暮らし・健康・美容 - 明日香出版社作品一覧

  • ホイホイ<即効・ツボ押し>回復術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツボ押しは、あなたの辛い痛みをやわらげてくれる最適な手段です。 痛くなったらその場で対処することをおすすめします。 なぜならパソコンストレスは、進行すると精神的症状(やる気が出ない、全身がだるい、日中眠気がする)などをひき起こします。 初期の身体的症状が出た時に対処することが肝心なのです
  • 敬語の正しいつかい方がわかる本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 敬語には3種類あり、丁寧語、謙譲語、尊敬語のつかい方がはっきりしないため混乱しているところがあります。 いくつかのルールを覚え、あとは口に出して慣れるよりほかありません。 緊張する場で、スムースに敬語をつかいこなせれば人生がより豊かに楽しくなります。 他人のしぐさやことばを見て、聞いて、きれいだな感じたら積極的に取り入れてつかうのも手です。 本書は、れんしゅう問題や事例を多く取り入れています。 ビジネス現場で間違いやすい敬語のつかい方が一気にマスターできる1冊です。
  • おだやかに80歳に向かうボケない食生活
    -
    本書は、長年、認知症の研究と臨床の現場に関わっている脳のスペシャリストが、 高齢者に向けて「脳に効く食べ物と効かない食べ物」を大公開するものです。 日本には約600万人の認知症有病者がいるとされています。 高齢者の6人に1人が認知症なのです。 この数は今後、ますます増えていくと予測されています。 認知症が気になる高齢者はその何倍もいるでしょう。 また、脳卒中(脳血管疾患)は70代の死因の第3位を占めています。 本書は、80代を目指す人たちにとって、希望の光が差す一冊になるでしょう。
  • 楽しく賢くムダ知らず 「ひとり老後」のお金の知恵袋
    4.0
    大人気シリーズ、待望の第二弾! お金との付き合い方を変えれば、人生はまだまだ楽しめます。 ひとり暮らしの高齢者がどんどん増えています。 また、人生百年時代を迎えた今日では、「シニアといわれるようになってからどう生きるか」が大きなテーマになります。 そんなひとり暮らしのシニアのみなさんが、特に不安に感じているのが「お金」でしょう。 本書は、お金のやりくりを中心に、体力、気力、感覚や感情などの微妙な衰えも上手にやりくりして、 「ひとり老後」の日々をこれまで以上に幸せに生きていくための考え方やちょっとした知恵、スキルなどをまとめたものです。 肩肘張らずに、「小耳に挟む」ような感覚で、ぜひ気になったところからお読みくださいませ。 目次 第1章 お金をあまりかけずに優雅に暮らす 第2章 経済的不安の9割は「取り越し苦労」と知る 第3章 ケチケチせずに賢く倹約する 第4章 健康的な生活がいちばんの節約になる 第5章 ご近所づきあいにおけるお金のルールを決める 第6章 お金と無縁でも充実時間を見つける 第7章 これだけは知っておきたいお金の手続き 著者紹介 1952年山梨県生まれ。保坂サイコオンコロジー・クリニック院長。慶應義塾大学医学部卒業後、同大学精神神経科入局。1990年より2年間、米国カリフォルニア大学へ留学。東海大学医学部教授(精神医学)、聖路加国際病院リエゾンセンター長・精神腫瘍科部長、聖路加国際大学臨床教授を経て、現職。また実際に仏門に入るなど仏教に造詣が深い。 著書に『精神科医が教える 心が軽くなる「老後の整理術」』『精神科医が教える お金をかけない「老後の楽しみ方」』(以上、PHP研究所)、『人間、60 歳からが一番おもしろい!』『ちょこっとズボラな老後のすすめ』『繊細な人の仕事・人間関係がうまくいく方法』(以上、三笠書房)、『60 歳からの人生を楽しむ孤独力』『50 歳からのお金がなくても平気な老後術』『すりへらない心のつくり方』(以上、大和書房)、『頭がいい人、悪い人の老後習慣』(朝日新聞出版)、『精神科医がたどりついた「孤独力」からのすすめ』(さくら舎)など多数、共著に『あと20 年! おだやかに元気に80 歳に向かう方法』(明日香出版社)がある。
  • 老いも孤独もなんのその 「ひとり老後」の知恵袋
    3.7
    これからの毎日は、人生を頑張って歩んできたごほうびなのです。 自分自身ともまわりともうまくやる秘訣を、精神科医がやさしく教えます! ひとり暮らしの高齢者がどんどん増えています。 また、人生百年時代を迎えた今日では、 「シニアといわれるようになってからどう生きるか」が大きなテーマになります。 本書では、すでにひとり暮らしをしている方、これからひとり暮らしをする方に向けて、 心の準備のしかた、まわりの人間関係のコツ、お金などの生活の心得、 衰えゆく脳をどう活性化させるかといったことを、精神科医の目線からまとめました。 「ずっとひとりで寂しい、老いていくことが辛い」 「相談できる人がいない」 「自分だけ取り残されている気がする」 「これからのお金、健康の不安がなくならない」 ひとりの老後に不安や孤独を感じ、このようなお悩みを抱えていたら、 本書は必ず助けになります。 暮らしに役立つ具体的なアドバイスや、不安を手放せる心構えを 「知恵袋」としてまとめた1冊です。
  • 老後を心おだやかに生きる いのちと向き合う医師の僧侶が伝えたいこと
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代 -これからの生き方、大切な人との過ごし方- 「体が弱った」「今後が不安」と感じるのは自然なこと。 約30年、多くのシニアの方と家族に向き合ってきた著者が「医師」と「僧侶」の立場からメッセージを贈ります。 あなたの「体」と「心」がホッとする一冊です。 ■目次 1章 体が弱ってきたなと感じたら 2章 体の弱りを受け入れる 3章 体の弱りについて 4章 自分らしく生きる 5章 心おだやかに生きる 6章 僧侶として生きる 7章 大切な人との別れ 8章 いのちと向き合い生きる ■著者略歴 医療法人みのり会おかやま在宅クリニック院長。 1971年、大阪府生まれ。1996年、京都府立医科大学卒業。病院勤務を経て、2015年、京都市内に在宅療養支援診療所おかやま在宅クリニックを開設し、訪問診療、緩和医療、認知症治療などに携わる。 2018年より産経新聞大阪本社地方版に連載コラム「在宅善哉」をペンネーム(尾崎容子)で執筆。 2020年に僧侶資格取得。医師と僧侶の立場から講演、勉強会なども行っている。
  • ムリなく気楽にちょうどよく「ひとり老後」の人づきあいの知恵袋
    -
    保坂先生の好評「ひとり老後」シリーズ第3弾。 友人、家族、親戚、ご近所など身近な人たちと「ほどよい距離」でつきあいながら、自分の時間を楽しみ、心地よく暮らすコツを精神科医がアドバイスします。 「ひとり老後」だからといって、「ひとり」で生きていけるわけではありません。ひとり老後でも周囲との良好な関係が不可欠です。おつきあいのポイントは「良い加減」。 「いい笑顔がいい人間関係をつくる」 「人づきあいの原点に感謝あり」 「困ったときは素直に助けを求める」 人づきあいに役立つ具体的なアドバイスやポイントを「知恵袋」としてまとめた一冊です。ムリなく気楽に心地よく、生活を楽しむヒント満載です。 ■目次 第1章 老後の人づきあいのコツを知る 第2章 ご近所、地域とのつながりで得られる心のぬくもり 第3章 親・子・孫がほどよい距離で暮らす知恵 第4章 友だちづきあいにはちょっとした秘訣がある ■著者略歴 1952年山梨県生まれ。保坂サイコオンコロジー・クリニック院長。慶應義塾大学医学部卒業後、同大学精神神経科入局。1990年より2年間、米国カリフォルニア大学へ留学。東海大学医学部教授(精神医学)、聖路加国際病院リエゾンセンター長・精神腫瘍科部長、聖路加国際大学臨床教授を経て、現職。また実際に仏門に入るなど仏教に造詣が深い。 著書に『精神科医が教える 心が軽くなる「老後の整理術」』『精神科医が教える お金をかけない「老後の楽しみ方」』(以上、PHP研究所)、『老いも孤独もなんのその「ひとり老後」の知恵袋』『楽しく賢くムダ知らず「ひとり老後」のお金の知恵袋』(以上、明日香出版社)など多数、共著に『あと20年! おだやかに元気に80歳に向かう方法』(明日香出版社)。
  • 子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣
    3.2
    「ああ、またやってしまった」と子育てで後悔していませんか? もう大丈夫です。本書は良い例・悪い例を対比して解説しているので、やるべきことがすぐに実践できます。 今日からの育児が劇的に良くなる本です。
  • 男の子を「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣
    3.4
    いつも言うことを聞かない… 何度言っても同じことを繰り返す… マイペースすぎて心配… じっとしていられないけどこのままでいいのかな… 皆さんはこんな心配ごとをかかえていないでしょうか。 毎日のことですから、ついついイライラもつのって、もしかするとキツイことを言ってしまうことも少なくないかもしれませんね。 たとえば、よく聞かれるのが「ちゃんとしなさい!」という言葉です。 でもこの言葉、実は子どもをかえって混乱させ、「ちゃんと」させることができないのです。 では具体的にどういう声かけが必要なのか、そうした【上手な伝え方・叱り方】をまとめたのが本書です。 とりわけ男の子は、ナイーブで繊細な面を色濃く持っているものです。 逆に言えば、お母さん・お父さんの声かけに、素直に反応します。 だからこそ、上手に伸ばしていける後押しとなるような声かけをしてあげると、ぐんぐん成長していくのが男の子の特徴でもあります。 どうやって叱ったらいいのか… ほめたらいいのか… 接したらいいのか… 今はわからなくても大丈夫です! 著者は、25万人以上の父兄や先生方を相手に、子どもが主体性を伸ばす「魔法の声かけ」について教えてきました。 本書ではそうした、男の子の自身のつけ方、自立心の育て方、叱り方はもちろんのこと、しつけの習慣、遊び方、学び方などもふんだんに盛り込んでいます。 ぜひ毎日の<イライラ・モヤモヤ>をスッキリ解消していただければと思います!
  • 自分で考えて動ける子の育て方 「早くして!」「勉強しなさい!」「片づけなさい!」はもう言わない
    3.5
    ★しつけに悩んだら、この1冊から始めよう! ★自己肯定感、共感力、学力、考える力、やる気 ・・・まるごと高める56のコツ ★「子どもとの対話がうまくいく秘けつが満載です!」 七田厚氏推薦!(しちだ・教育研究所代表) 「毎日ガミガミ怒らないといけない、そんな子育てから卒業したい!」 そう思う人は少なくないでしょう。 でも「いったい何をしたらいいのか?」「どう伝えるのが正解なのか?」…。 そんなふうに悩むことも少なくないはずです。 そこで本書では、自分で考えて動ける子、すなわち「今はなにをすべき時か」 「これをしたら人はどう感じるか」がわかる子に変わる方法を1冊にまとめました。 著者は中学受験合格率3年連続100%をほこる秋田の学習塾代表。 これまで延べ1万人を超える生徒たちと、そのご家族とのおつきあいをしてきたからわかる 「意識の持ち方」「言葉のかけ方」「とるべき行動」について、やさしく解説します。 ーーーーー 【 もくじ 】 第1章 親の「意識・言葉・行動」を変えれば、子どもは変わる! 第2章 自分を愛する「自己肯定感」の高め方 第3章 人の気持ちがわかる「共感力」の高め方 第4章 社会で生き抜く「学力・思考力」の高め方 第5章 自分で動く「やる気」の高め方
  • 60代、ひとりの時間を心ゆたかに暮らす
    3.0
    「60才」イコール「引退」ではなく、「変化」の時。 60代になると「健康」「美容」「家族」「お金」「年金生活」など、リアルな不安や悩みもいろいろあります。 年を重ねると、ひとりの時間が長くなっていきます。 「住まい」「身の回りのもの」などをすっきりさせてシンプルに、 そしてこれからの「自分の時間」「ひとりの時間」を楽しむためのヒント集。 「ちょっと肩の荷が下りたところ」 「そろそろ時間の過ごし方を考えていきたい」 という方に何らかのヒントを、この本でお送りできれば幸いです。 60代は「第2のスタート」、自分の時間を心ゆたかに過ごし、前向きな気持ちになれる一冊です。
  • 心もカラダもラクになる 血流の整えかた
    5.0
    「疲れやすい」「なんだかダルい」「なかなか眠れない」「体が重い」「すぐイライラしてしまう」……。 これらの原因はすべて「血流」にあります。 本書では、食事、睡眠、運動・マッサージなど、日々の生活に取り入れやすい簡単な行動で血流の乱れを整えて血行を良くし、からだの不調を解消していく方法を伝授します。 そもそも血流とは何か、からだの中でどんな役割を持っているのかといったところから、やさしく解説します。 「いつもなんとなく調子が悪い」を卒業し、心地いい毎日を手に入れましょう! <br■目次 第1章 健康のカギになる「血流」ってなに? 第2章 血流がよくなると、みるみる体が整っていく 第3章 体の中から血流を改善!【食事編】 第4章 しなやかな血管をつくる【運動・マッサージ編】 第5章 質のいい睡眠で質のいい血をつくる 第6章 もっと深くからだの「流れ」を整える ■著者紹介 薬剤師。漢方の葵堂薬局代表。 1963年生まれ。京都薬科大学卒業後、帝国化学産業(薬剤メーカー)で勤務。薬剤による対処療法では、薬を飲み続けなければいけないことに矛盾を感じ、根本から健康を手に入れる治療ができないかと悩んでいたところ、漢方薬と出会い退社。1999年に漢方の葵堂薬局を創業。漢方以外にも、マクロビ、ゲルソン療法などを学んでいく中で、分子栄養学に出会い、血液データから体の栄養状態を診断する方法を取得する。栄養状態を整えた上で、健康なカラダを漢方で作り出す西岡式漢方療法を確立。不妊治療にも力を入れ、1,000組以上の妊娠・出産を成功に導く。
  • 子どもの成績を「伸ばす親」と「伸ばせない親」の習慣
    4.0
    うちの子の成績を上げたい!」という親御さん向けに、効果的な勉強方法を教える本です。 「 うちの子は集中力がない」 「苦手科目の成績を伸ばしたい」 「応用問題になるとできなくなる……」 親子で力を合わせれば、どんな子も成績は伸びます! 「算数」「国語」「理科・社会」「英語」の科目ごとの勉強法も掲載。 教え方を変えれば、苦手科目の成績も伸ばせます! あまり効果がない勉強法と対比させながら教えます。 ○×のイラスト入り。 ◎目次 1章 子どもの成績を伸ばす基本 2章 実は効果がない勉強法 3章 ニガテな科目の勉強法 4章 学力を上げる環境づくり 5章 ギスギスしない家族の接し方
  • 親も子もラクになる ゆるめる子育て
    3.5
    「子どものためを思っているのに、イライラして怒ってばかり」 「いつも自分のことは後回しで、ヘトヘトに疲れ切っている」… 周りに迷惑をかけないように、 子どもがしっかりと育つように、 「勉強しなければいけない」「我慢しなければいけない」「いい親でいなければいけない」など、 自分や子どもを「~しなければ」「~してはいけない」で縛ってしまっていませんか? もしかすると、それは、自分の親からそのように育てられてきたから、 または、社会や周りの影響によって生まれた”縛り”かもしれません。 でも、それはいつからでも解くことができるのです。 本書では、毎日子育てにストレスやしんどさを感じている方に向けて、 親もがんばりすぎず、子どものことも縛りすぎず、 のびのび育てるための関わり方・考え方52のコツをわかりやすく解説しています。 子どもは、縛られすぎない環境でこそ自分らしく輝き、 自分らしく生きるための力を伸ばしていきます。 子育てをもっとラクに、子どもとの時間をもっと楽しいものにしていくために、 ぜひ本書を活用して、今持っているルールをゆるめてみてください。 ◆目次 第1章 自信がみるみる育つ関わり方 第2章 やる気をどんどん引き出す関わり方 第3章 自己肯定感を育てる関わり方 第4章 コミュニケーションがうまくなる関わり方 第5章 自分で考える力が身につく関わり方 第6章 自分から動ける子になる関わり方 第7章 子育てがみるみるラクになる考え方 ◆著者について Instagramフォロワー3.6万人超、子育てに不安や悩みを抱える多くの方に支持されている。 よりよく生きる力を育てる「ライフスキル教育」をベースにしたコーチングメソッドを学んだのち、ハーバード大学、オリンピック選手育成プログラム等でライフスキルトレーニングを実施。 2014年、和歌山県にて放課後スクールPETERSOXを立ち上げ「いつでも、どこでも、自分らしく輝ける社会をつくる」をビジョンに、現在までに10,000人以上の子どもと大人にライフスキル教育を提供している。
  • 部長の仕事術
    3.8
    「役員が部長に求めること」とは? 「メンバーが部長に期待すること」とは? 本書は、部長になりたての方、部長の仕事に日々悪戦苦闘しながら向き合っている方に、 「部長職に必要なマネジメント力・仕事術」を説いた本です。 部長が課長までと違うところは、「経営上の重要な判断を担う立場、部門の長」であるという点です。 したがって「部長の仕事術」とは、「経営上重要な組織を運営する能力・方法」を指します。 そうした「部長の仕事術」を具体的に挙げながら、それをどう磨き、駆使し、 チームとして成果を上げるか、具体的に解説します。 部長職の方はもちろんのこと、若手や課長クラスが「一歩上の役職」を目指すために、 また、社長や役員が「どんな社員を部長に抜擢するか」を考える指針として読める一冊です。 ●目次 第1章 これからの部長に必須の5つの心得 第2章 部長のマネジメント力 第3章 部長の数字力 第4章 部長の育成術 第5章 部長の人間力 第6章 役員への出世術 第7章 苦難の乗り越え方 第8章 部長の自己啓発
  • 「やり抜く子」と「投げ出す子」の習慣
    3.0
    **********************************************" 非認知能力が、子どもの人生の豊かさ、幸福度を高めていく! ********************************************** ・新しいことに挑戦しようとしない ・言いわけばかりする ・自分に自信がない ・何をしても続かない お子さんに当てはまるものはありませんか? 対して「非認知能力」の高い子にはこんな特徴があります。 ・失敗を恐れず挑戦する ・自己肯定感が高く、自分ならできると思える ・決めたことを最後までやり抜く 「非認知能力」とは、学校のテストでは測れない、目に見えない能力のことです。 先の見えない時代で自分らしく力を発揮して生きていくには、 この能力がとても大切です。 本書では、「非認知能力」を4つの能力に分類しています。 ①自分とつながる力 ②人とつながる力 ③夢を実現する力 ④問題を解決する力 そして、非認知能力は親の関わり方次第で、どの年齢からも高めることができるのです。 本書では、非認知能力を高めるための習慣を、 考え方から実践する際の具体的な方法まで含めて紹介しています。 1つ1つの習慣は決して難しいものではなく、お子さんとの日常生活の中で、 少し見方や行動を変えてみることで実践できるものです。 お子さんとの関わりにより幸せを感じられるようになり、 親も子も自分らしく過ごせるようになるために本書を活用していただければ幸いです。"

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