星三百六十五夜シリーズ - 中公文庫BIBLIO一覧

  • 星三百六十五夜 秋
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    夜空の星に心込めて近づくとき、星はその人の人生の苦楽を共にしてくれる。夜毎の空の美しさを、星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ語る星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの...

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  • 星三百六十五夜 夏
    3.5
    梅雨が明けたとき、夏の夜に怪しく光る赤いアンタレースは南天へ駆け上っていく。そして銀河を巡る幾多の伝説。九十一年間、星を愛しつづけた詩人から星を愛する人達への贈り物。〈夏篇〉

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  • 星三百六十五夜 冬
    3.5
    しんと冷えた冬の夜空に輝きわたる幾千の星、そして澄み渡った夜空の美しさ――。星々のエピソードや古今東西の詩文をまじえ綴られる星界日誌。星を愛し続けた著者による、星を愛する人たちへの贈り物。〈冬篇〉

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