サブカルチャー・雑学 - 雑学・エンタメ - リーダーズノート一覧

  • 秘密のセックス
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    週刊現代ほか、メディアでひっぱりだこ麻未知花がレクチャーする、 「やめられなくなるセックス」とは? メディア、セレブの間で、話題奮闘中!! 本書は、著者が、実際に取材した内容と体験したことがらを元に執筆。掲載されている写真は、著者のご友人などから提供。 著者プロフィール/麻未 知花(あさみともか)大阪生まれ。作家・恋愛セラピスト・セックスカウンセラー。 FMラジオのパーソナリティ、医学会秘書などを経て、2008年、エイズ予防啓発 活動であるレッドリボンに参加。自らの経験と恋愛セラピストとしての豊富な カウンセリング経験をベースに、執筆。熟年期の性をテーマに、雑誌等にも盛んな執筆活動を続けている。著書に『素敵な熟年期』(KKロングセラーズ)、 『50代から楽しむセックス』(笠倉出版社)、『リアルLOVE・リアルSEX』 (無双舎)、『LOVEセラピー』(TOMOKA名義・KKロングセラーズ)がある。  WEB http://tomoka-lovetherapy.com/
  • いつも我慢しています (セックスしたくてたまらないのに…)
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    『週刊SPA!』、『週刊現代』、『週刊実話』などでも活躍中のセックスカウンセラー、麻未知花先生が、セックスしたくてたまらない女の子たちの実情を綴った一冊。なぜ、真面目、優しい、器量のいい女子ほど「セックスしたい」を我慢しているのか、不倫を好む30代女子の本音とはどんなものか、女の子がセックスをしたいと思うシチュエーション、などを赤裸々に報告。生写真も多数掲載。読んだその日から役に立つ、ハウツー・セックス本です。
  • これからの「正義の通報」の話をしよう
    5.0
    「通報なんて簡単なこと」、「通報したってムダ」、「通報が冤罪を生むかも」と、いろいろな意見があります。 しかし、警察官をしていた著者は、ときとして通報に目覚めた。 もし通報がなかったら犯人は捕まらなかった。もし通報があればこんな事件にならなかった。そんなケースに遭遇するたびに思っていたことを、なんと一冊の本にしてしまったのが本書だ。 通報は、すごく大切。ためらっている場合じゃないときも数多くある、と。 まじめに書いているのに、なぜかくすっと笑ってしまう、ユーモアたっぷりで読みやすい。下手な刑事ドラマよりも面白い。 「通報したら警察はもっと忙しくなる」と思っている人に、著者は言う。 「いいえ、通報は、あなたのため、被害者のためなのですから」と。 あなたも、時と場合によっては 「警察ザタにしてください!」

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  • 新型コロナウイルス・NEWSウォッチ「コロコロ日記」
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 短期間で世界へと広がった新型コロナウィルス。その感染拡大とともに情報も渦巻いた。ニュースウォッチャーの著者が、1月初旬の中国での肺炎発生時から、約3ヶ月間の国内外ニュースや話題を時系列・マンガ入りで日記風に紹介。世界各国の報道の傾向はもとより、日本のメディア、インターネットや国民の反応もよく分かる。また主要ニュースだけでなく、サブカル的な話題も充実。楽観せず悲観せず。情報と現実に向き合うための一冊。
  • 田中宏和さん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文章は、「田中宏和運動」に参加してきた14名、全員同姓同名の田中宏和。カバーデザインや編集デザインは、渋谷でデザイン会社を経営する田中宏和。撮影や田中宏和.com ホームページとの連動企画は、WEB制作会社を経営する田中宏和。『田中宏和のうた』の作曲は、作曲家の田中宏和。AR(拡張現実)の映像製作は、映像作家の田中宏和。この他、イラストレーション、インタビュー、プロモーション企画など、すべて14人の田中宏和の協同作業で行われています。『田中宏和さん』は、田中宏和同姓同名あつめこと、「田中宏和運動」の15周年記念の活動報告であり、人名や同姓同名現象についての研究成果をまとめた本です。
  • 日本ビール検定(びあけん)公式過去問題集[2級・1級]2021年度版
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    2018年の「第7回日本ビール検定」、2019年の「第8回日本ビール検定」で実際に出題された2級・1級の問題を1冊の問題集にまとめました。
  • 日本ビール検定(びあけん)公式基礎問題集[3級]2021年度版
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    過去8年分の3級問題から厳選し「公式テキスト」の流れに沿った形で9つのテーマ別に構成しました。(一部、2級、1級の過去問題も掲載)。
  • 僕の見たネトゲ廃神
    3.7
    『リアルは堕ちてしまった。でもその時の僕は、ネトゲをやらなければもっと堕ちていた。ネトゲに出会ったあった僕は、甦っていった。いろんな人たちと毎日話し、戦い、強くなっていった。画面の中の僕が、剣を振るっていた』この本は、そんな現在17歳の著者、西村本気(にしむらもとき)さんの詩で始まる。両親が離婚をきっかけに小6のときからニート。そして、いわゆる「ネトゲ廃人」だった著者が、書では、究極の廃神に出会うべく旅をしながら、ネトゲの魅力をふんだんに伝えていく。学校の教師をしている「廃神」、世界ランキングを保持の美容師「廃神」や、大金を稼ぐ「廃神」、さらに、ボトルに用を足してゲームを続けるボトラー「廃神」、、これまでベールに包まれて来た「廃神」たちと遭遇し、そのベールを、次から次へとはがしてゆく。リアルでは決して平坦ではない物語を歩んで来た著者が、ときに優しく、きにむき出しの言葉で投げつけてくる言葉が、心に刺さる一冊だ。

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