教育技術一覧

  • 日本版保育ドキュメンテーションのすすめ ~「子どもはかわいいだけじゃない!」をシェアする写真つき記録~
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 写真つきエピソード記録で保育を楽しもう。  本書では保育の中のドキュメンテーションを「保育ドキュメンテーション」と呼び、「写真つきエピソード記録」として説明していきます。  ナビゲーターはカメラを首からさげたネコの「シャロク」。  園で作成された色々なタイプの実例、作り方の具体的なヒント、子どもの姿を記録をする際に大切にしたい視点や読み取りのコツ、その記録を利用した振り返りなどを写真とイラストを多用し分かりやすく解説。  これから作ってみたい方におすすめの「基本型」から、毎日のように作っている方向けの「応用型」まで、様々な実例をご用意。手書き編、パソコン編の作り方、文書作成や撮影のヒントなども掲載。必要に応じて参考にしていただけます。  保育ドキュメンテーションを始めているみなさんからは「子どもの魅力を発見する力がついた! 楽しい!」という声を聞きます。自分で撮った写真を見ると、そのときの記憶がよみがえり、再発見したことを伝えたくなるからだと思います。そして、写真は人に伝える説得力にもなります。  子どもの魅力や育ちを読み取って保育ドキュメンテーションを作り、楽しく、保育者、保護者、子ども…みんなにシェアしていきたいですね。 ※この作品はカラー版です。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
  • 令和新装版 楽しい!学級づくり 5・6年
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 学級づくり5・6年の基本がわかる本! 4月の学級開きから、3月の卒業式まで、1年間を見通した高学年の学級づくりの基礎基本が分かる内容です。 イラストで多面的にアイディアを紹介し、新学習指導横領に対応し、ベテラン教師ならではの視点で、様々な学級での出来事をわかりやすく解説し、若い教師の悩みへの対応をアドバイスします。 担任としての使命や若手教師の現状、ベテラン教師の現状など、学級活動を中心とした学級づくり、特別支援などの児童理解、ICTなどを活用した授業づくり、などなど、満載のムックです。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
  • クラウドで育てる 次世代型情報活用能力 ~Google for Educationによる新しい学び~
    3.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 GIGAスクールでどんな力を育てるのか?  GIGAスクール構想のもと、全国の学校において一人一台の端末配布とクラウド環境の整備が進んでいます。導入された環境の中で子供たちにどのような情報活用能力を身につけさせ、各教科等の学びにどう溶け込ませるのか。それが今、全国の学校現場の切実な課題です。本書は、そうした課題解決への展望を示し、現場の先生方をサポートする一冊です。  ICT教育や教育工学に関する第一人者たちが本書のために集結。学校現場におけるクラウドソリューションにおいて圧倒的シェアを占めるGoogleの支援のもと実施した研究プロジェクトの成果をまとめ、現場でのクラウド環境活用のヒントとして提示します。  編者は、現行学習指導要領作成やGIGAスクール構想推進に深く関わった堀田龍也氏と山内祐平氏。本文は、このお二方が章ごとに異なる有識者たちと対談し、そこに補足執筆した内容から構成されています。 (底本2021年 5月発行作品) ※この作品はカラー版です。
  • 通知表記入文例と書き方のポイント 4年~小四教育技術増刊~
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    通知表記入にすぐ役立つ所見文例が満載!全学期で使える! 毎学期末に待ち受ける、教師の重要、重大な校務である通知表の記入。読んだ人が「よい通知表だ」と思えるような所見の参考文例や書き方のポイントを、全教科にわたって紹介します。一学期だけでなく、二学期、三学期の通知表記入にも使えます(内容は、2015年7月に発刊したものと同じです)。 ※底本総ページ数98ページ フィックス型ePUB45.4MB(校正データ時の数値)
  • オールカラーで、まんがでわかる! 子どものよさを引き出し、個性を伸ばす「教室支援」
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 多様な子どもたちのよさを引き出す解決本! 巻頭では、著者の高山恵子さん(NPO法人えじそんくらぶ代表)と田中祐一さん(前文部科学省初中局特別支援課特別支援教育調査官)が、「繋ぐ!繋げる!多様な子供たちのために大人ができること」をテーマに、特別支援教育の喫緊の課題を対談。 学校現場の現実や課題、大学の教職課程の必修教科になったことの意義、一斉授業や合理的配慮など、多様な子供たちの置かれた状況を、具体的に対談。まさに第一人者による必読の巻頭対談です。 第1章では、先生のストレスを減らす多様な子供の「理解と支援」をテーマに、様々な子供が教室にはいる現状を鑑み、症例別に実態を説明し、4コマまんがで、その特性や支援策を具体的に解説しました。 第2章では、最新脳科学でサポートする どの子も伸びる支援メソッドをテーマ、神経心理ピラミッドを使って順序立てて解説します。この順序を理解することにより、支援がさらに有効になってきます。 学校現場の担任、学校の管理職のみならず、教師をめざす教育実習生、学童保育指導員、支援が必要な子を持つ保護者や祖父母や、塾の先生、民生委員など、子どもの支援で困り感があるすべての人に有益な内容です。 ※第2章「最新脳科学でサポートする どの子も伸びる支援メソッド」に収録されている保護者向け配付用プリントは、紙書籍版ではコピーして使うように作られています。電子書籍版でも収録していますが、電子書籍の仕様上、画面のコピーはできません。あらかじめご了承ください。 ※この作品はカラー版です。
  • カラーで基本がわかる!「音楽」「図画工作」「家庭」の授業5・6年
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 音楽・図画工作・家庭の授業5・6年。 専科ではない学年担任が、授業に悩むのが、実技教科です。 とくに、音楽・図画工作・家庭の新学習指導要領のポイントを明確に、カラーで基本がわかる内容で実践例を紹介します。 新学期からの授業に、ビジュアルで丁寧に、豊富な授業写真の実践例で解説します。 この1冊で、実技教科の基本がよくわかるでしょう。若い先生にはとくにおすすめです。 ※この作品はカラー版です。
  • 学級担任のための外国人児童指導ハンドブック
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    1巻1,782円 (税込)
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 外国人児童指導のヒントとアイディア満載! 本書は、長年、外国人児童指導に携わってきた多文化共生教育のスペシャリストが、一般校の学級担任向けに、外国人児童の支援法や指導の方法、外国人保護者への対応法などをわかりやすく解説する本です。 外国人児童のいる教室で起こりがちなトラブルやエピソードを4コママンガで紹介しながら、外国人児童指導における様々な悩みに具体的に答え、全ての子供がともに学び成長していける教室をどのようにつくればよいかを易しく解説していきます。 日本語がわからない子供とのコミュニケーションの取り方や日本語指導、学習指導、外国人児童のいる学級のつくり方など、具体的な指導アイディアも満載で、多文化共生時代の学級担任の強い味方となる1冊です。
  • 教育技術MOOK 思考ツールでつくる 考える道徳
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    「思考ツール」を活用した考える道徳ムック。 「特別の教科 道徳」が、学校現場で教科書を使って授業が始まりました。今回の改訂のポイントは、大きく4点です。 道徳科の目標をわかりやすくしたこと、道徳教育及び道徳科の内容の体系化、指導方法、道徳科の評価です。 注目される「考え、議論する道徳」への授業の質的な変換は、どのような学習活動で行えるのか、著者の黒上晴夫先生と「深い学び」の著書もある田村学先生(國學院大學教授、前文部科学省視学官)に、巻頭対談をしてその具体像がわかります。 従来の道徳と新しい道徳の違いはどこにあるのか、道徳の問題解決的な学習における「問題」とは何か、等、道徳科の授業のどの場面でも、思考ツールが活用できるということを、先進的な授業者の実践を多数紹介して、議論の様子やどの場面で具体的な思考ツールが活用でき有効なのかを、各学年の授業実践例を、多数紹介します。 明日からの道徳科の授業が、変わる契機になるでしょう。
  • 合格!面接 ~教員採用試験完全突破!~
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 応答形式で面接の流れが確実につかめる。 2021年度教員採用試験に備えるための受験対策本。個人面接・集団面接・集団討論・模擬授業などあらゆる形式に対応し、予想される質問・課題のすべてに応じたQ&A形式の回答例及び、適宜場面再現例付き。新学習指導要領を踏まえた、予想最新問題も更に充実させています。
  • 京女式深い学びをめざす国語の板書指導5年6年
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 国語の板書指導5・6年を、単元別に紹介。 京都女子大学附属小学校は、「国語力は人間力」で、子どもたちの国語力を高める指導で定評があります。 なかでも、教師のきれいな板書は、その字の美しさと板書構成が注目に値します。 5年6年の国語の単元を、板書で4p構成で11本ずつ掲載します。 ※この作品はカラー版です。
  • 心を育てる保育環境 ~思いと環境をつなぐ 保育の空間デザイン~
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。  園の環境を変えてみようと思ったときの技集。  「自分の園の環境を変えてみようかな」「ほかの園は、どんな環境の工夫をしているんだろう」と思ったときに、役に立つ1冊です。  園の1日の中で、「遊ぶ」「食べる」「寝る」などを快適にする環境、子どもが気持ちの調整をしやすい環境、保育者が働きやすい環境、保護者と保育者の関係作りを助ける環境など、いずれも保育が楽しくなる環境作りを実例の写真もりだくさんで紹介。  筆者は、大学時代に建築学を専攻、在学中に建築の間取りを利用者の視点から考える研究のため、保育園に通い詰めたことから保育環境の研究をスタート。現在も全国、海外の園を勢力的に訪れて研究を続けている専門家だからこその視点で園の環境の実例、環境改善のビフォア&アフター、環境作りのために大切にしたいプロセスなどを解説しています。  保育環境をテーマにした園内研修や講座にも講師として参加している筆者の解説は、わかりやすく、説得力があります。 ※この作品はカラー版です。
  • 子どもも、学校も元気になる!行事・学活に生かす学校美術館作品資料集
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 行事・学活の学校美術館作品資料集。 「全校から憧れをもたれる高学年を育てる」をテーマに、著者の大久保利詔先生は、教員生活38年、特別活動を研究しました。 全校児童が協力して、よりよい学校を築いていくためには、高学年児童の一人一人が、「こんな学校にしたい」という夢を持ち、考えをだしあい、お互いの良さを認め合い、生かしあいながら、問題を解説していくことが必要だと考えています。(「はじめに」より) 本書は、児童会活動、学級活動に関する製作物や児童会活動や学級活動の実践に役立てる資料集などを、製作の準備から過程まで、具体的に写真とイラストで構成しました。 若い担任に向けて、著者の教師生活の子供たちへの熱き思いを、「学校美術館」として、1冊のムックに集約し伝授します。
  • 小学校版 子供の心を伸ばす 特別活動のすべて
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学校の特別活動を、カラーで多数紹介! 「特別活動」で行うべきことが、4月から3月まで、行事別に、学級活動別に、やさしく、わかりやすく、豊富なカラー写真で紹介され、解説されます。 とくに、クラブ活動や学級活動、委員会活動、異年齢交流活動など、季節ごとに、月ごとに、何を目的に行うのか、具体的に解説されていて、若い担任には必読です。 小学校での「特別活動」の1年間が、充実の写真と解説で、わかります。 いままでになかった、特別活動のムックです。 ※この作品はカラー版です。
  • 小三小四「外国語活動」授業展開らくらくアイディア ~教材「Let’s Try!」をフル活用!~
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    【ご注意】※作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 文部科学省配付教材の授業アイディア。 小学校中学年で指導がスタートしている「外国語活動」。:現行の学習指導要領のもとでは、学級担任が主体となって授業を進める必要がありますが、研究主任やALT任せになりがちです。文部科学省配付の教材「Let's Try!」をしっかり使って、学級担任がどのように授業を構成し展開していけばよいのでしょうか。写真や資料を大きく使い、多彩な指導アイディアを学年別に詳しく紹介していきます。2019年度「教育技術小三小四」連載記事である「”外国語活動”実践のヒントとアイディア」を基に、ビジュアル主体に再構成し、中学年担任の先生方にとって見やすく読みやすいムックに再編集しています。
  • 新学習指導要領対応!国語・社会・算数・理科・体育の授業5・6年
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新学習指導要領での授業に活用できるムックです。 主要5教科の年間指導計画を、見開き構成で、教科別に1冊にして掲載した保存版です。 各教科の年間指導計画がわかり、新学習指導要領の改訂の主なポイントも網羅されていますので、毎日の授業にもきっと役立ちます。 若い先生にも、ベテランにも大いに有益です。
  • 自己肯定感がぐんぐん育つ 学級づくりに役立つライフスキル
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 子供の自己肯定感が育つライフスキルの本! ライフスキルって何? 心の健康づくりです。 1994年にWHO(世界保健機関)が公表した青少年育成の学習プログラムです。 本書は、子供の自己肯定感を育てる実践例を、多数ワークシートで紹介します。 自己認識スキル、コミュニケーションスキル、ストレスマネージメントスキル、目標設定スキル、意志決定スキル、アンガーマネージメントスキルなど、具体的に自己肯定感の実体がわかります! ワークシートで具体的な実践事例も紹介します。 理論と実践で、ライフスキルが、身に付きます。
  • 即実践!小学校のプログラミング授業
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学校のプログラミング授業がわかる本! 本書は、単に実践事例を紹介するだけでなく、各校の教育課程に系統的にプログラミング教育を位置付けてもらえるような構成です。 4年生での「はじめてのプログラミング」をスタートに、学んだことや身に付けたことを生かしながら、継続的・系統的に実施できる事例を、12事例紹介しています。 プログラミングの概念である順次処理や繰り返し、条件分岐についても、計画的に扱っています。特別支援学校での事例や2・3年生でも実施できる事例も多数紹介しているので、各校でプログラミング教育のカリキュラムを作成する際に参考になるでしょう。 ※この作品はカラー版です。
  • 楽しい!学級づくり 1・2年
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 コロナ禍の学級づくり1・2年がわかる本! はじめにでは、コロナ禍の学級づくりや、学校で集団で学ぶ意義、そして、巻頭言では、低学年の発達段階や安心・安全な学級集団づくりに、多様性を認め合える学級集団づくり、自治的な学級集団づくり、保護者を味方に付けた学級集団づくりを、著者が解説する。 コロナ予防に配慮しながら、新一年生を迎える学級づくりのポイントや低学年のあるあるトラブルなどを、カラー写真とイラストで紹介します。 4月から3月までの見通しをもった、新一年生や二年生との楽しい!学級づくりのヒントが満載です。 ベテラン教師が具体的に執筆しています。三密をさけた学級レクレーションや学級会の進め方など、やさしく丁寧に、イラスト図解で解説しますので、若い先生におすすめです。 ※この作品は一部カラーです。
  • 楽しい学校をつくる特別活動 ~すべての教師に伝えたいこと~
    NEW
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    特別活動の魅力をすべての教師に伝える本! 楽しい学校をつくるには、具体的にどのようにすればよいか。コロナ禍で教師たちと一緒に考えたい、「特別活動とは何か」を1冊にまとめました。 本書は、コロナ禍の新しい学校生活様式を踏まえた小学校での特別活動の基本がわかる内容です。各行事の意味や大切さ、具体的な精選の方法がよくわかります。実社会で通用する子どもを育てるためには、どのような教育を実践していくのがよいかが、よく理解できます。 第一部は、文部科学省教科調査官の安部恭子先生と実践家の2人の小学校校長(熊本市立帯山西小学校校長 平野修、八王子市立浅川小学校校長 清水弘美)の鼎談です。特別活動の現状や課題が明らかになります。 第二部は、安部恭子調査官が子どもたちの自発的、自治的な活動の充実や学校経営や学級経営、特別活動のよさを知る全国の実践校の事例を語り、平野修校長が特別活動の重要性や課題、学校経営と特別活動、GIGAスクール時代の特別活動について執筆。清水弘美校長がコロナ禍の学校行事や具体的な取組、これからを執筆しました。 コロナが収まらない学校教育で、特活を愛する3人による、すべての現場教師への渾身の熱いメッセージです。
  • タブレットで変わる授業デザイン
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    1巻1,881円 (税込)
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 タブレットの活用方法が具体的にわかる本。 小学一年生から六年生までの、タブレットの様々な授業実践を紹介します。タブレット一人一台の時代に、すぐに役立つ授業デザインが満載です。 とくに、写真や動画、アプリ、授業支援のクラウドアプリ、シンキングツール(ロイロノート)などを活用したタブレットの授業実践を、具体的な教科で紹介しています。 カラーページやビジュアルが豊富で、見やすくわかりやすい誌面です。 著者は、ICTの先進的な熊本市のベテラン教師なので、プログラミングやオンライン授業もはやくから実践してるので、その経験から指導のポイントの具体がよくわかります。 ICTの先達5人(前田康裕氏、中川一史氏、杉山竜太郎氏、黒上晴夫氏、平井総一郎氏)の著者インタビューコラムも掲載し、これからのタブレット事情にも示唆に富んでいます。 ※この作品はカラーです。
  • 通知表記入文例と書き方のポイント 1年~小一教育技術増刊~
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    通知表記入にすぐ役立つ所見文例が満載!全学期で使える! 毎学期末に待ち受ける、教師の重要、重大な校務である通知表の記入。読んだ人が「よい通知表だ」と思えるような所見の参考文例や書き方のポイントを、全教科にわたって紹介します。一学期だけでなく、二学期、三学期の通知表記入にも使えます(内容は、2015年7月に発刊したものと同じです)。 ※底本総ページ数98ページ フィックス型ePUB46.7MB(校正データ時の数値)
  • 通知表記入文例と書き方のポイント 5年~小五教育技術増刊~
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    通知表記入にすぐ役立つ所見文例が満載!全学期で使える! 毎学期末に待ち受ける、教師の重要、重大な校務である通知表の記入。読んだ人が「よい通知表だ」と思えるような所見の参考文例や書き方のポイントを、全教科にわたって紹介します。一学期だけでなく、二学期、三学期の通知表記入にも使えます(内容は、2015年7月に発刊したものと同じです)。 ※底本総ページ数98ページ フィックス型ePUB47.9 MB(校正データ時の数値)
  • 通知表記入文例と書き方のポイント 3年~小三教育技術増刊~
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    通知表記入にすぐ役立つ所見文例が満載!全学期で使える! 毎学期末に待ち受ける、教師の重要、重大な校務である通知表の記入。読んだ人が「よい通知表だ」と思えるような所見の参考文例や書き方のポイントを、全教科にわたって紹介します。一学期だけでなく、二学期、三学期の通知表記入にも使えます(内容は、2015年7月に発刊したものと同じです)。 ※底本総ページ数98ページ フィックス型ePUB47.1 MB(校正データ時の数値)
  • 通知表記入文例と書き方のポイント 2年~小二教育技術増刊~
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    通知表記入にすぐ役立つ所見文例が満載!全学期で使える! 毎学期末に待ち受ける、教師の重要、重大な校務である通知表の記入。読んだ人が「よい通知表だ」と思えるような所見の参考文例や書き方のポイントを、全教科にわたって紹介します。一学期だけでなく、二学期、三学期の通知表記入にも使えます(内容は、2015年7月に発刊したものと同じです)。 ※底本総ページ数98ページ フィックス型ePUB48.5 MB(校正データ時の数値)
  • 通知表記入文例と書き方のポイント 6年~小六教育技術増刊~
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    通知表記入にすぐ役立つ所見文例が満載!全学期で使える! 毎学期末に待ち受ける、教師の重要、重大な校務である通知表の記入。読んだ人が「よい通知表だ」と思えるような所見の参考文例や書き方のポイントを、全教科にわたって紹介します。一学期だけでなく、二学期、三学期の通知表記入にも使えます(内容は、2015年7月に発刊したものと同じです)。 ※底本総ページ数98ページ フィックス型ePUB45.6 MB(校正データ時の数値)
  • 問い、対話、振り返りによる 中学校の授業改革
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    【ご注意】※作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 「深い学び」の具体がわかる中学校改革の本。 今、中学校の「深い学び」が熱いと、著者の田村学(國學院大學教授、前文部科学省視学官)は声を大にして言う。 「ここに来て、日本全国の中学校で、授業づくり、授業改革へのエネルギーが確実に高まりつつある。学びが自律的になり、高度な思考が可能になる中学校では、「深い学び」をリアルな一人一人の子供の姿として生み出すことができる。「深い学び」の具体を知りたければ、中学校の授業を参観することをお薦めしたい。」(「はじめに」より抜粋) 本書は、その中学校の4校の横断的な取組を1冊にまとめた。都道府県の枠組みを超えて、協力し、参観し、お互いの良いところを学び研究し、チャレンジした歩みを整理したものである。 全国の中学校教師、新任教師、管理職、教育委員会関係者など、多くの教育関係者に、読んでもらいたい。
  • 特別活動で学校が変わる! ~Society5.0時代に生きる協働する力の育成~
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 小学校特別活動の理論と実践がわかる本! 特別活動の今後について、監修の杉田洋氏(國學院大學人間開発学部教授・前文部科学省視学官)は、こう述べている。   今後は、まず、特別活動が一部の教師の指導では、その成果が積み上がっていかないことから、広く誰もが最低限の指導ができるようにする必要がある。そのためには、「指導の型」や「活動の型」を広く定着させるため、その効果的な指導例について多様に発信していく必要がある。 その上で、さらに質の高い指導を求める学校や教師には、より確かな資質・能力の育成に結びつけたり、学級経営や生徒指導に寄与できるようにしたりするための指導の改善にも挑戦できるようにしたい。 実社会で通用するようなリアリティのある問題解決の活動にするための「生活問題の議題化」や「合意形成や意思決定の仕方」などの指導法の改善などはその例である。(「巻頭言」より一部抜粋) 編著の特別活動希望の会とは、「特別活動は、極めて重要な活動だと考える特別活動を愛する教師たちの集まりであり、特別活動が必ずしも全国での研究熱や実践に結びついていないことに危機感を感じる教師たちの集まりでもある。 本書の執筆には、九州、中国地方の希望の会会員たちの特別活動を愛する多くの教師たちに、その理論やその実践を執筆いただいた。 若い先生には、新しい時代を迎えた小学校教育で大切な集団づくりや合意形成や意思決定などの学級活動(1)(2)(3)の実践を通して、わかりやすく学べる内容になっています。
  • 特別活動で、日本の教育が変わる!~特活力で、自己肯定感を高める~
    4.0
    【ご注意】※作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 特別活動の教育力を再認識し取り組む一歩に。 日本の特別活動を牽引する前文部科学省視学官であり、國學院大學教授の杉田洋氏と、全特活でも助言など様々な教育活動で特別活動を実践してきた埼玉県の前校長稲垣孝章氏の2人が、「特別活動」について、真剣に、過去、現在、未来の課題を語り合った。 特別活動が、今般の学習指導要領でどう位置づけられたか、しかし、学校現場の実態はどうなっているか、その背景にあるものを何か、など。 本書は、9章立てで構成されている。 いまの子どもたちに学校教育で身につけさせたい力とは何か、学級会や学級活動(2)(3)の内容について、さらには、キャリア教育との関連、 学校の未来に向けて、特別活動はどうあるべきか、さらに世界で注目される「TOKKATSU」とは、「働き方改革」はどうあるべきか、など。 未曾有のコロナ感染下の学校教育の存在が問われる今、日本の教育が大きく変わる!特別活動を実践することで。そんな両者の考え方が大変良くわかります。 様々な学校現場の課題を浮き彫りにし、問いかける。ベテラン教師、新任教師、管理職、そして教育員会やも保護者にも、本気で取り込む一歩に、一緒に考えていきたい。 特別活動の意義と意味を!!
  • 何が変わるの?教科等の要点が簡潔にわかる!新学習指導要領ここがポイント
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新学習指導要領の改訂ポイントがわかる本! いよいよ移行期2年目を迎えます。新学習指導要領は、3つの柱に大きく転換しました。「主体的で対話的で深い学び」とは、どのようなイメージなのか。 前・文科省視学官の田村学先生(國學院大學教授)が深い学びの授業改善と、総合的な学習の時間を解説。 国語、社会、算数、理科、生活、音楽、図工、家庭、体育、特別の教科道徳、外国語、特別活動の教科等の改定のポイントを、簡潔にわかりやすく対談形式で解説しました。 何が変わるのか?教科等の要点が簡潔にわかります。明日の授業改善に、きっと役立つでしょう。 小学校現場の若い教師やベテラン教師、管理職、必携の1冊です。
  • 一人も見捨てない!菊池学級 12か月の言葉かけ ~コミュニケーション力を育てる指導ステップ~
    4.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 この言葉かけで、学級の空気が変わる! 毎日一人ずつの子が学級全員からほめ言葉を浴びる「ほめ言葉のシャワー」、教室内で同時多発的に展開する白熱したディベート授業等、時代を先取りし「他者と協働しつつ生涯学び続ける力」を育ててきた菊池省三先生の実践。本書はその実践を「子どもへの言葉かけ」という視点から、4月~3月の時間軸に沿って紹介します。「質問力は対話力」「一人一人をみんなで成長させ合う学級になろう」等の言葉かけを、具体的場面を示しつつ解説します。困った場面別のマンガ図解ページも充実しています。
  • 間違えない学校ICT
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 学校PC1人1台時代、必読の一冊。 4月から小学校でのプログラミング教育がついにスタート。また小中学校でのPC1人1台政策が決定するなど、2020年、学校でのICT環境整備は急速に進みます。 新年度を間近にひかえ、「まず何から始めればいいの?」「授業は?」「研修は?」と不安を抱えている教育関係者は少なくないはず。ならば、この本をお読みください! 「これからの学校教育とICTはどうあるべきか?」 「新学習指導要領が求める情報活用能力とは?」 「急速なICT環境整備の内容とねらい、整備のポイントとは?」 「プログラミングの授業と研修はどうあるべきか?」… 文部科学省の「ICT環境整備」有識者会議の座長も務めた学校ICTの第一人者・堀田龍也氏(東北大学大学院教授)がすべての疑問に答える具体例とヒント満載の一冊です。
  • 学びの共同体の創造 ~探究と協同へ~
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    1巻1,683円 (税込)
    ウィズコロナ時代に求められる学びの創造。 新型コロナと第4次産業革命は、世界と社会を激変させ、日本の教育にこれまでに経験しなかった学びのイノベーションを求めている。 第一部 探究と協同の学びへ 第二部 学びのデザインとリフレクション 第三部 新型コロナ下における学びのイノベーション 第四部 学びの共同体のグローバル・ネットワーク 本書は、一人の子どもも一人の教師も独りにしない「探究と協同の学び」の創造と学びのイノベーションの道標を提示する日本の教育学の第一人者の最新刊。創造性あふれる改革と実践を推進するために、すべての教育関係者必読の一冊です。 (底本 2021年8月発行作品)
  • まんがでわかる!学級経営と学級会
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    1巻1,683円 (税込)
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 まんがでわかる!学級経営と学級会の仕組み。 学級経営とは何? 学級会は何のためにあるの? 保護者対応はどうしたらよいの? そんな若い先生の素朴な疑問に、各章ごとに、まんがで応えます。 特別活動のベテラン実践家の著者が、具体的かつリアルに、学校内、教室内、職員室のベテラン教師、若手の教師の日常の風景を、まんがでわかりやすく解説し、具体的な解決策をアドバイスします。 若い先生にこそ、すぐに読んでもらいたい内容満載です。

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