自己啓発 - ビジネス・経済 - もか一覧

  • ズボラなほど英会話がスムーズに!英会話中は映像を思い浮かべよう。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 英語圏の外国人と話しているとき、英語でされた質問をいったん日本語に置き換えないと理解できず、返事でまごついてしまうことはありませんか? 普段から一生懸命勉強していて知識はあるはずなのに、会話中に言いたいことを素早く英文として組み立てられない人はいませんか? どうしても、英語が母国語でない人たちにはつきまとう悩みですよね。例えば5年前の私は、よく口にする言葉は即座に発言できる一方、 「こんな内容は英語で話したことがない」と、2~3秒くらい思考停止してしまうことはしょっちゅうでした。 もちろん、私の周りには「内容関係なしにとにかく英文が思い浮かばない」人もたくさんいます。 母国語で私たちがしているのと同じように、どんな内容でも、瞬間的に英語にできるには。 当時約1年間試行錯誤して出した答えが「日本語ではなく映像に置き換えて英語を理解する」そして「映像から英語にすることで、早く返事できるようになる」こと、でした。 この2つを叶えるために私が用いたマインドとトレーニングがこの本には詰まっています。今までの努力にこの本が「プラスα」となり、英語力に自信がつきますように。 【目次】 第1章 別の言語が入り込むと時間が二重にかかる ◯できたらいきなり英文を作ってしまうほうが早い ◯相手の言葉を日本語に翻訳する必要はない 第2章 英語を映像に置き換えよう ◯英文を読み、聞き、意味の塊ごとにひたすら区切る ◯文全体ではなく、意味の塊ごとに映像を思い浮かべる ◯もう一度文を見て、一文ごとの最重要項目だけを映像に置き換える ◯最後に、一文を一通り読むごとに映像を思い浮かべる 第3章 映像から英語にしよう ◯英会話でも、要約力はありがたい ◯最重要項目だけは日本語ではなく、映像から英語にする練習をする ◯英文、そしてイメージの拡大のしかた 第4章 まとめ ○巻末付録 【著者紹介】 もか(モカ) 2019年12月に日本語教育能力検定試験に合格しました。これから、今まで英語学習で獲得したノウハウを生かして、日本語教育のプロになります。めざせ国際人。
  • ズボラなほど聞き上手になる!相手の話を遮り自分の話をしてしまう人へ。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 聞き上手な人に憧れること、ありませんか。私の周りを見わたすと、聞き上手な人は頭の回転も速いというイメージでした。 もちろん、質問したり自分の意見を伝えたりもするのですが、話を聞いているからこそのコメントになっているのです。 また、聞き上手な人は誠実そうで、こちらも安心して話したくなりますね。 一方、相手の話に耳を傾けるつもりが、つい自分優先で話をしてしまう人、他人の話を聞くエネルギーが不足していると感じている人もいますよね。 私も、今日は気持ちよく話してもらうぞ、と思っていても、結局自分のことばかり話してしまうことがありました。 実は、相手の話を、相手についての話と思うから退屈したり、疲れたりしてしまいます。 この本では、話し相手は自分の隠された一面や、ひょっとしたらなったかもしれない自分について話しているということをお伝えします。 相手の話を自分についての話だと思えるようになると、がんばらなくても話を聞いてみたくなります。 この本をとおして実感してもらえたら幸いです。 【目次】 第一章 話を聞くのが大変な理由 ○話を聞くとは ○相手の話を聞けない理由は ○自分についての話と思って聞く 第二章 他人の話を聞く前に ○何の話をしてくれそうか準備しよう ○4つの窓とは ◯4つの窓を書いてみよう ○なぜズボラなほどこの方法がよいか? 第三章 話を聞く最中に ○もしかしたらなったかもしれない「もう一つの自分」として相手の話を聞く ◯もう一つの可能性を見にいこう ○自分と相手の興味をあとでつなげるために、相手の話を覚える ○なぜズボラなほどこの方法がよいか? 第四章 話を聞いたあと ○4つの窓を、相手の話題について書きだす ◯相手が新たに話したことを「自分も他人も気づいていない自分」に分類 ○自分と相手の興味をつなげよう ○なぜズボラなほどこの方法がよいか? 第五章 まとめ 【著者紹介】 もか(モカ) 最近は、持病が快方に向かいつつあり、ちょっといい気分です。
  • ズボラなほど対人スキルが身につく!そのままの自分だから必要な人がやってくる。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 人付き合いが嫌いなわけではないけれど、周りの人に気をつかったり好かれようとしたりすることに大変さを感じている、なんてことはありませんか。 私もかつて、話を合わせようとするあまり、人と接触することそのものが嫌になりかけた時期がありました。 このままでは嫌だと思い、集団で群れたりはしないけれど、自分では心理的負担が少ない状態で周囲とのコミュニケーションも取れて、相手もハッピーになれる方法を考えました。 その結果、好き勝手にしているにも関わらず、協調性のある人、思いやりがある人だと言ってもらえるようになりました。 人付き合いには相手に対する注意力が問われる、ズボラさとは全然縁がないのでは、という声が聞こえてきそうですが、そんなことはありません。 今の性格そのままで、あなたのズボラさをコミュニケーションスキルにしましょう。 【目次】 第一章 群れる仲間もいいけれど助け合う仲間がほしい ○いつの間にか群れるだけになってしまう ○一人でいるとき何をしているか周りに説明する ○信頼できる人としての存在感を確立しよう 第二章 相手の立ち位置ではなく、相手の言動で判断しよう ○信頼できる人を見分けるのが難しい ○最初から仲良くならなくていいから相手のことを教わる ○立ち位置は考えないという単純思考 第三章 自分の目で相手を見て、信頼できない言動をキャッチしよう ○噂に振り回されてしまう ○噂話には「興味がない」とスルー ○単純に自分で確かめたこと以外は間違っているということにしよう 第四章 信頼関係の相手は自分が選んでいる ○よい人だと思われようとするのが苦しい理由 ○ノリは良くないけれど、気にかけていると知ってもらう ○コミュニケーションの一番の目的は信頼を得ること 第五章 自分にも相手にも都合がいい信頼関係を作ろう ○相手に与えることをなぜ苦痛に感じてしまうのか ○信頼関係を確立するならまずは得意なことをしよう ○長所と短所の両方を見せても信頼関係を確立できる 第六章 まとめ 【著者紹介】 もか(モカ) まったりゆるく執筆しています。
  • ズボラなほど発見が増える行動記録術 自分を好きになる発見をしよう。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 自分について後で振り返るために日記をつけたいけれど、毎日続けたり、文章を考えたりするのが難しくて挫折した人・しそうな人、きっといますよね。 私も子どもの頃、夏休みの宿題で一番嫌いだったのは絵日記でした。「一番心に残ったこと、その時思ったことを書きなさい」なんて言われてもわからないよ、と思っていました。 この本では日記ではなく行動記録をつけていくことで、ズボラな人でも続けられるようになります。なぜ、行動記録かといいますと、 行動記録は ・書くことを取捨選択しなくてよい ・文章のまとまりを必要としない ことから日記よりも続けやすいからです。 もちろん、文章を書く習慣が続けやすくなる方法も紹介しています。 行動記録は一日で最も印象的な出来事ではなく、ごくありきたりの日常を記録します。 日常生活の素通りしがちなシーンを記録し、「こんなことしていたんだ」と発見することで、自分の普段の心癖、なかなか気づきにくい自分の長所に気づくというメリットがあります。 さあ、行動記録を毎日つけてみましょう。この本では細かく書くことより、続けること、定期的に読み直すことを優先しています。きっと楽に続けられますよ。 【目次】 第一章 記録づけに慣れよう、まずは一言だけ ○なぜ日記が続かないのか ○5wでラクに書ける ○ブログのようなまとまりを意識しない 第二章 楽に続けるために ○その日の疑問を一文で記録する ○続けやすい方法 第三章 「行動記録」をつけよう ○すぐに思い出せることだけを書いていく ○週1ペースで1週間分に目を通す 第四章 大変ならこれでもよい ○フォーカスする時間帯を絞る ○今日は行動記録をつけられない理由を書く 第五章 行動記録がおすすめな理由 ○行動そのものに感情が反映されている ○些細な行動にも目がいくようになる ○ブログや写真で自分を発信する前に行動記録をつけよう 第六章 これだけは注意 感情を表す言葉を書いてはいけない 第七章 まとめ 【著者紹介】 もか(モカ) まったーり、ゆるーく執筆しています。
  • ズボラなほどバランスよくなる!週に40時間のスマホ中毒を直した方法。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 タイトルにもありますように、私は週40時間のスマホ中毒者でした。 主にネットサーフィンをしていました。 思いついたときすぐ取り出すことができる手軽さからハマっていました。 かつてスマホ中毒者だったからこその、依存から脱けだすテクニックをお伝えします。 私がなんとか脱けだしたいと思ったのは視力低下が心配だったからです。 やめようと思い立ったのはよかったのですが、スマホがない状態に慣れるまで3ヶ月かかりました。 「今日はこの辺で終わりにしよう」と断ち切るのは難しいのです。 情報社会の現代では健康な人でも、仕事のためにパソコンの代用品としてスマホを使います。 なので、スマホ中毒と言っても、アルコールなどよりは簡単に解決できそうなのに、と思っている人もいるでしょう。 しかし、スマホ依存はスマホそのものではなく、使う習慣への依存のことです。 その点、アルコールなどよりもむしろ深刻かもしれません。 中毒のメカニズムを知らずには脱却できないのです。 この本にあるテクニックは中毒のメカニズムを踏まえたものです。 スマホ依存をなんとかしたい。 この本を手にとった今の気持ちを忘れず、テクニックをお役立ていただけたら幸いです。 【著者紹介】 もか(モカ) 糖質制限がんばってます。
  • ズボラなほど優しくなれる!人間のラベリングをやめるだけ。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 ポジティブシンキングが大事だと、耳にしますよね。ですが、こう思った人はいませんか。 自分に自信がないし現状に不満だらけだけど、それは本当に今の自分じゃダメだからだよ。 テンションをあげてこのネガティヴさをなかったことにしたくてもできない、と。 私も、自分よりも能力が高い人、考えかたに共感できない人、不安にさせる人、雰囲気が違う人と出会ってきました。 そのたびに「私には理解できない人、生きている世界が違う人」と落ち込み、イライラしていました。 そんなときは、タイトルにもありますがラベリングをやめましょう。 ラベリングとは何か、第一章で詳しく説明しますが、「〇〇な人」などラベルを貼るみたいに自分や身近な人をジャッジすることです。 この本では例として「選ばれし人と選ばれざる人」「傷つける人と傷つけてこない人」「許すべき人と許すべきでない人」「同じ集団の人と違う集団の人」を取りあげています。 こうしたラベリングをやめることで心おきなく自分を好きになります。 また、いらないジャッジをすることがなくなり、自然と他人にも優しい気持ちになります。 ラベリングをやめやすくなるワークもありますので、ご活用ください。 【目次】 第一章 ラベリングとは ○ラベリングとは ○人間のラベリングとは ○ズボラなあなたがラベリングをやめると 第二章 「選ばれし人と選ばれざる人」は存在する? ○自分は「選ばれざる人」だと思ってしまう ○今思うところの「選ばれし人と選ばれざる人」に分類してみよう ○違う基準で「選ばれし人と選ばれざる人」を分類してみる ○劣等感から脱出しながら自動的に他人にも謙虚になれる 第三章 「傷つける人と傷つけてこない人」は存在する? ○誰かに傷つけられるかもしれないと必要以上に心配になる ○今思うところの「傷つけそうな人」の特徴、「傷つけてきた人」の特徴を比較 ○嫌な人がいたら、本人と過去の体験のどちらに原因があるか考える ○警戒心を外すことで負の感情を相手に与えずにすむ 第四章 「許すべき人と許すべきでない人」は存在する? ○目の前の人を「許すべきか許すべきでないか」決めるのが難しい ○一回だけ許す ○一回は許してもらう ○一回だけは許す・許されることで自分も相手も人間について学べる 第五章 集団とはイメージ上のものだ ○仲間がいるのに自分だけ違うような気がする理由 ○ひとまず肩書きと特性の2つの観点で人を分類する ○肩書き上の集団でなく特性上の集団の一員として一日過ごしてみる ○今の環境のまま孤独感を脱出できる 第六章 まとめ 【著者紹介】 もか(モカ) まったりゆるく、がんばらないことをがんばっています。
  • 直感力は毎日を楽しむチャンスを増やす能力。昨日と違うアイデアを思いつくセンスの磨き方。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 インスピレーションやアイデアに優れている人に憧れているけれど、気がつけば与えられたことをこなすほうがメインだった、そんなことはありませんか。 この本では、直感力を、「何かを目にしたとき、または何かの拍子で感覚的に必要な物事が脳裏に浮かんでくる状態」とし、昨日と違うアイデアを思いつくセンスを磨いていくトレーニングを紹介します。 実は私も、「自分らしい何かを作りなさい」と周りに言われても、「自分らしい」アイデアを得るには何をしたら良いのかわからず、途方にくれてしまったことが何度かありました。 けれど、ある時期を境に突然、アイデアに恵まれるようになりました。 どうしてだろうと、当時生活面で工夫していたことを振り返り、この本のトレーニングを編み出しました。 具体的には、 ・目にしたものについて大事な情報や背景を思いつく ・独自の疑問点を得る ・自分のありのままの声に気づく ことができるようになります。 自分や他者に対していろいろと気づくことができるようになりますね。 ぜひ、この本のトレーニングで、昨日と違うアイデアを思いつくセンスを磨いていき、毎日を楽しむチャンスを増やしていきましょう。

無料で読める自己啓発 - ビジネス・経済 - もか