食・料理 - 暮らし・健康・美容 - 誠文堂新光社一覧

  • 和えもの 春夏秋冬:旬だからこそ手をかけないおいしさがある
    NEW
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春夏秋冬の訪れとともに、店頭に並びはじめる旬の食材。 春は新玉ネギや新じゃが、グリーンピースやタケノコ、夏はトマトやキュウリ、ナス、トウモロコシ、秋はキノコ類やサツマイモや里芋などのイモ類、そして冬には大根や白菜、ゆり根やホウレン草…。 旬の食材を無理なく活用した料理は、凝った調理や味付けに頼らなくても、十分においしいもの。 「和えもの」は、そんな旬素材を取り入れる調理法として最適です。 本書では、マキさんが毎年シーズンごとに、必ず作る和え物を約70品紹介。 新じゃがと空豆、ウドとグレープフルーツ、洋ナシと生ハム、里芋とゴルゴンゾーラ、揚げぶりと金柑…などなど、マキさんならではの、組み合わせの妙が楽しめるレシピが満載です。 主菜としてはもちろん、副菜として献立にもう一品!というときにも、そして酒のつまみにも…。 家で過ごすことが増えた今だからこそ、季節の移り変わりを食卓に! 春夏秋冬の定番にしてもらいたい、シンプルで食卓映えするレシピは忙しい生活の一助にもぴったりな一冊です。
  • すしのサイエンス:おいしさを作り出す理論と技術が見える
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中の人々を惹きつける鮨の技術に「科学」で迫る! 魚の選び方、切りつけ、炊飯、握りなどの知識と技術から、酢や塩につけた魚の切り身のタンパク質の変化などの科学的データまで、鮨にまつわる事柄をさまざまな角度から解説。 鮨は今や世界中で大人気の和食です。 一見、酢飯と刺身を組合わせただけのように見えますが、そこには魚の選び方、切りつけ、炊飯、握りなど、日本語で「仕事」と呼ばれる鮨職人ならではの技が詰まっています。 そうした世界中の人々を惹きつける鮨の技術に科学で迫るのが本書です。 赤身、白身、青魚、貝といった鮨に使われる魚介類それぞれの特徴を示し、選び方、扱い方を詳細に解説します。 また「鮨の味は酢飯で9割」といわれるほど大切にされる酢飯に使うごはんの炊き方を、米選びから、炊飯をしてお櫃に移るまでの温度変化にも言及します。 さらに、鮨に欠かせない山葵やかんきつ類にも触れ、まな板や包丁の使い方、煮切りや煮詰め、穴子やかんぴょうの煮方など、鮨にまつわる事柄にさまざまな角度から迫ります。 鮨の握りの動きを連続写真で見せたり、酢や塩につけた魚の切り身のタンパク質の変化や魚の死後硬直などといったむずかしくなりがちな科学的なデータも、カラーを多用した図表を使ったりするなど、美しいビジュアルとともにわかりやすく解説します。
  • スコーン大好き!:いちばん愛される英国菓子 15人のとっておきレシピ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イギリスのティータイムに欠かせない定番のお菓子、スコーン。 各家庭やティールーム、ホテルなどそれぞれの味があります。 本書では、今日本で注目を集めているティールームや、予約が取れない人気のお菓子教室など15名の、とっておきのレシピ集です。 つくり方はもちろん、スコーンへのこだわりや、材料を決めるポイント、レシピ開発の裏側など、お菓子づくりに役立つテクニックがもりだくさん。 スコーンをおいしく仕上げる「コツ」も惜しみなく公開。 スコーンだけでなく、各ティールーム・お菓子研究家が得意とするイギリス菓子のレシピも充実。 スコーンにあわせる紅茶の楽しみ方、著者ならではのイギリスの食文化についても理解が深まる一冊です。
  • フランス流気取らないおもてなし アペリティフ:パーティーがぐっと盛り上がるフード&ドリンク115品
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アペリティフとは、飲み物とおつまみで友人たちとおしゃべりを楽しむこと。 美食家で暮らしを楽しみ、人と人との交わりを大切にする現代のフランス人にとって、日々の生活に欠かせない習慣になっています。 「アペロしない?」が仲間を誘うときの定番フレーズ。 仕事終わりや週末のひとときに、自宅やカフェや公園などで、気の置けない人たちと軽い食事をしながら交流しています。 フランス政府は、毎年6月の第一木曜日を「アペリティフの日」と定め、世界中でイベントを開催。 日本でも「アペリティフ365」と題して、代官山をはじめとして日本全国でアペリティフの習慣の促進、普及を目指したイベントが開催されています。 本書は、日本で初めてのアペロレシピ本。 クレープ、キッシュ、ベジネーズ、パピヨット、ポップオーバー、サンドイッチ、ラングドシャ、マカロン、タルトタタン、マドレーヌなど、ひと口サイズのおつまみとドリンクのレシピ約120品を紹介しています。 各レシピには、著者ならではの料理の歴史や背景、文化などのミニ情報付き。 アペロに欠かせないお酒とチーズを解説したミニ事典も付いています。 ホームパーティを楽しむ人から、自宅サロンで料理やお菓子の教室を主宰する方まで、人をもてなし機会のある人におすすめの一冊です。
  • 栗のお菓子づくり:モンブランからグラッセ、渋皮煮、アイスクリーム、パウンドケーキ、タルト、ショートケーキまで
    NEW
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本では、和栗と洋栗を使ったお菓子をご紹介しています。 和栗のお菓子とは、秋になるとスーパーで購入できる皮つきのフレッシュな国産栗で作ったお菓子のこと。 洋栗のお菓子は、ヨーロッパ産の栗から加工されたマロンペーストやマロンピュレ、マロンクリームで作ったお菓子のことです。 和栗と洋栗。同じ栗とは思えないほど、味の個性がまるで違います。 和栗は、淡く繊細で、味の主張は控えめ。 洋栗はとにかく濃厚で、お酒やフルーツと合わせても負けない強さがあります。 この本では、ふたりの先生にレシピを考案していただきました。 ひとりは、フランス菓子のサロン「l’erable 」を主宰する藤沢かえでさん。 もうひとりは、卵・乳製品・白砂糖なしのナチュラルスイーツを提案し、料理教室「roof 」を主宰する料理研究家、今井ようこさんです。 当然のことながら、おふたりとも栗が大好き。 藤沢さんは秋になると必ず、栗のレッスンを開きます。 本格的なフランス菓子から、懐かしの昭和テイストの栗のお菓子、簡単にできる焼き菓子まで、和栗と洋栗両方のレシピを教えてくれました。 そして今井ようこさん。 こちらは、毎年、秋になると和栗を注文し、栗の渋皮煮や蜜煮を作り置きするほどの栗好き。 今井さんは、一番おいしい栗のお菓子は「ゆで栗」だと断言するほど、和栗の繊細な味わいを愛しているので、和栗のレシピは、和栗本来の風味を生かすことを大切にしたシンプルなものばかり。 レシピ開発の目標は、「栗よりも栗!」なお菓子を作ることでした。 和栗を使った洋菓子から、創作和菓子、昔ながらのおやつなど和栗の魅力をとことん追求したものをいっぱい教えてくれました。 藤沢さんと今井さんが、大好きな栗を、よりおいしく食べるために、研究に研究を重ねた、栗のお菓子レシピ。 旬の栗を使って、ぜひともあれこれ作ってみてください。
  • フランス人が好きな3種の軽い煮込み。
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々忙しいフランス人は、短時間で食事を用意するために、「素材を焼きつけて軽く煮る」という調理法をよく使います。 フランスの「ソテー」というと、実はこの調理法を言い、日本で言うソテーとは全く異なるもの。 この「軽い煮込み」は、蓋付きのフライパンか鍋ひとつで作れること、そして、タンパク質と野菜を同時に食べられるのが大きな魅力です。 また、これまで多かった「時間をかけてコトコト煮込む」のではなく、「さっと煮る」ので煮る時間は10分程度で作れ、素材を焼き付けて一旦取り出し、ソースに戻して仕上げることで、肉や魚はふっくらと仕上がります。 本書では1つの調理法によって、「ソテー」「フリカッセ(肉や魚をクリームでさっと煮る)」「スープ」への展開を提案。 忙しい日々の料理作りの味方になるだけでなく、フランス仕込みの著者が提案するメニューは週末のもてなしや特別な日にも最適の一皿です。
  • フランス人に教わる3種の“新”蒸し料理。
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『フランス人は、3つの調理法で野菜を食べる。』『フランス人が好きな3種の軽い煮込み。』『フランス人がこよなく愛する3種の粉もの。』に続く人気シリーズの第4弾は、蒸し料理がテーマ。 フランスでは、「ゆでる」という調理法はあまりなく、少量の水で「蒸す」のが主流。 短時間でつくれ、野菜はおいしさや栄養をキープしながら、肉や魚は身をふっくらと仕上げることができます。 蒸し方は、使用する食材や仕上がりによって以下の3種。 いずれも鍋かフライパン一つで手軽に作れます! ●「ヴァプール」 少量の水を入れ、蒸し器代わりにオーブンシートに素材をのせて蓋をし、強火、短時間で仕上げる。 いわゆる日本の蒸し料理の形に近い。 驚くほどふっくらと仕上がるため、野菜や魚介、鶏むね肉などにおすすめ。器に盛り、ソースをかけていただきます。 ●「エチュベ」 少量の水とオイルを入れ、蓋をして蒸気で蒸す。油脂をまとわせることで野菜のえぐみなどをマスキングし、うまみを閉じ込める。 野菜料理に向く。蒸し汁ごと食べる。 同シリーズ1冊目『フランス人は、~野菜を食べる。』でも好評だった調理法です。 ●「ブレゼ」 大ぶりに切った肉や野菜が半身浴になるくらいのスープを加え、弱火でコトコト蒸す。 肉料理やごちそう料理に向く。
  • 六甲かもめ食堂 野菜が美味しい季節の献立:旬の素材と定番調味料でいつものおかずが格別の味になる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美味しい料理を作る秘訣は旬の素材とちょっとしたひと手間にありました。 発売以来、大好評の『六甲かもめ食堂の野菜が美味しいお弁当』の第2弾として、季節ごとの献立とお惣菜のレシピを1冊にまとめました。 当たり前の下ごしらえと、季節感、食感、彩りを意識した食材の組み合わせの妙が、お惣菜の味に奥行きを与えてくれます。 本書は、そんな素材の味を引き出すためのコツとレシピを紹介していきます。 紹介する料理は、普段ご家庭で出される食べ慣れたものばかりです。 作りやすく、食べやすい、でも、いつもと違う! に驚くしみじみ美味しいお惣菜たちです。
  • ストウブで無水調理:食材の水分を使う新しい調理法 旨みが凝縮した野菜・肉・魚介のおかず
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無水調理は、専門の調理器具を使わないと作れないイメージがありますが、ストウブでも作ることができます。 ストウブの蓋はとても重く、食材が持っている水分と香りを鍋の中に閉じ込めます。 加熱することで、この水分が食材の旨みを含んだ水蒸気に変わり、鍋の中をまんべんなく回ります。 そしてフラットな蓋の裏についているピコと呼ばれる突起をつたい、スープの水滴となって雨のように食材に降り注ぐのです。 野菜などの食材に含まれる水分をしっかり出すことで、水を入れなくても調理ができるのはストウブならでは。 水分を落ち着かせるため加熱のあとの放置時間(余熱調理)をとるため、でき上がりまで少し時間がかかりますが、加熱時間さえ守れば放置しておけるのでその間にもう一品、もう一仕事など時間を有効活用することができます。 よぶんな水を入れないので煮崩れが少なく、旨みが凝縮した食材の味を楽しむことができ、さらにスープが降り注ぐのでパサつかず料理がふっくら仕上がります。 またオリーブ油と塩を基本に最小限の調味料で作るのも特長。 野菜の甘みを生かすので、おやつとスモーク以外で砂糖は使いません。 コンロの上にストウブの定位置ができるほど、毎日ガシガシ使ってもらえるように、野菜のおかずからメインディッシュの肉料理、揚げ物、おやつまで幅広く収録しました。 無水で作るカレーも載っています。 ストウブ鍋をすでに持っている人、これから購入する人までみんなが使える、毎日しっかり使えるレシピがたくさん載っています。ぜひ試してください。
  • ポリ袋でつくる たかこさんのタルト・パイ・フロランタン:がんばらなくても大丈夫! 基本レシピとバリエーション47
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボウルもミキサーも使わず、ポリ袋の中に材料を入れて混ぜて焼くだけの超かんたんポリ袋レシピ第4弾。 タルトやパイ、フロランタンは、クッキー生地やパイ生地を敷いてからフィリングを別に作らなければいけないので、手作りはめんどうと思っている人が多いのではないでしょうか。 しかしポリ袋を使うことで洗い物も出ずに、小さなキッチンでも驚くほどかんたんにできるため、一度作ると何度も作りたくなってしまいます。 しかも季節によって焼き込む果物や生地に混ぜ込むフレーバーを変えるなどたった少しのアレンジで、一年中あきない多彩なバリエーションを楽しめるようになります。 本書は、初心者でも失敗しないおいしいタルト生地やパイ生地、フィリング作りのプロのコツを丁寧に紹介。 だれでも、まるで洋菓子店で売っているような本格的な味を実現できます。 パイスコーン、パイマフィン、生フロランタンなど、たかこさん考案の新しいお菓子も登場!
  • 世界の郷土料理事典:全世界各国・300地域 料理の作り方を通して知る歴史、文化、宗教の食規定
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理で知る、料理がつなぐ 文化や宗教の多様性。 世界各国・300地域を網羅した家庭料理、伝統料理を、各々の料理の歴史や食文化などの背景とともに楽しめる1冊です。 ネット時代はグローバル化を推し進め、世界各国の食文化にも関心が集まっています。 「その国を知るには料理から」ということで、世界各国・300地域の伝統料理、郷土料理を再現、紹介し、日本の家庭でも作りやすいレシピでご紹介します。 併せて、その国の食文化の概観、また宗教の食規定などもわかりやすく説明し、多様な文化を理解し合うための一冊を目指します。 著者は、世界の料理、日本で楽しめる各国レストラン情報をいち早く提供する総合情報ウェブサイト、e-food.jp の青木ゆり子。 設立20周年を迎える2020年、満を持して、今までフィールドワーク、研究を続けてきた世界各国の料理レシピ、食文化を紹介する、集大成的1冊です。
  • 体がよろこぶ お漬け物:乳酸発酵の力で、体の中から美しく
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人ならみんな大好きなお漬け物。 楽しく作っておいしく食べて、ついでにきれいになってしまいましょう。 「乳酸キャベツ」ブームの火付け役が贈る、お漬け物指南書の決定版。 野菜に自然に付着している乳酸菌を発酵させたお漬け物。 ヨーグルトなどの動物性乳酸菌よりタフなので、大半が生きて腸に届くのです。 塩でもむだけの乳酸キャベツはもちろん、ご飯のお供にかかせないぬか漬け、汁ごと味わう絶品水キムチ、 一度は作りたい本格的な白菜キムチなど。 こんな野菜も漬け物になるの? と思うような素材から、「漬け物にしたい野菜TOP3」のきゅうり、大根、白菜はたっぷりとご紹介。 保存袋で手軽に作れて、すぐに食べられる即席漬けや、漬け物を使った料理などもありますよ。 はまると楽しい保存食作り、今日から始めてみませんか。
  • 副菜いらずの満足ガレット:体にうれしいそば粉で作る
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康食材として知られるそば粉を使った生地にさまざまな食材をのせるガレットは、それだけで栄養が豊富にとれる便利な一品。 簡単に作れるため、忙しい現代人におすすめだ。 まずは基本のガレットとして、生地の焼き方とコンプレット(具は卵、ハム、チーズ)のプロセスを丁寧に解説。 続いて、具材のバリエーションや生地の使い方を変えたアレンジメニューなど50点ほどのレシピを紹介。 手軽に作れるレシピを中心に、遅く帰ってきた日でもパパッと作れて、体にもうれしい内容となっている。 本場ブルターニュで修行をした著者の体験談や現地でどのように食べられているかなどのコラムも充実。 さらに、ガレットに飽きてしまった人でも、そば粉を活用できるレシピを掲載。 グルテンフリーの食生活を意識している人にも便利な一冊。
  • 世界のスープ図鑑:独自の組み合わせが楽しいご当地レシピ317
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★日本人の知らないスープはまだこんなにあった! 140の国と地域で食べられる317の激うま&仰天スープを大紹介! スープは、手軽に作れて野菜や肉など様々な食材を1品で摂れることから、「簡単」「おいしい」「ヘルシー」と三拍子そろった世界各国で食べられる人気の料理です。 日本でも、味噌汁や雑煮、お汁粉など日本独自のスープがあるほか、現在では世界の様々なスープを楽しむことができるようになりました。 しかし、我々日本人が知っているスープは、世界で食されるスープのほんの一握りでしかありません。 世界には、日本人が知らない激うまスープがまだまだたくさんあるのです! 本書は、そんな世界各地で食されるさまざまなご当地スープを、レシピ付きで紹介する図鑑です。 思いもよらない食材を使ったスープ、その地域の伝統を色濃く反映したスープ、催事にふるまわれるスープなど、見ているだけでも楽しくなる唯一無二のスープ図鑑です。
  • スポーツキッズの毎日のごはん:強い体の基礎を作る
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小中学生は、体が大きく成長する大切な時期。 運動している子はもちろんのこと、そうでない子を持つ家庭にもおすすめの1冊。 スポーツ少年団や部活で毎日のように体を動かしている子どもたち。 栄養は足りているのか、偏りがないか、気になりますよね。 この本では主菜を40品、副菜を36品、汁物を24品の計100品のメニューを紹介しています。 単品を選んで組み合わせ、ご飯を足せば栄養バランスのとれた献立のできあがり。 ほかにも、食が細くて困っていたり、スナック菓子やファストフードの上手な付き合い方など、管理栄養士がママたちの疑問に答えます。
  • 朝ごはんのアイデア365日:組み合わせ&アレンジで、レパートリーがいっきに増える!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の特徴は、とにかくレシピのバリエーションとアレンジアイデアが多いこと。 「ごはん」や「パン」の主食から、「たまご」「野菜」「肉・魚」「缶詰・練り物」や便利な「常備菜」のおかず、 「みそ汁・スープ」など汁物、「スムージー」などドリンク、「パンケーキ」「ヨーグルト」などデザートまで、 誰もが知っている定番朝ごはんに、かんたんアレンジを加えるだけで、マンネリ化しがちな毎日のメニューにも、いっきにレパートリーが増えます。 「包丁いらず」「火を使わない」「チンするだけ」など時短アイデアも盛りだくさん。 毎日あわただしい朝、豊かな朝ごはんの時間を過ごすのは至難の業。 そんな中でも無理なく、ちょっと「ご飯にのせるだけ」「おかずを足すだけ」「アレンジするだけ」で、理想の朝ごはんが実現します。 この一冊で、毎日の朝ごはんの時間が楽しみになるはずです。
  • アメリカ南部の野菜料理:知られざる南部の家庭料理の味と食文化
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ南部の家庭で好まれる豆類、穀類を含めた野菜料理をバラエティ豊かに紹介。 レシピはサラダから始まり、揚げ物やスープ、オーブン料理、デザートまで100品。 野菜のフルコースも可能です。 調理手順写真が豊富で、調理のヒントやアドバイスも多数。 初めてアメリカ料理を調理する方でも楽しみながら作れます。 また、使う野菜は日本で手に入りやすいものに一部置きかえて紹介しているので、日本にいながら現地の本格的な味を楽しめます。 レシピの合間には現地の食文化コラムが充実。 読みものとしても長く楽しめる1冊になっています。
  • アメリカンクッキー:歴史や文化がぎゅっと詰まった家庭菓子の56レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカンクッキーとは、バラエティーに富む小さな家庭菓子のこと。 日本でアメリカンクッキーといえば、チョコレートチップクッキーやピーナッツバタークッキーなど、限定的なものが知られていますが、実のところ、その世界は、驚くほどバラエティーに富んでいます。 アメリカンクッキーは、家庭で作られる日常のおやつ。 だから、キッチンにある材料でそれほど手間をかけずに作れるものが多く、ケーキやパイに比べると気軽にできることから、チャレンジ精神あふれるユニークなものや、流行を反映したものなど、クッキーが登場した18世紀末から現代にいたるまで、どの時代も、その小さな家庭菓子の世界は、ワクワクする喜びに満ちています。 本書では、ドロップクッキー、成形クッキーと型抜きクッキー、ノーベイククッキー、サンドイッチクッキー、スクエアとバーなど、アメリカンクッキーを網羅的にまとめており、これは本邦初ともいえるでしょう。 50種類以上ある多彩なレシピは、特別な材料や道具を必要としない、作りやすいものばかり。 アメリカのお菓子はとても甘い、と思われがちですが、日本人の味覚に合う甘さに調整しています。 また、アメリカンクッキーの歴史、物語、事情など、貴重な読物も満載しているので、アメリカンクッキーのおもしろさを知る入門書としても楽しめます。 ・ドロップクッキー 国民的クッキーなど多くのクッキーがこのタイプで、子どもたちも手作りする家庭菓子の代表選手。 ・成形クッキーと型抜きクッキー 手成形で丸や三角、三日月形を作ったり、ひと手間かけて好きな型で抜いたりします。 ・ノーベイククッキー オーブンやトースター不要の焼かないクッキーは、アメリカらしい伝統的でユニークな家庭菓子。 「オーブンやトースターがないとクッキーは作れない」と思っている方にもぜひ試していただきたいレシピです。 ・サンドイッチクッキー サンドイッチがこよなく愛されるアメリカでは、サンドイッチクッキーも大人気。 クッキーにクリームをはさむだけでなく、サンドの世界にはもっと豊かなバリエーションが広がっています。 ・スクエアとバー 正方形や長方形の型で大きく焼き、四角や細長に小さく切り分けて食べるクッキー。 小さいサイズに焼き上げるクッキーよりも成型に手間がかからないので、忙しい人にもおすすめです。 ・古いクックブックのクッキー 18世紀末から19世紀後半にかけて、アメリカのクックブックが刊行され始めて間もない時代を中心に、それぞれの時代を代表する、珍しいクッキーのレシピをストーリーとともに取り上げています。 アメリカンクッキーの歴史を感じる時代旅行も楽しむことができます!
  • あんこのことがすべてわかる本:つくる、食べる、もてなす
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やみつきになるあんこの作り方、文化人おすすめの名店、47都道府県の銘菓、お菓子の祭りなどを網羅。 おはぎ、お団子、大福、鯛焼き、最中などなど。 インタネットやソーシャルメディアでは、「並んでも買いたい」あんこ菓子のクチコミ情報が飛び交っています。 通販でお取り寄せしやすくなった昨今ですが、「現地まで行かないと味わえない」「賞味期限が当日」のようなレア感のあるお菓子も話題になっています。 そこで、あんこの歴史、あんこ菓子の種類(中国・韓国のあんこ菓子を含む)や作り方、名店などを網羅し、奥深いあんこの世界を大公開します。
  • イタリア菓子図鑑 お菓子の由来と作り方:伝統からモダンまで、知っておきたいイタリア郷土菓子107選
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 南北に細長いイタリアは、郷土菓子も地方それぞれに特色があり、土地土地の風土や特産物、歴史に基づいた由来があります。 特徴としては、粉の味わいを大事にした焼き菓子が豊富で、見た目の素朴さとともに食べ飽きないおいしさがあります。 ナッツやドライフルーツ、フルーツの砂糖漬け、とうもろこしや麦などの穀類を多く使いますが、似た名称でも土地が変われば工程が変わり、一見見た目が似ていても生地の中身が違う… 地方ごとに独自の文化があるのがイタリア菓子の面白いところです。 アラブ文化の影響を色濃く受け継ぐシチリア島ともなると、イタリア本土とは違う独自の文化が見られます。 北部では日本でも人気のティラミスやパンドーロはヴェネト州、パンナコッタはピエモンテ州、パネトーネはロンバルディア州のもの、イタリアンレストランの定番ズコットは中部トスカーナ州、ババ(日本ではサバランでおなじみ)は南部カンパーニャ州、リコッタクリームたっぷりのカンノーロはシチリア島の名物です。 本書では、州ごとに107種類のイタリアンドルチェの、お菓子の由来とレシピを丁寧に解説します。 シンプルな見た目と、素朴で滋味深い味わいのイタリアン・ドルチェの魅力をお愉しみください。
  • イタリア肉料理の発想と組み立て:カルネヤ流 肉の魅力を引き出すアイデアと技術。下処理、火入れ、熟成肉まで
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気イタリア料理店「カルネヤ」オーナーシェフによる、初めてのプロ向け肉料理書 人気イタリア料理店「カルネヤ」オーナーシェフ・高山いさ己氏が、プロ向けに、肉料理のアイデア、調理技法、レシピを初公開。下処理から火入れ、熟成肉まで、肉を知り尽くした氏による全技法をまとめました。下処理、火入れはフルプロセスを丁寧に紹介。写真を大きく掲載することで、肉質の特徴、細部、状態がひと目でわかるようになっています。肉は牛、豚、仔羊、鶏、鴨を網羅。熱源は炭、ガス、オーブンを使用。肉の旨みを科学的に解説した記事、プロが直面する悩みや疑問とその解決法なども紹介。日々の調理やメニュー開発に役立つ、プロのための肉料理書の決定版です。
  • 今までにないスイーツの発想と組み立て:素材を活かした組み合わせのアイデアとテクニック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スイーツ作りは、長年にわたって培われてきたものだけあって、さまざまな決めごとや常識と称する暗黙の了解がたくさんあります。 確かに実際に作っていると、なるほどと思えることが少なくありません。 たとえば素材とお酒の組み合わせでは、ベリー類にはキルシュが合い、マロンやレーズンにはラムが合うといったセオリーがあります。 これらは、おそらく先人がいろいろ試した結果に生まれたコンビネーションなのでしょう。 言われてみると、なるほどそこはかとないハーモニーを感じます。 しかし、こうした決めごとや暗黙の了解を越えたところにも、新たな発見があります。 それをことさら強く認識したのは、本当の困ったとき、あるいは自らをとことん追い込んだときでした。 逆にいうと、追い込まなければ未知のテイストにはなかなか出合えないのかもしれません。 本書では、果実をはじめ、野菜、穀物、魚介類、飲料、はては時空を越えた世界にまでボーダーレスに遊ぶことができました。 特定の場合をさておき、スイーツ作りはとても自由なのです。 読者の皆さまも、ときには肩の力を抜いて、フリーダムにスイーツの世界に羽根を広げてみてはいかがでしょう。(「はじめに」より抜粋)
  • 印度カリー子のスパイスカレー教室:もっと美味しく、もっとディープに 4つのスパイステクニックで作る本格カレー
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 印度カリー子史上最強の本格スパイスカレーが登場! 簡単スパイスカレーは物足りない、もっとスパイスを使いたい、スパイスを極めたいという人に、印度カリー子史上最強、スパイスをとことん味わう本格カレーレシピの登場です。 スパイスの魅力を最大限に引き出す4つのテクニック、「スパイスを油で熱する」「スパイスを粉末にする」「スパイスをつぶす」「スパイスを煮る」を駆使した、本格カレーの作り方を紹介しています。 この1冊で、北インド、南インド、スリランカの本場のカレーが楽しめるようになっています。 本全体で使っているスパイスは、基本のパウダースパイス6種に、ホールスパイス16種。 レシピの調理工程を写真で追ってていねいに説明しているので、初心者の方でも失敗せずに作ることができます。 使うスパイスの数を少しずつ増やしてステップアップし、香りのグラデーションをぜひ味わっていただければと思います。 ~出版社からのお知らせ~ 本書に関する最新情報は、誠文堂新光社ホームページにて公開しております。 本書と併せてご覧くださいますよう、お願い申し上げます。 ■印度カリー子さんからのメッセージ 作っている途中で、「本当に味を再現できているの?」「何が正解なの?」と思うこともあるかもしれません。 私のレシピが新しい味と香りの道標になってほしいと思っていますが、完全に再現してほしい気持ちはありません。 一番大切にしてほしいことは、作った本人が「おいしい」と感じるかどうか。 無限の組み合わせの可能性の中に、あなたの「おいしい」と感じるレシピがあったなら、こんなに嬉しいことはありません。 今日も皆さんのご自宅で素敵なカレーが生まれることを祈っています。
  • 受け継ぎたいレセピ:祖母や母に学び、世代を越えて喜ばれる味
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族の食卓やおもてなしに作り続けた料理とデザート74品 家庭の主婦として、長年にわたり家族やお客様に作り続け、喜ばれてきた定番料理やお菓子のレセピを74種掲載。 家庭料理として、入手しやすい食材で手早く作れるものを中心に、祖母や母から学んだ少し手の込んだ料理やおもてなしにピッタリのおかずなど、さまざまなシーンで活用できるレセピばかりです。 それぞれの料理に込めた思いや大切にしていることなども書き添え、日々の暮らしに取り入れたいエッセンスが満載。 娘で料理人の野村友里さん、息子でクリエイティブディレクターの野村訓市さんとのやりとりも綴られた、文筆家の佐伯誠さんによるエッセイも収録しています。 心を込めておいしい料理を作ることは幸せを分かち合うこと、と実感できる一冊です。
  • 英語訳付き ニッポンの台所道具と手入れ術 How to Care for Japanese Kitchen Utensils:受け継がれる職人・作家の手仕事
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漆器や竹かご、鉄のフライパン、包丁、焼き締めの器…作家や職人の手仕事による台所道具や器は、日本国内だけでなく、海外の人にも大変人気があります。作家や職人によって一つひとつ丁寧に作られたものは、日々使い込んでいくことで味わいをなしていき、自分好みに道具を育てていくという、量産のものにはない楽しみがあります。手作りされたものを長く使い込むためには、素材の特性に合わせたお手入れをすることが大切です。本書では、全国の人気の作り手20名余りに教わった、手入れのポイントをわかりやすく解説。使い始める前、日々のお手入れ、そして、それぞれ陥りがちなトラブルを挙げ、その予防や対処法も余すことなく紹介している、実用的、便利帳的な内容です。持ちやすくて読みやすいハンディサイズ、英訳付き、わかりやすい写真付きで、日本を訪れる外国人をはじめ、海外在住の人へのお土産にも最適です。
  • 英語訳付き 日本料理 むきものハンドブック Handbook on Japanese Food:四季折々の料理を彩る野菜の飾り切り Carving Techniques for Seasonal Vegetables
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和食――日本料理をより魅力的に見せるために生まれた「むきもの」。 料理の名脇役にスポットを当て、基本を中心にした美しい飾り切り50点あまりを、製作プロセスを細かく追った写真付きで紹介。 2010年世界包丁細工決定戦のチャンピオン島谷宗宏料理長が、丁寧に解説していきます。 野菜、果物が美しく姿を変えていく精巧な技術は料理の粋を超えて、日本人特有の繊細な美意識や連綿と受け継がれてきた日本文化にも通じるものです。 紹介する事例の数々は一流料亭の皿を彩るプロのワザですが、一般の方でも基本を押さえて練習をすれば、習得できる技術です。 いつもの野菜や果物をぜひあなたの包丁さばきで変身させて、食卓を華やかに演出してください。 パーティーなどおもてなしにもサプライズとなること間違いなし、です。 Washoku, or Japanese cuisine, can look even more attractive when completed with delicately trimmed vegetable pieces. This book, by spotlighting basics and pretty shaping, introduces more than fifty techniques with step-by-step procedures and pictures in English. The recent TV Champion chef shows every step carefully until an ordinary vegetables and fruit turn into beautiful creations. His precise techniques can reach outside the cooking domain and convey the delicate Japanese sense of beauty and culture that has been handed down in an unbroken line. Although the techniques are specially aimed at professional cooks of high-class Japanese restaurants, the techniques themselves are not so difficult as you imagine. Learn the basics steadily and practice, and you will acquire enough skills before you even know it. Let the author unveil secrets to liven up any party table displays with your specialized knife techniques to surprise your guests.
  • 英語訳付き 包丁と研ぎハンドブック Handbook on Japanese Knives and Sharpening Techniques:包丁と砥石の種類、研ぎ方がわかる
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 包丁の種類と研ぎ方、研ぐための道具・砥石について深く理解できます。洋包丁・中華包丁を含めた日本の包丁を写真とともに日英併記で解説。日本古来の製作方法で作る堺の刃物鍛冶の現場も取材します。砥石は京都の天然砥石の採掘現場を取材し、顕微鏡写真等も交えながら、包丁と砥石、料理との関係にも触れています。
  • えん93のアイスボックスクッキー:どこを切ってもほのぼの クマ彦とおいしい仲間たちの楽しいおやつ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クマ彦、ピョン太などSNSで大人気のクッキーとその作り方を公開! どこを切ってもほのぼのとした絵柄が現われ、好きなときに好きな量を切って焼ける、SNSで大人気のアイスボックスクッキーとその作り方の紹介。 小さくて食べやすく、さくさくの食感でおいしいのも特徴です。 クマ彦、ピョン太、ネコ、パンダなどの動物キャラクターをはじめ、イチゴ、キウイ、りんご、スイカなどのフルーツ、花と葉、ツリー、スノーマンなどのクリスマス、ガイコツやミイラなどのハロウィンといったイベントを盛り上げるクッキー約60種類の作り方が、詳しい写真プロセスで分かります。 インスタ映えするクッキー缶も随所に登場。
  • おいしい豆腐スイーツ:低糖質、低脂肪、低カロリーでヘルシー&ビューティー
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おから、豆乳、油揚げを使った健康的で美容にいいスイーツレシピ。豆腐は植物性タンパク質を豊富に含み、消化吸収率が高く、ダイエットにも有効であることはよく知られています。豆腐に含まれる植物性の脂肪はコレステロールを減らす役目も。人間に必要なアミノ酸を20種全て含むバランスのいい食材です。美容や健康に気を遣いたいけれど、おいしいスイーツは食べたいという方のために考案された低糖質にこだわったレシピを38点掲載しています。著者は料理研究家・鈴木理恵子氏。日々創作するユニークで美しく、国際色豊かなレシピをFacebookやブログ「せっかちスローライフ」、YouTubeなどに公開。「ヘルシーに、おいしく美しく」を貫き、あらゆる食材を使いこなす手腕と簡潔で効率的なレシピには定評があります。
  • OXYMORONのあまいもの:何度でも食べたくなる、飾らない味
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スパイスカレーが人気の「OXYMORON」による、飾らなくて奥深い味が繰り返し食べたくなる「あまいもの」のレシピを公開します。 行列ができるカレー店「OXYMORON」。 スパイスカレーが人気なのはもちろんですが、同じくらいに人気なのがあまいものです。 その両方を求める人で連日行列ができています。 現在は、鎌倉や二子玉川などに店舗を構えています。 スパイスカレーもそうですが、あまいものも一般的なスイーツ店にはないような、センスと味の良さで勝負しています。 定番のプリン、レモンケーキ、チーズケーキのほか、月替わりのタルトやパウンドケーキ、旬の季節のみに食べることができるSNSで大人気のイチゴのババロア、トフィープディング、栗のガトーバスクなど、常に見た目も味も心に残るあまいものを提供し続けています。 そんなOXYMORONで人気のあまいものレシピをご紹介します。 OXYMORONに行けなくても、列に並ばなくても、何度でも食べたくなる飾らないおいしさを、おうちで味わっていただけます。
  • おはよう! アジアの朝ごはん:台湾・ベトナム・韓国・香港の朝食事情と再現レシピ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅行先として人気の台湾、香港、韓国、ベトナムでは、朝食をお店で食べる習慣があり、そのバリエーションも豊富。 活気に満ちた屋台や市場で食べる人も多く、ガッツリ味わう朝食が現地の人たちの元気の源となっている。 本書は、そんな4つのエリアで定番の朝ごはんと朝から味わいたいスイーツやドリンクの作り方を約100種紹介したレシピブック。 各メニューの解説もあり、旅先で参考にできる内容となっている。 各エリアの朝食事情や食文化がわかる読み物も充実。 旅行前後はもちろん、旅行気分に浸りたい時も楽しめる一冊。
  • おもてなし&持ち寄りフィンガーフード200:パーティーや家呑みシーンで気の利く華やかなひと口サイズの料理
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホームパーティーのもてなし&持ち寄りにぴったり! フィンガーフードの決定版 近年増えているホームパーティー。 もてなす側として食卓をコーディネートしたことやゲストとして料理を持ち寄ったことがあるのでは? そんな楽しい時間におすすめの料理が片手でつまめる小さなポーションの「フィンガーフード」。 パーティーはもちろんのこと、手軽なサイズ、量なので家呑みのおつまみにも使えます。 本書では時短・手軽に作れるものから手の込んだ目にも楽しいものまで200のレシピを紹介。 パーティーに欠かせないフィンガーフードの決定版となる1冊です。 ※本書は小社刊『フィンガーフード・50のレシピ』(2011)、『和のフィンガーフード・50のレシピ』 『美のフィンガーフード・50のレシピ』『中華なフィンガーフード・50のレシピ』『フィンガーフード・50のレシピ デセール』(以上、2012)、 『おもてなしカクテルレシピ100』(2013)からレシピをまとめたものです。
  • おもてなしカクテルレシピ100:ウェルカムドリンクの上質スタイリング術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホームパーティーをはじめとしたおもてなしに使いたい、おしゃれなカクテルの作り方。 100種類のレシピに加え、グラス選びなどスタイリング術も詳しく。 パーティーなどおもてなしに欠かせないのが、会食の前に供される“ウェルカムドリンク”をはじめとしたドリンク類です。 なかでも数種のお酒を組み合わせたカクテルは、オリジナリティーを演出するうえで効果的です。 本書では、おもてなしに饗する上質なカクテルのレシピを紹介しつつ、お酒に合わせた上手なグラスの選び方、ピンやピック、ストローやコースターなど、グラスまわりのスタイリングについても詳しく解説します。
  • おもてなしタイ料理:簡単&おしゃれな本格レシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 代官山で予約のとれない料理教室「SIRI KITCHEN(シリ・キッチン)」。 タイ・バンコク出身の著者が、おしゃれでおいしい本場のタイ料理を教えます。 この本では、トムヤムクンやパッタイといった人気の定番料理から、日本ではあまり知られていないタイの家庭料理まで、50のレシピをご紹介します。 タイの調味料を用意すれば、初心者でも簡単に作ることができるものばかり。 野菜がたっぷり食べられるタイ料理は、美容に気をつかう女性におすすめです。 そして、みんなで楽しく食べられるタイ料理は、大切な方へのおもてなしにもぴったり。 カジュアルなイメージのあるタイ料理も、スタイリング次第で華やかなパーティー料理に変身します。 盛り付けのポイントや、季節に合わせたテーブルコーディネートなど、ぐに真似したくなるおもてなしのアイデアもご紹介していきます。 自宅で簡単に手作りできる調味料・ソースのレシピや、野菜のカービング(飾り切り)の方法、初心者でも失敗しないコツなども掲載。 おしゃれで華やかなタイ料理で、ゲストの心に残るおもてなしをしてみましょう!
  • おもてなしのテーブルセッティング 七十二候:旧暦で楽しむ和のしつらえ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本に古くからある旧暦、七十二候、二十四節気が注目されています。 一年を細かく七十二の季節に分けた暦は、 たとえば料理にしても一年中同じような素材が手に入り、旬を感じられなくなった現代において、 日本の豊かな四季とそれを感じとる日本人の繊細な感覚と美意識を再認識できる数少ない題材のひとつといえます。 テーブルコーディネートの世界にあっても、和の暦である七十二候、二十四節気をテーマに和の要素を取り入れた提案が注目を集めつつあります。 本書は、前著『和のテーブルセッティング』(二十四節気をテーマに構成)では 紹介しきれなかった七十二候をテーマにしたしつらえを、1冊にまとめたものです。 春/立春りっしゅん「とうふうこおりをとく」「うぐいすなく」「うおこおりにあがる」…など、 春夏秋冬の各候に合わせた美しいおもてなし、しつらえの数々を紹介します。
  • おもてなしは一品豪華主義でいい:やりくり上手なフランス流は自慢のひと皿+かんたん2皿の3皿で
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平日を忙しく働く人にとって、週末は親しい友人や家族、夫婦でゆっくりと過ごしたいもの。 外食も増えがちな平日に対し、週末こそ家のご飯でゆっくり過ごし、月曜にそなえるというのが働く大人の理想です。 とはいえ、人を呼ぶとなると部屋を掃除したりと、料理だけに時間をかけてはいられません。 そこで、フランス人の夫を持ち、フランス流のおもてなしを熟知するサルボ流のポイントは、ふだんの料理に、素材の組み合わせを工夫したり、果物やスパイスを加えるといった、少しの驚きをプラスすること。 それこそが、フランス人らしい「合理的で」「気の利いた」おもてなしです! 作るのは3品。1品だけは少しだけ頑張りますが、あとは2品はマリネやスープといった簡単なオードブルがあれば十分。 頑張るといっても、全行程で「焼くだけ」「煮るだけ」と調理道具1つでできるという手軽なものばかりです。 ちょっとしたコツを知るだけでできる、“褒められレシピ”が満載の、20コース約70レシピです。
  • 思わず見とれるゼリースイーツ:ゼラチン・寒天・アガー 使いかたのコツがわかる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしくてヘルシー、見た目もきれいなスイーツのレシピ 冷やし固めるだけで、おいしくてきれいなデザートのできあがり。 手軽な日常のおやつとして、ちょっと手間をかければおもてなしのとっておきデザートにもなって便利ですよね。 本書にはゼラチン、寒天、アガーのそれぞれの特性をいかしたコツが満載。 水羊羹、琥珀糖などの和菓子系、コクのあるムースやパンナコッタなどのクリーム系、フレッシュフルーツをふんだんに使った王道果物ゼリー、冷やし固めるプリン、子どもも大人もワクワクする青空ゼリーやレインボーゼリーまで網羅したパーフェクトブックです。 「ゼリー液の中の具を均等に散らすには?」 「ゼリーの透明度を上げるには?」 「炭酸ゼリーの泡を残すには?」 など、あるあるな疑問に答えます。
  • 香り高い焼き菓子 大人のBAKE:洋酒、スパイス、ハーブ、塩を効かせた
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 洋酒、スパイス、ハーブ、塩を効かせた、新しい風味が楽しめる焼き菓子のレシピ集が登場。 ケーキ、ブレッド、マフィン、スコーン、クッキーなどのいつもの焼き菓子に、洋酒、スパイス、ハーブ、塩を使うことで、ワンランク上の大人の焼き菓子に変身。 ラム酒、ブランデー、バーボンウイスキー、ワイン、リキュール、黒ビールなどのお酒と、クミン、カルダモン、ローズマリー、バジル、コリアンダー、キャラウェイなどのスパイス・ハーブを使った、風味豊かな47レシピを紹介しています。 たくさんの型が要らず、ホーローバット1つでできるのもポイント。 甘さ控えめなので、コーヒーや紅茶だけでなく、お酒好きにもおすすめです。 これまでにない味と香りが楽しめる“大人のベイク”、是非作ってみて下さい。
  • 果実とパンの組み立て方:フルーツサンドの探求と料理・デザートへの応用
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評だった『卵とパンの組み立て方』に続き、第二弾として「果実(フルーツ&ナッツ)」をテーマに、パンの楽しみが広がる新しいパンの本が出来上がりました! 「果実」とパンを使ったサンドイッチ、パンの食べ方、料理、デザートを幅広く紹介します。 サンドイッチの中でも人気上昇中のフルーツサンド。 フレッシュなフルーツを使ったサンドイッチはもちろん、ジャムやコンポートなどの加熱加工したフルーツのサンドイッチや、タルティーヌの基本と応用、ドライフルーツやナッツの組み合わせ方なども解説。 また、定番のサンドイッチに「果実」をプラスすることで広がる新しいおいしさも提案します。 食材を「果実」に絞ることで、より深くおいしさの理由を探求。 「果実」のおいしさを引き出す基本的な方法として、フルーツの切り方や、加熱(ジャム、コンポート)・乾燥(ドライ、セミドライ)の仕方など加工による味わいの変化や用途の違いを丁寧に紹介します。 ベーカリー、カフェ、パン業界や食材メーカーを中心に食の仕事に関わる方々のメニュー開発のアイデアBOOKとして。 家庭でも再現できるレシピですので、パンと果実が好きなすべての人に役立ていただけます。 パンが生きるシンプルなスタイリングと、果実の瑞々しさや質感が生きる美しい写真で、果実とパンの世界を堪能ください。
  • カップデリ:持ちよりパーティやお弁当に
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 持ちよりパーティがより一層楽しくなること間違いなしの1冊。 花見や運動会などの行楽弁当にもおすすめです。 料理を持ち寄るパーティって、微妙に緊張しませんか。 「自分のものだけ見栄えが悪かったらどうしよう?」とか、「持っていくまでに崩れてしまったら?」などなど、悩みは尽きませんね。 そこを解決してくれるのがカップに入ったカップデリ。 メリットは 1)カップに順に入れていくだけなので盛り付けのセンス不要 2)持ち運びしづらい汁気の多いものや崩れやすいものも使える 3)現地で手にとりやすく、食べやすい などなど。 メリットいっぱいのおしゃれなレシピを紹介します。
  • 家庭で作る 本格和菓子の教科書:季節と定番の60品をコツや豆知識とともにわかりやすく解説
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、東京製菓学校の校長である著者が、家庭の道具で作れる本格的な和菓子の作り方を ポイントをおさえて丁寧に解説した教科書です。 四季に分けて紹介しているので、季節に合わせた和菓子を作ることができます。 掲載和菓子は60点。 和菓子の由来や歴史、作り方における科学的な解説など、 製菓学校の先生ならではの豆知識が豊富に紹介されています。 この本で和菓子作りがより身近なものとなりますように!
  • 辛くておいしい調味料 ハリッサレシピ:オリーブオイル、とうがらし、スパイスが効く!減塩や代謝を上げる効果も!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 唐辛子、にんにく、クミン、コリアンダー、キャラウェイなどを絶妙にブレンドした万能調味料「ハリッサ」。 北アフリカ・チュニジア生まれで、クスクスをはじめ、さまざまな料理に使われます。 パリやロンドンなどでも大ブームのなか、日本でもファンが増加中。 辛さのなかにある、ハーブとスパイスの絶妙なバランスが生む味わい、ちょっとプラスするだけでコクが出るおいしさが話題になっています。 また、ただおいしいだけでなく、代謝を上げる効果や減塩効果もあります。 ハリッサの本場の使い方、和洋中ジャンルを問わず合わせられるアレンジレシピを紹介する、初のハリッサ・レシピ集です。 本国チュニジア出身のシェフによる、本場流の使い方やレシピのほか、人気料理家、レストランによる実用的なレシピを多数掲載。 夏に向けて作ってみたいスパイシーな料理から、作り置き可能なたれやソース、ホームパーティや持ち寄りなどにぴったりなメニューなど、ハリッサを使いこなす提案満載です。 ハリッサ・サンパティック・プロジェクト 料理研究家 口尾麻美、アフリカ料理店ロス・バルバドス女将 上川真弓、その他ハリッサ好き同志によるハリッサ推進プロジェクト。 イベントやワークショップも開催。
  • カラダにおいしい健康みそ汁レシピ:発酵パワーで健康、キレイになる!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 塩麹、豆腐、納豆、豆乳…日本古来の発酵食品の健康効果が広く注目を集めています。 そんな発酵食品のひとつとして、放射性物質をも中和する作用も期待できるという解毒効果で、最近注目を集めつつあるのが「味噌」です。 ビタミン、ミネラル、アミノ酸など栄養素も豊富に含む、日本が世界に誇るすぐれた発酵食品で、そんな味噌を毎日無理なく摂取できるのが“味噌汁”です。 本書は、日本人の食卓に欠かせない調味料である味噌の効果を見直し、今までにない日々の健康作りに役立つ味噌汁のレシピを1冊にまとめたものです。 ユニバーサルフードに関するレシピで定評のある著者による、元気&キレイになれるレシピは80パターン以上。
  • 韓国かあさんの味とレシピ:台所にお邪魔して、定番のナムルから伝統食までつくってもらいました!
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 韓国の家庭にお邪魔して、料理上手のオモニ(お母さん)にいつもつくっている自慢のレシピを教えてもらいました。 ソウルの都市部に住むかあさんから、世界遺産の街の文化財に指定されている伝統家屋に暮らすかあさんまで、料理自慢のかあさんたちが家族のために腕を振るいます。 ミヨックッやジョンなどの定番家庭料理から、季節料理のノビルやナズナを入れたテンジャンチゲ(味噌チゲ)、韓国ご飯といったら欠かせないキムチや色鮮やかなナムルなどの副菜も豊富に掲載。
  • 季節の椀もの入門:伝統のひと椀から新作オリジナルまで80品
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本料理には欠かせない椀もの。 「お吸いもの」「味噌仕立てもの」「あら汁」から、最近注目されている「すり流し」まで。 非常に種類が多く、使用する素材や調理技法も実に多彩です。 本書では、旬のものを使い季節感豊かに作り上げた椀もの80品を収録。 日本料理の発祥の地ともいえる京都の料理人による、数多くの事例と調理技法を紹介します。 作り方は各段階を丁寧に追ったプロセス写真を添えて詳しく解説。 また、椀物を構成するうえで重要なポイントである、出汁の取り方、野菜の飾り切りと吸い口の種類、盛り付けの手順、椀物を組み込んだ献立構成、お椀の種類と使い分けについても詳しく丁寧に紹介します。
  • 基礎から学ぶ 紅茶のすべて:美味しくするテクニックから歴史や産地の話まで
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の紅茶の輸入量は約3倍に増え、紅茶を愛飲する人たちも日々増加しています。 紅茶に対する関心は、イギリスのアフターヌーンティをはじめとして、 世界126カ国で愛飲されるナショナルドリンクになっています。 本書では、歴史や文化、産地、また紅茶の効用や成分といった雑学的な知識から、 実際に美味しく飲むための秘訣、フードペアリング、さらには、紅茶のブレンドなどを通しての商品企画についても広く扱い、わかりやすく解説するものです。
  • 切ったら絵が出る ちいさなべこもち:下北半島のおばあちゃんに教わった素朴なおやつ 郷土の柄からかわいいアレンジまで
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「べこもち」は北海道と青森県・下北半島で受け継がれ、特に節句やお盆など、季節の行事で親しまれているおやつの名前。 その出来上がりの形から「べこ(牛)もち」や「くじらもち」として愛されてきました。 中でも特に下北半島のおばあちゃんたちが受け継いできた「べこもち」は切っても切っても同じ柄の出る、かわいいおもち。 うるち米ともち米を足して、挽いた粉から作ります。 この本はそんな「べこもち」をどこでも手に入る団子粉を使って作る書籍です。 “たばね”や“松”といった下北の伝統的な柄はもちろん、現代風にアレンジした柄まで、30柄以上のレシピを豊富な手順写真を用いて紹介しています。
  • 金田一耕助語辞典:名探偵にまつわる言葉をイラストと豆知識で頭をかきかき読み解く
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼさぼさ頭に下駄ばき、うだつのあがらない風采なのに実は名探偵、金田一耕助は、横溝正史の生みだした日本で最も有名な私立探偵です。 毎年のようにドラマや映画になる金田一をテーマに、原作小説はもとより、歴代の金田一俳優、当時の流行や時事用語まで、稀代の名探偵を徹底分析し、イラストたっぷりの辞典に仕上げました。 巻末付録:金田一耕助着せ替えパラパラ
  • 糀のある豊かな食卓:糀と甘酒を使って、カラダの中からきれいになる「幸腹」レシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界でますます注目を浴びる和食ですが、中でも味噌や醤油、米酢などに使われる糀は、Kojiとしてよく知られるようになってきました。 本書では、糀生活18年の筆者が米糀で作る、野菜やフルーツを使ったアレンジ甘酒、素材と合わせるだけの簡単な調味料の作り方と応用料理、ドリンクやスイーツなどを紹介しています。 和・洋・中華・エスニックと応用ができて、健康作りにも役立つ、米糀の魅力が満載の1冊。 また、肉・魚介類・卵・乳製品・白砂糖を一切使用していないため、ベジタリアンやヴィーガンの人たちにも活用でき、English Recipe付きで、Kojiに関心のある外国の人にも読めるレシピ本となっています。
  • 小麦粉なしでおいしいフランス菓子:グルテンフリーでカラダにいいことはじめました
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グルテンフリーでつくるおいしいフランス菓子のレシピ本。 小麦のかわりに、米粉やトウモロコシ粉などを使用して、フランス菓子を作ってみませんか? 小麦の分量をそのまま代用粉でつくってしまうと、パサパサしたり、固まらなかったり・・・。 そこで、代用粉によっておいしく作れる魔法の分量をお教えします。 フランスの伝統菓子から、フランスの地方菓子、ティータイムのお菓子、グーテの時間、食後のデザートに分けて、おいしいお菓子の作り方をご紹介します。

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