無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
「自分探しの旅」に出て、マイナスの過去や嫌な記憶を、「いいこと」に解釈をしてオセロのようにクルッ、クルッと白にしてしまえばいい。記憶をプラス、プラスにひっくり返していくこと。
過去に戻って、その歪んだモノを直して来ればいい。
魂は自分の未来を知っているから、将来、英語の仕事に就く人や、本当に英語が必要な人は、英語が好きになるようになっている。
努力して覚えられなかったのは必要ではないから。
方程式ができなかったこと、英語ができなかったこと、あなたに自信を失わせたもので、今、あなたが使っているものはない。それなのに、必要のないことをやったって余計自信をなくすだけ。
欠点は欠点のままにしておくから、欠点になってしまう。ひとたび乗り越えてしまうと宝になる。
嫌なことを神がくれたら、レモンをくれたら、レモネードに変える知恵と勇気をもつこと。
「いいこと」はいっぱいやんないとダメ。身体にいいもの「朝鮮人参」とか、なんとかだとか、相当量を飲まないと効かない。ところが悪いものは毒薬のように耳かき一杯で効いてしまう。それと同じように、毒のある言葉や人を傷つける言葉はちょっとでもすごく効く。
悪いことの反面にいいことがある。そしたら、いいことを強調する。悪い方へ目が行っちゃうとよくないから、「いいこと」を強調する。
・しっかり自分が人生の舵を取る。「意思」の力でもって「さだめ」はどうにでも変えられる。人は流れていくこともできるけど、自分で行先を決めることができる。自分の人生は、自分の意思でいくらでも変えられる。
・軍隊には適性なんてない。上司が勝手に「通信係だよ」って決めたら、通信係になって、ツーツーカーカー。出来なければ、パコーンと殴られる。そうすると誰でもできるようになる。元々は農家や、床屋さんだったりする人が、訓練されれば軍人になれてしまう。だから本当は人間はなんにでもなれる。「大工しかできません」というのは思い込み。本当はなんだってできてしまう。
・嫌な過去を変えないで未来はしあわせは無理。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
試し読み
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用