雨は これから 11の検索結果
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4.0*****内容紹介***** 東本昌平が本当に描きたかった リアル・バイクライフ・ストーリー YAMAHA SR 400を駆る主人公 「ミスターバイクBG」誌の連載漫画単行本化 +++++++++++++++++++++++++++++ 《Contents》 第1話 やめとけと声がする 第2話 舞い降りたF転 第3話 泡ほどの情けもない・ぜ 第4話 冬の雷娘にモカ・ハラーを 第5話 ウソをつくなら木曜日 第6話 たまらん坂に娘雲 第7話 だだ漏れ微炭酸のオトコ 第8話 青い信号機は夢を見るか 第9話 裏切りの初恋坂で 巻末 エッセイ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◆筆者紹介 〔東本昌平〕・・・東京都練馬区出身。漫画家。 「輪」(週刊漫画アクション)でデビュー。 1987年、代表作「キリン」を「Mr.Bike BG」誌で連載開始。 その後は「ヤングキング」で2016年まで連載。 弊社からは【RIDEX】【RIDER】【大人のバイク絵本】を刊行。 「Mr.Bike BG」誌にて「雨は これから」を連載中!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 BTSのRMも読んだ、詩人ファン・ギョンシンのエッセイ。夜11時の静寂に漂う記憶を描く。秋から冬、春、夏へと続く季節を巡る120篇が読む人の心と時間にそっとまじわり、一日の余韻を優しく映し出す。 一日がすべて過ぎ去り、次の一日がまだ遠くにある──そんな夜の11時という時間。その時間に宿る、記憶のかけらたちを描き出した、詩人ファン・ギョンシンによる深く沈んだ思索のエッセイ。 秋から始まり、冬、春、夏へと続く120の小さな文章たち。移ろう季節の中で、静かなまなざしと共に綴られた言葉は、読む人の心にそっと触れ、まるで誰かの一日を一緒に過ごしているような感覚を呼び起こします。 彼女が綴った言葉は、心の奥をすり抜けて耳もとにそっととどまり、ふと視線を上げたとき、自分の一日を振り返らせてくれます。季節が過ぎ、陽が落ちるその場所に腰をおろし、私たちがかつてほんの少しだけ立ち止まった時間と空間を描き出します。 明日のことさえ見えないような日々でも、それでも、花は咲いてまた散って、風は吹いてまた去っていく、 変わってしまったもの、そしてこれから変わっていくもの。それらをただ見つめながら、そこに静かに立っていれば、それでいいのだと、そんなメッセージを静かに伝えてくれます。 <目次> fall wind 013 朝の挨拶 015 それだけで十分 017 かけらたち 018 どうしようもないことはどうしようもないこと 022 愛を溶かすものたち 024 涙はしまっておこう 028 片思いお断り 030 いつか、いつか 032 絶壁 036 モンパルチ 038 バッハの楽譜 etc… spring rain 136 確信 138 痕跡 139 ドキドキ 140 春の雨が降った 142 冬から覚めない木々の早春 145 無謀にも 146 干渉する人 148 わたしがきみを描けるだろうか 153 空き瓶 155 聴こえない歌 157 季節の変わり目 etc…… summer lightning 214 ラソファミ 216 この世のどこかに 218 屋根たち 221 天秤 224 かすめる 226 夕方 228 昨日の光 232 散歩する人そしてゆっくり 234 お昼ごはん 236 揺らぐ人 239 日々 etc…… 作者紹介 文 ファン・ギョンシン 釜山生まれ、延世大学英文学科卒業。『わたしはひとつのレモンから始まった』、『絵のような世の中』、『みんなにハッピーエンディング』、『チョコレート郵便局』、『悲しいけれどアンニョン』、『ミリオンダラーチョコレート』、『セブンティーン』、『絵のような神話』、『紙人形』、『思い出して』、『癒やしのレシピ』、『目を閉じれば』(すべて仮邦題)など著書多数。 絵 キム・ウォン ソウル生まれ、子どもの頃から絵を描いていた。美大で西洋画を専攻、出版美術界のキャリアが7年。30代前半で絵画を学ぶためフランスに留学、2年後に帰国して月刊『PAPER』創刊。20年近く同誌の編集に携わっている。作品集『いいものは消えません(仮邦題)』がある。 訳 簗田 順子(やなだ じゅんこ) 北海道生まれ。翻訳書に『ある継母のメルヘン』、『好きに生きても大丈夫』、『+1cm』、『最高の自分をつくる人生の授業』『自然食で美肌パック』等がある。道産子のくせにウィンタースポーツはすべて苦手。古地図、古文書、古い戸籍と歴史小説が大好き。健康維持のためのウォーキングも「地下街」で実行する超インドア派。
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-814~913円 (税込)【期間限定販売:2026年10月31日まで】読みたい恋がいっぱい★ しあわせBOYS LOVEマガジン「MAGAZINE BE×BOY」 【掲載作品】 「酷くしないで 小鳥遊彰編」ねこ田米蔵 約束の同棲に至るまでの甘い時間…縞川×彰編スタート! 「Kiss me crying」Arinco 乃亜と共に音楽番組MCを務める人気アイドル・ジェヒョク 彼が抱える秘密とは…? 「うなじに恋の痕」永乃あづみ 運命の番vs今も好きな元番、三角関係オメガバース! 「ひだまりの情夫たち」七生えむ 類の元を去った巳波だったが…感動の最終回! 「むすんで、ほつれて、からまって」御自愛 「SEX PISTOLS」寿たらこ 「この旅が終わる頃」喃喃 「これから俺は、後輩に抱かれます」佳門サエコ 「Dance of the SUN」CTK 「遥来くん家の戀事変」三日ミタ 「きみと咲かせるウエディング」茂こつ 「ヒトリジメクライシス」不治ノマンシン 「ゴミ溜めのガーネット」犬野まげゆいし 「アンチ・ダイナミクス!」琢磨 「終電待ちのバスルーム」望海 「またこの部屋で恋をする」ななつ 「タメにならない恋愛説法」りちゃ 「アイツの大本命」田中鈴木 「須田先輩はオトせない」ハシモトミツ 「敗北魔王、勇者の末裔と500年後の社会復帰」和時シキ 原作/あかつき雨垂 キャラクター原案/相葉キョウコ ◆表紙 ねこ田米蔵 ※本書は、紙版刊行物を電子書籍化したもの(デジタル版)であり、掲載されている情報は紙版出版時点のものです。なおデジタル版は一部紙版と異なる仕様がございます。
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-●華やかでポジティブなパワー全開!エレ派のリアルクローズ最前線 ●これがなくちゃ始まらない!夏の日のカゴバッグとサンダル ●一枚で主役級のオーラを放つ 毎日の相棒はドラマなスカート ●Happy Rainy Day 雨の日の晴れ気分STYLE ●いつだって、最上の煌めきで!私のエンパワメント・ゴールド AD Timeless Icons of Elegance エレガンスを語る12のアイコン 服飾史家 中野香織さんが解き明かす ロイヤルの肖像―― タイムレスな輝きの理由 世界的建築家が語る“人生のヒント” 安藤忠雄、未来への伝言 ミスリンのナチュラルライフ・レポ 愛しい気配 A New Chapter 輝く視線の先に 白石 聖 目次 25ans外商部 福岡伸一さんと考える “美しさ”とは何か? 遠州流茶道・小堀宗翔さんがつづる 地球を歩く、私のお茶日記 新時代のモードの旅へ…Journey into Mode CHANEL × MIZUKI AYASHIMA エレ派の リアルクローズ最前線 毎日の相棒は ドラマなスカート これがなくちゃ始まらない! 夏の日の カゴバッグとサンダル いつだって、最上の煌めきで! 私のエンパワメント・ゴールド TASAKI パールが織りなすモダニティ ファルコネーリ カシミヤで過ごす夏 CARTIER “クラッシュ”に魅せられて ディオール 夢見るジュエリーの世界へ ハリー・ウィンストン 幸福のガーデンへようこそ 雨の日の晴れ気分STYLE Fashion Times 25ansデジタルを毎日チェック! 人生が変わる「メイクの力」 Beauty Times MTコスメティクス あのエレ派の「美肌ライフ」 ジュランツ エレ派の賢い美容Diary エレドクター高須英津子先生の幸せの扉を開け! 魅惑のシャンパーニュナイト参加者募集 進化し続ける私たちのアイコン これからも、プリンセス主義 What’s New Pick Up Global Trends : Home Decor 静かな森に佇む 幻想的な邸宅へ Lifestyle Times 定期購読 TWG ティーの紅茶が 雑誌とセットに! Special Present SHOP LIST Love Me Doのタロットが導く未来の扉 奥付 次号予告
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-「これで私たち自由よ!」意地悪な継母のもとを飛び出したベッキー。今まで家政婦のようにこき使われ、そのうえ彼女の愛する老犬や猫まで虐げられてきた。これからはひとりと2匹で生きていくのだ。でもこのどしゃ降りの雨のなか、まずは住む場所と仕事をみつけなければならない。すると、途方に暮れる彼女の横に1台のロールスロイスが停まった。運転席の男性は彼女を温かい車中に招き入れただけでなく、その境遇を知るや、信じられない提案をもちかけて…?
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3.5夫や子どもたちと離れ、たったひとりでラクダを連れてエジプトの砂漠で暮らす女遊牧民サイーダ。著者は、彼女と遊牧生活をともにするなかで、これまで自身で思い描いていた、素朴で自由な“ノマド”像とのギャップに困惑しながらも、彼女のたくましい生命力に惹かれていく。結婚するまでお互いの顔をほとんど見ないという「恋愛」事情や一夫多妻のリアルな内実など、急速に変容するイスラムの社会にあっても、日本とはまったく異なる価値観で力強く生きる一族の女たちを鮮やかに描いた渾身のノンフィクション!【目次】第1部 女ひとりの砂漠/第1章 もうばあさんだから男はいらない/第2章 男がいないと、どうなるか/第3章 祈りがもたらす心の安らぎ/第4章 雨で人も物も流される/第5章 お客さま扱いの頃をすぎて/第2部 うつりかわり/第6章 収入の安定とひきかえに失ったもの/第7章 記憶の彼方の砂漠/第8章 砂漠の民vs町の民/第9章 愛は結婚後/第3部 男と女/第10章 白いハンカチと赤い口紅/第11章 結婚は人生の楽しみの半分/第12章 妻はふたり/第13章 嫉妬と中傷/エピローグ これから
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-読み始めたら、あなたはカレーライスを食べずにはいられなくなる! 2016年10月から毎週、1年間に渡って夕刊フジに連載されていたカレーライスを題材にした短い文章をまとめた本です。中身はエッセイを中心に小説の断片のようなもの、身辺雑記、インタビュー的なものなど多岐にわたり、それが「カレーライス」という料理の多様性を表しているようです。1話が1200文字程度と短いのも、カレーライスの気軽さと合っていて、全体に呑気なムードを湛えているのも魅力。どこのカレーライスが美味しいと書かれているわけではないのですが、何編か読んで、顔を上げると、カレーライスが食べたくなっている、そんな本です。 【目次】 1. ママは面白がっただけ 2. カレーだからカレーだ 3. カレーは珈琲を呼ぶか 4. 私はカレーライスだ 5. 板子一枚かろうじて 6. 彼の世界はひっくり返った 7. 涙もいっしょにスプーンで食べた 8. これからいくのよ 9. 火事を見ながらカレーライスを食べた 10. なんの問題もありません 11. 木製の専用スプーンでカレーライスを食べる 12. アデランス。プロミス。ドン・キホーテ。 13. いまでは女のかたも盛んに 14. 今日はカレーよ、と母は言った 15. 白いご飯はありますか 16. まっ黄色なカレーライスをください 17. カレーライスにはプラモデルだよ 18. スプーンは持ってきましたか 19. ライスカレーか、カレーライスか 20. 立ち食いインド・カレーの店 21. Coffee starts me real good. 22. では、風に訊いてくれ 23. 美人がひとりでカレーライスを食べている 24. やってみる値打ちはありますね 25. くわえ煙草とカレーライス 26. どうだ、面白いだろう、と彼らは得意だった 27. 僕のカレーライスにはお肉をたくさん入れてください 28. 雨の外苑、夜霧の日比谷 29. 海老フライはどうか 30. 似たようなことをまた書く 他(全52作品) 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『くわえ煙草とカレーライス』(河出書房新社)、『窓の外を見てください』(講談社)などがある。
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4.1新進気鋭の人気作家・カツセマサヒコ氏をはじめとする、りょかち氏、Shin5氏が執筆する18篇の短編オムニバス小説。50の駅を巡る、おとなのデートストーリー。付き合う前の食事デートや、一緒に暮らすための雑貨を買いに行くデート、将来を想像しながらのんびり過ごすデートなど、いろんなデートを味わえます。 目次 1.「彼女は僕より本が好きだから」 2.「まだ見てなかったものを探しに」 3.「今日だけは先を歩きたい」 4.「まるであの頃の二人のように」 5.「今のままでも、大人になっても」 6.「あなたはいつも正しいよ」 7.「娘がハタチになりまして。」 8.「ゆっくりと時間が流れる場所を探して」 9.「答えなんて、出なくても。」 10.「『またね』が言えなくなる前に」 11.「『また来ようね』と言える幸せ」 12.「だからこれからもよろしくね」 13.「予想外の雨が教えてくれたこと」 14.「飽きっぽい私たち」 15.「東京を、もっと知りたくなった夜」 16.「腹が空くまで歩こうよ」 17.「未来に続く道で、ふたり」 特別書き下ろし小説「昔行ったあの店がなくても」 本書は「東京デートストーリー」のインスタグラムで連載していたものを、加筆修正のうえ、本書オリジナル書き下ろし小説1編を加え、書籍化したものです。