学術・語学 - 守誠一覧

  • 意外とみんな読めない漢字 うろ覚え、思い込み、取り違えを解消!
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    「あれ、この漢字なんて読むんだっけ?」そう考え込んだ経験はありませんか?「声に出して読むのに勇気がいる漢字」は誰にでもあるもの。行灯、御田、薄荷、欠氷、湯湯婆……など、たとえやさしい漢字でも、組み合わせ次第では「読めない! 解けない!」こともあります。本書は大ベストセラー『読めますか? 小学校で習った漢字』の守 誠先生が監修!この一冊で「うろ覚えの漢字」「意外な読み方の漢字」を徹底攻略!「知らないと赤っ恥」の漢字から「つい人に教えたくなる」漢字まで。「漢字の世界」をより楽しむための入門書です。

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    1語ずつ覚える時代は終わった! 英単語は〈3語まとめて〉覚えよう。記憶量、一挙に3倍。しかも右脳と左脳をフル稼動させるから、一度覚えたら決して忘れない、革命的な暗記法!
  • 新装版 読めますか? 小学校で習った漢字
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    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学校で習った漢字を思い出して脳を元気に!! 小学校1年生では80文字の漢字を習います。そのうち「一」と「入」を組み合わせると「一入」という単語になります。 「一入」は「ひとしお」と読み、「ひときわ。いっそう。また、染め物を一度染液につけること」という意味になります。小学校1年生で「ひとしお」という読み方を習うわけではありませんが、一画と二画の文字を組み合わせるだけで、大人でも「あれ? これはなんて読むんだっけ?」とつまづきがちな単語が生み出されていくのはなんとも不思議な気持ちになります。 その他、小学校1年生で習う80文字の組み合わせだけでも、「三一」「山車」「小火」「文目」など、「読み方に戸惑う漢字」が続々と生成されます。 現在、小学校では6年間で1026文字の漢字が教えられています。これは2020年度からは都道府県に使う漢字20文字(栃、茨、埼など)が加わったからで、それまでは1006文字が小学校で教えられていました。本書では、この1006文字の漢字の組み合わせをクイズ形式なども用いて、楽しく「難読漢字」を紹介していきます。

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