あさみ一覧

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  • Avalon
    5.0
    【Avalon 幸福を紡ぐ百合アンソロジー】 向かう未来(さき)はひとつだけ あなたとふたり、いつまでも 百合専門レーベル girls×gardenより、初のアンソロジーコミックが登場! 一般誌・成年誌の垣根を越え集まった気鋭の作家陣が描く、 きらめき色づく女性同士の’幸福な関係性’の全てがここに--。
  • 紅茶で楽しく健康に!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 前作に引き続き、本書もTwitterのフォロワーさんにアンケート協力していただきましたところ、200人近くの方が応じてくれました。 ありがとうございます。 本書では紅茶で病気知らずをテーマにしていて、日本茶やハーブティーでも病気予防できることは科学的にも証明されています。 悲しいかな、コーヒーは、そういったものはないのです。 反対に、誘発させてしまう飲み物の部類に入るのです。 ただ、それはどういうときに起こるのかは知られていません。 紅茶の資格を取るときに勉強するのは紅茶だけではないのです。 日本茶、ハーブティー、コーヒーも基礎的なことですが、勉強します。 さあ、一緒に健康を手にしましょう! 【目次】 紅茶を使った料理のご紹介 インタビュー 生産方法 紅茶の葉 成分 美味しい飲み方 スイーツ 誰だって褒美は欲しい 豆知識特集 豆知識Q&A ハーブティー コーヒー 日本茶 まとめ 【著者紹介】 あさみ(アサミ) Twitterしています。 https://twitter.com/asaminovel
  • 自閉症ってなんですか?自閉症の息子は私のオアシス。20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 本書は、自閉症の子の経験をもとに書いてます。 私の長男は凡庸性自閉症です。 中度です。 今年の夏、障がい者年金における更新に診断書が必要だった為、病院に行き診察して頂きました。 障がい者には、知的障がいと身体障がいと精神障がいの、大きく分けて三通りあります。 知的障がいの中にも細かく分けられますが、自閉症は知的障がいです。 知的とは勉強面、いわゆる物事の理解力の事を指します。 障がい者は「福祉」という一文字に括り付けられ、皆が同じと思われてる節があります 行政では福祉に力を入れると言われてますが、国や行政が力を入れてるのは、介護の方です。 障がい者には、何も力を入れてません。 本書では、個性豊かな人間の存在を知って欲しく、また認めて欲しくて筆を執った次第です。 何も言えない彼等が、どの様に思ってるのかは親でも分かりません。 少しでも特性を知って頂き、避けることなく笑顔で接して欲しいと思います。 それには、日本人特有のあやふやな抽象的な言葉ではなく、簡単でも良いので分かりやすい言葉で接して頂く。 それが、一番なのです。 一人でも多くの方に手に取って頂けたらと思います。 【目次】 自閉症ってなんですか?  幼稚園入園  自閉症と診断  年長さん  子どもも病気になる  どうして皆と同じことをするの?  その小学校入学について  引っ越し先  特別支援級  高校は養護学校  部活  進路  卒業してからの現在は  【著者紹介】 あさみ(アサミ) 紅茶が好きです。 その好きが高じて紅茶マイスターの資格を取りました。 好きな事には、とことん突き進んでやります。
  • 掃除と片付けの違いがわかる?70人にインタビューした最新の片付け&掃除術は、これ!20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 外出から帰宅すると、あなたは荷物をどうしますか? テーブルや椅子の上に置きますか? それとも下に、床に直に置きますか? それとも、荷物とともに自分も一緒にベッドインしますか? ベッドインすると寝てしまいそうで起きられないかもしれませんね。 それも良さそうです。 誰でも、自分の部屋に帰ってくると緊張は緩み、つい習慣が出てきます。 もう一度、お聞きします。 あなたは、帰宅すると荷物をどこに置かれますか? おそらく荷物をテーブルの上に置く人は、床は綺麗になってると思います。 反対に、直に床に置く人は、床の露出範囲は狭くなってませんか? 思いっきり私見ですが、そのように感じます。 物の片付けというのに、正解はありません。 本書では、今どきの人たちに聞いてみました。 ツイッターで仲良くさせてもらっているフォロワーさん70人に問いかけてみたところ、皆さんが快く応じてくれました。 【目次】 本文 第一章 インタビュー1回目 第二章 事例  第三章 服類  第四章 本  第五章 思い出の品  第六章 片付け術  第七章 インタビュー2回目  第八章 その他の部屋の片付け術  第九章 おまけ  第十章 インタビュー3回目 【著者紹介】 あさみ(アサミ) ツイッター始めました。 https://twitter.com/asaminovel
  • ぼくの友だちは自閉症。あいつは何も変わってない。変わるのは周りの人間なんだ!20分小説シリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 障がいを持つ人は、孤立しています。 その中でも、自閉症の人は、自分の状態を口にするのが苦手です。 多感な時期、虐めを受けやすい対象になります。 こんな友だちが側にいてくれるといいな。 こんな風に思ってくれる人がいるといいな。 そういう思いで書きました。 本書は、自閉症の子を友だちに持つ1人の男の子の気持ちを書いています。 青春と友情を絡めています。 実際には成人後見人が必要となるのですが、それは親で無く、他人を推奨しております。 後見人にならなくていいから、せめて友だちと言える人が一人でもいれば、どんなに心強いことか。それは不安があるものです。 その不安を払拭してくれる存在は、どこにいるのか。 そのお手伝いとして、この本をお手元に置いて頂けると幸いです。 【目次】 君は、どこに行ったの 再会 初めてのメール 受験 イケボと焼き肉 写真 初めての東京 母とバトル 冬休みは三人で東京へ 【著者紹介】 あさみ(アサミ) 紅茶が好きです。紅茶マイスターの資格を取ることができました。

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