc. ※本書は、YouTube チャンネル『ReHacQ─リハック─』で配信された動画を元に、 追加の取材・再編集を行い、書籍化したものです。
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3.7【★「考えてばかりで動けない……」が消えてなくなる最高の方法】 【★人を行動させてきたプロが教える、移動で行動力&継続力を上げ、人生を好転させる秘訣】 「意志が弱い」 「行動力がない」 「先延ばしグセがある」 「物事が続かない…」 「給料が上がらない」 「貯金が増えない」 「投資が苦手」 「まわりとうまくできない」 ―― そんな人でも大丈夫! 編集者として累計1100万部! 数々のベストセラーを生み出し、人を行動させてきたプロが、移動によって行動力&継続力が上がり、人生が豊かになる方法を紹介。 著者自らも移動することで年収がアップし、人間関係を充実させ、理想の毎日を手に入れてきました。 移動体質になれば、仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと、キャリア、インプット、自分磨き、教育、英語、子育て、コミュニティ、テレワーク、コンテンツビジネス、オンライン化、海外留学、ワーホリ……あらゆることが好転します。 ※本書は、2019年4月に小社より刊行された『移動力』を加筆・再編集したものです。
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4.0予約困難の大人気スピリチュアルカウンセラーがおくる待望の初著書! ・運命の人に出会いたい ・今の彼にもっと愛されたい ・キラキラと輝く女性になりたい ・もっとお金持ちになりたい ・自分の力を活かせる、やりがいのある仕事がしたい みなさんにも、叶えたい願いがあると思います。 もし、 『そのあなたの願い、すべて叶いますよ!』 と言われたら、あなたは何を叶えたいですか? あなたの願いをできるだけ、はやく現実化する方法があります。 「その方法」を実践すると、現実がどんどん変わっていきます。 ■喜びの声、続々! ・2週間で運命の人に出会えました! ・彼に大切にされ、尽くされるのが当たり前に ・お金に困らなくなりました! ・夢だった独立を実現! ・一目惚れされました! ・300万円の臨時収入が♪ ・2カ月で彼からプロポーズされました! ・悩みがなくなって、毎日が楽しいです♪ これらの願いを叶えた皆さんが取り組んだ「その方法」、、、 それは『魂磨き』です。 魂磨きとは、現実と向き合い、思考を変え、行動を変えること。 魂を磨けば、恋愛もお金もすべて思いどおりになっちゃいます♪ 願いが次々と叶うようになる方法を知って、あなたも理想どおりの現実を手に入れませんか? ■著者 水紀華(みずき・はな) スピリチュアルカウンセラー/チャネラー/体質改善ビューティー指導師 体質改善サロンcocomin 代表。2018年11月現在、大学3年生の21歳。 自身が成功したダイエットや体質改善の方法をもとに、2016年7月より体質改善ダイエットの指導を始める。 その効果の高さから、瞬く間に大人気に。2年間で約1000人以上を指導する。 体質改善ダイエットの指導をするうちに、心の悩みが体に影響を及ぼしていることを知り、 体だけでなく心の悩みも改善できるようになりたいと、母の影響でチャネリングを開始、チャネラーとしての能力が開花する。 その力を用いたカウンセリングでは、約1年で約800人の悩める女性を幸せへと導いてきた。 カウンセリングは10代から50代の幅広い層に人気で、北海道から沖縄までファンがいる。 現在、大学生ながら月1000万円を稼ぐ経営者に。Twitterフォロワー数は2万7000人超。 【所有資格】ダイエットアドバイザー、漢方コーディネーター、薬膳調整師、かっさディプロマ、 漢方茶ブレンダー、漢方茶ブレンダー認定講師、セルフアイリスト、耳つぼストーンセラピスト
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3.8ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラー ROLAND氏、けんすう氏、楠木建氏推薦! 限りある時間を、どう使い尽くすか 世界のトップ50経営思想家「Thinkers 50」の一人ドリー・クラークによる 限りある人生で大きな成功をつかむ長期戦略の思考。 ※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム』の新装版です。 時間に追われる現代人に 最も足りない長期目線という思考を、正に教えてくれる良本。 今すぐ成功しなくてもいい、積み上げた時間は裏切らない。 実業家・タレント ROLAND氏 人生をうまくいかせるためにはさまざまなアプローチがありますが、 それらすべての土台になるのが「ロングゲーム」です。 ほとんどの人が目先の成果や「忙しさ」に追われてしまっていますが、 本当に必要なのは長期的な視点を持って戦略を練ることです。 短期的な反応だけの生き方ではなく 10年後の理想を確実に手に入れるための戦略的思考を教えてくれる一冊です! アル代表取締役/起業家 けんすう氏 技術、市場、制度……現代のシステムの中で人々は短期思考へと傾く。 しかし、人生は長い。 いかにして長期思考を取り戻すか ――その答えが本書にある。 経営学者 楠木建氏 目先のことに追われ、次から次へと仕事をさばくだけ。 気がつくと、SNSと動画で時間が溶けてしまった。 周りの成功が目について、焦ってしまう。 「これが本当に私の望んだ人生?」という疑問がわいたら、 この本を読んでほしい。 本当に望む人生を手に入れる究極の考え方が分かる。 <目次> パート1 余白 第1章 私たちはなぜこんなにも忙しいのか? 第2章 魅力的なことに対しても「ノー」と言う パート2 集中 第3章 正しい目標を設定する 第4章 新しいことに挑戦する 第5章 波で考える 第6章 戦略的レバレッジ 第7章 正しい人々、正しい部屋 パート3 信念 第8章 戦略的忍耐 第9章 失敗を再定義する 第10章 収穫する ※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム 今、自分にとっていちばん意味のあることをするために』の新装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分ではいいアイデアを思いついたつもりなのに、 上司や同僚の反応はイマイチで、プレゼンでも自分の企画はいつも不採用。 取引先との商談でもうまく相手を納得させることができなくて、 クロージング(契約)までなかなかたどり着かない……。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 心当たりのある人は、自分のアイデアが表面的なものになっていないかどうか確かめてみてください。 そうすると、大概そのアイデアはありきたりの陳腐なものだったり、大事なポイントが抜けていたりします。 要するに深く掘り下げて考えることなく、単なる思いつきで提案したアイデアだったわけです。 自分のアイデアや考えを他人に説明して共感・納得してもらうには、「論理」が必要です。 論理とは、相手に「なるほど」と思ってもらうための一本筋の通った思考の流れのこと。 この論理が会話や文章、資料などに抜けているからこそ、あなたのアイデアは誰からも評価されないのです。 そこで本書では、論理的思考――ロジカルシンキングの基本をゼロから解説していきます。 ロジカルシンキングとは、問題解決や情報整理など、さまざまなシーンで活用されている、 自分の考えを相手にわかりやすく伝えるビジネススキル。 問題を分解して整理することで、仮説の検証に必要な情報と分析作業を明らかにし、 適切な判断によって結論を導き出す思考法の一つです。 ベストセラー『論理的思考力を鍛える33の思考実験』(彩図社)などを手掛けたパズル作家・北村良子氏の監修で、 ロジカルシンキングの基礎知識がまったくない人でも、やさしく直感的に理解できるように構成されています。 イラストと会話を多く含む文章で、考え方の基本がゼロからわかる一冊。
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-<東大合格者が身につけた 一生使える「読み方スキル」 市野瀬早織 著> これは、「読み方の革命」だ! 「30のルール」を覚えるだけで、読解力がぐんぐん身につく! 【勉強】【仕事】【人間関係】【アイデア創出】【情報処理】…… この1冊で「読解力」が上がる!「非認知能力」まで伸びる! AI時代に必要な「文章の裏側」まで読み解く力を養おう。 ◎本書の特徴 ★5人に1人を東大合格に導いた国語教師が伝授! ★マンガで覚える30のルール ★13歳から始められる!(子どもも学べる) ★大人でもすぐ実践できる ◎読解スキルが格段に上がる「30のルール」(抜粋) ・書き手の主張は「サンドイッチのパン」 ・難しい文章は「ドラえもん」のキャラクターに置き換えてみる ・キーワード同士の「タグ付け読み」で理解が進む ・わからない箇所は「推理読み」をしてみる ・知らない分野は「ガイド本の3冊同時読み」など 【著者からのメッセージ】 与えられた文章から書き手の意図を読み取り、テーマを抽出し、それにもとづいて自分の意見を構築する力も求められる「現代文」。これは、東京大学をはじめとする多くの難関大学で求められる能力です。つまり、「現代文の点数は、表現力や思考力のバロメーター」とも言えるのです。 現代文で求められる力は、ただ大学受験に有利というだけではなく、社会人になってからのコミュニケーション能力を養うためにも欠かせないスキルです。 現代文の勉強を通じて、推察力や論理的思考力を身につけることができれば、あらゆる分野で応用可能だからです。 これはたんなる読解力の本ではありません。価値観を変え、発想を豊かにする「人生の指南書」です。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しあわせなお金持ちは、お金にジャンジャン恵まれる考え方をしている。本書は、「100万円、1000万円単位で臨時収入が入った」「お給料が大幅にアップした」という人が続出した大人気講座を書籍化。のべ1万人の人生を変えてきた著者が、お金に恵まれる人と、お金が逃げていく人の違いやしあわせなお金持ちになる方法を、実例を交えながら解説する。子どもからお年寄りまで楽しく読める、新しいお金の教科書。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年をとってからでも脳は無限に鍛えることができる! 大人気「見るだけノート」シリーズに、「脳の鍛え方」が登場。「集中力の高め方」「記憶力を最大にする方法」「思考や発想の正体」「脳の効果的な休ませ方」など最新の脳科学に基づき、日常生活の習慣づけで実践できる脳の鍛え方を公開します。「見るだけノート」のイラスト図解で、入門者にもわかりやすく解説します。篠原菊紀監修。 【目次】 プロローグ(1) 脳は生物による基本構造に大きな違いはない プロローグ(2) 本書を読むために役立つ基本的な脳の構造と働き プロローグ(3) 各Chapterで身につく脳の使い方・鍛え方 Chapter1 日常生活が生き生きとする脳の使い方 Chapter2 集中するために知っておきたい脳の性質 Chapter3 「記憶」は繰り返しと復習のタイミングが大切 Chapter4 生成AIが明らかにした思考や発想の正体 Chapter5 頭の働きを守る生活習慣 Chapter6 日本人は寝不足、寝る時間を増やしましょう Chapter7 こう思っておくと脳にはお得 【監修】 篠原菊紀 長野県茅野市生まれ。東京大学教育学部卒業、同大学院教育学研究科修了。東京理科大学諏訪短期大学講師・助教授、公立諏訪東京理科大学共通教育センター教授を経て、現在は同大学の教授・学生相談室長、東京理科大学総合研究院併任教授、茅野市縄文ふるさと大使を務める。応用健康科学、脳科学の専門家として、テレビやラジオなどメディアへの出演・監修を通じ、脳科学の知見を発信。主な著書に『勉強にハマる脳の作り方』(フォレスト出版)、『未来の記憶のつくり方』(化学同人)などがある。
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3.0○AIエージェントで生産性はさらにアップする ChatGPTなどの生成AIが広く使われるようになってからしばらく経ちました。 使いこなしている人は、「これまで1時間かかっていた作業が10分でできるようになった」、「あっという間にアイデアをたくさん出せるようになった」など、多岐にわたってその便利さを感じているのではないかと思います。 しかし、このように私たちの生活に生成AIが馴染んできている間に、生成AIは新たなフェーズに到達しています。 それがAIエージェントです。 これまでの生成AIは、あくまで「助手」でした。与えられたプロンプトへの回答が中心。その後の行動自体は人間が行っています。 しかし、AIエージェントは「代行」してくれます。 たとえば、メールへの返信であれば、以下のように流れが変わります。 【これまでの生成AI】 生成AIにメール文を貼りつけて返信案を考えてもらう→生成AIの返信案をメールアプリに入力する 【AIエージェント】 AIがメールアプリを自動で読み込み、返信案を書いてくれる→人間は確認して送信だけでOK このように、考えてくれるだけではなく、その先のアクションまで行ってくれるようになります。 生成AIで10分かかっていた作業もAIエージェントなら1分でできるようになるのです。 ○AIエージェントって難しそうだし自分には使いこなせないかも…という方も安心してください 本書は上場企業や自治体含む企業向けにAIの研修を行っている著者が教える、ゼロから始めるAIエージェント活用の入門書です。 AIにはじめて触れるビジネスパーソンが、まず生成AI(ChatGPT)の使い方を覚えるところから始め、最終的にAIエージェントを使いこなせるスキルを手に入れることを目指しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.0ビジネスに必須の論理的思考力を、豊富な演習と事例を通して身につける。いままでにない斬新な発想、見落としていた機会や脅威の発見、効率的・効果的なコミュニケーション、集団としてのより良い意思決定、説得・交渉・コーチングの上達などが可能になり、成功へのチャンスをつかめる。
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4.4人気爆発!YouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」の 著者が書いた「苦しまない生き方」 「人間関係」「お金」「仕事」「健康」「恋愛」「子育て」 どんな悩みも手放せる 人生をもっと楽に生きるための50の知恵 仏教の視点をもって、国内外の方々から寄せられた「人間関係」「仕事」「恋愛」「健康」などの相談に応えるYouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」が、人気が爆発。 YouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」で17万人を越える視聴者の方に登録していただき、多くのアドバイスをする中で、「苦しみには共通したパターンがある」ということに気づいた。 この本には、これまで著者が受けた悩み相談に対する 「苦しみの手放し方」が書いてある。 人間関係の悩み、仕事の悩み、お金の悩み、経営の悩み、子育ての悩み、家族関係の悩み、恋の悩み、病気の悩みなど、50の事例が綴ってある。 僧名「大愚」は、大バカ者=何にもとらわれない自由な境地に達した者の意。 愛知県小牧市に540年の歴史を誇る禅寺、福厳寺の弟子として育つ。3才で経を習い5才で葬儀デビュー、10才で僧籍を取得するも、厳しい師匠や堅苦しいしきたり、「お寺の子」と噂される重圧に反発して寺を飛び出す。 32歳で起業。慈悲心を具現化したいと、複数の事業を立ち上げて軌道に乗せる。 社員教育は人間教育であることを実感し、40歳を目前に寺に戻ることを決意。平成27年に福厳寺31代住職に就任。令和元年には、仏教の本質に立ち返って「慈悲心、知恵、仏性を育む」ことを宗旨とする佛心宗を興し、従来の慣習や常識にとらわれない、会員制寺院として新たなスタートを切る。 紆余曲折を経て現在、空手家、セラピスト、社長、教育者など5つの顔を持つ異色の僧侶が贈る人生を明るく、強かに生きるための発想の転換。苦しみを手放して楽に生きるきっかけを与える具体的な知恵を伝える。 ●苦手な人も、嫌いな人も、会いたくない人も、 自分を成長させてくれる「人生の師」である ● 「悪口を言う人」から逃げずとも、「悪口」はいずれ過ぎ去る ●本当の友だちは、孤独の中からつくられる ●他人のしたことと、しなかったことを見るな。自分のしたことと、しなかったことを見よ ●「努力」や「才能」よりも大切なのは、仕事に対する「姿勢」である ●貧しさから逃れたければ、人のために惜しみなく与える ●本気で叱って、本気で抱きしめて、本気で信じる。親が心を開かなければ、子どもも心を開かない ●絶望的な悲しみから自分の心を救う方法 など、仕事、お金、人間関係、病気、恋愛、子育てetc. どんな苦しみも手放せるようになる 人生をもっと楽に生きるための50の知恵
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3.7★東大の「交渉学」から学んだ対人関係の全技術を1冊に凝縮! ★1000本以上の学術論文(認知科学・心理学)から実践で使えるものだけ厳選! ★全352ページ。55のテクニックを収録した永久保存版!! ★職場の人間関係・会議・営業・恋愛・親子関係・家事分担……日常のあらゆる場面で必読! 対人関係の悩みは絶えないもの。 「いつも言いくるめられてしまう……」 「あの人となかなか距離が縮められない……」 「すぐに人と衝突しちゃう」 「いつも完全に下に見られているな……」 「自分ばっかり仕事を押しつけられる気がする」 対人関係がうまくいかないと、人生で様々な問題に見舞われます。 たとえば、 ・「仕事」で、部下が動いてくれない、営業成績が上がらない、休みが取れない… ・「プライベート」で、人と距離が縮まらない、夫婦喧嘩が絶えない… ・「お金」の問題では、稼ぎが少ない、怪しい儲け話に引っかかる… ・「健康」の悩みでは、心身のストレス、有名病院で診てもらえない… 一方、誰とでも対等に渡り合い、悩みを持たず、すぐに解決してしまう、いわゆる対人的知能の高い「頭のいい人」もいます。このような人たちは、どのように対人関係をつくり、そして維持しているのでしょうか? 実は、頭のいい人は対人関係のあらゆる場面で「交渉」を仕掛けているのです。 彼らが手に入れた人生は、すべて「交渉」の結果です。 著者は交渉が苦手で対人関係の様々な問題に見舞われていたところ、一念発起。東京大学大学院で「交渉学」を軸に、認知科学や心理学なども絡めて深く学びながら、交渉に関する文献を1000本以上読み込みました。 こうして、頭のいい人が使っている交渉術を習得した著者は、抱えていた対人関係の問題を一掃したのです。そしてノウハウの一部を発信したところ、企業から「交渉力」にまつわる講演会や研修の依頼が殺到。 本書では、著者の経験や膨大なアカデミックの知見をもとに、交渉力を身につけるために必要な「3つのルール」と、最短最速で交渉力を爆上げする「5つのセオリー」をまとめました。また、誰でもすぐに使えて、即効果が出てくる「55の交渉術」で、あらゆる対人関係の問題や悩みを解決できるノウハウをふんだんに紹介しています。 さらに、 ・見るだけでイメージが掴めるイラストや図解が豊富! ・即実践できる「習得のコツ」 ・交渉を仕掛けるだけでなく、仕掛けられたときの「身の守り方」も指南 「頭のいい交渉力」は、交渉の専門家ではなく、すべての職業の方のためにあります。本書は対人関係おけるあらゆる問題を解決するために必要な交渉の技術を、すべて詰め込んだ1冊です。 もめない、損しない、ナメられない。……そんな「頭のいい交渉力」を、身につけたい人は必読!
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3.8父のギャンブルと借金が原因で、幼くして両親は離婚。そこからはじまる母とのふたり暮らし。でも、その暮らしは試練の連続。次々と金銭トラブルを起こす母。それに巻き込まれていく著者。少女時代にお金の怖さを知り、しだいに人間不信におちいる。やがて10年以上にわたる摂食障害を患うことに――。 家族ってなに? お金ってなに? 仕事ってなに? 夫婦ってなに? 試練の先で見つけた答え。 悩めるすべての人に贈る、人生のエール。 「誰しも悲喜劇はあるけど、起きる人と諦める人にわかれるようで」――夫・ひろゆき ■目次(一部) 第1章 選択と偶然 ・摂食障害 ・がんばる意味 ・がんばると心がすり減る ・母と宗教と搾取 ・闘うことの虚しさ ・絶対に死んでやるもんか ・論破は百害あって一利なし 第2章 お金と幸せ ・お金はあってもなくても怖い ・お金がないとダメ? ・母が犯した最悪の借金 ・自分の生活は自分で潤す ・譲り合いが平穏をもたらす ・お金を使うのが大嫌いだとお金が貯まる 第3章 仕事と夢 ・嫌なことはしない、無理もしない ・ひろゆき君から自衛を学ぶ ・ケンカはタイマンで ・「影響力」の使い方 ・幸せじゃないと、いい仕事はできない 第4章 過去と現在 ・私の母が遺した永遠の謎 ・カオスなお葬式 ・死んでくれて助かった ・キング・オブ・クズな父 ・父との決別 ・胸に穴があいたまま生きることにした ・ネガティブをポジティブに変える 第5章 整えることと楽しむこと ・シェーグレン症候群 ・夫婦は超長期プロジェクト ・「ごめんなさい」を言えないひろゆき ・「どっちでもいい」を増やしていく ・ギフトに目を向ける 「『よくずっとひろゆきさんと一緒にいられますね』みたいなことを言われる。でも、私にとっての彼は、時として宇宙人的な部分はありつつも、試行錯誤すればきちんとコミュニケーションの取れる生命体だ。そして、これまでの人生において、わかり合い、会話ができるということがいかに大変かを経験していたから、論破王の大変さなど些細なことだということが、この本を読んでくれた方には、多少なりとも納得してもらえると思う。誰かとともに生きるって、味わい深いものだ」(西村ゆか)
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3.7社長を辞める私が伝えたいビジネス最強鉄則 ABEMA、インターネット広告、ゲームなどの事業を軸に、創業以来27期連続増収を達成し、サイバーエージェントを売上高8000億円超の大企業に育て上げた藤田晋社長。直近では、「テレビの再発明」を掲げ、巨額投資を続けたABEMAの通年黒字化が射程圏に入っている。経営のみならず、麻雀も財界屈指の腕前として知られ、競馬では愛馬が賞金15億円のサウジカップで勝利、サッカーでもオーナーを務めるFC町田ゼルビアはJ1昇格初年度から優勝争いを繰り広げた。仕事も趣味もとにかく「勝負強い」経営者なのだ。 そんな藤田氏だが、2026年に自らが創業したサイバーエージェントの社長を退任することを公言している。その直前に今最も伝えたい「ビジネスの最強鉄則」をまとめたのが、本書『勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術』だ。 〈自らの実体験を振り返ってみると、これまでありとあらゆる重大局面で勝負に挑んできた。チャンスと見て大胆に攻めるばかりではない。必死で守ることもあった。組織のリーダーとして、むしろ守る場面のほうが多いかもしれない。麻雀では、細かなスキルや読みも大事だけど、結局は押すべき局面で押せるか、引くべき局面で引けるか、その「押し引き」が勝敗の9割を決めると言っても過言ではない。これは、ビジネスの世界にも通じるものがあると思う。〉(「はじめに」より) どの回も、単なる抽象論ではない。撤退戦の大切さと難しさ、Z世代のマネジメント術、ワインや映画を嗜むことの重要性、超トンがった企画の生み出し方、リーダーに必要な意外な条件……などが自らの経験をもとに“超実践的に”綴られている。 本書は「週刊文春」の好評連載「リーチ・ツモ・ドラ1」を加筆修正したものだが、藤田社長が自ら毎週執筆してきた。 〈なにしろ私はこの連載を本当に自分で書いている。本当に、というのは、経営者など本業が別にある人は口述筆記といって、インタビューのように答えたものをプロの文筆家がまとめるのが普通だからだ。これは別におかしなことではない。プロが書いた文章の方が読者にとって遥かに読みやすいし、本人の意向も伝わる。私も、別の連載で口述筆記をお願いしていたケースがある。でも今回は、自分で自分の頭の中を整理し、言語化したいという思いがあり、編集者に自分で書いてみたいとお願いして、毎週2400字、一生懸命書いているのだ。〉(「おわりに」より) 実は、多くの経営者や著名人も目を通しているという藤田社長の連載。トップ起業家が退任直前に綴った「渾身の13万字」は、すべてのビジネスパーソンに大きな気づきを与えてくれるに違いない。
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-・何をやっても報われない ・日々の生活が憂鬱に感じる ・生きづらい ・孤独を感じる ・いままさに絶望を体感している YouTube19万人超え! 「心が救われる」と話題 あなたは絶対に守られている! 心が折れそうなときの魂のお手当本 絶望の中に幸せは必ずある! 人生のどん底は、あなたを潰すためではなく、 生まれ変わらせるためにある。 絶望の中にある、幸せへとつながる力や思いを認めて実行することで、 自身の中に秘めている「努力貯金」を引き出し、 絶望から抜け出してよりよい未来、幸せが掴み取れる! 人との向き合い方 仕事への考え方 お金の概念 世の中の見方 パートナ―との関係 に悩みがある方は必見です! 【目次】 序章|絶望という扉をひらく 第1章|絶望の正体を知る 第2章|自分の現在地を確かめる 第3章|自分の力と可能性を探る 第4章|日々の意識と行動を少しずつ変える 第5章|未来の自分を思い描こう
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3.0MBAシリーズ第7弾!勝者の戦略はここから生まれる!新規参入阻止、情報操作、交渉…成功には合理的な裏付けがある。戦略的思考を鍛え、行動に活かせ。デファクト・スタンダード確立までの流れ、滞った均衡状態をブレークスルーする方策は……ゲーム理論でビジネスを読み解く!
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4.3【★SNSで話題沸騰!30万部突破のベストセラーシリーズ『移動する人はうまくいく』人付き合い編!】 【★人生が豊かになる絶対的スキル!】 【★「嫌われるのが怖くて動けない……」が消えてなくなる方法】 【★多くの人の人生を変えてきたプロが、まわりに感謝といい人があふれる毎日になる方法を紹介!】 【★仕事、お金、人間関係、リスペクト、評判、人望、信頼、長期的資産、仲間、社会的評価、協力、パートナー、尊敬される毎日――みんな手に入る】 「人に嫌われたくない」 「いつも損な役回りを引き受けてしまう」 「人間関係のストレスを手放したい」 「自分の時間がもっと欲しい」 「心配事や不安を減らしたい」 「仕事で確かな成果を出したい」 「信頼できる味方や仲間が欲しい」 「自分の価値をもっと高めたい」 「運をつかみたい」 「経済的なゆとりが欲しい」 「今より豊かな人生を送りたい」――本書は、こんな悩み、望みを持っている人のための本です。 編集者として累計1100万部! 数々のベストセラーを生み出し、 著者としても30万部突破ベストセラーシリーズ 『移動する人はうまくいく』『本を読む人はうまくいく』を書き、 多くの人の人生を変えてきたプロが、 まわりに感謝といい人があふれる毎日になる方法を紹介! いい人になれば、 仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと、 子育て、コミュニティ、運、コミュニケーション、夢……あらゆることが好転します! ・うまくいく人は、あえて「貸し借り」をつくりにいく ・迷惑をかけることで、あなたは「特別な存在」になる ・2度ホームレスになりながらも、30億ドルの資産を築いた男 ・計算高い人より「お人好し」が稼げる時代に! ・成功者だけが知っている魔法の方程式とは? ・「最も多く与える人が、最も権力を与えられる」先住民の知恵 ・〝ためる〟〝秘密にする〟ことが最大のリスクとなる理由 ・マーク・ザッカーバーグは「わらしべ長者」通りに動いていた! ・AIによって人の価値が下がる時代の「最強の資産」とは? ・さりげなく「貸し」をつくる6つの技術 ・良い人間関係は「ラリー」が続く ・時代が変わっても「お中元・お歳暮」は最強の投資 ・一番喜ばれる「お金のかからないギフト」とは? ・「時間」をプレゼントする人は好かれる ・「紹介される人」になるための3つの条件 ・人間関係の〝ハブ〟になる2つのメリットとは? ・どんなときも「必ず助けてくれる仲間」がいる人の共通点 ・今日から「すみません」禁止! ・名前を呼ぶと「信頼」と「献身」を得られる ・超一流が使っている「陰褒め」とは? ・解像度の高い「ありがとう」を伝えるコツ ・結果とプロセス、どっちを褒める? ・期待通りに相手が動いてくれるフレーズとは? ・経済的に成功する人は「恩送り」がうまい! ・伝説のロックスターが教える「感謝」の効果 ・感謝する人が「運がいい」科学的根拠 ・有害な人から自分を守る方法 ・成功するギバーは、他者とどう境界線を引くのか? ・周りに信頼できる「優秀な味方」だけを集める3ステップ ・いつもハイパフォーマンスなチームのつくり方 ・10点主義で生きる etc.
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4.0※本書は、2018年12月に小社より刊行された『モテる読書術』を加筆・再編集したものです。 【★SNSで話題沸騰の15.5万部突破のベストセラー『移動する人はうまくいく』続編!】 【★「知識が少ない、動けない……」が消えてなくなる最強の方法】 【★人を行動&成長させてきたプロが教える、読書で思考力&情報力を上げ、人生を加速させる秘訣】 【★「7つの目的別・本の選び方」「人生が好転し、視野が広がるオススメ本101冊リスト」も収録!】 「意志が弱い」 「本を読む時間がない」 「頭が良くない…」 「知識が少ないことがコンプレックス」 「教養やリテラシーがないとよく言われる」 「言語化や考えることが苦手」 「仕事で年収を上げたい」 「お金の不安から解放されたい」 「毎日ヘトヘトで忙しい」 「ストレスが溜まっている」 「人間関係をうまいことやりたい」 「自由な時間が欲しい」 「動けない、 優柔不断で決められない」 ―― そんな人でも大丈夫! 編集者として累計1100万部! 数々のベストセラーを生み出し、著者としても15.5万部突破ベストセラー『移動する人はうまくいく』を書き、多くの人を行動&成長させてきたプロが、読書によって思考力&情報力が上がり、人生が充実する方法を紹介。 読書体質になれば、仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと、自分磨き、子育て、コミュニティ、運、コミュニケーション、夢……あらゆることが好転します。 ・世界は「情報」でできている ・見た目も頭も家柄も良くない私が、能力の100倍、年収を稼いでいるワケ ・AI時代、ますます読書の価値が上がっている ・なぜ、本がタイパ・コスパで一番優れているのか? ・世界のお金持ちはどんな読書をしているのか? ・読書もダイエットも、なぜ続かないのか? ・本を読むより、まずは「キャラ設定」 ・なぜ、「1万円札」には価値があるのか? ・これからの時代、人生を左右するチカラとは? ・読書はコレを鍛える最適なトレーニング ・読書は必ず○○とセットでしなさい ・仕事でもプライベートでも、絶えず「声がかかる人」になるには? ・「引く手あまたの人気者」になる最短ルート。それが読書 ・読書が「運命の出会い」を引き寄せる ・読書も人間関係も「狭く深く」より「広く浅く長く」 ・「広く浅く長く」の人間関係がもたらす5つのメリット ・現代で最も重宝されるのは「知識の仲介者」 ・戦略的に「積ん読」をする ・本屋で待ち合わせをする ・本をインテリアにする etc. 第1章 なぜ、本を読む人はうまくいくのか? 第2章 なぜ、読書をすると頭が良くなるのか? 第3章 なぜ、本を読むと頭が柔らかくなるのか? 第4章 なぜ、本を読む人は人間関係も豊かなのか? 第5章 うまくいく人はどうやって本を選んでいるのか? 第6章 読書体質になる22のアクションプラン 特別付録 人生が好転し、視野が広がる「オススメ本101冊」リスト
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4.5私たちは日々、何気ない瞬間に“心を奪われる”体験をします。 街角のポスター、SNSで偶然目にした一文、パッケージの色使い、会議での一言、自然な言い回しの営業トーク、ママ友の集まりでの話題の切り替え方、あるいは誰かのちょっとした振る舞い。そうした場面には、必ずといっていいほど「ハッとする」瞬間が潜んでいます。 この“ハッとする”体験の裏側には、共通して「センス」があります。センスを身につけると、今までモヤモヤしていたことが解決して、胸の内がすっと晴れるような体験ができるようになります。 そんな「センス」は、生まれつきの才能でも、特別な能力でもありません。 (1)知覚=世界の「普通」と「半歩先」を知る (2)組み替え=世界の「普通」と「半歩先」を組み替える (3)表現=「調整+伝わり方」でセンスの精度を上げる という3つのステップで生み出される「スキル」です。 本書では、マルちゃん正麺、AKB48、フェンシング日本代表の「JAPAN」の新国章デザイン、アミノサプリなど、「世の中を動かすムーブメント」を数多生み出してきた著者が、「センスがいい人」になるための方法を再現性のあるかたちで紹介してきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.6頭の中のモヤモヤ、日々の仕事で感じる悩み、将来の不安………。 これらは、頭の中で考えているだけでは永遠に解消しません。 あなたが悩みを解消して、自分を変えるには、頭の中を書き出して見える化し、 「自分はどうなりたいのか」「どうしたら問題を解決できるのか」について考え抜く必要があります。 「ただでさえ忙しいのに、そんな面倒なことできない!」と思ったそこのあなた! ご安心ください。 本書でお伝えするノート術は、とってもシンプルです。 必要なのは、ノート1冊とペン1本、そして30分だけ。 真似するのが難しいテクニック、毎日書く習慣も、特に必要ありません。 頭の中身をとにかくノートに書く、書く、書く。 これによってあなた自身が変わり、あなたの人生が変わり始めます。 本書では、時間を確保して徹底的にノートを書きまくる方法を「一人合宿」として紹介しています。 「合宿」といっても、数日間の日程が絶対に必要なわけではありません。 スキマ時間の30分でも、ノートと向き合うことで、今の自分を変える効果が得られます。 著者は、「ノート術」と「一人合宿」によって、人生を変えました。 ストレスまみれで働いていた会社を辞めて、起業し、「理想」と言える働き方を手に入れたのです。 起業に興味がなくとも、あなたが「やりたいことがわからない」「仕事の効率を上げたい」「人間関係で悩んでいる」 といった何らかのお悩みを抱えていたら、本書のノート術は必ず役に立ちます。 本書の内容を実践し、「ノートによって自分が変わる」実感をぜひ味わってください。
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4.0世界の一流が休日に必ずすること、絶対しないこと! 年収が上がる「週末2日間」の過ごし方とは? 日本のビジネスパーソンは、休日を「休息」の時間と考えて、身体を休めたり、ストレスの発散を心がけていますが、必ずしも思い通りにはなっていません。休みが明けても、疲れは依然として残ったままで、ストレスも解消されていない……と感じている人がたくさんいると思います。一方、世界水準のエリートであるエグゼクティブの休日の過ごし方には、大きな共通点があります。彼らは、休日を「何もしない時間」と考えるのではなく、「積極的にエネルギーをチャージする時間」(休養)と「知的エネルギーを蓄える時間」(教養)と位置づけているのです。彼らは休日を休息のための時間ではなく、仕事で成果を上げるための「原動力」と考えています。筆者が注目したのは、彼らがそれを「楽しんでやっている」ことです。仕事を成功に導くための準備というと、多くの人が「苦行」や「修行」を連想してウンザリした気持ちになると思いますが、筆者が在籍したマイクロソフトのエリートたちは、スポーツや趣味を楽しみ、休日を満喫することで、自己再生とエネルギー・チャージという二つの目的を実現していたのです。世界の一流の休み方を知って、休日の解像度を上げることは、これまでとは違った視点で自分の休み方を見つめ直すきっかけになります。「こんな考え方もあるんだな」という新たな気づきが、あなたの休日を充実させて、毎日の生活にメリハリを与えてくれることになるのです。
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-【アイデアを生み出す仕組みがわかる、発想の「型」が身につく】 ■アイデア発想はなぜ難しいのか? いま多くの企業・個人がアイデア出しに困っています。 ・出てくるアイデアの数が圧倒的に少ない、良いものが出てこない ・アイデアは出てくるが、既存の焼き直しのようなものばかり、クリエイティビティに欠ける ・アイデア出しをしても、結局いつも同じ結論になってしまう アイデアは非常に厄介な存在です。 「これとあれを組み合わせたら、必ず良いアイデアが生まれる」とか、「1億円かければ必ず生まれる」といったものではないからです。 正直、不確実性の塊、偶然の産物と言えるでしょう。 この本が解決したいのはまさにこの点です。 ひらめくまで待つしかないアイデア発想を仕組みにするための方法をお伝えします。 もっとはっきり言えば「才能やひらめきといった偶然に依存せず、仕組みとしてアイデアを思いつけるようになる本」です。 アイデア発想を支援してきたプロフェッショナルが伝授 著者は、自分でアイデアを生み出すだけでなく、第三者がアイデアを生み出すための仕組みを設計し、アイデア創出を支援するという仕事をしています。 ワークショップを企画し、具体的なステップを設計し、自らも議論に入ってファシリテーションを行ない、アイデアが生まれる場を作る仕事を数多く手がけてきました。 さまざまな企業や行政機関、各種団体に向けて、事業に関するさまざまな課題をデザインというアプローチを通じて解決する仕事をしていました。 ・大企業の研究所が持つ技術をベースとした新サービス・製品の検討 ・政令指定都市の未来の子育て政策のあり方の検討 ・経済産業省と、大企業が社会課題を解決する事業を作るためのプロセス/プログラムの開発 ・大学の新設学部のカリキュラム開発 ・NTTグループの企業と未来のエンターテイメントのあり方を検討 ・大手メーカーの共創施設で実施されるプログラムの開発 ・BtoB企業の社内新規事業プログラムの開発 ・金融機関のパーパス開発 のべ3000人以上の人たちにワークショップを通じて「新しいアイデアを生み出す」アプローチを提供してきました。 その結果、ワークショップの参加者が転職して商品開発担当者になったり、新規事業開発部を社内で立ち上げてマネージャーになったり、学んだことを元に事業を立ち上げたり、社内で新しい肩書きが生まれたり、新たに部署が立ち上がるなどの成果も生まれています。
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-※「書き込み式ワークブック」という体裁ですが、 電子書籍端末とご自身で用意されたノートに書き出す形でも本書のメソッドを実践することが可能です。 ■“思考は現実化する”を実践に落とし込む、28日間の書き込み式ワークブック 私たちの思考のほとんどは潜在意識に支配されており、 心の奥にたまったネガティブな思い込みが、目の前の現実を形づくっています。 本書は、その潜在意識を“書くこと”を通じてやさしく見直し、 整えていくための一冊です。用意するのはペン一本。毎日10分ほど、 自分の気持ちを言葉にしてノートに書き出していくうちに、 忘れていた思い込みや小さな願望に気づき、少しずつ心が軽くなっていきます。 最初の数日間は、花を思い浮かべる瞑想や、鏡に向かって笑顔で言葉をかけるといったシンプルなワークから始まります。 子どもの頃の自分に語りかけるような気持ちで取り組むことで、意識の奥に積もっていた感情がやわらかくほどけていきます。 やがて、「大好き!」と感じることを素直に書き出せるようになり、 被害者意識にとらわれない前向きな思考が自然に増えていきます。 ■また、本書は28日間のワークを3回繰り返せる仕様になっています。 1回目と、2回目、3回目に取り組んだときとでは、感じ方や言葉の選び方がまるで変わっているはずです。 繰り返すたびに、新しい自分を発見できることが大きな魅力です。 「現実を変えたい」と思っても、急に何かを成し遂げる必要はありません。 大切なのは、毎日の小さな気づきを積み重ねることです。 寝る前に感謝したことを書き留めるだけでも、 潜在意識はポジティブな記憶を覚え込み、次の日の気分を明るくしてくれます。 ■書くことは、自分を知り、自分を癒すシンプルで確かな方法です。 28日間、ぜひペンを走らせてみてください。気づかないうちに、 心も現実も少しずつ変わりはじめていることを実感できるでしょう。 ■本書の目次 ・はじめに ワークの取り組み方 思考について知っておきたい7つのこと ①まわりの出来事はすべて自分の思考が創り出している ②潜在意識には膨大な思考がストックされている ③悪い思考と曖昧な思考を上手に扱う ④子どもに話しかけるように潜在意識を扱う ⑤潜在意識は主語がわからない ⑥自分自身をジャッジしない ⑦自分自身を癒やしてあげる ・1~5日目 心と身体を緩め、自分に意識を向ける準備期間 ・6~10日目 夢や願望に向き合い、心の奥底にある本音に気づく ・11~15日目 自分の内面を見つめて受け入れ、認めていく ・16~20日目 人とのかかわりを見直し、ネガティブな気持ちを手放す ・21~23日目 親子関係やパートナーとのつながりを見直し、愛を再定義する ・24~26日目 トラウマ・心身の不調・子ども心を向き合い、癒やしと再生へ ・27~28日目 見えない力とのつながりを思い出し、自分を祝福する ・おわりに
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3.2「あのとき、ああ言えばよかった…」 「そんなつもりで言ったんじゃないのに…」 そんな経験、ありませんか? 会議、営業、飲み会、エレベーターの中、パーティー、初対面…etc. イヤな沈黙ともこれでサヨナラ! アドリブに強くなる! 「会話反射神経」を鍛える65のコツ。 ◆最適なタイミングで、最高のコメントが言える会話反射神経の磨き方 「会話」という毎日のように繰り返されるシーンで、多くの人にとってコンプレックスとなっているのが、「あのとき、ああ言えばよかった……」という状況です。 とっさの会話が上手な人には、黄金の方程式=「場を見る力×表現力×タイミング」という3つの条件がそろっています。いくらウィットの効いた表現でも、その場の空気を読めなければ「KY」と言われてしまう。いくら場を読んでいても、理解しにくいコメントだと「意味不明」な人と思われてしまう。いくら場を読んだ、いいコメントだったとしても、タイミングを逃すと流れに水を差してしまう。 本書を読めば、3つの条件が誰にでも再現可能になり、最適なタイミングで、最高のコメントを言える会話反射神経の磨き方を紹介します。 ◆なぜ、アナウンサーは急に振られても、はずさないコメントが言えるのか? 著者はアナウンサー時代、生放送でのトーク、取材対象者へのインタビューなど多くの経験をし、いついかなる場面でも上手な返答ができるテクニックを磨きました。一見するととっさのアドリブに思えるものも、実際は「会話の目的を常に忘れないこと」「コメントの選択肢を準備すること」によって、はずさないコメントが言える、といいます。 さらに、本書では著者が実践しているコーチングの手法も取り入れ、送り手だけでなく、受け手の気持ちをつかんだ「キャッチボール式」の双方向のコミュニケーションスキルを紹介します。 第1章 すべる会話には必ず理由がある 第2章 場を見る力を鍛える 第3章 表現力を鍛える 第4章 タイミングを読む力を鍛える 第5章 会話の流れを「見える化」する (※本書は2011/4/23に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました) 菅原美千子(すがわら・みちこ) 青森県生まれ。東北大学文学部卒業後、仙台放送に入社。 アナウンサー兼報道部記者として、報道番組のメインキャスター、ドキュメンタリー番組の制作に携わる。フジテレビ系列のアナウンサーコンテストで全国1位を受賞。FNNスーパーニュースのお天気キャスター、メインキャスターを担当。2000年フリーとなり、TBS(BS―TBS)と契約。報道番組のメインキャスター、2001年同時多発テロ特番、参議院議員選挙特番、ハリウッド映画監督へのインタビューなど、多分野にわたって担当。2004年、日本最大手のビジネスコーチングファーム・コーチ・エィに入社。トレーナーとして企業のマネージャー層に対する「コーチング・スキル・トレー二ング」を実施。2008年に独立。企業の経営者・リーダー層を対象にしたスピーチ(プレゼンテーション)・コンサルタント、ならびに、企業研修トレーナーとして「1on1ミーティング・トレーニング」・「信頼関係を築くコミュニケーションの創り方」・「共感で人を動かすストーリー・テリング」・「ビジョン・メイキング」・「折れない心の創り方」などのテーマを扱う。このほか、「女性活躍推進」・「働き方改革」など、企業の施策・プロジェクトに関わっている。 著書「共感で人を動かす話し方」(日本実業出版) 台湾、韓国、中国で翻訳出版 「人の心をつかむ話し方」(河出書房新社) 「すぐ身につくネガポ会話術」(幻冬舎ルネッサンス)がある。
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4.0「やりたいこと」なんて見つけるな! 物語の主人公のようにキャリアを考える方法 【物語思考の5ステップ】 1.自分を制限している頭の枷を取る 2.なりたいキャラクター像を設定する 3.そのキャラを実際に動かす 4.そのキャラが活きる環境を作る 5.そのキャラで「物語を転がす」 人生とは、あなたという主人公が、なりたい自分になるための成長物語。 ほんとに実行する人がいたら、ほんとにうまくいくと思う。 糸井重里 人生の”過程”の楽しみ方を知らないで損をしている人へ。 ひろゆき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が1時間で読める! 前田裕二氏(SHOWROOM社長、『メモの魔力』著者)推薦! 『人を動かす』を読み終えた日に世界の見え方が変わった。 人の心に寄り添う「共感の技術」を学ぶ事は、AI時代に人と1番差が開く、最も大切な事かもしれないと思った。 世界累計3000万部突破の世界的名著、デール・カーネギー『人を動かす』が原著に忠実なマンガとなって日本上陸! 必読の大ベストセラーが1時間で読める! 「すべての悩みは対人関係の悩みである」 これは、心理学者アルフレッド・アドラーの有名な言葉ですが、「人間関係」は人生におけるすべてのことの源といえるでしょう。 米国ニューヨークに住む社会人に向けて「話し方」などを教えていたデール・カーネギーがこのことに気づき、人々の課題に応えるために人を雇ってまで膨大な資料を集め、取材をし、人間関係の原則を一冊の書籍として著しました。 それが、世界中で読み継がれている『人を動かす』です。 世界3000万部突破のベストセラーとなり、日本でも有名な経営者やスポーツ選手、俳優、タレントなど、影響を受けたと公言する人が多い名著です。 しかし、ベストセラーあるあるともいえるかもしれませんが、実は最後まできちんと読んだことがないという人も多い本でもあるのです。 忙しくて本をゆっくり読む時間がない、本を読むのが苦手……だけど、世界的な名著は読んでおきたい、人間関係の原則を知りたいという方にうってつけなのが本書です。 デール・カーネギー本人と、読者代表ともいえる主人公少女をストーリーテラーに、『人を動かす』が原著に忠実な形でマンガになっています(しかもオールカラー)。 翻訳は、数多くの韓国映画・ドラマの字幕翻訳を手掛ける金光英実氏が担当。 さらに、世界80カ国で展開するデール・カーネギー・トレーニングセンターの日本支部、「デール・カーネギー・東京トレーニング」に監修のご協力をいただきました。 1時間程度で、『人を動かす』の内容を知ることができ、今すぐ、実践に移せる! ビジネスパーソンの学び直しはもちろん、14歳から大人まで、あらゆる世代の「人間関係」を助けるバイブルの誕生です。 本書は、上下巻に分かれております。 <上巻> 第1部 人間関係の3つの基本原則 第2部 人から好感を持たれる6つの原則 <下巻> 第3部 人を説得するための12の原則 第4部 人を成長へ導くための9つの原則 本書は、上巻です。 本書で身につけた基本原則をさらに発展させるために、ぜひ下巻も合わせてお楽しみください。 【目次】 はじめに この本が生まれるまで この本を最大限に活かす9つの方法 第1部 人間関係の3つの基本原則 第1章 ハチミツが欲しいならハチの巣を蹴飛ばすな 第2章 人の心はどうすれば動くのか 第3章 相手が自ら動きたくなれば、すべてはうまくいく 第2部 人から好感を持たれる6つの原則 第1章 相手にまず関心を向けよ 第2章 心からの笑顔には、100万ドルの価値がある 第3章 名前を必ず覚えよ 第4章 根気よく耳を傾け、共感すること 第5章 相手が興味を持っている話題を選んで話そう 第6章 心のこもった称賛で話を始めよ
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★没頭できる「遊び」や「趣味」を持っている人は、すべてうまくいく! ★日本初の「科学的に正しい“遊び方”の教科書」 ・クリエイティビティが育まれ、来たるべきAI時代で活躍できる人材になる ・より効率的に仕事をこなせるようになる ・脳が刺激されて、頭が良くなる ・新しいことに積極的にチャレンジできるメンタルが身につく ・日常的なストレスが軽減される ・心も体も健康になる ・新しい人間関係が生まれ、孤独が解消される ・幸せになる 本書では、「日本一、毎日を楽しんでいる精神科医」であり、ベストセラー作家でもある著者が、脳科学や心理学的なアプローチから「遊ぶこと」「楽しむこと」のメリットを分析し、 ・自己成長につながる遊び方 ・脳を強化する遊び方 ・日常的なストレスを取り除く遊び方 などの具体的な手段について徹底的に解説します。
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4.7累計155万部突破。 名著『生き方』リニューアル。 時代を問わず、年齢も職業も地位も問わず、 読者の心を震わせてきた名著『生き方』。 京セラ、KDDI創業者が一生涯貫き続けた 人生哲学。 (本書より) 「嘘をついてはいけない、人に迷惑をかけてはいけない、正直であれ、欲張ってはならない、自分のことばかりを考えてはならない――単純な規範を、そのまま経営の指針に据え、守るべき判断基準としたのです。 経営について無知だったこともありますが、一般に広く浸透しているモラルや道徳に反することをして、うまくいくことなど1つもあるはずはないという、単純な確信がありました。とてもシンプルな基準でしたが、それゆえ筋の通った原理であり、それに沿って経営をしていくことで迷いなく正しい道を歩むことができ、事業を成功へと導くことができたのです」 【『生き方』とは?】 著者の稲盛和夫氏は京セラとKDDI創業者。 JALの経営再建も成し遂げた当代随一の経営者でありつつ、そのまっすぐな生き方に、業界や国を超えて数多の人から「人間として、その姿勢を身につけたい」と師事された、まさに求道者でもあった。 著者の成功の礎となった実践哲学をあますところなく語りつくしたのが本書『生き方』。 経営をしていると、様々な選択肢が目の前に現れる。 そんな時、著者が判断の軸としたのが「人間として正しいことはなにか」というただ1つの根本指針。 嘘をつかない、世のため人のためか、まっすぐど真剣に、一番誠実な道はどれか…… どの局面でも「大切な考え方」を教えてくれる まさに読者の生き方に響く1冊。 【目次より】 プロローグ ・「考え方」を変えれば人生は180度変わる ・心に描いたものが実現するという宇宙の法則 第1章 思いを実現させる ・努力を積み重ねれば平凡は非凡に変わる ・毎日の創意工夫が大きな飛躍を生み出す 第2章 原理原則から考える ・知っているだけではダメ、貫いてこそ意味がある ・「好き」であればこそ「燃える」人間になれる 第3章 心を磨き、高める ・うれしいときは喜べ、素直な心が何よりも大切 ・日々の労働によって心は磨かれる 第4章 利他の心で生きる ・利他に徹すれば物事を見る視野も広がる ・自然の理に学ぶ「足るを知る」という生き方 第5章 宇宙の流れと調和する ・人生をつかさどる見えざる大きな2つの力 ・結果を焦るな、因果の帳尻はきちんと合う
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4.0【●ベストセラー『パン屋ではおにぎりを売れ』の著者による待望の最新作!】 【●伝え⽅は「仕組み」がわかると、すぐうまくなる。】 ★会話、説明、プレゼン、SNS、雑談、企画、面接……すぐに、誰でも使えるノウハウ満載! ★企画した本1000万部超のベストセラー編集者が贈る「心を動かすキャッチコピー、文章のコツ」 ★会社、学校が楽しくなる! 上司・部下、親子、パートナーとの関係が良くなる! ★1000人以上の取材を通して導いた「会話・雑談のストレスが減る超簡単な方法」 ★伝え方ひとつで「自分の時間が増える」「余計なストレスが減る」「自己肯定感が高まる」 ★誰もが知っている、あのヒット商品から学ぶ「意外な伝わる技術」とは? ★あなたの周りにもいる「すぐ否定する人」「話が通じない人」「重箱の隅をつつく人」「話が広がらない人」「話しかけにくい人」への対応策がわかる。 僕は、話すのも伝えるのも「超」が10個つくくらい苦手でした。 特に人前で話すのは大の苦手で、学生時代は授業中に手を挙げるなんて恥ずかしくてできない。小学生のときの通信簿にはいつも「積極性が足りない」と書かれていたくらいです。 自分をアピールするのも苦手で、学生時代、就職活動では集団面接が鬼門でした。集団面接ではほかの人がみんなすごい人に思えて、それに比べて自分には自信が持てず、うまく話せなくて落ちるということが何度もありました。社会人になってからも、伝え方がうまくいかず悩むことが多く、たくさんの壁にぶつかっていました。 でも、そんな僕でもこの本に書いている「伝わる構造」と「伝わる技術」を身につけることで、話すのも伝えるのも自信を持てるようになりました(力不足の部分もたくさんありますが)。それまで持ち続けていた「人間関係」や「ビジネス」、そして「話す・伝える」に対するストレスも、完全にではないものの、だいぶ解消して前向きになることができています。 この本には、25年間編集者として1000人以上取材してきた僕が、「伝わるとはどういうことか」を何度も何度も考え、学び、実践しながらやってきたことの積み重ねが書かれています。 ・伝えたいことがなかなか伝わらない ・伝えなくちゃいけないとわかっているけど、伝える勇気が出ない ・「どうせ伝わらない」とあきらめている ・「伝えるのが面倒な人」に振り回されていて、どうにかしたい ・もっと多くの人に自分の考え・気持ちを伝えたい そんな人に読んでもらえたらうれしいです。
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4.0全世界3000万部を突破した大ベストセラー『ザ・シークレット』著者、待望の新作! ひとたび知れば、自由はあなたのもの。 すべての不安や苦しみ、ネガティブな感情を消し去り、幸福と歓びに満ちた人生をもたらす究極の鍵。それが「最高の秘密(ザ・グレイテスト・シークレット)」。 私たちは、目の前のものを見ようとせず、何千年もにわたり真実を見落としてきました。 自分の抱える問題に、人生のドラマに、世界で起こる慌ただしい出来事にすぐに目を奪われるあまり、 目の前にあるもっとも偉大なる発見をできずにいたのです。 私たちを苦しみから連れ出し、永遠の至福と幸せへと連れていってくれる発見を。 すべての疑問の答えが見つかり、すべての欲求が満たされる……。 何かを恐れることも、苦しむこともなくなります。 これは、あなたの人生で最大の啓示であり、あなたの運命なのです。
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3.7あなたも「運のいい人」になりませんか? 日本・最注目の脳科学者がつきとめた、運のいい人だけがやっている「思考」と「行動」 「自分は運が悪い」と思っていませんか? でも「運」というものは必ずしも、その人がもともと持っていたり生まれつき決まっていたりするものではなく「その人の考え方と行動パターンによって変わる」のです。「運がいい人」は「運が良くなる」考え方や行動パターンを習慣づけているのです。それではどのようにしたら「運のいい人」になれるのか? 優秀な脳科学者である著者が科学的見地から、「運のいい」考え方や行動パターンを習慣づける方法を紹介していきます。 ※本書は、小社で単行本(2013年2月)および文庫本(2019年5月)で刊行された『科学がつきとめた「運のいい人」』を加筆、再編集したものです。
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3.0■エリートでない人のための世界一泥臭くて、一番確実な生存戦略 この本で紹介するのは、マッキンゼー出身のエリートが書くような 「高尚なビジネスフレームワーク」ではありません。 圧倒的な成果を出して出世するノウハウでも、強靭な意志力を身につける方法でもありません。 「致命的なミスを防ぎ、涼しい顔で定時に帰る」 「『自分も捨てたもんじゃない』と、自分のことを少し好きになれる」 そんな、ポンコツなままで社会を生き抜くための、世界一泥臭くて、一番確実な生存戦略です。 ■こんな悩みを抱えていませんか? ・上司に「進捗どう?」と聞かれると、全力で逃げ出したくなる ・ToDoリストを作っても、そのリストを見ること自体を忘れる ・何から手をつければいいかわからず、ウンウンうなってフリーズする ・「わかっているフリ」をして、あとで致命的な手戻りが発生する ・たった数秒で終わるメール返信をあと回しにして、大惨事になる あなたが仕事でうまくいかないのは、 「努力」や「やる気」が足りないからではありません。 あなたの脳の特性と、世の中の「仕事術」の相性が絶望的に悪いだけなのです。 だから、意志力や記憶力に頼るのをやめましょう。必要なのは、 自分の今のスペックのままで、仕事をやらざるを得なくなる「仕組み」を作ることです。 ■「今までで一番使えない部下」だった著者が見つけた仕事 著者のいぐぞーさんは新卒時代、極度に忘れっぽく、 簡単な事務作業でもミスを連発する「ポンコツ社員」でした。 最初の上司には「今まで何十人も見てきたけど、お前が一番使えない」と宣告されたほどです。 しかし、「気合い」や「根性」で克服することをあきらめ、 「エンジニアリング思考=仕組み」で自分の弱点をカバーするスタイルへ転向した結果、状況は一変。 今では上場企業のITエンジニアとして、「君がいると助かる」と評価されるようになりました。 ■本書は、面倒くさがりで、意志力が弱い人たちが、 自分を責めるのをやめて、手持ちの武器だけで戦うためのメソッドをまとめた1冊です。 【明日から使える「仕組み」の例】 ・先延ばしに終止符を打つ「頭スッキリ書き殴り術」 ・仕事の手を止めない「強制シングルタスクモード」 ・退屈で面倒な作業がサクサク進む「雑談ブースト」 ・「進捗どう?」をゼロにする。「作業スレッド」術 ・報連相ではなく「相談・相談・相談」 など ■こんな方に強くおすすめします ・自分のことを「要領が悪い」「仕事が遅い」と感じてモヤモヤしている方 ・マルチタスクが苦手で、1つの仕事に集中できずミスが増えてしまう方 ・「なぜか仕事が辛い」「自分は会社に向いていないのでは」と感じている方 ・現在、休職中、あるいは転職検討中で、次の仕事に不安を感じている方 ・部下や家族がこの悩みを抱えている(抱えていそう)と悩む上司やご家族の方 本書で紹介する技術は、人間の脳の「弱点」をカバーする普遍的なハックです。 才能もやる気もいりません。誰が使っても効果が出る再現性を重視しています。
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3.4仕事 人間関係 恋愛 お金 etc あなたを困らせるものは全部、あなたが創り出してる!? たった7日間のワークをするだけで、 潜在意識ちゃんが変化し、望み・願い・夢が叶う! 思考の95%を占めている『潜在意識ちゃん』 に語りかけることであなたの本当の望み・願い・夢に気づける―――。 ■人生は、楽しむためにあるものです。 「人生は楽しむためにある」ということを当たり前に信じられるようになった時、 あなたはすーっと「なりたい私」になっているはずです。 ■全ての7つのワークをご紹介! ・願いが叶わない理由に気づくためのワーク ・嫉妬心を手放して思考をスムーズに現実化するためのワーク ・嫌な人があなたの味方に変わるワーク ・自己肯定感を増し増しにするためのワーク ・みんなから応援されるようになるワーク ・潜在意識ちゃんと仲良く会話するワーク ・『大好き』ワーク ■目次 ・はじめに ・プロローグ ・Day1 私が本当に欲しいものはなんだろう? ・Day2 欲しいものは周りの人たちが運んでくれる ・Day3 嫌な人こそ大切なメッセンジャー ・COLUMN★1 現実が変わらないと思ったら…… ・Day4 私が私の世界一の味方になってあげる ・Day5 みんなから応援される私になる ・COLUMN★2 思考の現実化と親との関係 ・Day6 マイルールを取り除いて自由になる ・Day7 自分に「大好き」って言ってみよう ・おわりに ■著者 大石洋子(おおいし・ようこ) 一般社団法人 思考の学校 校長。1974年、神奈川県生まれ。 30歳の時に息子を授かったが、夫の仕事が忙しくワンオペ育児によって産後鬱に。 出産前に自宅でしていたアロマサロンを再開したものの業務に追われ夫との関係が悪化し、離婚——。 人生が八方塞がり となる。 その後、「思考が現実化」する仕組みを学び、実践した結果、スルスルと現実がよい方向へ。 「思考が現実化」する仕組みを多くの人に知ってもらいたいと思い、一般社団法人 思考の学校を起ち上げる。 10年以上ものカウンセリン グ経験に基づいた分かりやすい解説が好評となり、 現在はカウンセリングと認定講師養成講座をメインに行っている。 著書に、『宇宙一ワクワクするお金の授業』(すばる舎)がある。
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-古今東西語り継がれてきた寓話から迷ったときのヒントが見つかる! イソップ物語から中国古典まで――仕事に人生に効く、"深イイ話" ★本書は、「座右の寓話シリーズ」2冊を収録した合本電子書籍です。 1. ものの見方が変わる 座右の寓話 おなじみのイソップ物語から、世界の民話、古典、逸話まで 古今東西語り継がれてきた77の寓話とその解説を収録した一冊。 解説では一般的に語られている解釈に加え、 通説とは異なる視点や現代的に見直した解釈なども紹介。 多面的に物事を捉えられるようになっているのもポイントです。 2. 人生の道しるべになる 座右の寓話 本書では、人生100年時代のライフステージごとの悩みへのヒントとなる 77の寓話を集め、その解説とともに紹介していきます。 スピーチや朝礼、授業などで使える話材として、 すべての寓話を5分以内で話せるようにまとめています。 どの寓話も「わかりやすい教訓」と「人生の深い知恵」を得ることができるでしょう。
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3.6月にたった1、2冊しか読めなかった人が、 この「高速読書」で12~15冊をムリなく読破! これは、ただの速読法ではない。 脳科学から生まれた、人生を豊かに変える読書術。 【高速読書とは?】 高速読書は、「1冊を30分で3回読む」メソッド。 これは脳科学に裏づけられた本当に忘れない読書法です。 一般的な速読術のスピードには及びませんが、 その分記憶への定着度は格段に高くなっています。 高速読書を成功させるポイントは以下の3つ。 ポイント1:ロケットスタートリーディング ポイント2:青ペンなぐり書きリーディング ポイント3:アウトプットリーディング この3つのポイントは、誰でもすぐに、 レッスンなしで簡単に実践できます。 これらを駆使して高速読書を続けることで、 だんだんとあなたの人生は好転していくことでしょう。 まさに、効率よく読書(インプット)を 成果(アウトプット)に変えることができるのが、 この「高速読書」なのです。 【高速読書は速読とはまったく違う!】 「1冊を読む速さを速くするなら、速読と同じでは?」 そう思う方もいるでしょう。 しかし、高速読書は速読とは目指すゴールが異なります。 速読 → ひたすら速くたくさん読むことが目的 高速読書 → たくさん読んで記憶に定着させるのが目的 たくさんの本から得た情報はその後の仕事や生活で 活かしていくことができます。 つまり、高速読書で得られるのは情報の量と質だけではなく、 時間と成果でもあるのです。 【効果を実感した人多数!】 「年収500万円だったのが、高速読書を始めて部長に昇進! 年収750万円に!」(42歳・PR会社勤務) 「老後資金が不安だったが、高速読書によって知識量が倍増して、 お金の不安が一気に解消された」(51歳・女性) 「資格試験の勉強に高速読書を活用。読んだら忘れないから、 スキマ時間だけの勉強で合格できた」(38歳・会社員) 「テレビを見るだけの生活がつらくなり、高速読書を始めたら、 世界が広がり、趣味の友だちができました」(70歳・年金生活者) 本は、あなたのパートナーになってくれる。 本は、あなたの背中を押す味方になってくれる。 読書を武器に変える「高速読書」を、ぜひお試しください! ※本書は2019年8月に弊社より刊行された 『死ぬほど読めて忘れない高速読書』を改題し、修正したものです。