ハードウェア - IT・コンピュータ - インプレスR&D - Next Publishing一覧

  • iPadでは物足りない人のためのNexus 7スピード入門
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    はじめてNexus 7を使う人に向けて、箱を開けてから、本体の起動、初期設定、基本的なナビゲーション操作まで、ユーザー必修の内容を丁寧に解説しています。

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  • おとなが読んで・知って・まもる こどもiPad
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    iPadを子供に安全に使わせるためには、親がきちんと内容を把握し、適切な設定をしておく必要があります。本書は契約の仕方、SNSの使い方、アクセスできるサイトの管理、課金について、プライバシーの確保などを解説します。

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  • 仕事で使う人のためのNexus 7セキュリティ入門
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    Nexus 7のようなモバイルデバイスのセキュリティ対策は、一般のデスクトップPCとは異なったセキュリティ対策が必要になります。Nexus 7自体のセキュリティ対策だけでなく、Nexus 7の利用に密接に関係する、Googleサービスやアプリのセキュリティ、加えてネットワークのセキュリティへの配慮も必要です。本書では、Nexus 7ユーザーを対象として、企業内で利用する際のセキュリティ対策について、さまざまな角度から解説しています。

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  • スマホ白書2015 グローバル競争時代を勝ち抜く! スマートフォン市場新成長戦略
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    一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム編集による定番のモバイルビジネス年鑑。いまやスマホはゲーム、音楽、動画、電子書籍など様々な分野のコンテンツ流通において欠かせないプラットフォームとなり、モバイルコンテンツ市場1兆783億円の約8割を生み出すまでに成長しています。また、一般企業にとっても、ECやマーケティングのターゲットデバイスとして、いよいよスマホの本格的な活用が期待されています。本書は、そんなスマホの普及動向からグローバル競争を視野に入れたコンテンツビジネスの動きまで統計資料と識者の寄稿によって解説しています。また、将来のIoT市場の拡大を睨んだモバイルアプリの開発環境、音楽著作権などの知的財産権の動向、利用者情報の保護に伴う法改正の解説など、ビジネスのみならず、技術や社会的視点での解説も掲載しています。これからスマホをビジネスに活用される方々に必読の内容となっています。
  • スマホ白書2013-2014
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    『スマホ白書』の最新刊が電子書籍にも対応していよいよ発売。スマートフォンの普及で様変わりするモバイルコンテンツビジネスの最新動向を統計データと識者の寄稿で解き明かします。メディアや広告関係者、アプリの企画・開発者、Eコマースの担当者など、スマートフォンを対象にビジネスを展開するあらゆる人におすすめです。アップルとグーグルだけでは終わらない、2014年以降に起こる変化をこの一冊で展望できます。

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  • スマホ白書2016 新たなプラットフォームの台頭でコンテンツ戦略が変わる!
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    一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)編集によるモバイルビジネス年鑑。スマホを起点としたビジネスの最前線を142点の統計資料と21人の専門家の寄稿により展望します。この1年、SNSのメッセージングやウェブ、定額制サービスが拡大し、コンテンツのプラットフォームは多様化。VRや人工知能(AI)、IoTへの流れも加速し、ビジネス環境は目まぐるしく変化しています。「スマホ白書」はスマホの普及状況やアプリの最新データはもちろんのこと、ビジネス、技術、法制度と多角的な観点から業界の変化を捉える唯一の年鑑です。次の成長へのヒントがこの一冊で見つかります。
  • スマートスピーカーアプリのお品書き
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    本書は、急速に拡大しつつある「ボイスユーザーインタフェース」のスキル開発に関わるエッセンスを、初心者にもわかりやすく説明したものです。著者がAmazon Alexa、Google Assistant、LINE Clovaの各プラットフォームの音声アプリを10本以上企画・設計をしてきた経験から、企画立案の仕方、プラットフォームの差異、ハッピーパスや会話フローの作り方、注意点、Voice UI/UXデザイナーの仕事とは何か、などを丁寧に解説しています。また後半ではLINE Clovaスキルの開発ハンズオンも掲載。サンプルコードをつかって、LINE Clovaの実機上で動くアプリを作ることができます。 〈本書の対象読者〉 ・最近流行りのVUIで何ができるのかをざっくり知りたい方 ・Amazon EchoやGoogle Assistant、LINE Clovaの名前は聞いたことあるけど、スキル開発はしたことが無い方 ・サンデープログラマーでスキルのプログラミングはやったことあるけど、もう一段先に進んで、企画も考えたい方
  • はじめてのChromebook クラウドで全部作業できるパソコンの第一歩
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    パソコンのメインストリームには、今もなおWindowsとMac OSという2つのOS勢力が市場にあります。しかし、最近は新たな勢力が加わりつつあります。  その代表格がChrome OS。Android OSでスマホ市場を制圧したGoogleがこのOSを投入し、いくつかのメーカーがそれを搭載したパソコン、すなわちChromebookを発売したのです。Chrome OSは、Linuxをベースとし、同社のブラウザであるChromeをその主たるユーザーフェイスとして動作させるものです。そのため、今までのパソコンのOSとは性格が異なり、起動時の処理も格段に少なく、ほぼ10秒という抜群の速さで立ち上がります。  本書では、このChromebookが今までのパソコンとどう違うのか、何ができて、何ができないのか、どんな製品があるのか、そして、Chromebookのセットアップから最初の使い方など、ポイントを押さえて紹介します。  従来のOSが搭載されたパソコンをお使いの皆さん、Chromebookがどれだけ使い勝手のよいPCなのかをお知りになりたくはないですか? まずは本書で概要をつかみ、価格も安価で軽量なこのPCを使いこなし、ご自分の必須ツールの1つとして、ぜひ仕事、情報収集、SNSなどさまざまなシーンに活用してみませんか。

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  • はじめて学ぶバイナリ解析 不正なコードからコンピュータを守るサイバーセキュリティ技術
    4.0
    近年、総務省や経済産業省では、サイバーセキュリティ人材育成を社会的な課題として重要施策の一環として取り扱っています。しかし、「セキュリティの基本的な解説書」が、英語・国語のような基礎的な科目と比較して、現状十分に揃っていません。そこで、まずはセキュリティの基礎技術であるバイナリの入門的な内容をまとめました。  バイナリ解析が直感的に理解しにくいことを考慮し、プログラミングに詳しくない大学1・2年生や新社会人でも理解できるよう、各章での説明はできるだけやさしい表現を用いました。他方、深い技術的な内容はそれほど取り上げていません。  また、基礎理論の習得だけではなく、自ら演習をすることで、より理解を深める点を重視しています。演習の題材では、バッファオーバーフローと呼ばれる脆弱性(セキュリティホール)を取り上げます。その問題を解く演習により、本書の構成を実行ファイルの解析であるバイナリ解析技術の基礎を得られるようにしています。  本書の目的は、バイナリ解析の基本を理解していただくことです。高度な専門書を読むための前提知識を取得する入門者向けであり、コンピュータが動作する基盤となる原理や仕組みに読者の方々が興味を持つ端緒になれば幸いです。
  • 「ハードウェアのシリコンバレー深セン」に学ぶ―これからの製造のトレンドとエコシステム
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    本書は「ハードウェアのシリコンバレー」として世界の注目を集める広東省深セン市がどのような変遷をたどって今の地位を築いたのか、2001年から深センで電子機器製造に従事する筆者の人生を通じて解き明かします。  「私と深センの関係は2001年にまでさかのぼる。以来約16年間にわたり、深センで製造業を続けてきた。一方、深センが『ハードウェアのシリコンバレー』へと変貌を遂げたのはここ数年の話である。ここにいたるまでの深センの変化、深センのエコシステムがいかに完成へと向かっていったのかを身をもって体験してきた」  「今だから分かることだが、私の事業はその時々の深センのステージにあわせて展開してきた。私は生き延びるために方向転換をしてきたつもりだったが、実は深センの変化に自らを適応させていたのではないか。最近、そう思うようになってきた」  「本書を執筆した動機もそれだ。私個人の体験を伝えることが『ハードウェアのシリコンバレー』が形成された過程を理解するための手引きとなるのならば、出版する価値があるのではないかと思うようになった」 (「はじめに」より)
  • 文具王・高畑正幸とカラクリ大好き・大谷和利が見つけた3DプリンタCellPの楽しみ方
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    本書は、話題が先行している感のある3Dプリンタを、少し違う角度から楽しむことを目的に企画・執筆された書籍です。日本で初めて家電量販店での販売も行なわれている国産3DプリンタのCellPを、文具王こと高畑正幸、3D CADの名手にしてデザイナーの長峰博斗、テクノロジーライターの大谷和利という工作好きの3人が実際に使用。個人が3Dプリントの能力を得ることの意味を検証してみました。前半では、3Dプリンタの基本的な仕組みやCellPの概要を説明し、後半では実機を使って100円ショップのグッズをアレンジしたり、アイデア文具などを作って行く過程を解説しています。併せて、パーソナルな3Dプリンティングの面白さや醍醐味がどこにあるのかをテーマに行なって、3人の対談も収録しました。さらに、巻末には、現在利用できる主要な3Dプリントサービスの一覧と、それぞれの特徴を掲載。3Dプリンタが手許になくても、その魅力の一端を体験できるよう、読者の便宜を図っています。

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  • みおふぉん公式ガイド iPhone編 改訂新版
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    本書では、通信業者として定評のあるIIJの「みおふぉん」を、人気のスマートフォン「iPhone」で利用するための情報を1冊にまとめて紹介します。 最初に、ごく簡単にそれらを選定した理由とメリット&デメリットを述べる。続いて、購入と契約の方法、設定の手順、日々の利用における注意点やヒントを順に紹介します。 また、アプリの入手法など一般的なiPhoneの使用法については扱いませんが、購入直後の初期設定やWi-Fiの設定など、あまり一般になじみがない操作については解説しています。 なお、本書は「みおふぉん公式ガイド iPhone編」(2015年1月刊)を、最新のサービス内容にあわせて全面改訂したものです。

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  • みおふぉん公式ガイド ZenFone 2/5編
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    本書では、低価格で高品質なサービス&製品として、通信サービスにはIIJmio社の「みおふぉん」(BIC SIM音声通話パック)を、端末にはAsus社製のSIMフリーAndroidスマートフォンを選定しています。コストパフォーマンスに優れベストセラーとなった「ZenFone 5」と、性能を追求しつつも価格を抑えた最新機「ZenFone 2」の両方に対応します。 1章では、みおふぉんの3プランの概略を述べ、利用者の立場から事例別に最適なプランや組み合わせを紹介、その場合の料金も紹介することで、安さを具体的に紹介する。あわせて、リスクについても触れます。 2章では購入と契約の方法、3章では初期設定の手順、4章では日々の利用における注意点やヒントを、順に紹介します。 なお、アプリの入手法など一般的なAndroidの使用法については扱いませんが、購入直後の初期設定やWi-Fiの設定など、あまり一般になじみがない操作については解説します。

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  • ロボホンといっしょ。
    4.5
    【モバイル型ロボット「ロボホン」初の書籍化!】 Androidで動くモバイル型ロボット「ロボホン」が初めて書籍になりました。ユーザーインタビューや新しい機能の紹介を始め、ユーザーから寄せられた自慢のロボホンフォトや活用術など、ロボホンユーザーだけでなくロボホンに興味がある方に最適の1冊です。

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