プロフィール

  • 作者名:そらあすか(ソラアスカ)

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作品一覧

  • マンガ・日本人なら知っておきたい!戦国武将、ゆるイイ話 1巻
    完結
    -
    全1巻660円 (税込)
    戦国武将の人間味あふれる面白くてちょっとイイ話盛りだくさんな4コマ集!
  • 龍馬に逢いたいぜよ 1巻
    完結
    -
    全1巻660円 (税込)
    史跡巡り旅行、みなさんした事ありますか?歴史を感じながら縁の地を巡るロマン有る素敵な旅行です。歴史オタクまんが家のそらあすかが今回坂本龍馬の史跡めぐりをレポートします!
  • 美味しい! 日本のくらしと七十二候
    完結
    -
    全1巻572円 (税込)
    一年を七十二に分けた「七十二候」による折々の日本のくらしと知恵。漫画家そらあすかが、和ぐらしの専門家・広田千悦子さんに、季節によって変化する生活の楽しさを教わりつつ、丁寧なくらしの中にある真実の「美味」を味わい尽くします……! 七十二候のいわれや「四季コラム」など、和ぐらしの知恵も盛りだくさん! 美味しい四季の味を漫画で堪能!! 巻末の七十二候一覧で、あなたも、今日から「美味しい七十二候」生活を!!
  • 戦国武女子、参る! いっそ武将に仕えたい!
    完結
    3.0
    全1巻968円 (税込)
    『殿といっしょ』の大羽快、大絶賛! 筋金入りのレキジョの日々を描いたコミックエッセイ! 愛読書は司馬遼太郎の『関ヶ原』、図書館で、歴史本を読む一日、街中の「家紋」に反応し、和柄グッズを収集し、「愛」にあふれた生活を送る…。武女子の同志と「信長・秀吉ごっこ」や「風林火山ごっこ」で遊び、一人のときは、こっそり「直江ごっこ」をしてしまう…。そんな筋金入りのレキジョの楽しい日常生活をご紹介! レキジョが集う話題のレキジョバーや、戦国の本&グッズのお店も紹介。巻末に、大好きな武将を追いかけて、全国の戦国跡地を巡る旅行記を掲載!
  • コミック戦国無頼 web.1
    -
    1~9巻330円 (税込)
    史上初、本格当世戦国漫画雑誌。いよいよwebでも…いざ、参る!!本能寺にて、明智光秀に討たれた織田信長。そして盟友たる徳川家康のとった道とは──!?激動の友愛、大河浪漫!(死なばもろともに4)戦国最強の男と呼ばれる島津義弘、その波乱に満ちた生涯を最強タッグで描く!(鬼石曼子5)戦国三大梟雄、宇喜多直家。日本のマキャベリストたる直家の生涯を丹念に描く意欲作第一弾!彼は如何にして毒殺魔となったか――必読!!(兇星~眠り狐の章~2)異能の天下人・信長の元、常に影──月であった男・明智光秀。如何にして輝くか!?(覇王の月4)良く解る武将シリーズ!超有名な父・秀吉と超有名な義父・家康に比べられた結城信康の残念な生涯…。(父と義父と僕)己に対しムチャぶり三昧の織田信長にキレた足利将軍の命により集う信玄、朝倉、浅井、松永。パワフルギャグ炸裂!(第一次信長包囲網大作戦!!3)いざ往かん、戦国ゆかりの地へ!実際に体験したものならではの旅の情報満載、役に立つおもしろ紀行漫画!(戦国ぶらい旅5)
  • 歴女ガイドねね
    完結
    -
    全1巻817円 (税込)
    歴女なバスガイド・山城ねね。彼女が案内するツアーは、どんなものでも歴史ツアーになってしまう? 誰でも知ってる有名な史跡から、説明を聞いてもわからないようなマニアックな場所まで、お客様を楽しい歴史の旅へご案内。歴女漫画家・そらあすかならではの歴史の楽しみ方、歴女の生態が描かれる、歴史好きも、そうでない人も楽しめる一冊。一月から十二月まで、平成二十六年の旅のお供に。書き下ろしエッセイも充実。
  • 戦国武女子、参る! いっそ武将に仕えたい!

    Posted by ブクログ

    戦国武将が好きな女子の生体みたいなのが、4コマっぽく漫画になっている。
    面白いけど、内容がちょっと薄い気がする。
    もっとディープなのを期待して読み始めたので、ちょっと残念。

    0
    2016年02月13日
  • 戦国武女子、参る! いっそ武将に仕えたい!

    Posted by ブクログ

    歴史が好き、武将が「大好き!」な著者の日常漫画。
    この本に限ったことではないですが、何でも漫画にすれば売れるだろうっていう風潮はちょっと…。面白いものも多いですが。

    どこまでを武女子(初耳)、歴女というのかはわかりませんが、かなり濃い日常風景。「歴女(武女子)ってこんな感じなんだ~」とその姿が覗けます(ただし、全ての歴史好きがこうと誤解して欲しくはない)。歴史でなくても、何か一つのことに「大好き!」と熱意を傾けている姿は可愛いものです。
    著者のように濃くはないけど、もの凄く同意したのが
    「萌えではなくて、燃え!」 「墓は人を表す」
    (実際の伊達政宗の廟は色彩満載で派手。流石は伊達男)

    0
    2011年10月11日
  • 戦国武女子、参る! いっそ武将に仕えたい!

    Posted by ブクログ

    歴女は武女子とも言うのですか。おもしろかったですけど、
    この手の本は高いですよね。300円くらいにして欲しいです。
    内容的に。

    0
    2009年11月21日

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