教育 - 学術・語学 - 三笠書房 - 知的生きかた文庫一覧

  • 明智光秀の生涯
    3.5
    【2020年NHK大河ドラマ『麒麟がくる』主役は明智光秀!】◆「天下の謀反人」か「類稀なる知将」か? 謎多き戦国武将・明智光秀の実像に迫る!著者渾身の意欲作◆明智光秀は生涯で、さまざまな苦境に見舞われてきたが、そのたびに知略をめぐらし、窮地を「逆転」するべく大きな決断を重ねてきた。本書では、光秀の「苦境」と「逆転」を軸に展開。「文化・教養人」「築城のプロ」「鉄砲のプロ」「交渉のプロ」など、多彩な顔をもち、信長に最も信頼された男「光秀」の波乱の生涯を追う!●なぜ、光秀の前半生は謎が多いのか?●故郷を追われ、浪人となった光秀は、どうやって歴史の表舞台に出てきたのか?●なぜ、足利義昭と織田信長の二重雇用状態を続けたのか?●なぜ、光秀は織田家臣の中で、異例の出世を遂げることができたのか?●戦国史最大のミステリー、「本能寺の変」はなぜ起きたのか?

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  • 頭が10倍よく見える文章の書き方 弁護士が書いた“伝わる”文章術
    4.0
    読むだけで文章がうまくなるコツ!「この人は頭がいい人だ」と感じる文章には、必ずある共通点があります。それは、読む人に対しての“気づかい”が行き届いている文章であること。「頭がよく見える文章」を書くのに、難しいことは必要ありません。・一文を歯切れよい長さにする・ポイントを太字や記号を使って強調する・複雑な話は、123……と番号を振る・相手が耳慣れない言葉には「ふりがな」や「説明」を欠かさない・「人の名前」「会社の名前」は重点的にチェックする……こうした、ほんの少しの「思いやり」ができるか、それを怠るかが、埋められない差になるのです。

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  • 意外とみんな読めない漢字 うろ覚え、思い込み、取り違えを解消!
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    「あれ、この漢字なんて読むんだっけ?」そう考え込んだ経験はありませんか?「声に出して読むのに勇気がいる漢字」は誰にでもあるもの。行灯、御田、薄荷、欠氷、湯湯婆……など、たとえやさしい漢字でも、組み合わせ次第では「読めない! 解けない!」こともあります。本書は大ベストセラー『読めますか? 小学校で習った漢字』の守 誠先生が監修!この一冊で「うろ覚えの漢字」「意外な読み方の漢字」を徹底攻略!「知らないと赤っ恥」の漢字から「つい人に教えたくなる」漢字まで。「漢字の世界」をより楽しむための入門書です。

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  • 書き替えられた日本史 「昭和~平成」でこんなに変わった歴史の教科書
    3.3
    「いい国つくろう鎌倉幕府」――日本史が苦手だった人も、この語呂合わせは記憶に残っているはず。でも、現在の歴史教科書では、鎌倉幕府の成立は1192年ではなくなっているのです。このように、10年、20年前の歴史の教科書には記述されていた“常識”ともいえる事柄が、現在の教科書では否定され、あるいは名称が変わるなどして、ずいぶん様変わりしているのをご存じですか?たとえば、縄文時代に稲作が行なわれ、仁徳天皇陵は大仙陵古墳に名前が変わり、聖徳太子の存在も曖昧になり、和同開珎は日本最古の貨幣ではなくなり、鉄砲は中国人倭寇の船が伝え、比叡山焼き討ちはなかった!?――近年の研究により、いつの間にか書き替えられた日本史の最新情報を、教科書の記述の変化を中心に、現在論争中のホットな話題も交えて、豊富な図版とともにわかりやすく紹介・解説します。

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  • 西郷隆盛「人を惹きつける」言葉 その「器量」が、相手の心を動かす
    -
    2018年NHK大河ドラマ主人公!大きな「器量」で相手の心を動かし、新しい時代を切り拓いた西郷隆盛。その「人間的魅力」の秘密はどこにあるのか? ◎自分を愛するように、相手を愛する◎命も、名も、官位も金も……いらない◎才能と知識に頼らない◎上に立つ者は「公明正大」であれ◎しっかりとした志があれば、邪念はなくなる◎江戸城無血開城――「私にまかせてほしい」◎後に恥辱を残さない「悔いのない人生」を ……etc.ぶれずに生き抜いた“西郷どん”からのメッセージ!

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  • 執権 北条義時
    4.0
    ◆鎌倉幕府第2代執権・北条義時が見舞われた数々の危機から、日本史の転換点、武家政治の成立過程を辿る!源頼朝の死後、幕府内で台頭した北条氏。義時は、父・時政を追放し、姉・北条政子と協力して3代将軍を支える。しかし、頼朝以来の重臣はそれを快く思わず、和田の乱が勃発。その後も、将軍実朝の暗殺、後鳥羽上皇による承久の乱など、次々に難局が襲いかかる。しかし義時は、この途方もない危機を乗り切る度、確実に強くなるのであった。◆日本中世史の潮目はこの男が変えた…!≫なぜ、父時政を追放したのか?≫なぜ、姉北条政子に協力したのか?≫なぜ、源氏は断絶したのか?≫なぜ、将軍を目指さなかったのか?≫なぜ、後鳥羽上皇に勝てたのか?≫なぜ、北条氏は9代続いたのか?北条義時はいかにして、13人の御家人の中で頭角を現し、血生臭い権力闘争を制して北条執権の世を築いたか…!?

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  • 図解!江戸時代 意外と住みたい?この町と、この時代!
    4.0
    大人気の「戦国」と「幕末」の華々しい両時代に挟まれて、肩身の狭い思いをしている(であろう)「江戸時代」。地味な「改革」ばかりで長く退屈な260年…。ところが江戸時代は、世界的に稀に見る平和な時代。驚くべき速さで近代化できたのも、この時代に蓄えた「国力」があったからこそと、世界でも江戸時代のシステムは高く評価されています。近年の時代小説ブームも、江戸への眼差しを熱いものにしています!しかし、複雑な貨幣制度や暦・時刻、不思議なしきたりや多様な刑罰など、時代劇などでお馴染みのこの時代も、誤解や間違いも含めて、実際のところは知らないことだらけ!江戸の開発から幕府の統治、武士や庶民の暮らしぶりに至るまで、江戸の町と江戸時代に関する「基本としくみ」を、徹底図解でわかりやすく解説します。
  • 世界史がわかる重大事件100 人類の歴史を変えた、争乱・革命・戦争
    -
    紀元前の「バビロン捕囚」「ペルシア戦争」から、現代の「ヨーロッパ統合」「アラブの春」まで、各国各地域の人々が繰り広げてきた約2500年間の世界の歴史を、100の重大事件で読み解きます。膨大な事件・事象から選んだ100の項目は、世界史を理解するうえで基礎知識となり、なおかつ後世に与えたインパクトの大きいものを選んでいます。項目の冒頭には本文とは別に、その事件の背景や時代解説をしていますので、100という項目数以上に、世界史理解に役立ち、教科書のサブテキストとしても十分使用に堪えられます。また、ほとんどの世界史の記述は地域別になっているため、同時代の他地域との関連性や影響などが把握しにくくなっていますが、本書は発想を変えて地域という概念を取り去り、世界を一体と考えて年代順に事件を追っています。このことで、世界の歴史が行きつ戻りつせず、時間の流れに沿ってすんなり理解できます。

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  • 戦国武将の本当にあった怖い話
    3.0
    読み始めたら止まらない!教科書には絶対書けない、戦国史の意外な真実!◎戦国のホロコースト――織田信長◎不運の魚津城――上杉景勝◎「大坂夏の陣」のゲルニカ――豊臣秀頼◎磔にされた老母――明智光秀◎魔界京都の「戻り橋」――千利休……etc.なぜ彼は“独裁者”の道を歩んだのか?愛する者を殺めねばならない悲劇とは?――死と怨念が渦巻く戦国時代、歴史を動かしてきた武将たちの「哀しい素顔」。「歴史の歪み」から生まれた極上の“恐怖の世界”を、あなたに……。

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  • 地図で読む日本の古代史 90分でわかる!「日本と日本人」の始まり
    -
    列島に人類が住み始めた約5万年~3万年前から、縄文~弥生の考古時代を経て、大和政権が誕生して奈良の都での数々の事件ののち、平安京に遷都する794年までの日本の古代史を、項目ごとに見開きで解説し、左頁には関連する詳細な地図を掲載しています。地図を参照することによって、本文がより理解しやすくなるだけでなく、文章だけでは見過ごされがちな新たな視点も浮き上がってきます。また、地図に添えて、複雑な人間関係(系図など)や事件の経過なども要領よくまとめて図示していますので、立体的に事象が把握できます。以上のことから、日本の古代史がより理解しやすく、さらに面白く、興味深く、そして身近に感じられるはずです。

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  • 地図で読む幕末・維新 90分でわかる!黒船から開国・討幕への戦いのすべて
    4.0
    ペリー来航からから「維新」に至る、わずか15年間は、日本の全歴史を通して最もドラスティックな転換期にあたります。その短い年月の間に、吉田松陰・坂本龍馬・西郷隆盛・高杉晋作・勝海舟、そして新撰組など、一度は名前を聞いたことがある人物が多数活躍し、数々の悲劇や英雄物語が紡がれます。しかし、この時代は、諸勢力が活発に離合集散を繰り広げ、さまざまな思想が複雑に入り乱れて猛スピードで事態が展開し、文章だけの解説では、わかりにくい時代であることも事実。文章に地図情報やチャート図、表・写真などを多用してはじめて、「なるほど、そうだったのか!」と理解できるものになります。本書はまさに、そういった一冊。見開き単位で地図情報と図版を満載し、「見る幕末・維新史」ともなっています。西南戦争までの25年間を、最もわかりやすく解説!
  • 日本史 50の大逆転
    -
    何が本当で、何がウソか?-歴史の裏側にとことん迫る「面白さ」。

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  • 日本の古寺を知る事典 一生に一度は行ってみたい名刹50箇寺
    -
    四国のお遍路さんや、各地の三十三所巡礼がブームになっています。また、パワースポット・聖地巡りや御朱印集めも若い女性に人気で、神社だけでなく、お寺巡りも幅広い層に身近な存在となっています。そこで本書では、一生に一度は行ってみたい有名なお寺を、奈良・京都だけでなく全国から50箇寺厳選して紹介。そのお寺の歴史を中心に、建築や所蔵する仏像、お庭などの見所、そして交通や周辺の観光情報まで、コンパクトに解説してあります。写真をふんだんに掲載してあり、見るだけでも楽しいつくりになっています。また、知っておきたい仏教と寺院の基本的な知識を解説する章にも、多くのページを割きました。さらに巻末では、各宗派の総本山・大本山リスト、全国の巡礼地案内、建築や仏像が見所の寺、特別なご利益が評判のお寺なども紹介し、お寺巡り必携のガイドとなっています。

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  • 日本の歴史がわかる本<幕末・維新~現代>篇 これであなたも歴史通!
    3.5
    教養"として身につけておきたい、日本通史の決定版!幕末から明治維新、富国強兵、二つの世界大戦、そして現代まで。一気に読むから、歴史の"流れ"と"変化"がよくわかる!■徳川幕府崩壊! なぜ慶喜は「大政奉還」に踏み切ったのか?■明治維新――なぜ新政府は「版籍奉還」「廃藩置県」を行なったのか?■日清戦争・日露戦争――国を支えたのはいったい何だったのか?■なぜ日本は成算なき日米決戦を決意したのか?etc……激動の近現代を駆け抜けた主人公たちの「舞台ウラ」が、ここにはある!読めばあなたも歴史通!

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  • 日本の歴史がわかる本<室町・戦国~江戸時代>篇 これであなたも歴史通!
    3.0
    “教養”として身につけておきたい、日本通史の決定版!血で血を洗う下剋上の争乱から、信長、秀吉、そして家康の時代へ!歴史の裏に隠された“意外な真実”が見えてくる!■なぜ信長がナンバー・ワンになれたのか?■秀吉があみだした“天下取りの兵法”とは?■徳川吉宗の時代、なぜ人口が増えなくなったのか?■田沼意次が悪玉に仕立てあげられた本当の理由etc……今、白熱する「時代の大転換期」!――歴史はなぜこう動いたのか? 読めばあなたも歴史通!

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  • 日本は外国人にどう見られていたか 来日外国人による「ニッポン仰天観察記」
    3.3
    2013年、日本を訪れた外国人がはじめて1000万人を突破し、今後、ますます増えていくと予想されています。日本はいま、観光による「第二の開国期」といえるでしょう。その昔、日本が世界デビューを果たした、真の開国期である幕末・明治期にも、外交で、貿易で、教育で、探検で(!)、欧米人たちが、日本へどっとやって来ました。彼らは、まったく未知の極東の小さな島国にやって来て、何を見、何に仰天し、何に感心し、そして何を考えたのでしょうか。日本の自然、食べ物、街や村のようす、政治、人々の生活と国民性……。本書は、外国人が残した多くの見聞録のなかから、私たちが知らないオールド・ジャパンの意外なこと、やっぱりなこと、耳が痛いことの数々を豊富に引用、記載しました。さぁ、わたしたちも当時の西洋人の目になって、未知なる日本を観察してみましょう!

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  • 早わかり日本史 流れを重視した[解説+図解]。学び直しに最適!
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    日本列島の誕生、石器・縄文時代からから、日中戦争・太平洋戦争の敗戦による占領と独立まで、日本列島で繰り広げられた日本と日本人の歴史を、編年形式でわかりやすく解説します。各項目は見開き単位で完結。右ページに解説文、左ページは本文解説をより理解しやすくするための写真・チャートなど関連図版のビジュアル要素で構成。そして、関連するコラム、さらに各項目と同時代の世界の動きがわかるミニ情報「WORLD NEWS」も掲載。また、各章の冒頭には見開きで、その章で展開する歴史を概説してありますので、この概説を11章分読むだけでも、古代~現代の日本史の概略が把握できます。さらに、講和条約から現在の自民党安倍政権まで、戦後日本がたどった道のりを「エピローグ」で俯瞰していますので、現代史の大まかな流れもつかめます。日本史の学び直しに最適の一冊です。

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  • ビジネスですぐ使える 語彙力が身につく本 仕事の「成果」は、「言葉」で変わる!
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    ◎仕事で評価される人は、「語彙力」がすごい!会議やプレゼン、メール……ビジネスの現場で“今日から使える”効果的な言葉が満載! ・この企画は専務の肝いりだから、必ず成功させよう。 ・梃入れのために、本社からやり手の社員が配属されてきた。 ・今月はニッパチだけど、目標達成が見込めそうだ。 ・ローンチした新サービスが、上々の滑り出しだ。ここ一番の決めセリフに使える言葉から、相手を唸らせる気のきいた言葉、今さら人に聞けないカタカナ語や経済用語まで、その意味と用法をわかりやすく解説!ビジネスシーンで使うと効果的なことわざや慣用句、四字熟語も収録。語彙力を磨きたい、ビジネスパーソンの必携書!

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  • 風刺画で読み解く近代史
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    風刺画専門家が厳選した図とともに、幕末から昭和前半までを旅する本!□「西郷隆盛」が風刺されにくかったのは、なぜか?□「自由民権運動」――その高まりを巨大犬で表現□「レストラン」――当時の最先端西洋料理店とは□「鉄道」――明治の中流が乗った二等車□「大逆事件」を風刺した数少ない一点□「第二次世界大戦」――甘く見た戦況判断……日本史の復習にも、受験対策にも最適!
  • 要点解説 世界の歴史〈アジアの歴史〉〈現代の歴史〉編
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    大帝国の盛衰から民族の興亡、そしてめまぐるしく変わる近・現代まで――アジアの歴史と「今」がわかる第二巻!◆秦・漢帝国へ、古代中国はどう統一されたか?◆イスラム世界はどう生まれ、拡大したのか?◆モンゴル民族が打ち立てた大帝国、その盛衰は?◆朝鮮半島はどんな歴史をたどってきたのか?◆欧米列強はいかにしてアジアに進出したか?◆帝国主義列強は世界をどう分割していったか?◆二度の世界大戦、その発端と結末◆冷戦から同時多発テロまで――変動する世界の構造と経済は?「要点解説」で、重要ポイントを一気におさえる!
  • 要点解説 世界の歴史〈人類の誕生と歴史の始まり〉〈ヨーロッパ・アメリカの歴史〉編
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    古代文明からヨーロッパ・アメリカ世界の繁栄まで、「壮大な人間ドラマ」を追う第1巻! ◆古代四大文明の誕生――なぜ人類は急速に発展したのか?◆小都市ローマは、なぜ大帝国となり、そして没落したのか?◆迫害されたキリスト教がなぜ国教に?◆ジャンヌ・ダルクの登場――百年戦争はどう展開したか?◆ルネサンスはなぜイタリアから興ったのか?◆フランス革命からナポレオン帝国へ――全欧に広がった波紋◆アメリカ合衆国の誕生――独立の転機は何だったのか?「要点解説」で、重要ポイントを一気におさえる!

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