趣味・生活 - 趣味・スポーツ・トレンド - ディスカバー・ジャパン一覧

  • Discover Japan 2022年2月号 Vol.123
    NEW
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    海に囲まれている島国・日本。海流の影響で世界でも有数の魚の種類を誇り、豊富で美味しい海の幸に恵まれています。そんな日本の食文化には欠かせない魚ですが、意外と種類以外は魚についてよく知らないという人も多いのではないでしょうか? 本号では、そんな方に向けて、いまさら聞けない魚の基本をわかりやすくご紹介! 日本が誇る、未来につなげていきたい魚と魚にまつわる食文化のこと、その魅力をあらためてひも解く全ての魚好きに届ける保存版の一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_CULTURE 古事記と日本書紀
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    日本人なら誰もが聞いたことのある、 日本神話の原点といえば『古事記』と『日本書紀』です。 歴史や国語の授業で聞いたことはあるものの、内容を知る人は決して多くはないでしょう。 『古事記』と『日本書紀』はどう違う? 日本国憲法や国民の休日は『日本書紀』に由来している!? どういう神さまや人物が登場する? 大化の改新や壬申の乱のような歴史上の出来事について どのようなことが記載されている? 原典の特徴をとどめながら興味深く重要な物語を33に分け、訳文と解説を掲載。 マンガやイラストを豊富に入れて構成しました。 日本人として身につけるべき、日本のルーツについての知識を 誰でもわかりやすく手に入れられます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 特別編集 ベスト・オブ・コーヒー
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    喫茶、スターバックスの日本上陸、カフェブーム、サードウェーブといった さまざまなコーヒーカルチャーを経験してきた日本のコーヒーシーン。 この本では、日本におけるコーヒーのルーツを紐解きながら、 コーヒー文化を支え続け、海外にも影響を与えた名喫茶店や、 いま新たなニューウェーブを生み出そうとしている ローカル&東京のショップガイドまで、 コーヒーを楽しむための情報をこの一冊に凝縮。 ほかにも豆の産地の違いによる味の差、 ハンドドリップチャンピオンが教える 美味しいコーヒーの淹れ方、豆のお取り寄せ情報まで “飲む”楽しみだけではなく“知る”楽しみまで、 コーヒー好きはもちろん、初心者の方々まで見逃せない一冊となっています! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_CULTURE 江戸から明治維新に学ぶ武士道
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    日本人の道徳観の原点ともいえる“武士道”。 1900年に新渡戸稲造が著した『武士道』はその精神性をひもとく名著です。 この著作は、世界中の人に愛され続け、現在でも30カ国語以上で翻訳されています。 本書は、その『武士道』をわかりやすく解説することで、混沌とした現代の日本社会を生き抜くための矜持、ビジネスや教育の現場などでの応用を提案する一冊です。 明治維新からちょうど150年を迎える今年、NHK大河ドラマ『西郷どん』で話題の維新志士たちの“武士道”にも言及します。 時代とともに変化を迫られた維新志士たちが、どのような精神性をもっていたのか。 そこには、現代にも通じる、学べるコンテンツが盛りだくさんです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_CULTURE TOKYO美術館2018-2019
    3.0
    東京の美術館めぐりをするための定番ガイドです。 フェルメール展やルーヴル美術館展など 2018年度の企画展情報も網羅してお届けします。 知識欲、学び欲が高まる昨今の風潮もあいまって、 週末を楽しむ場所としての「美術館」という選択肢が、日本でも定着。 アートフェスティバルなども増え、 アートそのものがカジュアルに楽しめるようになってきました。 本書は、一年に一度、 次年度の企画展情報が出そろうタイミングで刊行しております。 美術館めぐりが趣味の人、美大生や芸大生など、 初心者から中級者までの美術館愛好家が読みやすい体裁にこだわりました。 東京近郊で、いろいろな美術館をめぐりたい人が、 「一冊手許に置いておかなければ」と思える定番ガイドです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_CULTURE ニッポンの伝統芸能 能・狂言・歌舞伎・文楽
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    2020年の東京オリンピック、続くインバウンド需要、国内で訪日外国人の方を目にする機会が増えるにつれ、相対的に日本人としてのルーツに注目が集まり始めています。そこで“日本の再発見”をテーマにする月刊誌『Discover Japan』から、日本の伝統芸能に焦点をあてた入門書を提案。 日本の伝統芸能について外国人から尋ねられたとき、あなたは説明ができますか? 改めて聞かれると、答えに窮してしまう人も少なくないのではないでしょうか。本書は“日本人なら知っておきたい”をキーワードに、代表的な伝統芸能である能・狂言・歌舞伎・文楽についての鑑賞のイロハなど基礎知識をご紹介。 本書を読めばきっと“古典エンターテインメント”を観たくなるはず! 伝統芸能は、当時の市井の人々の注目を集め定着した、いわば大衆性を帯びたエンターテイメント。それゆえ本書は実用書としてではなく、ビジュアルを多用することで、見やすく理解しやすい、実際に見に足を運びたくなるような本になりました。 ※【歌舞伎】著作権・使用権などの都合により「いまから400年前、歌舞伎は流行の最先端でした」などの記事のほか、ブックインブックの「歌舞伎浮世絵BOOK」をはじめとする浮世絵・家系図も掲載がございません。 【能】【狂言】【文楽】著作権・使用権などの都合により一部掲載のない頁がございます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan SPECIAL EDIT 30分で納得 ニッポン文化集中講座 禅
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    「考えるな、感じろ」という禅の言葉がある。 では、その真意とは?  その答えは、なんと「iPhone」にあった。あのスティーブ・ジョブズも、若い頃から禅に傾倒していたといいます。 そして、彼のみならず、誰もが知る世界の“超一流”の人々も“禅”を人生のモットーに掲げ、実践していました。 禅の教えこそ、人生に効く最良のサプリメントなのです。 本書は、南インド僧・達磨が生み出し、世界へ広まっていった禅の歴史を紐解くだけでなく、人生観をも変えるかもしれない、禅の教えを体系的に収録。 心身をリラックスさせる坐禅の方法や、京都と東京で開催される禅の美術展案内なども収録した、実用的な内容でお届けします。 ※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan SPECIAL EDIT 30分で納得 ニッポン文化集中講座 武士道
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    日本の歴史上、600年以上にわたり我が国を 動かしてきたといっても過言ではない「武士」。 そして、理想の武士の姿をまとめた道徳律として誕生したのが、 新渡戸稲造による『武士道』だ。 100年以上前に発表された武士道は、 以来30ヵ国語以上の言語に翻訳され、 ベストセラーを記録し続けている。 人々はなぜこれほどまでに武士道に惹かれるのか。 それは、この1冊に“いまを生きるヒント”が詰まっているからでした。 本書は、世界的名著『武士道』が何たるかを わかりやすく解説するとともに、ビジネスと紐付けて紹介。 上司と部下の理想の関係とは? そして、新渡戸が思い描いた誇りある日本人とは? 現代の武士=ビジネスマン必携の一冊です。 ※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。書影などは取材時のものであり、変更している場合があります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan SPECIAL EDIT 30分で納得 ニッポン文化集中講座 マナー
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    今日を生きる私たちにとって、 あらゆる場面で必要となってくるマナー。 古くは鎌倉、室町時代から公式の礼法があったというが、 いまも昔も相手のことを思い、どういった行動をとるか、 その最善の方法がマナーに凝縮されているのではないだろうか。 「こんな時どうする?」と、こまった時に書店へ駆けこむのではなく、 誰もが気持ちよい時間を過ごせるよう、 あらかじめ必要なマナーは身につけておきたいもの。 本書では、手紙や進物などの基本はもちろん、 旅先での旅館の過ごし方など、 品格をアップするマナーもあわせて紹介。 表面的なルールだけではなく、それが生まれた背景とともに、 イラストをまじえながらわかりやすく解説していく。 ※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_DESIGN うつわ作家名鑑
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    ますます盛り上がりを見せる、作家もののうつわブーム。 豊かなうつわ文化を持つ日本において作家の数は年々増え、 作品も多様化しています。 そして単に料理を盛るための道具という役割を超え、 眺めて愛でるようなインテリアとしての役割も果たすようになってきました。 本誌は、うつわ大国ニッポンの今現在の「旬」を詰め込んだ一冊です。 巻頭企画では、安齋新・厚子夫妻や二階堂明弘さんなど、 いま注目の作家五組の工房を取材。 そのほか、うつわにこだわる料理店に教えてもらう 「料理×うつわ」の上手な組み合わせ方や、人気ギャラリー&ショップの店主が選んだ いま注目の作家100人の作品カタログなど、完全保存版の内容でお届けします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 特別編集 ベスト・オブ・ニッポンのうつわ
    1.0
    人間にとって欠かすことのできない 「食べる」という行為があったからこそ、「うつわ」が生まれました。 どの国にもうつわは存在しますが、 日本ほどさまざまな種類・カタチを使いこなす文化を持つ国はありません。 食事のための道具にすぎなかったものが、長い年月をかけて成熟を重ね、 いまではひとつの文化として愛されるようになりました。 世界一のうつわ大国、ニッポン。 この国に生まれたからには、この世界に誇る文化を存分に楽しみたいものです。 日本各地の伝統的な焼き物、柳宗悦らによる民藝運動に由来する民藝のうつわ、 そしてつくり手の個性が光る作家もののうつわ……。 本書では、日本のうつわの魅力のすべてを充実のコンテンツでご紹介していきます。 ※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。店舗の内装、パッケージなどは取材時のもので あり、変更している場合があります。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan 特別編集 ベスト・オブ・麺
    -
    ニッポンは世界屈指の“麺天国”でした。 うどん、そば、ラーメン……など、時代を越えて受け継がれるスタンダードな麺から、新進気鋭のご当地麺まで、多彩な麺が存在するニッポン。 本書は、これまで小誌が取材した膨大な数の麺を完全収録。 各地の知られざる麺文化を再発見し、実際に食すところまでをサポートします。 特に麺研究の大家・石毛直道氏による「文化麺類学」は必見。 実は1300年の歴史を誇る知られざる麺の系譜、そしてニッポンの麺のルーツがひと目で分かります。 麺好きを自称する人には教科書として、旅好き・出張族にとってはグルメ本として必読の一冊です。 麺天国ニッポン、心ゆくまで味わい尽くしてください! ※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。店舗の内装、パッケージなどは取材時のものであり、変更している場合があります。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_TRAVEL ニッポンの一流ホテル・リゾート&名宿 2021-2022
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    今、ホテルでの滞在時間を積極的に楽しむ人が増えています。 多動型の旅から滞在型の旅へ変化する中、ここ一年でホテルの滞在メニューもそれに合わせて一気に充実。美食、温泉、限定体験、アート、ワーケーションなど、多種多様なホテルの中から自分に合った宿選びができる時代が到来しています。 旅の目的とするに相応しい29件の宿を厳選紹介した、年に一度の宿増刊号。次の旅はホテル選びから始めてみませんか? ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_TRAVEL プレミアムせとうち案内
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    瀬戸内のエリアのワンランク上のコンテンツを取り上げる一冊です。 選び抜いた絶景やスポット・飲食店や商品など上質なコンテンツに絞るだけでなく、 掲載される多くの商品は通販にも対応した、魅力を「体感」できる内容となっています。 瀬戸内ならではの山海の幸、工芸品などの奥深さを読んで感じて、 興味をもったら数日後には手にいれることができるかもしれません。 旅情に誘われ出かけるもよし、特産品を取り寄せて瀬戸内を感じるもよし、 瀬戸内の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。 巻頭特集では、岡山デザイン探訪、せとうち海産物三昧の旅、兵庫の美食めぐりなどテーマ別に瀬戸内をとりあげ、 第2特集では、それぞれのプロダクトの奥深さをさらに掘り下げて紹介しています。 また各地の名産・特産を凝縮したカタログページも約20ページの大ボリュームで掲載しています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。 また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • Discover Japan_GASTRONOMIE もっと知りたい! クラフトビール
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    その丁寧なつくりと味わいの多様さから、男女問わず幅広い世代で注目を集め続けるクラフトビール。 大手ビール企業もさまざまな商品を開発し、我々の暮らしに馴染んでいます。 しかし一方で、なぜそれほどに虜になってしまうのか。 その魅力を伝えられる人は多くありません。 本書では、数あるクラフトビールの醍醐味のなかでも、銘柄による「味の違い」に注目。 市場の拡大を視野に入れながら、メインコンテンツとして、ピルスナーやペールエールなどのスタイル別=味の傾向別の、クラフトビールカタログを収録しています。 ビール好きはもちろん、初心者にとっても楽しめる一冊となっています。 ぜひ、自分好みの語れるビールを見つけてください! ※本誌の一部は『別冊Discover Japan ニッポンのクラフトビール』を加筆、再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan CULTURE 日本語の使い方
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    言葉は、人となりを表すといっても過言ではありません。 人間関係を築くとき、ビジネスの上でも、正しく、美しい日本語を使うことができれば相手に好印象を与えることができます。 しかし、品格ある日本語を身につけたいと思っても実際に“学ぶ”というところまでは踏み出せずにいる人も多いはず。 今回、そんな方々のために気軽に日本語力を身につけられる参考書的な一冊を用意しました。 慣れしたしんだあの文学や俳句、毎日読む新聞、はたまた落語のあの一節を使って、日本語の使い方をわかりやすく、体系的に解説していきます。 意識するだけで日本語力は格段にアップします。 新生活スタートの時期、この一冊が自分自身のスキルを上げ、プライベートもビジネスも、充実した毎日を送る手助けとなってくれるはずです。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan うつわ作家50人の定番案内
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    日本には有田焼、備前焼など、いくつもの焼き物の産地があり、数百年続く窯元も存在します。食卓を彩るうつわはさまざまで、料理によって「うつわを選ぶ」という感覚も日本人ならでは。また、近頃では生活に寄り添ったうつわを独自の技法でつくる「うつわ作家」と呼ばれる人たちが増え、うつわを選択する幅は広くなってきました。作家によってつくられたうつわは、「一点もの」、「買い足しはできない」、そんなイメージがある一方で、実はつくり続けられている「定番」というものが存在するのも事実です。そこで今回は、うつわ作家50人の定番を完全網羅し、つくり手、使い手の立場から、定番のうつわに対する想いをじっくりとご紹介していきます。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan CULTURE 禅の心
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    臨済義玄1150年遠諱、白隠慧鶴250年遠諱を迎える本年は一大禅YEAR。 本書は、それを記念して東京国立博物館で開催される 特別展の名宝を題材に、アートから「禅の心」をひも解きます。 さらに禅寺・建長寺をはじめ多くの神社仏閣で個展が開催される 書家・金澤翔子氏の作品や、白隠と並び、宗教画の枠を超え 近年アートとして再注目される仙厓の傑作も収録。 名和晃平│SANDWICHがアートパビリオンを手掛けた 「神勝寺 禅と庭のミュージアム」の徹底紹介や、 京都の料理界が挑む禅の食・精進料理の世界など、 最新の禅トピックも紹介します。 昨今の禅ブームは決して温故知新ではありません。 現代に脈々と受け継がれる禅の心を紹介します。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan CULTURE ビジネスに効く顔相と占い
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    日本には手相や顔相、姓名判断など、多くの「占い」が存在します。 これらは根拠のないものではなく、統計学や科学に基づいたものがほとんど。 そしてその多くが中国より伝来し、日本独自の進化を遂げながら受け継がれてきています。 本書では、数ある占いのなかでも「ビジネスに生かす」という観点で「顔相」を徹底解剖。 目の大きさや額のシワ、肌の色など、見るべきポイントを学ぶことで、初対面の相手の性格や行動パターンがわかるのです。 ビジネスの世界では、瞬時の判断と長期の人付き合いが必要とされます。 得意先との関係や職場での人間関係などを円滑にするための指標として顔相を学び、明日からの仕事に生かしてみてはいかがでしょうか。 ※本書は『Discover Japan』vol.43(2015年4月6日発行)から再編集、再構成したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan CULTURE 名城と城主
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    2016年の大河ドラマ「真田丸」で話題の上田城に引き続き、 「おんな城主 直虎」にも注目です。 実のところ直虎が男なのか女なのかは謎ですが、 戦国の世では考え難い「おんな城主」という存在、 弱小国「遠江」が女の知恵でいかに生き抜いたのかなど、 女性躍進、地域躍進の時代において、要注目の存在。 また、悲劇の運命を生きた岩村城主おつやの方のほか 数奇な運命をたどった城主、 秋田蘭画を確立した秋田藩主・佐竹義敦をはじめ、 芸術に寄与した城主の物語にも迫ります。 保存版「名城100選」も見逃せません。 日本城郭史学会代表・西ヶ谷恭弘先生の監修に基づき、 大河ドラマをきっかけに城や城主に興味をもった 城入門者も理解しやすい一冊が誕生しました。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan DESIGN 【完全保存版】 うつわの教科書
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    私たちの生活に欠かすことのできないうつわ。 数百年続く伝統工芸や民藝、現代においては個人の作家も活躍し、 その選択肢は時代とともに多くなっている。 しかし、私たちはそのうつわをどこまで理解しているだろうか。 どこで焼かれ、どんな技法が使われ、どのような特徴があるかなど、 うつわひとつから語るべき背景は奥深い。 そこで今回は、ニッポンのうつわを学ぶ参考書を意識して編集しました。 一見しただけではわかりづらい見所や、うつわが生み出される背景、 その魅力を細かく解説していく。 ただの道具として使ってきたうつわに愛着がわき、 毎日の生活がもっと豊かになる、そんなきっかけとなるはずです。 ※本書は、本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』『別冊Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan DESIGN 目利きが選んだニッポンの逸品
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    日本には、まだ知られざる名品がたくさん眠っています。 本書はそんな日本が世界に誇る名品を、 キッチン雑貨、インテリア&生活雑貨、文房具、 ファッションアイテム、フード&ドリンクの 5つのカテゴリーに分けて紹介する、完全保存版の一冊です。 特筆すべきは、食・インテリア・デザインなどの 各界でトップを走る一流の“目利き”が、 アイテムのセレクトをしていること。 各アイテムの紹介ページでは、彼らのコメントも掲載しています。 アイテムが生まれた経緯やつくり手の思いなど バックグラウンドについても掘り下げ、 “ストーリー”とともに紹介。 見て楽しく、読んで納得。 世界から羨望を集める日本の逸品を凝縮した1冊となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan TRAVEL 味わいの名宿
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    日本全国に数万件ある宿。 そんな星の数ほどある宿の中で、いったいどの宿が本当に上質な宿なのか?  本当にいい宿それぞれのしつらい、デザイン、料理、アメニティなど、宿の個性を丁寧に紐解いてご紹介いたします。 紹介の基準は、作家で日本旅館についての著作も数多く、月刊誌『Discover Japan』で逸宿逸飯の連載を担当している柏井壽氏が、掲げた「日本 味の宿」の条件にあてはまっていること。 「あじわい深い宿」「地元に根付いた宿」「のにあるごとく大らかな宿」「やどとは何かを問い続ける宿」「どこにもない宿であること」を満たした宿を取り上げています。 今回の本では、女優の壇蜜さんに有馬温泉「陶泉 御所坊」、放送作家の小山薫堂さんに熊本県天草「石山離宮 五足のくつ」、エッセイストの平松洋子さんに愛知県渥美半島「和味の宿 角上楼」、台湾の旅のカリスマであるケン・ウォーカーさんとキャロル・リンさんに広島県宮島「岩惣」、クリエイターの戸村亜紀さんに栃木県那須「那須別邸 回」を訪ねていただいています。 そのほか、魅力的な宿が盛りだくさん!  味自慢の宿や、いい温泉がある宿、リゾート感満載の宿など、気分やシチュエーションで選べるようになっています。 本当の日本の心を伝えるおもてなしがうけられる日本の宿と、その魅力、楽しみ方がわかる一冊です。 ※本誌の一部は雑誌『Discover Japan』の掲載内容を再編集しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan TRAVEL いつか行きたいニッポンの絶景
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    本書では「いつか行きたい」日本の定番の絶景を北から南まで取り上げます。 巻頭グラビアではインスタグラムで人気の写真家の作品や四国中国九州エリアの撮影で著名なフォトグラファーの作品など、独自の目線で切り取った風景写真も収録しています。 そのほか名所旧跡、自然、都会の何気ない日常、祭りなど、いまの日本人の感覚に訴えかけるビジュアルで構成。 また写真だけではなく、被写体となったそのスポットへの行き方や周辺の楽しみ方・トピックスまで提案します。 家で眺めてもよし、次の週末の旅の計画にもよし。 作品性と実用性を兼ね備えたビジュアルトラベルブックとなります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan TRAVEL ニッポンの温泉
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    全国各地に温泉地がある日本は、まさに温泉天国。 温泉によって泉質や効能が違うのはもちろん、温泉地の成り立ちや楽しみ方も地域によってさまざま。 そこで、日本人なら訪れておきたい日本の名湯を厳選して紹介。 2017年から改修に入る予定の道後温泉本館がある道後温泉をはじめ、別府温泉、有馬温泉、草津温泉、伊香保温泉など、日本を代表する温泉地を改めて紐解きます。 その温泉地の温泉の特徴から、泊まってみたい宿、共同浴場、美味しいお店、お土産、お酒など、実用情報を取り上げるのはもちろん温泉地の成り立ちといった背景についてもきちんと紹介。 また、一度は行ってみたい温泉がいい名旅館や、文豪が愛した温泉といった企画も用意。 これさえあれば行っておきたい温泉がわかります! ※本誌の一部は、『Discover Japan TRAVEL ニッポンの名湯』を再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 別冊Discover Japan TRAVEL 森の京都
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    森は、そこに生きる生物だけでなく、 産物や豊富な水の供給によって 人々の生活を支えてきました。 森の中には、食料となる動植物、 燃料や資材となる木材、農耕を支える水など、 人の生活文化に不可欠な資源が多種多様に存在します。 日本の文化が「森の文化」「木の文化」と言われる由縁です。 京都府の「森」は、府内面積の約75%を占め、 全国平均(約67%)を上回り、 特に、府中部地域は「森」の恵みが大変豊かなエリアです。 亀岡市、南丹市、京丹波町、福知山市、綾部市、京都市右京区京北の 6エリアが「森の京都」地域として指定されています。 都の近くにありながら、大自然のもと独自の文化を築いた稀有な森。 豊かで文化的な森の京都スタイルは、 忙しなく生きる現代人にとって魅力的なライフスタイルといえます。 そんな森の京都スタイルをビジュアル化し、 地元の皆様が「森の京都」の魅力を再発見するとともに、 日本全国のみならず海外にまで広く周知浸透するために制作した一冊がこちらです。 自然はもちろん、そこに息づく人々の文化や暮らしを、 圧倒的なビジュアルで読者に訴えかけるため、 伊勢神宮の森と人との関わりを描いた ドキュメンタリー映画『うみやまあひだ』の監督であり 写真家・宮澤正明に撮影を依頼。 立川直樹プロデュースのもと、 「ドキュメンタリーブック」とも呼べる一冊が出来上がりました。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

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