海外文学 - 小説 - 中央公論新社 - 小島俊明一覧

  • 星の王子さま
    4.3
    砂漠に不時着した飛行士の前にあらわれた、不思議な男の子。彼は遠い星からやってきた王子さまだった。「おとなしい羊を描いて」とねだる王子さまと語り、絆を創ったふたりは大切な時間を過ごす。しかし、...

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