自己啓発 - ビジネス・経済 - 石倉秀明一覧

  • 会社には行かない 6年やってわかった 普通の人こそ評価されるリモートワークという働き方
    3.5
    「700名、ほぼリモートワーク」の株式会社キャスターCOOが実践し、考える、これからの働き方 コロナ禍になり、これまで出社が当たり前だった日常から、リモートワークに移行している企業が増えています。 ストレスなく働くことができている人もいる一方、なんだかうまく仕事が進められないと感じる人も。 また、どうマネジメントをすればいいか悩むマネージャー層もいるようです。 でも、リモートワークになっても、成果を出せる人はいるし、マネジメントができる人もいます。 その違いはどこにあるのか? すでに6年リモートワークを実践している著者が語る、リモートワークのメリット、導入のポイント、そしてリモートワークが未来に与える影響までをまとめた1冊です。
  • コミュ力なんていらない 人間関係がラクになる空気を読まない仕事術
    4.3
    「コミュ力」がなくても、 仕事で“成果”を出すことはできる! 「コミュ障」経営者が実践する、人間関係がラクになる仕事術。 「初対面の人と話すのが苦手だ」 「大勢いる場だと人見知りをして話せない」 「目上の人の前では緊張して頭が真っ白になってしまう」 わかります。実は僕も、コミュニケーションが得意なタイプではありません。 いわゆる「コミュ障」と言われるくらいコミュニケーション能力の低い人間なんです。 相手の目を見て話すことなんて当然できないし、その場の瞬発力でいろいろ話したり、相手の懐ふところにうまく入ったりすることもできません。 社員との飲み会でも、気づいたら僕ひとりになっていることがあるし、大勢が集うパーティに行くと人見知りを発揮して、場合によっては名刺を1枚も交換できないまま終わることも。あるときは、自分が登壇したイベントの懇親会でひとりぽつんと立っていたこともありました……。 実は、多くの人が誤解していることがあります。 それは、「コミュ力がないからといって、決して仕事ができないわけではない」ということです。 僕の経験上、コミュニケーション能力が低くても、人脈がなくても、仕事で成果を出すことができる! これを伝えたくて、この本を書くことを決めました。 *「はじめに」より抜粋 空気を読まずに、仕事を前に進める――。 人間関係がラクになる仕事術をまとめた一冊です! <内容> ・自分が得意なパターンで勝負する ・読めない空気は読まなくていい ・人付き合いが苦手でも問題なし ・ピラミッドの頂点を目指す戦いに挑まない ・「コミュ力」を因数分解して整理する ・聞きにくいことは、思い切って尋ねてみる ・プレゼンは1スライド1分を心がける ・正面ではなく、横に並ぶ ・「コミュ力」が高い人は特別だと諦める etc.

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