ビジネス教養 - ビジネス・経済 - KADOKAWA - 中経出版一覧

  • トヨタ 仕事の基本大全
    3.9
    『トヨタの●●』シリーズ! 今回はトヨタメソッドをすべてまとめた1冊。改善、5S、問題解決からリーダーシップ、マネジメントまで「ビジネスマンが一生使える本」です。 【目次】 CHAPTER1 トヨタが大事にしている「仕事哲学」  01 一人ひとりが「リーダー」になる  02 「2つ上の目線」で見る  ほか CHAPTER2 トヨタの仕事の基本中の基本「5S」  12 ムダを宝に変える  13 整理・整頓は仕事そのもの  ほか CHAPTER3 すべての仕事のベースとなるトヨタの「改善力」  29 仕事=作業+改善  30 改善のネタは「現場」に落ちている  ほか CHAPTER4 どんな環境でも勝ち続けるトヨタの「問題解決力」  44 「あるべき姿」と「現状」のギャップを知る  45 問題には「発生型」と「設定型」がある  ほか CHAPTER5 一人でも部下をもったら発揮したいトヨタの「上司力」  59 自分の「分身」をつくる  60 「人望」を集める仕事をする  ほか CHAPTER6 生産性が倍になるトヨタの「コミュニケーション」  72 ネットワークをつくる  73 部署横断の「場」をつくる  ほか CHAPTER7 すぐに成果が出るトヨタの「実行力」  88 「6割」で動く!  89 巧遅より拙速  ほか
  • [カラー改訂版]頭がよくなる「図解思考」の技術
    3.8
    この本は、あなたの頭の中の整理を助け、「図で考える」ために書かれたものです。入ってきた情報を整理・分析し、他人にわかりやすく伝える技術をお教えします。
  • この世から苦手な人がいなくなる
    4.8
    相手を「好き嫌い」で判断するのではなく、フラットな視点で見ることができる魔法のコミュニケーション術「ソーシャルスタイル」を伝授。会話を相手のルールに合わせることで、円滑な人間関係を築けます。 (底本初版発行日:2013/11/22)
  • 9割がバイトでも最高の感動が生まれる ディズニーのホスピタリティ
    3.7
    東京ディズニーリゾートでは、約2万人のスタッフのうち、9割に当たる約1万8000人のスタッフがアルバイトです。しかし、3・11の東日本大震災での対応が各メディアでも取り上げられたように、スタッフのクオリティ、人材力には非常に高い評価がされています。しかし、その対応は偶然の産物ではありません。そのポイントとなるのが「ホスピタリティ」です。そこで本書では、ディズニーの人材力の源泉となるホスピタリティについて、エピソードを交えながらわかりやすく解説しています。 <本書のポイント> ポイント1――「ホスピタリティ」と「サービス」は違う よく、ホスピタリティとサービスは同じものと捉えられますが、まったく異なるもの、というのが本書の立場です。サービスは「マニュアル」であり、しなければならない「義務」なのです。いっぽう、ホスピタリティは「マインド(思考)」なので、スタッフがそれぞれにホスピタリティを発揮する行動をすれば、オリジナルの行動となり、他社がマネすることもできません。これが感動をもたらし、「オリジナルの競争力」にもつながっていくのです。 ポイント2――エピソードがたくさん 本書はホスピタリティ・マインド(思考)の解説なので、著者が在職時に体験した具体的なエピソードを中心に紹介しながら、そのエピソードの分析・評価をし、ホスピタリティをわかりやすく解説しています。
  • できる人の超★仕事術
    4.0
    リクルートの6年連続トップ営業マンとして活躍しただけでなく、これまでに1万人以上のビジネスパースン・企業経営者・専門家への取材や交流を深め、その仕事ぶりを見てきた高城幸司氏。同氏の20年の経験をもとに、自分の勝ちパターンをつくる仕事術を明らかにします。 本章では「できる人」になっていくための道筋を6つのステップにわけて解説しています。あなたはいまどのステージにいるでしょうか。いま最優先でやるべきことは何でしょうか。具体的なアクションはどのように起こしていくべきでしょうか。 仕事が名指しでくるようになること──。それが最終目標です。小手先のテクニックだけでなく、「できる人」になるための骨太の哲学が感じられる1冊です。
  • まず、手をあげなさい! ―できる人の「あたりまえ」の習慣―
    3.8
    ビジネスの命運をわけるプレゼンテーション。できるビジネスマンなら必ず成功させたいものです。本書は、プレゼンテーションで押さえておきたい基本の話し方、準備、シナリオ作成のツボから、パワーポイントを駆使したビジュアルプレゼンテーションのやり方までを完全網羅。自分の考えを“見える化”して、相手を納得させるコツが満載です。
  • 好き⇔お金 ネットで「やりたいこと」を「お金」に変える方法
    -
    あなたの趣味は、実は他人の「幸せ」を生み出す原石です。本書はストーリー形式で登場人物がいかにして、自分の「好きなこと」を「お金」に変えていったか、実際に直面する悩みを交えながら解説していきます。
  • 日本一わかりやすい簿記の授業
    -
    これから勉強する人のなかには、簿記に対して「むずかしそう」「覚えることが多そう」というマイナスイメージをもっている人も多いでしょう。大丈夫です! 基本的なしくみをマスターすれば、簿記の勉強はどんどん楽しくなります。では、そのしくみを身につけるためにはどうすればよいのでしょうか。それを伝えるために、中央大学杉並高校で実際に行われている人気の授業を、ライブ形式でまとめました。授業の内容は、初心者を対象にした基礎的なものです。しかし、ここで簿記のおもしろさを知った生徒たちの多くは、全10回の授業が終わってからも、簿記検定試験や公認会計士の資格取得を目指して勉強を続けています。その成果は、この11年の間に、中央大学杉並高校が69名もの公認会計士試験合格者を出したことでも明らかです。著者・市川氏の長年の実績に基づいたわかりやすい解説だけでなく、生徒たちの質問や感想、具体的な事例、板書による図解も豊富に入っているため、読むだけで臨場感のある授業に参加し、簿記の知識をスムーズに身につけることができます。これから簿記を勉強する人に必携の一冊です。
  • [図解]トヨタの片づけ
    3.6
    「キレイがゴールじゃない。片づけは『成果を出す』ためのビジネスツールだ」 トヨタの生産現場で勤続40年以上の元トヨタマンたちは全員、口を揃えて言います。 日本のものづくりの最高峰を担ってきたトヨタでは、「片づけ」を何よりも大切にしています。しかし、トヨタの片づけは、単なる「清潔にする」「きれいにする」といった次元のものではありません。トヨタマンたちは、「片づけ」という行為そのものが仕事のパフォーマンスを上げ、成果を生み出し、ひいては会社の売り上げを押し上げる、そこまでのツールだと断言します。 日本トップ企業の現場が培ってきた知見を「片づけ」というテーマに凝縮し、わかりやすい図やイラストとともに紹介。
  • ルールを変える思考法 対談 ドワンゴ川上量生×麻生巌[電子限定版]
    無料あり
    2.7
    本書は、2013年10月10日発売の選書レーベル「角川EPUB選書」の創刊ラインナップである『ルールを変える思考法』(川上量生[著])の刊行に先立ち、「プレ刊行版」と銘打って、麻生巌氏(株式会社麻生代表取締役社長)との特別対談を収録したものである。(目次より)ビジネスの現場で「ゲーム的思考」が役に立つ/アイデアが「世界に一つ」だなんてありえない/ビジネスパーソンがリスクを取れなくなる理由 ※特別付録:「角川EPUB選書」創刊タイトル試し読み付き!/(『ルールを変える思考法(川上量生』『グーグル、アップルに負けない著作権法(角川歴彦)』『HTML5で描く未来 クラウド2.0が社会を変える(西村卓也)』『アルゴリズムが世界を支配する(クリストファー・スタイナー)』
  • 悪人のススメ
    -
    できるヤツに善人はいない。時代をつくるのは、いつも「悪人」である。賢さとしたたかさ、そして強さがなければ、現代社会は生き残れない。悪に学び、勝者になるための秘訣を伝授する。真の強さが身につく男の指南書。
  • 「アジアで儲かる会社」に変わる30の方法
    -
    有望な市場を求めて新興国へ進出したいと考える企業が増加する一方、進出したものの上手くいかず撤退を考えたり、韓国や中国の企業に日本企業が圧されている状況もある。海外販路構築のスペシャリストであり、海外市場開拓コンサルタントとして活躍する著者が、新興国ビジネスにおける現状を直視し、よりクールに海外で勝つための方法を提言。「第1章:アジアビジネスのやってはいけないルール」「第2章:アジアで“しっかり売って儲ける!”ための意識改革」「第3章:アジアで強い会社にするための提言」「第4章:すべての日本企業がグローバル化できるために覚えておきたいこと」の全4章立てで解説し、より現地にねざしたビジネスの成功手法について、著者の経験も交えながら論じてゆく。アジア進出を模索する企業に、勝てるチャンスはまだあると後押しするビジネステキスト。
  • 頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法
    3.5
    難しいルールは一切なし、青ペンでノートに書きなぐるだけ。超シンプルでだれでもできるのに、必ず結果が出る――早稲田塾で多くの受験生たちを合格に導いた勉強法のノウハウを公開!大人も受験生も使えます!! 【目次】 序章 青ペン書きなぐり勉強法のしくみ  人生を根本的に変えたければ、「青ペン」を使え!  ほか 第1章 ビジネスパーソンは現役生の勉強法に学べ!  現役合格の法則=人生成功の法則だ!  ほか 第2章 青ペン書きなぐり勉強法に秘められた「人生成功の3ステップ」  【人生成功の3ステップ(1)】「選択」――目標を決める  ほか 第3章 みるみる効果が出る「青ペン&書きなぐり」のすごい力  【すごい効果(1)】記憶力がアップする  ほか 第4章 脳に魔法をかける「青ペン記憶術」4つのルール  【ルール(1)】信じる者は救われる!  ほか 第5章 復習効率が倍になる「書きなぐりノート術」6つのルール+1  【ルール(1)】「なにもかも書く」と決めたとき、道は開ける  ほか 第6章 エリート現役合格生に学ぶ「青ペン&書きなぐり」の技  半年で青ペン134本!「最強記憶ノート」  ほか 第7章 青ペン書きなぐり勉強法を習慣にするコツ  すぐやる。必ずやる。できるまでやる  ほか
  • 頭がよくなる知的生産の技術
    3.8
    「効率」「マニュアル」だけでは新しい発想やアイデアは生まれない! 一見「ムダ」に見える行動から発見できること、「効率」だけでは見落としてしまうことを説き、その他大勢とは圧倒的な差をつける知的生産力をアップさせる技術をレクチャー。“ポストイットは「失敗」から生まれた”“「組み合わせ」と「引き算」の発想を活かす”“「サボリ上手」は取捨選択の達人”“ムダから生まれる「ユビキタス文房具」とは?”…など、興味深い解説を読み終えた後、あなたの「ムダ」への認識は大きく変わっているはず。「どんなムダを受け入れるか」というゆとりあるメンタリティーに切り替え、仕事も人生もより楽しく、豊かにしよう!
  • 頭のよさとは「ヤマを張る技術」のことである
    3.5
    試験は出る場所=ヤマが決まっている。9割の人がこの「秘密」を知らず、余計な努力をしています。ヤマは勘ではなく「技術」で見つけられます。本書の方法論を実践すれば、試験の合格率は10倍アップします!
  • あなたのチームがうまくいかないのは、結局、部下に「やらされ感」を植えつけているからだ。
    4.0
    赤字会社と黒字会社の違いは、「やらされ感」の有無だった! 「言われたことだけやっていればいい」という気持ちが、現場の力を弱体化させ赤字体質を増殖していく……。社員達の意識を変え、「自立して」働くようになる職場をどのようにして構築していくかを、人間の本質も見据えた上で具体的に示す本。
  • いい仕事をしたいなら、家族を巻き込みなさい!
    3.9
    「アフターオーダー方式」「高い原価率」「高価格戦略」「シニア人材の活用」「素材志向」など、独自の路線を貫くモスバーガーの強さはどこにあるのか? 日本企業が戦い続けるううえでのヒントを提供する一冊。 【目次】 はじめに モスはいつも「家族」に助けられてきた 第1章 家族的なつながりが、現場を強くする  日本人による日本人のためのハンバーガーを!  八百屋の倉庫からの出発  気高く、広い心で、情熱をもって  地域社会のインフラ的存在を目指して  人から学ぼうという姿勢が成長につながる  ほか 第2章 家族的なつながりが、強い会社をつくる  トップは面接に立ち合ったほうがいい  「モス人」という意識をもってふるまう  日々の行動を「モス人」として振り返ってみる  目に見えるものではなく「心」がブランド  仕事を進めるために必要な3つのファクター  ほか 第3章 家族的なつながりの中で、会社や社員を成長させる  トップとスタッフの「絶妙な距離感」を目指す  失敗談は人との距離を縮める  周囲の意見に流されてはいけない  失敗で自分の欠点が見えてくる  人を傷つけて自分のひどさを知る  ほか 第4章 家族的なつながりから、働き方を考える  食にこだわる「仲間」を増やしていく  お客様のためにさまざまな知識をもつ  仕事が楽しければ、自然に知識は増えていく  仕事がなくても、アルバイトが店に顔を出す  現場でお客様に合わせた臨機応変な接客を目指す  ほか
  • 「生きた戦略」の条件
    5.0
    ジョンソン・エンド・ジョンソンなどグローバル・エクセレント・カンパニー3社で社長を務めた「伝説の外資系トップ」として知られる新将命氏が経営の中でも鍵を握る「戦略」をテーマに変わらない原理・原則を語る! 【目次】 Chapter1 いま、なぜ「生きた戦略」が必要なのか  勝ち残る企業の原理原則とは何か?  変化のときこそ経営者は「原理原則」に戻れ  戦略を生かすか殺すかは理念にあり  理念の偉大さは非常時にこそわかる  ほか Chapter2 「生きた戦略」の13条件  戦略を「生かす」ためにクリアすべき13の壁  企業理念との整合性があるか 生きた戦略の条件1 理念との整合性  正しい土俵で戦っているか 生きた戦略の条件2 事業領域  顧客視点に立った差別化があるか 生きた戦略の条件3 差別化  ほか Chapter3 「生きた戦略」をどう創るか  「生きた戦略」策定の5ステップ  戦略は引き算、戦術は足し算で組み立てる  フローチャートは「不老」チャート  最後はトップの決断で!  ほか Chapter4 戦略をどう生かすか  戦略を生かす仕組みを社内につくれ  過去にとらわれないチャレンジが会社の実力をつける  戦術は目一杯まかせよ  情報の価値を甘く見ない  ほか Chapter5 戦略をどう変えるか  エクセレント・カンパニーはなぜ消えたか  スピードこそ変化の最重要ポイント  四つの「壁」を打ち壊せ  変化の兆しをつかみ、先手を打つ  ほか
  • 経済のしくみをカラー図解で読み解く! 池上彰の経済のニュースが面白いほどわかる本
    3.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビのニュースや新聞記事には、「デフレ」「日経平均株価」「円高」「増税」「TPP」など、毎日さまざまな経済用語が飛びかっています。でも、これらの言葉をよく知らないままだと、大切な情報をきちんと理解することはできません。そこで本書は、著者の池上彰先生ならではのわかりやすい語り口の解説を、イラストや写真を豊富に使ったオールカラーで展開!※この書籍は、『池上彰の経済のニュースが面白いほどわかる本』を、図解と写真でよりわかりやすくしたオールカラー版です。
  • 1日10分 ビジネスパーソンがよく使う英語名言
    -
    英語圏のビジネスパーソンとの雑談や、彼らのスピーチでは、よく引用される「名言」が存在します。これらの言葉を知っておくと、教養が高まると共に、ウィットに富んだスピーチやプレゼンの題材にもなります。 本書では、ビジネスや生き方のヒントがたくさん詰まった偉人たちの英語名言を、実業家、政治家、作家、思想家などの職業別と、友情、成功、夢、仕事などのテーマ別とに分けて、豊富な海外ビジネス経験をもつ著者が紹介! ※音声データは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることで、中経出版のホームページからダウンロードできます。電子書籍そのものに含まれているわけではございませんので、あらかじめご了承ください。
  • 一瞬で伝え、感情を揺さぶる プレゼンテーション
    -
    外資系コンサル会社で5000人以上のコンサルタントたちを指導した著者が教える「プレゼン技術」の決定版。プレゼンス(誰が)×コンテンツ(何を)×デリバリー(どうやって)が1冊で全部学べる! ※動画は、書籍の説明に従って手順を進めることで、ウェブサイトにて視聴することができます(ストリーミング形式)。電子書籍そのものに含まれているわけではございませんので、あらかじめご了承ください。
  • 一生食っていくための「士業」の営業術
    5.0
    執拗にブログを更新し、フェイスブックでやたらと絡む。とにかく交流会に参加する。無料セミナーを頻繁に開催する……士業の皆さん、それで本当に「営業」しているつもりですか? 5年後も「資格を持ったスペシャリスト」として生き残るための「営業の極意」を説く一冊。
  • 「いまの会社、辞めようかな」と思ったら準備しておく24のこと
    3.5
    終身雇用の時代は終わり、今や自分で自分の人生に責任を持つ時代です。組織に頼らない「将来の独立」の前に、今の会社で学ぶべきことや必要な準備、心がまえ等を、具体例をあげてあらゆる角度から検証・アドバイスします。
  • 「売る」ための教科書
    3.0
    2005年に刊行されたロングセラー『基本「売る」ための教科書』の改訂版。お客様が持つ情報量が増大している今日でも、時代に合った営業手法を身につけさえすれば、誰でも売上げを2倍、3倍にできる! 「お客さまのお役に立てることを考える」「情報提供型営業にITツールを駆使する」「メールをつかえばアポイントで勝てる」「名刺を最大限活用し、潜在客へ情報発信」「見込み客は顧客カードで管理」「セミナー開催でパーソナルブランド作り」「究極の提案書は紙芝居だ」……などなど、読んですぐ実践できる「楽しくて、ワクワクする営業手法」を多数紹介。営業マンのみならず、仕事の進め方という基本をマスターするうえで、すべてのビジネスパーソンが勉強になること間違いなしだ。
  • 営業マンはぶっちぎりのナンバーワンを目指しなさい!
    -
    保険募集人として、長年「ぶっちぎりのナンバーワン営業マン」を続けてきた著者が、ダントツを続けられる極意を初公開。「ぶっちぎりのナンバーワン」になるには、それを目指す意志をもったうえで、「スピード(顧客の質問にすぐ回答する、他社より先に新商品を出すなど)」と「人間性(人間関係をスムーズにしたり、顧客から好感をもたれるような能力)」の2つを高めることと断言する。「スピード」と「人間性」の重要性を深く理解して、それを高めるための工夫と行動を起こせば、必ず結果はついてくる! また、プレイングマネジャーだけでなく、中小企業の社長や店舗オーナー・店長などあらゆる人に参考になる、「ぶっちぎりのナンバーワン」ならではの部下育成法も伝授。
  • 営業マンは「目先の注文」を捨てなさい!
    -
    「目の前の顧客に必ず売り込もう」「絶対にYESと言わせよう」と考えるから、どうしてもペコペコお願いしたり、プレッシャーをかけたり、魔法をかけたりしたくなる。 しかし、「顧客には顧客の都合もあり、事情もあるのだから、売れないこともある」と考えて、長期的に営業をとらえ直すことで、戦略的な営業プロセス設計ができるようになる。 ――著者・長尾一洋氏はこう語ります。 多くの人は、「今月の受注率を20%から30%に上げよう」「30%から40%に上げよう」と、必死にもがいています。 しかしマーケットが縮小している現代、こんな営業を続けていては行き詰まるのは目に見えています。 5年先、10年先を見据えた「戦略的な営業」を身につけましょう。 その第一歩は「失注」に目を向けることです。 ほとんどの企業では、「受注率」よりも「失注率」のほうが高い。 「30%の受注率」をいったん脇に置いて、「70%を占める失注客」に目を向けることで、必ず成果が出るようになります。 さあ、長尾一洋氏による「ストラテジック・セールス」の授業、開講です!
  • 英語だけできる残念な人々
    4.0
    楽天など、「グローバル化」をかかげ、社内公用語を英語にする企業が注目されています。しかし、グローバル企業では社員が英語を話すべきだと考えるのは愚かです。顧客と社員の言葉に経営陣が合わせるのがグローバルなのです。中国人でありながら、日本で起業し、成功を収めた著者が、本当の意味で活躍できるグローバル人材の条件を語ります。これから10年、英語ができなくても活躍する人の条件がわかる!
  • 選ばれ続けるリーダーの条件
    3.0
    アップル、オラクル、IBM、EMCなど、30年間、外資系トップ企業で働き、ビジネス界の巨人と肩を並べてきた、山元賢治氏。 2004年から2008年までは、アップル・ジャパンの代表取締役社長として、iPodビジネスの立ち上げ、iPhoneのリリースまで関わり、アップル復活の原動力となりました。 その山元氏が大切にするのが、誰からも「選ばれる」人が持っているルール。 著者である山元賢治は、次のように答えます。 「選ばれる人は、目先のテクニックに走らず、もっとも守るべき原則を理解し、日々実践できるかどうかで決まる」 本書でも、この「選ばれる人が守るべき原則」についての考え方をお伝えしていきます。
  • エリートの仕事は「小手先の技術」でできている。
    3.9
    1番は狙わない、「陰ながらの努力」はしない、雑談はやめる、事務作業中に化粧はしない……東大首席卒業のエリート弁護士は、常に「何をしないか」を意識していた! 成功者がこっそり犠牲にしている45のこと。
  • エリートの条件
    4.0
    開成中学・高校の校長・柳沢氏の教育論を通して現在の日本、日本企業、または、いち社会人として必要とされるグローバル人材とその人材教育について学べる1冊。
  • お客様に何を言われても切り返す魔法の営業トーク100
    3.0
    想定外のお客様のひと言に、いかに臨機応変に切り返しのトークができるかどうかが、「稼げる営業」と「ダメな営業」の分かれ道。営業の極意ともいえる、「お客様と仲良くなる」「お客様の役に立つ」「お客様と相思相愛になる」という営業マインドを理解し、身につければ、お客様に何を言われても、適切に切り返す言葉や対応を見出せる! 生命保険会社で1億円プレイヤーだった著者が、何万回にも及ぶ商談経験をもとに「こんなときどう答えればいいのだろう」という場面を取り上げ、効果的な切り返し方をアドバイス。見込み客探し、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングなど、さまざまな営業活動で使える「トーク例」や「フレーズ例」を多数掲載しているので、“話すのが苦手”な営業マンでも、会話の糸口を見つけることができる。本書を参考に、お客様の信頼を勝ちとり、トップ営業マンを目指そう!
  • 大人のマナー○×講座
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本のビジネスマナーや冠婚葬祭のマナー、テーブルマナーなど社会人なら知っておきたい常識をイラストでわかりやすく解説。NG例との比較も掲載しているので、ビジュアルで見て覚えられる!
  • 御社の特許戦略がダメな理由 9割の日本企業が、特許を取っても利益に結びつけていない
    4.2
    「せっかく素晴らしい発明をして特許を取っても、うまく利益に結び付けられない…」と嘆く企業が多い日本の現状。本書は、その現状を覆すべく、「知的武器=特許をどう経営戦略的に使うか」に焦点を当て、企業の「知的資産の戦略的運用力」を高めるための実践的な方法をレクチャーする。特許戦略の怖さを三つの失敗事例に学び、特許を取得する目的は何か、特許を取得してどういう効果を期待するかということを明らかにした上で、目的に沿った特許を取得するにはどうすればよいか、マネジメントの意識はどうあるべきかをわかりやすく解説してゆく。特許にかかわるすべての企業、経営者必読の指南書!
  • 会社が教えてくれない「働き方」の授業
    3.4
    仕事は教えてもらえても、「働き方」は誰も教えてくれない。本書は、給料・時間・評価・人間関係など、「働き方」について知っておきたい22の疑問に答えます。 1、[雇用]会社に残る?転職する? 2、[給料]どれだけ稼げば満足? 3、[時間]残業は会社のせい?自分のせい? 4、[評価]成果主義でやる気になる? 5、[人間関係]同僚はライバル?協力者? 6、[働く意味]「働く幸せ」はどこにある? 働きながら日々感じる漠然とした不安が、社会的にどんな労働問題につながっているのか。その構造、原因を解き明かしながら問題点を指摘し、自分自身の「働き方への考えや立ち位置」を再確認できる一冊です。
  • 会社にいても自由に生きる サラリーマン3.0
    値引きあり
    3.7
    「忙しい」→「休みたい」→「休む」→「忙しい」…… 今のあなたが「毎日が楽しくない」「仕事がつらい」「いつも疲れている」「新しいことにチャレンジできない」と感じているのは、こんなサラリーマンスパイラルが原因なのかもしれません。このスパイラルから抜け出すためには、マインドのアップデートが必要になります。そこで本書が提案するのが、サラリーマン3・0ともいうべき、新しいサラリーマンOSです。
  • 会社の業績の9割は課長で決まる
    3.0
    いま、部下が「定着しない」「成長しない」ことで悩んでいるマネジャーが増加しています。 一方で、「ゆとり教育世代」をはじめとする若手とのコミュニケーションギャップに悩むマネジャーも続出しています。 著者は20年近く、人事コンサルタントとして、これら現場の問題に取り組んできました。 近年では、企業内メンター制度(配属部署の上司とは別に指導・相談役となる先輩社員が新入社員をサポートする制度)で、次のような顕著な実績を出しています。 [業種]携帯電話の販売代理店  前年まで:毎年、半数の15名前後が退職していた  1年目:30人採用、退職者1名  2年目:30人採用、退職者1名  3年目:15人採用、退職者2名  4年目:1年目採用の社員が店長に就任 その中で確立してきたのは 「マネジメント能力で最も重要な能力」は「相手のことを考える能力」だという考え。 これは、メンター制度の中で、新入社員の指導・相談役となっていた人間が、実際、のちにマネジャーとして非常に高い能力を発揮していることからもうかがえます。 ワーカーとして結果を出していた人間がマネジャーに就いたとたん、チームがガタガタになることが多いのも、この“相手のことを考える”という視点が欠けているからなのです。 特に、「プレイングマネジャー」が大半となる中小企業では、非常に多い傾向といえるでしょう。 本書では、「チームマネジメントや部下育成に悩む課長(プレイングマネジャー)」向けに、その能力をどう高めるかを解説。 具体的には、“相手のことを考える能力”をそれぞれの章に落とし込み、その考え方、身につけ方を、わかりやすく教えます。
  • 会社のムダを「見える化」する技術
    4.0
    「資産だから」「いつか使うかもしれないから」「管理者が不明で扱いを判断できないから」などの理由で、使われない在庫や機械などが何年も社内に放置されていないでしょうか? このような「会社のムダ」が、コスト・製造効率・収益・安全・従業員心理など、さまざまな面に重大な悪影響を与えてしまっていることは非常によくあります。あるいはムダな作業や規則、会議、役職など、モノ以外でも「実は会社の利益を食い潰している」というものも多くあります。まず、これら、「いらないモノ」と「いらないしくみ・ルール」を浮き彫りにし、思い切って捨てるということが、社内を活性化し、会社に利益をもたらすのです!
  • 会社の目標を絶対に達成する「仕組み」の作り方
    3.9
    「立てた目標が3か月後にはポシャッてる」。これが9割を占める経営者の悩み。内容の無謀さを更に思い悩むが大きな勘違い。精神論とは一切関係なく、行動に焦点をあてた行動科学マネジメントで仕組み化を教える。 【目次】 Chapter1 あなたの会社は生き残っていられるか?  「人材不足」の危機感は、持ちすぎるほど持ってもいい  会社が「成長」しなければ、人材は流出する  目標達成を実現させる人材の「開発」は、経営者の急務  あなたの会社は「社員教育」を勘違いしていないか?  ほか Chapter2 「今いる社員」を「目標達成できる人材」に変える  「今いる人材」を「できる人材」に  「できない理由」は、たった2つしかない  具体性がなければ、それは「行動」とは言えない  「仕組み」としてのマニュアル  ほか Chapter3 目標達成のための習慣作り  「習慣化の仕組み」がわからなければ、「できない人」はそのまま  「すぐに成果を享受できない」から、行動は定着しない  「後押し」「動機付け」「ハードル」が、行動継続のポイント Chapter4 社員が「動き出す」仕組みを作ろう  「仕方なくやる」を「やりたいから、やる」に変える  「結果のコントロール」ができる人とできない人がいる  社員が「報われた」と感じることは何かを考える  さまざまな報酬が社員の行動を変える  ほか Chapter5 理念と計画を落とし込む  浸透、定着のカギを握るのは、現場のマネジャーだ  じつは目標自体は重要ではない  「企業フィロソフィー」の落とし込みで、会社の成長を3倍にする  「会社は社員をどう思っているか」を示す  ほか
  • 改正しましたか 就業規則のつくり方
    -
    本書は、2006年に紙書籍で刊行した『会社を守る就業規則のつくり方』の改訂版です。11の項目別にQ&A方式で就業規則のつくり方・見直し方のポイントを解説するとともに、今改訂では第3部に、いまや約4割を占める非正社員向け就業規則のつくり方を新設。すぐに使える規定例・ひな型も豊富に掲載しています。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合や、紙書籍とは異なる表記・表現の場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 改訂版 上手な採用面接が面白いほどできる本
    4.0
    非正規社員の正社員化が促進され、中途採用でも慎重になってきた各企業。情報社会の流れで直接、会うという面談の重要性はさらに増している。2006年5月刊行の『上手な採用面接の仕方が面白いほどわかる本』を、今の時代の傾向にもとづいて改訂し電子書籍化。20数年間で1万人を超える応募者の採用面接に立ち会ってきた著者が、その豊富な経験をもとに、実践的ですぐに役立つ質問の仕方や応募者の答えを瞬時に吟味するコツなどを具体的にわかりやすく伝授する。面接担当者の励みになるのはもちろん、就活中の学生をはじめ、パートやアルバイト、転職などで面接に挑む方々にとっては、逆に採用されるヒントがつかめ、参考になること請け合いだ。
  • 改訂版 小さな会社は人事評価制度で人を育てなさい!
    4.5
    (「はじめに」より) 2010年8月の刊行以来、中小企業の社長から、本書をてびきに自社内で改革に取り組み、会社を成長させることができた、と多くの反響をいただきました。今回、改訂にあたり最新の導入・運用のノウハウを盛り込みました。 「ビジョン実現型人事評価制度」は、たったA4、1枚の経営計画書づくりからスタートします。決して難しいことを考えるわけでも、特別なノウハウを学ぶ必要があるわけでもありません。 必要なのは……あなたの志と決意だけなのです。 さあ、仲間はすでにスタートしています。ビジョンの実現に向けて一歩踏み出しましょう。本書がそのきっかけとなれば幸いです。
  • 改訂版 [ポイント図解]リーダーシップが面白いほど身につく本
    -
    1991年に刊行された不朽のロングセラーの改訂版を電子化。部下と真正面から向き合うという姿勢が、ここにきてより重要になってきたと捉える著者。研修を精力的にこなす著者が、その姿勢と心意気をまとめる。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。 (目次) ヒューマン・スキルで最も重要な「対人変革能力」 若手社員の離職を防げる企業環境 第1章 リーダーシップの正しい基本を知ろう  01 リーダーシップとは後天的能力である  02 人が育つ6要素を知ることがスタート  03 リーダーシップの2目的と4機能  ほか 第2章 カギとなるコミュニケーション能力の高め方  10 自分の言葉をもって部下を引っ張れ  11 「何を伝えたか」よりも「何が伝わったか」  12 指示・命令には動機づけが含まれている  ほか 第3章 若い部下を元気な社員に育てる基本とツボ  17 今どきの若手社員は鍛え直して育てる  18 「質問上手」なリーダーは「育て上手」  19 「努力を認める」メッセージを忘れるな  ほか 第4章 問題社員はバトル的に鍛え直せ  24 すぐ頼る部下には頭の筋肉を鍛えさせる  25 IT病の部下はテクノ幻想の毒を抜く  26 パワハラと騒ぐ若手も正しく叱れば通じる  ほか 第5章 自分磨きで魅力あるリーダーを目指せ  32 リーダーは「鳥の眼」「虫の眼」「魚の眼」  33 見た目も大事! 外見マネジメントで磨け  34 顔や声や姿勢は自分のもので人のもの  ほか
  • 稼ぐ人の思考法 年収が上がる人はどっち?
    3.7
    取引先とけんかをしたら、「電話をかけて解決しようとする人」と「メールで解決しようとする人」。稼ぐセンスがあるのはどっち?ビジネスパーソンとして生きていく以上、どんな仕事を選んでも、「売上を上げる」ことが至上命題としてついてきます。つまり、「売上を上げる力」=「稼ぐ力」は、社会人に必須の基本スキル。本書は、販促を専門とする著者の経験を下敷きに、2択のシンプルな問いを40個用意しました。どちらが稼ぐ人材なのか、またそれはなぜなのか。読み進めるうちに、稼ぐ人の考え方が、自然に身についていきます。
  • 仮説力が身につく入門テキスト
    3.0
    近年のビジネスに関わる思考術・仕事術の大きなキーワードのひとつとして、「仮説力」「仮説思考」が挙げられます。そのキモを一言で表すと、「結論から先に考える」ということになります。この本では、「仮説思考って何?」という初歩的なお話から、「どうやって仮説を立て、検証するか」「仮説力をどうやって鍛えるか」といった実用・応用まで、一冊ですべてわかります。
  • 型にハマればうまくいく。 戦略的キャラ替え仕事術
    3.0
    仕事の失敗で凹みすぎたり、叱責を受けて自分を否定された気持ちになったり、悩みすぎていませんか? そんな時は「キャラ」という名の"仮面"をかぶりましょう。瞬く間に状況が好転する「キャラ替え仕事術」!
  • カリスマ添乗員が教える 人を虜(とりこ)にする極意
    4.0
    サラリーマンなのに約2万人のファンクラブを持つ日本旅行のカリスマ添乗員・平田進也。相手に「買いたい」と言わせる彼の魅力は、圧倒的な人間力! いつの間にか相手の懐に入り込む極意を紹介。 【目次】 第1章 人の心は誰でも掴める  得意なことをひとつ頑張る  自分を知る  「得意なこと」と「仕事」を組み合わせる  「気が合う」仲間を増やす  アイデアは「人とつながる」ことから生まれる  ほか 第2章 心の壁を壊すコツ  「作戦」を立て「試行」する  ぶっつけ本番7時間トークバトルで学んだこと  「楽しそうな人」は可愛がられる  共通点を探る  “目”は心の温度計  ほか 第3章 人と人とをつなぐ、思いの伝え方  アプローチの方法はひとつではない  女性は褒めて褒めて褒めまくる  ポイントは「ネイル」  男性を褒めるときの“肝”を知る  タイミングを見て逆方向に振ってみる  ほか 第4章 無限の夢に向かって  しゃべればしゃべるほど、いいことがある!  Facebookは仲間づくりの最終兵器  Facebookの疲れない活用法  直接会って心を通わせる  お客様の笑顔を原動力にする  ほか
  • 韓国企業だけが知っている 日本企業「没落」の真実
    -
    世界最高水準の技術を持っている日本企業が凋落し、これまで追う側にいた韓国企業が躍進して世界の市場を席巻している――いったい何が日韓の明暗を分けたのか?本書はこの問題意識に基づきつつ、韓国企業の強みや弱みを、日本企業とも対比しながら明らかにしていき、いまの日本企業に何が足りないのかを明らかにしていきます。
  • 外資系エリートのシンプルな伝え方 仕事が5倍加速するコミュニケーションの技術
    4.1
    日本マイクロソフトのトッププレゼンターが伝授するIT時代における新しい「伝え方」の法則。メール、チャット、電話、会話、各ケースにおいて結果が伴う「伝える手法」を豊富な経験と実例を基に伝授する! (以下、目次より) Chapter1 「なんとなく人に伝わらない」と思っているあなたに知ってほしい5つのこと 01 自らの価値を見つけることから始めよう 02 得意技を磨き、不得意分野は切る 03 自分と相手以外の第三者を想定する 04 やるべきことを単純化し「やるしかない」にもっていく  ほか Chapter2 トップも動かすメールの技術 01 メールの役割は変化している 02 「読んでもらう」→「理解し、行動してもらう」へ 03 おやじが「うん」と言うメールの作法  ほか Chapter3 実績に結び付くチャットの技術 01 「チャット」こそ仕事のスピードが加速する最強のツール 02 「持ち帰り」がなくなりその場で決まる 03 簡単な報告、やわらかい言葉で書き込む Chapter4 人も結果も引き寄せる会話の技術 01 「この場・この時間は二度とない」と意識する 02 切り返しや反対意見へのシミュレーションをする 03 黙る、聞く、話すで信頼される 04 質問は「つい話したくなる」情報を2つは盛り込む  ほか Chapter5 外国人でも子どもでもどんな相手にも等しく伝わるプレゼンの技術 01 話し方や身ぶり手ぶりでごまかさない 02 プレゼンの内容がとことん理解できているか? 03 相手の未来を拓く「核」を持て 04 たとえ話を織り交ぜる  ほか
  • 外資系コンサルが教える「勝ち方」の教科書
    -
    ビジネスで勝ち続けるには、自分に有利な「土俵」で、かつ「勝ちパターン」に持ち込むことが大切だと外資系戦略コンサルで活躍する著者は言う。そこで本書では「土俵」の選び方と「勝ちパターン」のつくり方を解説! 【目次】 序章 勝負は「戦う前の準備」で9割決まる 01 勝ち続ける人は「土俵」を持っている 02 戦いは「相手を知る」ことから始まる 第1章 圧勝できる「土俵」のつくり方 01 土俵のつくり方1 得意技を極める 02 土俵のつくり方2 得意技を他分野にシフト 03 土俵のつくり方3 他の要素を付け加える  ほか 第2章 「勝ちパターン」をつくり、勝利を量産する 01 自分の土俵で「勝ちパターン」をつくる 02 「勝ちパターン」を設計する 03 自分の土俵を周囲に認知させる  ほか 第3章 共に戦ってくれる「味方」をつくる 01 チームメンバーを味方につける 02 「チーム全体の成果」から逆算して考える 03 モチベーションの「スイッチ」を理解する  ほか 第4章 「勝ち」につながるスキルだけを磨く 01 「勝ち」と「スキル」を紐づける 02 「中長期に必要なスキル」を考える 03 「ケイパビリティ獲得」のステップを組み立てる  ほか 第5章 勝利後の「次の戦い」の定め方 01 勝ち続けるための目標を設定する 02 「勝ちの姿」を定量的に落とし込む 03 3つの期限を設定する  ほか
  • 嫌われる敬語 好かれるタメ語
    3.3
    世の中には、正しい敬語を使っているのに、他人から嫌われ、敬遠されている人がいます。逆に、少々間違っていても、くだけた口調で、親しみのこもった話し方をして、好感を持たれている人もいます。 喜び、感謝、当惑、おわびなどの感情を表現するのに、敬語は不向きな場合があります。礼儀正しく、正しい敬語を使うのは必要ではあっても、絶対ではありません。 本書は、さまざまな場面における「嫌われる敬語」と「好かれるタメ語」を解説する本です。
  • クロネコヤマト 人の育て方
    3.8
    セールスドライバーの接客のよさはどこからくるのか。実は「マニュアル接客をしない」「成果だけで評価しない」「指示命令で動かない」「下剋上も敗者復活もある」等、自分で考え行動できる仕組みを持っている。 【目次】 Chapter0 6万人の現場が、なぜ「全員経営」を実現できるのか?  上から押しつけない。「人が育つ環境づくり」  マニュアル接客は、しない  採用基準は「人間くささ」  ほか Chapter1 「社員が育つ」ために経営が考えていること  社訓、社訓、とにかく社訓  お客さま最優先の仕事をする「判断基準」  「本気の語り部」が語り継ぐDNA  ほか Chapter2 「サービスが先、利益は後」で深まる接客  お客さまから名前で呼ばれて一人前  お客さまに差し出す「ネコの手」  「世のため、人のため」に制限はない  ほか Chapter3 「少数精鋭」で育つチーム  少数だから発揮できる質の高いチーム力  走者の間でちょっと手を伸ばす「バトンタッチ文化」  「1人じゃない」がモチベーション  ほか Chapter4 「任せる」で育つ考える現場  「ネコの額」で地域密着  「ネコのヒゲ」は高感度  「言い出しっぺ」にやらせる  ほか Chapter5 現場を元気にする人事制度  小倉昌男のDNAを受け継ぐ「現場第一」の制度  部下が上司を評価する360度評価  経営陣の評価は「人間性50 %、成果50%」  ほか
  • 経営の見える化
    3.4
    9割の社長・幹部は自分の会社のことを何も知らない。だから会社がうまくいかなくなる?。「お金の流れ」「儲かっているかどうか」「現場で何が起きているか」など、会社の動きを見える化する方法を紹介した本。見えないから動けない。見えるからこそ、次の一手が的確に打てるようになる。株式会社武蔵野を増収増益の企業に育てあげるとともに、現在では300社以上に経営指導している小山昇氏が、これまでの経営ノウハウをまとめあげた集大成となる1冊。
  • 結果を出す男はなぜ「服」にこだわるのか?
    3.8
    仕事で着る服は、会社の肩書き抜きで「個人」が見えるもの。初対面の場合、出会って15秒であなたの「評価」は決まっている。ビジネスで損をせず、実力を補うための服を『MEN'S CLUB』編集長が教える!
  • 決算実務のすべてがわかる本
    -
    中小企業の経営者や経理部門担当者向けに、「決算実務」の全般を基本用語の意味からわかりやすく解説。初めて決算実務を行う人でも、これ一冊で決算書を作成できるようになります。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合や、紙書籍とは異なる表記・表現の場合があります。あらかじめご了承ください。あらかじめご了承ください。
  • [決定版]在庫が減る! 利益が上がる! 会社が変わる!
    4.0
    ロングセラー改訂版を電子化。「ザ・ゴール」で世に知られたTOCとは何か?製造業において、改善の一手法として地位を得ている「TOC(制約条件の理論)」の基本をわかりやすく説明するとともに、「ザ・ゴール」以降の10年間における「TOCの進化」を盛り込んだ決定版入門書。
  • コクヨの3ステップ会議術
    5.0
    「意見がない」「脱線する」「結論がでない」…そんなお悩みすべて解決。アイデア出しでは付箋必須、2段階多数決法で決める、「いいですね!」を言うなど、コクヨの研修で一番人気の講座を集約し直し提供する!
  • コクヨの5ステップかんたんロジカルシンキング
    4.0
    ≪ビジネス用語をつかわずにロジカルシンキングを理解し使える方法を解説≫ (1)ピラミッドストラクチャー→「三脚台」 (2)因果関係、WHY SO?/SO WHAT?→「なぜなら」と「だから」 (3)帰納法、演繹法→「事実をならべる」と「事実とまえおき」 (4)MECE→「ぬけもれ」と「かさなり」 (5)ロジックツリー→「なぜ分解」と「どう分解」 (6)マトリックス分析→「評価軸」 と定義付け、読みやすさを追求します。
  • ここではないどこかに、自分の居場所や働きがいのある職場を探しているあなたへ
    値引きあり
    3.5
    「会社の業績が悪く、何年も昇進・昇給していない」「新規採用が無いため、いつまでも最年少で雑務ばかり」といった様々な悩みや不安を抱え、「毎日頑張っているのに、報われない」と苦しんでいる20~30代へ。会社員→起業→経営を経験した人生の先輩が、悩みに寄り添い、背中を押すメッセージを送ります。
  • ここで辞めたらただの負け犬! ブラック企業で「修行」した男の日常
    3.7
    パワハラにも長時間労働にも、過酷なノルマにも負けない!  「3年で仕事を覚える」と決めて、泣きながら、死にそうになりながら、がまんにがまんを重ねたビジネスマンの笑って泣ける日常。
  • 「この人についていきたい!」と思われるリーダーになる話し方
    -
    ソニー、日立、JRなど100社以上のリーダー研修で人気の「話し方講座」のエッセンスを、この1冊に凝縮! ある程度のキャリアがあり、プレゼン経験も積み、話もそこそこできるけれども、人の心をつかみ、動かすまでにはいけない……そんな悩みを持つリーダーに向けて、立ち居振る舞いから具体的な状況別話し方までをわかりやすく解説。
  • 怖いぐらい人にYESと言わせる心理術
    -
    日常の人間関係の大半は交渉・説得で成り立っている。自分の思い通りに物事を進めるには相手に「イエス」と言わせなければならない。思い込み、集団心理、錯覚、揺さぶり、暗示の5つの心理的方法をまとめる。
  • コンサルタントが使っているフレームワーク思考法
    4.0
    「正解がない」といわれるこれからの時代を生き抜くためには、自分の頭で考えることが必要不可欠。そんな「ビジネス思考」をする上で有効な道具になるのが「フレームワーク(思考の型)」。特に経験の浅い20-30代前半のビジネスパーソンにとっては、フレームワークは仕事をする上で強力な武器に。現役のマーケティングコンサルタントである著者が、現場で磨いた生の経験をもとに「実際に仕事に使える」25のフレームワークを厳選して紹介。
  • 「コーチング」で部下とのコミュニケーションがとれる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネジャーの悩みの多くは、技術的な問題解決よりもチームマネジメントにあります。チーム内の人間関係は、納期や品質などの利益に多大な影響を及ぼし、企業成長の成否を決めることも多いのです。本書は、社内の生産性を向上させるために必要な、「部下の自発性の引き出し方」と「自分で考えることのできる人材の育成のポイント」をわかりやすく解説します! 【目次】 第1章 まず、押さえておきたいコーチングの基本の基本  なぜ、あなたの部下は「話を聞いてもらえない」と感じてしまうのか?  不安が強いほど関係づくりは困難。部下が話しやすい環境をつくろう など 第2章 上司を悩ませる「困った社員」「問題社員」はどうして出てくるのか  部下が言い訳をする原因は「自己正当化」と「後悔からの逃げ」  「あきらめ」の気持ちから、部下は上司に無言で対抗する など 第3章 上司としての意識改革と部下へのアプローチ  「できるかできないか?」ではなく「やるかやらないか?」と問う  「脱線」は伝え忘れの大きな原因! まず「会話の目的」を明確にする など 第4章 「問題社員」に見える部下の気持ちをどう捉え、どうアプローチしていくか  部下が上司に伝えたい、聴いてもらいたい「本当の思い」  部下の「思考パターン」をつかみ、想定の範疇を広げていく など 第5章 [ケース別]問題の起こる瞬間とその対処法  「なんで私ばっかり?」と、被害者意識になってしまう部下  自分の意見を言う際に「でも……」が多い部下 など
  • 50兆円市場を狙え! 新規事業は「環境ビジネス」で仕掛けなさい!
    -
    ▼「環境」への新規参入で稼ぎたい!プロが教える本当の儲け方。結局、「どの分野で」「何を」「どう」始めればいいのか――?マーケットがあることなんて、言われなくてもわかる。でも、具体的に何から手をつければいいのか?自社の足元から静かに・確実に攻める「ニーズ徹底調査の方法」、生死を分ける「タイアップ相手の探し方」から、“どの街でやるか”で儲けに差が出る「自治体の裏事情」まで、新規事業として「環境ビジネス」参入を考えるすべての人に贈る「参入のバイブル」。
  • 5人分の仕事を3人で回す「ムダ時間」削減術
    3.3
    誰も教えてくれなかった、生産性が本当に上がる方法!!本書では、幅広い業種で時短や生産性改善に携わってきたプロ中のプロが、あらゆる業種のビジネスパーソン向けに、仕事の「ムダ時間」を見える化し、そぎ落とす方法をわかりやすく解説します。ムダ時間には、「だらだら時間」と「ぼーっと時間」の2種類があるっていうこと、あなたはご存じでしたか?

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  • 「魚の釣り方」は自分で考えろ
    3.3
    変化の速い現代社会においては、今日釣れた魚が、明日も同じ方法で釣れるとは限りません。 こういう時代を生き抜くためにもっとも必要なのは、「自分で考える力」を養うことです。 本書は「偏差値30からたった半年で全国1位」「初めて書いた小説を100万部売り上げる」など、次々とアイデアを考え出し、「クロスメディア時代の寵児」との異名をもつ著者が、20年以上かけて体系化した「自分で考える」ための理論と実践の教科書です。 □誰も思いつかない斬新な企画を出したい □やりたいことを実現できるようになりたい □周囲から高く評価される実力を身につけたい そんな方々に必要不可欠な武器となる、「魚の釣り方を自分で考える方法」を指南します!
  • サムスンで働いてわかった 韓国エリートの仕事術
    3.3
    「サムスンの社風と仕事の進め方」「サムスンで経験したドラスティックな改革」「サムスン急成長の理由と今後の展望」「サムスンを生んだ韓国文化とは」など、日本人の目から見た、サムスン式(韓国エリート式)の仕事術を徹底解説!
  • 30代リーダーのための聞く技術・伝える技術
    -
    メール、ブログ、ツイッター…人とつながり、コミュニケーションをとるツールは今や実に豊富です。確かにそれらのメリットは大きいでしょう。しかし、ツール上では雄弁なのに、人と直接関わるのは苦手、という人も増えています。かつては当たり前であったフェイス・トゥ・フェイスのコミュニケーションの基本が揺らぎつつあります。 しかし、部下をもって仕事をするようになると、それではうまくいかなくなるでしょう。「この上司の下でならやる気が出る、がんばれる」と思われるようになるのは、日常のひとつひとつのコミュニケーションの積み重ねではないでしょうか。わかっているようで、ついおろそかにしがちな習慣を見直すことは、大きな成果の土台になるはずです。
  • 資格をお金に換える方法
    4.0
    働く女性を取り巻く環境は年々厳しさを増しており、そんな中生き抜くために「資格」を取得する人が増えています。キャリアコンサルタントの著者が、どんな資格でもお金に変えるための活用法を伝授! 資格ガイドや勉強本では解決できなかった「資格の活かし方」がわかる一冊!
  • 叱り方ハンドブック
    3.8
    8000人の人材育成に携わった著者が、上司が困るシーンを完全網羅!  叱り方の基本から、部下のタイプ別、シチュエーション別など職場でよく起こる104の場面を紹介し、最適な注意の仕方を指南する。「敬語が使えず、誰にでもいつでもタメ口」、「注意したら不満気な顔をする」、「自分のやり方に固執して譲らない」、「新人が「仕事が合わない! 辞めたい」と言い出す」、「辞めてほしくない部下に「辞める」と言われた」、「叱ると泣く女性社員」、「何度教えても、間違ったやり方でやる」……などなど、多くの人が陥りやすい困った場面を厳選しているので、必ず役に立つこと間違いなし! 部下を叱って失敗した経験がある、または部下の叱り方で悩んでいる人は必読&必携の「叱り方の辞書」だ。
  • 仕事ができる人は、なぜ「この話し方」をするのか?
    3.0
    「やる気も能力もあるのに、話し方が残念なばかりにうまくいかない」というビジネスパーソンに向けて、単に「モノの言い方」を教えるフレーズ集ではなく、話し方の基本となる「考え方」も合わせ解説する一冊。 【目次】 第1章 なぜ、あなたの話は相手に届かないのか  1 「伝わるかどうか」は相手が決める  2 伝わらないのは「相手」のせいではない  3 「相手」を「聞き手」に変えないから伝わらない  ほか 第2章 あなたの話には「目的」があるか  1 論理的に話せなくても契約がとれればいい  2 「一方的に話す」から人間関係がうまくいかない  3 「すべて話そう」とするから理解してもらえない  ほか 第3章 あなたの話が伝わらない15のワケ 「知る」編  REASON01 いきなり本題に入る  REASON02 上から目線になってしまう  ほか 「伝える」編  REASON06 すべてを説明しようとしすぎる  REASON07 話すテーマが決まっていない  ほか 「動かす」編  REASON11 論理が強すぎる  REASON12 話し方にメリハリがない  ほか 第4章 話が伝わると、仕事の成果が変わる  1 スキルだけでは仕事の成果は得られない  2 わかる→やる→変わる
  • 執事が教える 相手の気持ちを察する技術
    3.5
    「観察力」「分析力」「仮説力」―、この3つの力を鍛えることで、察しのいい「できる人」になれる! 映画化もされた人気ドラマ「謎解きはディナーのあとで」で、櫻井翔さん、北川景子さんはじめ、出演者の所作指導・執事監修を担当したプロフェッショナルが、「お客様が望んでいることを正確かつ、先手先手で把握する」ためのポイントと心得を伝授。日常よくあるシチュエーションで、「観察力」「分析力」「仮説力」の3つの力が身につく練習法を紹介しているので、ビジネスだけでなく、恋愛など身近な人間関係にも活用できる!
  • 「社会のゴミ」と言われたボクだからわかる『人生を変えるコツ』
    3.2
    上司から「社会のゴミ」とまで言われたダメサラリーマンから、1年で6000万円売り上げるコンサルタントに華麗に転身した著者が、「人生を変えるコツ」をストーリー形式で紹介!
  • 社長、その領収書は経費で落とせます!
    -
    税理士には、クライアントから絶えず「節税」の相談があります。なかでも真っ先に出てくる質問のひとつが、「この支出は経費となるのでしょうか?」というもの。税務署と裁判所との見解も食い違うというグレーゾーンの中で、経費かどうかの判断は税務署のご都合主義的に決められてしまっているのが実情です・──ならば納税者のほうも、税務署に合法的に「経費だ」と認めさせるテクニックを身につけてこそ、初めて「フェア」であるといえるのではないでしょうか。本書では、その「税務署に合法的に経費を認めさせるテクニック」を、余すところなく紹介します。
  • 社長は君のどこを見て評価を決めているのか?
    -
    会社で評価される人とされない人―、その差を分けるものとは? 中小企業を中心に、人事コンサルタントとして550社の人事制度をつくってきた著者が、経営者たちと接する中で知った、彼らの本音と評価における共通項をまとめて紹介。多くのダメな社員とできる社員を見てきた中でわかった、「厳しい環境」でも成功できる人の仕事術も公開する。「社長はいったい何を見ているのか?」「社長に気に入られていない気がする。どうしたらいい?」「なかなか昇給しないのはなぜ?」…等々、そんな疑問や不満に対して、具体的かつ実践的に解説。現在の職場でもっと活躍したいと考える社員の方々に、きっと役立つヒントが見つかるはず!
  • 消費増税でどうなる? 日本経済の真相 【2014年度版】
    3.5
    株価、為替、金融政策…数々の予言が的中し、注目を集めた「第1弾」から2年…。消費増税の2014年、日本経済に何が起きるのか? 経済の舞台裏を知る元財務官僚・経済学者が、ニュースの俗論を斬り、真相を暴く!
  • 初対面の3分で誰とでも仲良くなれる本
    3.6
    「人の本質や本音を見抜く」ことは、ビジネスシーンだけではなく社会生活において必要な技術です。キャリア教育プロデューサーとして、これまで1万人以上の面接・面談経験を持つ著者が、「人づき合いが苦手」「人間関係がうまくいかない」など、コミュニケーションに自信がない人のために、初対面の3分で誰とでも打ち解けられる方法や、そのポイントを紹介!
  • シリコンバレー流 世界最先端の働き方
    4.2
    「自分の人生を変える――。そして、組織を変え、世界を変える」「少し怖いくらいの夢を持ち、自らの手で未来を切り拓く」──シリコンバレーでベンチャーキャピタリストとして10年働き、3000人以上の起業家と出会ってきた著者・伊佐山元氏が語る世界最先端の地の「働き方」、「生き方」の“流儀"。
  • [新版]経理規程と実務マニュアルの作り方
    3.0
    本書は、経理に関するルールである「経理規程」について必要な知識から規程の実例までを掲載した、中小企業の経理管理者や経理実務担当者必読の一冊です。 近年の固定資産の減価償却方法の変更やリース会計基準、工事に関する会計基準の変更にも対応しております。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。 【目次】 プロローグ 企業を変革する! 経理担当の「5つの心得」 ・パート1 内部統制、新会計基準、会社法に対応しよう ・パート2 経理規程の基礎知識を押さえよう ・パート3 経理規程・マニュアルの作成手順を知っておこう ・パート4 経理規程・マニュアルを活用しよう ・パート5 実際に規程を作成してみよう 経理規程/原価計算規程/予算管理規程/内部監査規程/棚卸資産管理規程 固定資産管理規程/販売管理規程/与信管理規程/購買管理規程 ・パート6 実際にマニュアルを作成してみよう 勘定科目マニュアル/金銭出納マニュアル/実地棚卸実施マニュアル
  • 新版 リーダーが実行する新ホウレンソウの本
    4.0
    新しいITツールの普及とともに、本書が提唱する“上司から「報告(ホウ)・連絡(レン)・相談(ソウ)」を!”というコンセプトはますます重要になっていると思います。 さらに“リーダー自身が変わらなければ組織として成果が上がらない”というコンセプトをあらたに提唱します。 まさに、企業はリーダー次第。本書を、あなた自身が部下を支援していくリーダーになるための[実践・実行]教科書としてご活用ください。 【目次】 第1章 ホウレンソウはどんどん進化している 第2章 メンバーの力を引き出す 第3章 輝くリーダーなら必ず実行している! 第4章 「報告」でチームの総合力を高める 第5章 「連絡」はツールを駆使してスピーディに 第6章 「相談」はまず上司から始める 第7章 部下を知り、部下を活かす 第8章 新ホウレンソウを組織で行なう
  • 心理戦で勝つ技術
    -
    事件の真相を見抜く「観察眼」のスペシャリストである刑事や公安捜査官。彼らは容疑者や参考人のどういうしぐさ、どういう言動から情報を引き出しているのか。元警視庁刑事がエピソードを交えながら紹介します。
  • 実例でわかる! 経営者・管理職のための労務トラブル解決一切
    3.0
    実例をもとにした実戦的な記述。本書の内容は、昨今の大不況下で実際に発生した労働トラブルをもとに、その危険性やダメージをできるかぎり少なくする有効な手立てを長年労働問題に携わってきた山崎法律事務所の弁護士たちが法律のプロとして、使用者がどのような対応をとるべきなのか。実戦的かつわかりやすく解説。また使用者(会社側)や従業員の迷いや悩みに応えるという形で、労働トラブル対応のポイントを紹介しています。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。 (目次) 第1の対策──採用トラブル7つの対策例 第2の対策──人事トラブル13の対策例[正社員] 第3の対策──人事トラブル7つの対策例[非正規社員] 第4の対策──業務トラブル11の対策例 第5の対策──給与・金銭トラブルの10の対策例 第6の対策──個人的トラブル5つ対策例 第7の対策──心身トラブル5つの対策
  • 「自分の壁」の壊し方
    値引きあり
    3.7
    15万部突破『もう「いい人」になるのはやめなさい!』(当社)など「男の生き方」をテーマとした書籍で支持されている潮凪洋介氏が「守りに入ろうとする自分」を捨てて「新しい自分」に出会うためのコツを解説 【目次】 Part 1 その「思い込み」を捨てれば、仕事が10楽しくなる! 01 「自分のキャラ」はむしろ一貫させなくていい 02 「悩む時間」を「考える時間」に変える  ほか Part 2 あなたの日常を縛る、その「常識」を手放してみませんか? 11 「気おくれする場所」は成長のきっかけで溢れている 12 イベントは「参加」ではなく「主催」に意義がある  ほか Part 3 ツライ人間関係は、その「自意識過剰」が原因です 19 「腹を割る」回数が増えるほど夢が現実に近づく 20 旧友との見えない壁は「気の遣い合い」が原因  ほか Part 4 「心の境界線」を取り払う!「小さな非日常」をつくるコツ 25 引っ込み思案を一気に解消できる「寅さん修行」 26 ブログを使って全世界への「発信者」になる  ほか Part 5 モテる男が大切にする「捨て身」の技術 33 モテる男が必ず行なっている「通過儀礼」 34 複数の異性と同時並行でデートしなさい  ほか Part 6 「守りに入る自分」を徹底的に壊す方法 38 「どうせ、すべては変わりゆく」と考えてみる 39 「全部放棄した自分」を想像してみる  ほか
  • 人事部だけが知っている あなたの評価を上げる方法
    3.5
    経営者と現場の声の橋渡しをする人事部だけに見えてくる「できる社員」と「できない社員」。「ちょっと時間ある?」と人事部に言われたら、昇格、異動、解雇のいずれかである。社員の評価について大公開。
  • 図解 会社を潰さないキャッシュフロー入門
    -
    中小企業も世界を相手に戦う時代です。そのために重要なのは、自社にはどれだけのキャッシュ(資金)があり、それをいかに効率的に使うかにあります。それを教えてくれるのがキャッシュ・フローです。資金(キャッシュ)の流れをつかむことが、会社が生き残る秘訣でもあるのす。 キャッシュ・フロー計算書のしくみを解説する本は数多くありますが、そのことを教えてくれる本は意外にありませんでした。本書ではそこに焦点をあてた本です。キャッシュとは何か? キャッシュ・フローとは何か?から、キャッシュ・フローを経営に生かす方法まで、豊富な図版をまじえて、わかりやすく説明しています。本書は、中小企業の経営者の方にぜひ手にとっていただきたい本です。なぜなら、資金に悩む中小企業にこそ効果が大きいからです。 市場は国内だけではありません。中小企業といえども海外に目を向け、ビジネスチャンスをつかむ1冊にしていただければ幸いです。
  • 図解 韓国四大財閥早わかり
    4.0
    日本企業が衰退の一途を辿る一方、サムスン、LG、ヒュンダイなどの韓国企業が躍進を遂げている。果たして何が両者の明暗を分けたのか?韓国企業・経済の第一人者である著者が、いわゆる「4大財閥」に注目しながら、韓国企業の現状を解説します。 ※本作品の内容は紙書籍刊行当時のものです。
  • 図解 工場のしくみが面白いほどわかる本
    3.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自動車、カップめん、マヨネーズ、電子ピアノ、薬(錠剤)…、数多の世界に誇れる製品を作り、日本経済を支えている日本の工場。本書では、まず「工場とは何か」といった基礎知識からスタートし、工場のしくみを仕事・お金・情報の流れに分けて、そのなかで行われている業務や使われるシステムを解説し、さらにその業務などをどのように改善しているのか、という順に紹介していく。工場見学にでも行かないかぎり、一般にはうかがい知ることのできない製造現場の現状が、文章量を抑え、イラストや写真などビジュアルで理解できる紙面構成により実現した「紙上のバーチャル工場見学」で明らかに。知識ゼロの方でも、工場とはどんなものかが一通りつかめ、日本のモノづくりへの情熱と魅力を改めて感じること間違いなしだ。
  • 図解 サムスンの経営戦略 早わかり
    5.0
    なぜサムスンは過去最高益をたたき出せているのか?「スピード戦略」「未来戦略」「経営戦略」「グローバル戦略」「マーケティング」「トップダウン・マネジメント」「デザイン・ブランド戦略」などをキーポイントに、図解でわかりやすく解説します。
  • 図解 中小企業の新会計ルール
    3.0
    2012年、「中小企業の会計に関する基本要領」が公表。本書では、国の中小企業政策、金融政策の観点から「基本要領」の概要と位置づけを説明し、「基本要領」の具体的な内容を解説。更に、中小企業経営者がおさえておくべき経営上の観点から、いかに基本要領を活用するかまでをわかりやすく紹介します。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。
  • 図解 ディベート入門
    3.5
    ロングセラー改訂版。ディベートは相手を叩くものではなく、よりよいコミュニケーションを補強するもの。日本人が苦手とされるディベートの仕組みを、第一人者が徹底的に解説。論理的な考え方や問題の本質を見抜く力が身につく「ディベート思考」の基本がわかる、骨太な一冊。
  • 図解 ドラッカー入門
    3.0
    【ステージ1】働く人のためのマネジメント入門/【ステージ2】先輩のためのマネジメントの基本/【ステージ3】上司とマネージャーのためのマネジメント初級/【ステージ4】リーダーとマネージャーのためのマネジメント中級/【ステージ5】イノベーターのためのマネジメント上級
  • 図解 ビッグデータ早わかり
    3.8
    新聞などで「ビッグデータ」などのキーワードを見て知ってはいるが、どういうものかは明確に説明できない人。ビジネストレンドとして、ざっくりとでいいから知っておきたいという人にオススメ!ビッグデータがどのように使われているか、それを動かしているamazon、facebook、google、日立、NECなど、ビッグデータを動かしているのは、どんなプレイヤーたちなのか、ビッグデータがビジネスをどう変えていくのかなど、「クラウド」の次のキーワードはこれ!
  • 精神科医が教える 1億稼ぐ人の心理戦術
    2.7
    精神科医が教える「1億稼ぐ心理戦術」を大公開! 心理戦に絶対負けない52の技術とは? どんな怖い社長でも、思わず「話したくなる」話題とは? たったひとつの「質問」で、あなたの評価がすべて決まる。脳の働きを瞬時に高めるすごい習慣。心理実験からも明らかになった「口は災いの元」。煮詰まった時の「脳の模様替え」。人から信頼される源は「目」にあった。精神科医としての診療のかたわら、わかりやすい精神医学、心理学に関する情報提供をモットーに、メールマガジン(メルマガ)を計6誌、部数としては15万部以上を配信している著者による究極の「ビジネス心理学」がここに!
  • 世界一のおもてなし
    4.1
    【世界一のサービスマンだけが知る、ノウハウのすべて!!】 NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」など、テレビや新聞などで話題沸騰の著者による、初の書籍。 「クープ・ジョルジュ・バティスト」サービス世界コンクールで優勝した「世界一のサービスマン」が、ノウハウのすべてを明らかにします! 個人技を磨くコツ、チームワークを上げる秘訣、お客様を魔法にかけるテクニック……。 いずれも、生まれつきの才能は必要ありません。 本書を読んで実践すれば、身につくものばかりです。 ぜひ、本書を読んで、あなたも「世界一」になってください!!
  • 世界一の会社をつくった男
    4.0
    たった26年で世界ナンバーワンのシェアをもつギターメーカーをつくりあげた、横内祐一郎氏。その人生は順風満帆とはとてもいえない、むしろ苦難の連続というものでした。逆風のなかから何度も何度もはいあがった横内氏の発想力・決断力・経営手法は、現在不況にあえぐ日本企業にとって、そこで働く社員にとって、大いに学ぶべきものがあります。やさしい語り口で読み物としても楽しめる1冊にしあがりました。
  • 世界基準の上司
    3.9
    部下を持つ者は皆、上司。コマツ、スタンフォード、マッキンゼーとキャリアを積み重ねた著者がかかわった「上司」は、優に三千人超。ナショナルカンパニー、ベンチャー企業で指導してきた上司育成法を実践的に解説。 【目次】 第1章 世界基準で活躍する上司になる  1 こんな上司では、到底生き残れない  2 「責任」の意味をはき違えない  ほか 第2章 一つめの実践 部下と協力関係を築く  1 初めて部下を持った時、格好をつけず早く慣れる  2 部下をよく理解する  ほか 第3章 二つめの実践 部下に具体的な指示を出す  1 目標を合意する: 業績・成長目標合意書  2 具体的な指示を出す  ほか 第4章 三つめの実践 チームから最大の成果を引き出す  1 部下の成長を評価し、加速する  2 部下のやる気を高める  ほか 第5章 四つめの実践 部下とのコミュニケーションをとる  1 常にポジティブフィードバックを心がける  2 部下の悩みを聞く  ほか 第6章 五つめの実践 部下をきめ細かく育成する  1 部下それぞれ接し方を変える  2 できない部下を育成する  ほか
  • 先輩がやさしく書いた 「人事」がわかる引き継ぎノート
    -
    本書は、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、人事労務の実務を解説。 小さな会社の人事労務担当者がぶつかる「現場の実務」や「迷いやすい点」を、「1日」「1カ月」「1年」の単位に分けて、懇切丁寧に解きほぐしていきます。 ▼ 3つの特徴 この本のセールスポイントは次の3つです。 (1)日常の仕事を網羅 →会社の中での人事部の役割から、担当者の個々の仕事まで、人事の仕事の全体像がわかるようにテーマを配置。人事の日常的なテーマを中心に取り扱います。 (2)ビギナーでもラクラク理解 →人事の仕事をやさしい説明と多くの図表等を盛り込みながら紹介。まるで先輩が後輩に仕事を引き継ぐようにわかりやすく理解できます。 (3)仕事の流れを重視 →人事担当者の仕事を日常、月次、年次に分けることで、人事の仕事を「点」ではなく、ひとつの「流れ」としてつかめる構成になっています。
  • 戦略は「1杯のコーヒー」から学べ!
    4.0
    インスタント、缶コーヒー(製品イノベーション)、スタバ(外資)、セブン、マクド(異業種)、ネスレ(ビジネスモデル変革)など、ビジネステーマを網羅するコーヒー業界を舞台にストーリーでMBA理論を学ぶ1冊!
  • 「総務の仕事」がよくわかる引き継ぎノート
    -
    本書は、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、総務の実務を解説。小さな会社の総務担当者がぶつかる「現場の実務」や「迷いやすい点」を、懇切丁寧に解きほぐしていきます。いま知りたいところをどこからでも読めるように構成。もちろん、通して読めば、全体の「流れ」がよくわかります!
  • ソニー創業者 盛田昭夫が英語で世界に伝えたこと
    -
    力強い言葉の数々をたくさん残し、アメリカ、そして世界に強烈な存在感を示したソニー創業者、盛田昭夫。決してネイティブのような英語ではないが、伝える熱量、そしてシンプルなわかりやすさで人々の喝采を浴びたスピーチの数々。日本の時代を創ったパイオニアは、世界を相手に「どんな英語」で「何を」語ったか? 本書では、ソニー広報部に残っている英語スピーチの記録から、名語録・名スピーチの全文をピックアップして紹介。その時の盛田氏が意図したこと、今に伝えたいメッセージなどを日英対訳で読み解いていく。(※本電子書籍には、音声および映像は付いておりません)

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