エッセイ - エッセイ・紀行 - 小林弘幸一覧

  • 死ぬまで“自分”であり続けるための「未来日記」
    3.0
    過去を修正することはできませんが、未来はこれから築くことができます。 「未来日記」は、未来の自分と向き合うことで前を向き、充実した人生を歩んでいく基盤となるものです。 <目次より> 第1章 なぜ「未来日記」は健康にいいのか 懐かしさに浸っていると、人は退化する/日本人の健康寿命が短い理由/加齢によって血流のネットワークが失われる/大切なのは交感神経と副交感神経の「レベル」/体の無理が利かなくなるのは、自律神経のバランスが乱れているサイン/このままではストレスに殺される/自律神経のバランスが乱れると、腸内環境が悪化する/腸内環境が悪化すると免疫力が低下する/心の活力が失われていく「/未来日記」で健康寿命を延ばす 第2章 未来を明るく考える10のヒント 1日の価値を上げる/自分の物差しで人生を測る/今だからこそ、やり直せる/希望と絶望をわけるのは、考え方次第/問題に遊ぶ/今、生きているならそれがベストの選択/やるべきことが分かれば、過去に執着しなくなる/人は必ず死ぬんだから楽しく生きよう/大切なのは、今、この瞬間「/後悔」するのではなく「諦め」をつける/書くことで自分を動かす 第3章 未来日記の書き方 「未来日記」は日記でも計画表でもない、まったく新しいツール/未来日記の書き方【準備編】自分を知る/未来日記の書き方【実践編】いつもの日記や手帖が未来日記に!/未来日記の書き方【答え合わせ編】今の自分が輝くルーティンを作る 第4章 「未来日記」の効果を上げる生活習慣 ルーティンがあると健康になる/目が覚めたら感謝する/太陽の光を浴びて深呼吸する/雨の日はいつもより早起きをする/コップ1杯の水を飲む/朝食は「腸の準備運動」と考えて軽めに/身支度をゆっくり行う/鏡を見ながら笑顔を作る/外出前にメモを確認/背筋を伸ばして歩く/呼吸で副交感神経のスイッチを押す/昼食をゆっくり噛んで食べる/スクワットをして全身の血流を促す/1か所だけ片づける/就寝3時間前までに夕食をとる/就寝1時間前までに入浴を終える
  • 悩み抜く力 うまく悩んで成功をつかむ人、ヘタに悩んでつまずく人
    NEW
    3.5
    小さなことでクヨクヨしない自分でいられたら、どんなにいいだろう? 人間関係や仕事、スポーツなどで壁にぶち当たるたびに、 そんな思いに胸を痛めている人は多いのではないだろうか。 じつは、そんな止めどない悩みに終止符を打つ方法があるのだ。 それは、悩みを放置せず、悩み抜くこと。 悩みを中途半端に頭のなかで散らかさず、 自律神経を整えてコントロールしていけば、 「ありのままの自分」「悩まない自分」「悩みを乗り越えて 力をつけていく自分」をつくってパフォーマンスを高めていける。 本書は自律神経を窓口に“悩み方の技術”をまとめた まったく新しいタイプの自己啓発健康書。 ぜひみなさんも、悩み方のコツを知り、悩み方を変えて、 ひとつひとつ壁を乗り越えていってください。 第1章 すべては悩み方がうまいかヘタかで決まる! ――仕事・人間関係・人生を大きく左右する「3つの心のスキル」 第2章 「ありのまま」かそれとも「なるがまま」か ――うまく悩めば人間関係がグッとラクになる 第3章 悩み抜ける人は人生を「悪い流れ」から「いい流れ」に変えていける! ――うまく悩めば本来の自分の力を発揮できる 第4章 悩み上手の人はみんなやっている「ほんの小さなコツ」16 ――知っているか知らないかで大きな差がつく小さな心の習慣 第5章 悩み抜いた人はなぜ幸せな人生を送れるのか ――人生を「レット・イット・ビー」で歩む生き方 ※この作品は毎日新聞出版で過去に配信された内容と同一になります。重複購入にご注意ください

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