健康・医療 - 暮らし・健康・美容 - 彩図社一覧

  • 正しい敬語どっち?350
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、「二重敬語」「バイト敬語」といった間違った表現、尊敬語と謙譲語を取り違えやすいフレーズなど、多くの人が戸惑いがちな敬語を350個集めて、解説しました。 学術的に「正しい」とされる敬語表現をベースに、現代のビジネスシーンで「よりスマート」と思われる表現も盛り込んでいます。これらを「社内」「社外」「電話・メール」「日常生活」など、敬語を使うシチュエーションごとにまとめ、実用書としての役割も担えるように構成しました。 本書を繰り返し読み込んでいただくと、「正しい敬語」の向こうに、相手を敬い、信頼関係を築くために丁寧に言葉を磨いてきた日本人の「美しい心」が見えてくることでしょう。
  • あたため整体学 あらゆる病気の根源・低体温にならないために
    5.0
    体をあたためたいのに、なぜかどうしても冷えてしまう…そんな人々の体には共通した特徴がある。それは「ゆがみ」があることだ。 体をあたためて健康になるためには、本書のような整体学的なアプローチは欠かせない。従来の栄養物やサプリメントだけでは解決できない、ゆがみの原因と解決法が1冊でわかる!

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  • イラストでよくわかる結び方・包み方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活のなかでなにかと必要になる作業だけど、上手くできるかと言われると、ちょっと自信がない… そんな人のために、「結ぶ」「包む」を中心に5つの基本動作をまとめた実用書です。一家に1冊置いておくととても便利です!
  • カラダにいいのはどっち?
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    ・風邪のときは風呂に入らないほうがいい? ・ほくろが多いと皮膚がんになりやすい? ・野菜をたくさん食べるとがんのリスクが減る? ・脂肪の多い魚はカラダにいい? ・お酒を飲むと寿命はどうなる? ・睡眠時間は長ければ長いほどいい? …など、知っているようであまり知られていない健康情報を紹介!
  • がんに効く食事 がんを悪くする食事
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    「がん予防」か「がん治療中」かによって望ましい食事は異なる ・糖質はがん細胞を元気にしてしまう ・野菜や果物を大量に食べても無意味?・がんを促進する油とがんを抑制する油がある などなど、最新の研究結果などをもとにした、がんと食事の関係を、専門医が丁寧に解説!
  • 健康になりたければ糖質をやめなさい!―糖質を減らせば、病気も肥満も遠ざかる―
    4.0
    現代人が抱える様々な体の不調。実はその原因の多くが「糖質」にあることを知っていますか。 糖質を摂り過ぎる食生活を送っていると、肥満や糖尿病の原因になるのはもちろん、認知症やがんを引き起こすおそれもあるのです。 現役の医師が糖質を摂り過ぎる危険性をやさしく解説。食べてはいけない食品、いくら食べてもいい食品、ケトン体をエネルギーにするケトン食など、「糖質を制限して健康寿命を伸ばす食事法」を丁寧にお教えします。
  • 食事と呼吸で40代からの女性の不調は楽になる
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    40代は、女性の体の変化が始まる時期です。 女性ホルモンの減少によって、疲れやすくなる、冷えがひどくなる、なんとなくイライラするなど、30代の時とは体が変わってきます。早い人は更年期の症状が出始めます。 そんな不調を、東洋医学の考え方は楽にしてくれます。しかも「食事」と「呼吸」という、とても身近なものを変えるだけで、体質そのものが変わり、いくつものつらい症状が一気に解消するのです。 西洋医学とは少し違う「優しい治療」で、無理なく健やかな日々を手に入れられる方法を本書で紹介します。
  • 寿命が伸びる食べ物 寿命が縮まる食べ物
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    日本人の健康志向が高まるにつれて、スーパーの食品売り場はもちろんのこと、コンビニエンスストアやインターネットの通販などで、食べると健康になるという様々な食品が売られてます。 しかし、ひとつ注意が必要です。 世の中に溢れる「食べる健康法」の中には、間違った知識に基づいているものが、非常に多く見受けられるのです。 食品のプロが「体に良い食べ物、悪い食べ物」を徹底解説。正しい食の知識を身につけて、楽しく美味しい食生活を送りませんか?

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  • 女性のための不調を治す整体学
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私は、整体院を構えて20年、修業時代を加算すればもっと長い期間、多くの人の体を見てきました。 そして、人の体というのは、どんな症状であっても不調が起きている場合、全体像から見るひとつの法則を持っていることに気がつきました。 それは「体に左右差があること」、つまり、不調がある体にはゆがみが生じているのです。女性と男性の体には本質的な違いがあります。簡単に言えば、女性の体は左右の腸骨が仙骨を中心としてよく動くのです(詳しくは本文中で説明いたします)。 そして、この動きのバランスによって、体に左右差が生まれやすいのです。一方、男性の骨盤はひとつの形に決まっているので、女性に比べて日々の変化はあまりありません。ですから、女性の体は男性に比べて騒がしいとも言えます。敏感な女性ほど自分の体の日々の変化に影響を受け、不調を感じ困惑するのです。 また、近年、整体の現場でも重篤な不調を訴える女性が増えています。特に、働く独身女性の多くが不調を抱えているように私は思います。その原因は、彼女たちの頑張り過ぎの性格にもあります。過労や精神的なストレスは腎臓を痛めつけ、体に左右差を生む要因となるのです。 女性特有の不調は前述のように様々ありますが、不調の根幹の部分は体の左右差であり、腸骨の左右差です。それを整える必要があるということを本書では明らかにします。
  • トップアスリートが実践している最強の回復法
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    長年スポーツ医学に携わってきた医師が、トップアスリートが実践している疲労回復法を伝授! 大成する選手の共通点は、疲れをためない方法を熟知していること。よく休んでよく寝るだけでなく、効率的に疲れを抜く方法を知っています。 睡眠時間を多くしたり、規則正しい生活をするだけでは、疲れはとれません。自分の身体にあった回復法を見つける必要があります。本書で紹介する実践法を参考にすれば、あなたにとっての最強の回復法を見つけることができるはずです。
  • 皮膚科専門医が教える40代からはじめる正しい美肌レッスン
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高価なエイジングライン化粧品よりも、自分の悩みに合った美容原液をいつもの化粧品にプラスする。 ジムに通って運動するよりも、いつもの食後に少し家事をする。 最新の美容機器を使うよりも、いつもの表情を少し大きく動かす。 肌にいいのは、意外とこんなちょっとしたことなのです。 「何となく最近老けてきたなぁ」と感じるものの普段の生活をどのように変えたらいいかわからない、どのような対策が必要かわからない、もっと言うと具体的に何が原因なのかわからない、と見た目のエイジングに対して「わからない」ことだらけという方が多いと思います。 一言で「見た目が老ける」と言っても、皮膚だけではなく脂肪や靭帯、骨などの多くの臓器が見た目の変化に関係していることが分かってきており、そのため美容皮膚科の分野でもアプローチ法が多岐にわたってきているのが現状です。 40代まで何もケアしていなかった方も、今から正しいケアを始めれば遅くありません。また、今まで行っていたケアが間違ったものであったとしても、40代はまだ「間に合う」年代なのです。 まだ間に合う「40代」だからこそ、本書を読んで、正しい知識を身につけ、美しい肌を手に入れていただけたらと思います。
  • ビジュアル版 ゆがみを直す整体学
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体のパーツが左右非対称で悩んでいるんだけれど、これはゆがみのせいなの?」「肥満と体のゆがみは関係があるって本当?」「ゆがみを直せばこの腰痛は治るかしら?」 「うすうす自分の体にゆがみがあることは気づいているけれど、ゆがみってどうして起こるの?」「自分で体のゆがみは直せるの?」 このようなお悩み・疑問にお答えしようと試みたのが本書です。そして、この体のゆがみの問題には、今まで誰も言っていなかった事柄が関わっています。 それは、肩胛骨と股関節の動きです。ゆがみの発生した原因を考え、それを直す上で、とても重要なポイントが肩胛骨と股関節なのです。 本書では、多くの人を悩ませ、時には病気にまで発展してしまう「人の体のゆがみ」がいったいどういうものなのか、それを解明しようとする整体学のアプローチをご紹介します。また、そこから導き出されるゆがみ改善のための整体体操や、自分のゆがみをチェックする項目も掲載しました。
  • 婦人科医が教える 誰にも聞けない生理のお悩み解決法
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    生理前になるとかならず肌荒れしてしまう、感情が制御できなくなる、生理中はお腹や腰、頭が痛くて辛い…など、多くの女性は生理にまつわるお悩みを持っています。 本書では、そんな生理にまつわるお悩みをお持ちの方が快適に過ごせるようになるための生活習慣や漢方、ピル(ホルモン剤)などの対処法を紹介します。正しい知識を身につけて生理をコントロールすれば、人生もコントロールできるようになります。 望む未来を手に入れるために、自分のことを知り、生理を知り、多くの選択肢を知って、それらを生かしていきましょう。
  • ブドウ糖を絶てばがん細胞は死滅する!
    5.0
    ・がん細胞は、ブドウ糖(グルコース)に対する依存度が正常細胞に比べて何十倍も高い ・よって、がん細胞がブドウ糖を利用できなくすれば、正常細胞にダメージを与えず、がん細胞だけを死滅させることができる ・そのために、食事中の糖分の摂取を減らして、中鎖脂肪酸トリグリセリド(中鎖脂肪)を多く摂取する「中鎖脂肪ケトン食(糖質制限食)」を実践する
  • ミトコンドリアを活性化するとがん細胞は自滅する
    -
    〇ミトコンドリアはブドウ糖を使ってエネルギーを作り出すがその際に活性酸素を生み出す 〇ミトコンドリアから発生する活性酸素は、がん細胞にダメージを与えアポトーシス(細胞死)を起こさせる 〇がん細胞が増殖するためには、細胞構成成分を合成するためのブドウ糖が大量に必要となる →ミトコンドリアを活性化すればがん細胞は自滅する!
  • 「免疫力」があなたを殺す
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    「免疫力は高ければ高いほど健康になる」という考えが世間ではもてはやされています。しかし、免疫は弱すぎても強すぎても病気になってしまうことをご存知でしょうか? 例えば、アトピーや花粉症、リュウマチなどは免疫力が強すぎるために起こります。病院で処方されるポピュラーな薬の多くも、何らかの意味で免疫力を「抑える」薬です。非常に多くの場合、病気にかかってしまってつらい症状が現れたときは免疫が強く働きすぎているので、これを薬で抑える必要があるのです。 本書は、漢方医の著者が、この誤解されがちな「免疫力」について解説し、真に病気にならない、「ちょうどいい免疫力」の維持を提唱するものです。免疫力をうまくコントロールすることで、健康な一生を手に入れましょう!
  • ゆがみを直す 骨盤体操
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 骨盤の動きに関しては、いろいろな人が様々な見解を述べています。そして、多くの場合、ただ股関節を柔らかくすれば良いということに終始しているように感じられます。 しかし、大きい関節、つまり、股関節や肩関節だけが柔らかくても、良い体とは言えません。目指すべき体は、単に「股関節や肩関節のみが柔らかいためにベターッと開脚できる」という状態ではないのです。 もし単に体が柔らかいことがゆがみを作らない条件であるとすれば、ヨガやバレエをやっている人は体が歪むことなく、不調も出ないことになります。しかしながら、実際はヨガやバレエをされている方の中にも、ゆがみや不調を感じている方がたくさんいらっしゃいます。 もっと違う場所に、股関節や肩胛骨の弾力を支配している場所があるのです。 (「はじめに」より)
  • ゆがみを直す 整体学
    3.8
    「体のパーツが左右非対称で悩んでいるんだけれど、これはゆがみのせいなの?」「肥満と体のゆがみは関係があるって本当?」「ゆがみを直せばこの腰痛は治るかしら?」「自分で体のゆがみは直せるの?」 このようなお悩み・疑問にお答えしようと試みたのが本書です。 ゆがみの発生した原因を考え、それを直す上で、とても重要なポイントが肩胛骨と股関節なのです。 本書では、多くの人を悩ませ、時には病気にまで発展してしまう「人の体のゆがみ」にどう対処すべきなのかをお教えします。

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