山崎陽子一覧

  • きものが着たくなったなら
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ハレの日、特別な日だけでなく、もっときものを日常に」。年間着用回数50日→150日。山崎陽子さんがきものに目覚めた5年の日々と工夫を綴ります。
  • きものを着たら どこへでも
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「きものって自由。冒険しても,大丈夫。」 きもの歴7年となる山崎陽子さんが,着続けたことで見えた自分好みのスタイル,「こうでなければ」という着こなしにとらわれない楽しみ方を紹介します。帯どめを手作りしたり,古い布を帯に仕立てたり,秋に麻,冬に綿も着るといった遊びやヒントも盛りだくさん。もっときものを日常に,自由なきもの時間のためのエッセイです。
  • ニルスの旅 -スウェーデン初等地理読本-
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    1901年、後のノーベル賞作家 セルマ・ラーゲレーヴのもとに地理の教科書執筆の依頼が舞い込む。伝統的スウェーデンと発展しつつあるスウェーデン。子供たちに祖国を知らしめることは喫緊の課題であった。ラーゲレーヴは快諾して、スウェーデン各地の地理・歴史・伝統文化を童話風に説き起こした。児童文学の形を採った大人の書。原典スウェーデン語。

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