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ブックライブが蔵書200万冊突破。メイン使いの電子書店として注目したい6つの理由

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【マンガを読む人も必見!】電子書店を選ぶとき、「読みたい本があるか」はもちろん、探しやすさ、買いやすさ、お得さ、買った本の管理しやすさも大切です。ブックライブの取り扱い冊数が2026年9月、200万冊を突破しました。これを機に改めて見てみると、ブックライブは品揃えだけでなく、毎日の電子書店として使いやすい条件がかなり揃っています。

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理由1:ついに200万冊突破。多すぎ!と声が出そうな品揃え

ついに200万冊突破。オールジャンルの品揃え

ブックライブの取り扱い冊数は200万冊以上。マンガはもちろん、ライトノベル、小説・文芸、ビジネス・実用書、雑誌、写真集まで揃う総合電子書店です。マンガはもちろん、さまざまな本をまとめて探せる電子書店になっています。
マンガも先行配信多数!先行配信紹介ページはこちら
55,000冊以上の作品が無料で読める!無料作品紹介ページはこちら

理由2:本が多いだけじゃない。200万冊から「読みたい一冊」を見つけやすい

200万冊あっても、探しにくかったり、買いにくかったりしては意味がありません。ブックライブは「アプリ・サイトの使いやすさ」第1位として挙げられることが多いです。品揃えが増えるほど大切になるのが、「どうやって本を見つけるか」。ブックライブでは、ランキングや特集、ジャンルなどから本を探せることはもちろん、作品の紹介の仕方や、検索画面に細やかな工夫がされています。

200万冊から「読みたい一冊」を見つけやすい!ラベル表示とコマでマンガを紹介する激推しダイジェスト
200万冊から「読みたい一冊」を見つけやすい!メディア化作品タブと細かな検索条件設定

ユーザーがおすすめ本を紹介できる「みんなの公開リスト」機能もあり、他のユーザーが思い思いに作成したおすすめリストから楽しく便利に本を探せます。

200万冊から「読みたい一冊」を見つけやすい!メディア化作品タブと細かな検索条件設定

「たくさんある」だけで終わらないのが、メインの電子書店として使いやすいところです。品揃えの多さと使いやすさ。その両方を備えているのがポイントです。

理由3:欲しい本だけ買える、シンプルな使い方。決済方法も豊富

ブックライブは月額制ではなく、月々決まったポイントを購入する必要がありません。読みたい本を見つけたときに、その本だけを購入できます。電子書籍だからといって特別な買い方を覚える必要がなく、普通の書店に近い感覚で使えます。

ブックライブは決済方法も豊富

決済方法も豊富!クレジットカードのほか、PayPay、各携帯電話会社決済、プリペイドカードなど国内の主要な決済方法が選べます。詳しくはこちら

理由4:クーポンやポイントで、お得に買える!Vポイントが使える!

日常的に使う電子書店なら、お得さも気になるところ。ブックライブには毎日引ける「クーポンガチャ」や来店ポイントをはじめ、作品やジャンルごとのキャンペーンを常時開催。クーポン一覧で、いま使えるクーポンが見られるので超便利。お得に買える機会もしっかり用意されています。

クーポンやポイントで、お得に買える!Vポイントが使える!

また、ブックライブではVポイントの利用が可能!Vポイント加盟店でのお買い物や、三井住友FGの銀行やクレジットカード利用で貯まったVポイントで読書ができます。ブックライブでの購入でVポイントを貯めることもできます。

理由5:増えていく本も、きちんと整理できる

電子書籍を長く使っていると、今度は「買った本をどう管理するか」が大切になります。ブックライブのアプリでは本棚を自由に作成して作品を整理でき、鍵付き本棚も利用可能。複数端末でも同じ本棚を利用できます。たくさん買った後まで考えられているのも、メイン使いには重要なポイントです。

ブックライブのアプリなら、増えていく本も、きちんと整理できる

⇒アプリダウンロードはこちら
※Androidアプリは、Google Play版ではなく、ブックライブが配布しているアプリが、アプリ内にストア機能もあり便利です。iOS版/Android Google Play版アプリ利用時には、WEBブラウザのストアで購入することになります。(様々なアプリ提供ルールを考慮する必要があり、このような仕様になっている、とのこと)

理由6:中の人の熱意がスゴイ

なぜブックライブはこのようにたくさんの品揃えを用意し、使いやすさを追求して、読者にマンガや本を届けているのでしょうか?
ブックライブは、本の末尾にある「奥付」(著者名や発行年月日などが記載されているページ)で、印刷所としてしばしば目にする『凸版印刷(現:TOPPAN)』から派生した会社BookLiveが運営しています。印刷からデジタルに本や作品を届ける手段が移っていく中で、どうすればデジタル時代に、よりよい形で読者に本や作品を届けられるのか。作家の新たな創造につなげられるだろうか。ということを追求しています。マンガや本を、より多くの人に届けたいという熱意が集まってブックライブはできています。

新しい読書の楽しみ方!?異世界マンガの読書が“冒険”になるブックライブの体験型コンテンツ「異世界コンプリートマップ」

「どこで買うか」・・・ブックライブがメイン候補に

電子書店を選ぶポイント ブックライブは・・・
品揃え冊数 200万冊以上
品揃えジャンル マンガ・小説・ラノベ・ビジネス・雑誌など幅広い
使いやすさ 工夫の詰まった「使いやすさ」は第1位として挙げられることが多い
買い方 月額制ではない 決済方法豊富
お得さ 毎日ひけるクーポンガチャ、来店ポイント
Vポイントが使える/貯まる
常時キャンペーン開催
本棚 アプリで、購入本を整理・分類可能
運営 出版印刷業界から生まれた熱意がスゴイ

200万冊を超える品揃え。
第三者からも評価された使いやすさ。
欲しい本だけ買えるシンプルさ。
クーポンやポイントのお得さ。
そして、
増えていく本を管理しやすい本棚。

電子書店は一度使い始めると、購入した本がどんどんそのサービスに蓄積されていきます。
だからこそ、目の前の一冊だけでなく、これから長く使う「メインの電子書店」として選ぶことも大切です。
そう考えると、200万冊を突破したブックライブは、いま改めて注目したい選択肢のひとつです。

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