サブカルチャー・雑学 - 雑学・エンタメ - 神原康弥一覧

  • 日本の霊性を上げるために必要なこと
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    私たちのご先祖様である縄文人は、無意識レベルで 天とつながっていた霊性の高い人々でした。 その霊性が、いつから、 どのように落ち始めたのか、 その霊性を取り戻すために必要なことは何か。 また、現在直面している世界の激変期の意味、 新型コロナウイルスから何を学ぶのか、 いま私たちがすべきことなど、 東京大学名誉教授の矢作直樹氏と 宇宙根源とつながる神原康弥氏が、 日本の覚醒について語りつくす。 ―いま、宇宙は、 地球上の滞るものすべてを破壊し、 新しいパラダイス、神聖な国を 創ろうとしています― ◎集合意識が地球に合っていない状態 ◎私たちの「闇を見せつけられている」とは ◎いつから日本人の霊性が落ちたのか ◎縄文時代から現代まで、日本人がたどってきたエネルギーの道 ◎2020年の宇宙会議の内容――自然災害 ◎人を魂で見る ◎感謝の貯金 ◎無知の知――科学は人間の集合意識が規定している ◎「自分は宇宙の中の一片の光にすぎない」 ◎神人一如の境地にあった縄文人の精神性 ◎コロナウイルスがうながす世界の波動的大変化 ◎日本のエネルギーを世界に広げる ◎一人ひとりが意志をもって霊性を上げるとき
  • 願いはゆっくりゆっくり 叶えられるんだよ
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    この現実世界では障がい者で、 言葉も持っていないし、 理解されない自分。でもそんな自分を、 『自由なんだ』と思うことに決めました」 運命を受け入れて、どこまでも光でありたい。 地球に生きて、あなたに光を見せたい―― “天の声を聴く詩人”の希望と輝き、宇宙根源からのメッセージ。 ◎僕の幼少期――きれいな波動を見て過ごしました ◎時には、好きではない波動にもふれてみる ◎ネガティブな思いを感じることも、実は大切 ◎こんなふうに、人の未来を見ています ◎僕が見てきた宇宙のしくみ ◎宇宙根源の光 ◎死んでから魂が昇華するプロセス ◎2020~2030年の日本の未来予想 ◎「誰かに与えられた幸せ」はすぐに逃げて行ってしまう ◎思いは必ず、光に出会う (著者より) 小さなころから神の声を聴いて生きてきました。 「大人になったら人のために働きなさい」 その声は重度の障害を持ちながら、必死に思い描いてきた幸せの一つの形である。 今回は自分が何を使命と感じ、どこへ行こうとしているのかを色濃く描いたつもりだ。 しかし僕はまだこの道を歩み始めたばかりで、成功も達成も得ていないのかもしれない。 けれど僕はそれを苦にとらえてはいない。 今だからこそ見えるもの、表現できるものがある。 僕にとって未来は、明日であり百年後であり、千年後である。 その未来をこれから手に入れる、その第一歩がこの 『願いはゆっくりゆっくり 叶えられるんだよ』 になると思う。 すべての人に僕の未来を体験してほしい。 けして難しいスピリチュアルを語るつもりはない。 ただ僕の未来、そしてあなたの未来のためにこの1冊を書き上げました。 どうぞ、楽しんでお読みください。 神原康弥

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