小山内大一覧

  • アメリカの小学生と英語で勝負!
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    本書は、2002年に発行された書籍「アメリカの小学生と英語で勝負!」(はまの出版・刊)を電子書籍化したものです。 アメリカ東部の小学校5校、4~5年生の皆さん430名に参加して頂き、本書に掲載する問題に解答して貰い、その正解率を調査。これだけ大きい規模でアメリカ人の小学生達からサンプルを得て、日本人学習者の英語の知識と比べてみるという企画は極めて珍しいですし、これからもあまり出来ない企画だと思います。 熟慮された問題: 本書に掲載されている英単語・英語表現・イディオムの設問については、アメリカ小学生(高学年)が英語の授業で使うワークブックを主に参考にしました。また日本人英語学習者の便宜も考慮に入れ、英検やTOEICに頻出の語彙やイディオムも学べるように配慮しました。 アメリカ人小学生と同じ土俵でいざ勝負!読者の皆さんが本書の問題に挑戦される時、是非アメリカ人小学生と同じ条件で臨んで頂きたいと考え、敢えて日本語による表記を避けました(解説は日本語です)。英語学習は反復や単純な暗記作業ばかりで無味乾燥になりがちです。本書が英語を学ぶ皆さんの好奇心とやる気とチャンレンジ精神を刺激する材料になれば幸いです。
  • 英語が上達するよりもとにかくTOEICでの点数を上げたい人向け問題集 ~考えるな、感じろ!~
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    本書は、東京電機大学の准教授が出題頻度がお勧めする、TOEICのスコアアップに特化した問題集です。「英語が上達しなくてもいいから、とにかくTOEICの点数を上げたい」人に特化した問題集になっています。 本書は見出しの単語53語と、その派生語・類義語などを合わせると160以上のイディオムや関連表現を効率的に学べるように構成しています。見出しの単語には、使い方やニュアンスについての解説だけでなく、「派生語」「類義語」「関連表現(コロケーションも含む)」「反意語」など、TOEIC受験に必要かつ充分な情報も加えてあります。また「例文」には、ネイティブスピーカーの自然な文章や言い回しを盛り込みました。包括的な単語リスト(アルファベット順)を掲載しました。単語リストをチェックするだけでも、派生語・類義語・関連表現・反意語など、エントリーの単語に必要な周辺情報を一挙に押さえることができます。語彙力を高めるには、反復練習が基本です。本書の巻末には定着度を確認する「スピードエクササイズ」を掲載してあります。エクササイズとチェックリストで、しっかり語彙の知識を身につけたかどうかを確認することにより、効果的に学習を進めることができます。 ☆印の付いた単語はTOEIC必須3,000語内の語彙です。エントリーの単語及び、その派生語などと一緒に覚えるようにしましょう。
  • 英語が上達するよりもとにかくTOEICでの点数を上げたい人向け問題集3 ~市場・経済・金融・株式~
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    本書は、東京電機大学の准教授が出題頻度からお勧めする、TOEICのスコアアップに特化した問題集です。「英語が上達しなくてもいいから、とにかくTOEICの点数を上げたい」人に特化した問題集になっています。第三巻では「市場・経済・金融・株式」の単語を取り上げています。 本書は見出しの単語50語と、その派生語・類義語などを合わせると180以上のイディオムや関連表現を効率的に学べるように構成しています。見出しの単語には、使い方やニュアンスについての解説だけでなく、「派生語」「類義語」「関連表現(コロケーションも含む)」「反意語」など、TOEIC受験に必要かつ充分な情報も加えてあります。また「例文」には、ネイティブスピーカーの自然な文章や言い回しを盛り込みました。包括的な単語リスト(アルファベット順)も掲載しました。単語リストをチェックするだけでも、派生語・類義語・関連表現・反意語など、エントリーの単語に必要な周辺情報を一挙に押さえることができます。語彙力を高めるには、反復練習が基本です。本書の巻末には定着度を確認する「スピードエクササイズ」を掲載してあります。エクササイズとチェックリストで、しっかり語彙の知識を身につけたかどうかを確認することにより、効果的に学習を進めることができます。☆印の付いた単語はTOEIC必須3,000語内の語彙です。エントリーの単語及び、その派生語などと一緒に覚えるようにしましょう。
  • 英語が上達するよりもとにかくTOEICでの点数を上げたい人向け問題集2 ~販売・流通・交渉・取引~
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    本書は、東京電機大学の准教授が出題頻度がお勧めする、TOEICのスコアアップに特化した問題集です。「英語が上達しなくてもいいから、とにかくTOEICの点数を上げたい」人に特化した問題集になっています。第一巻の「会社・経営・組織・人事」テーマに続く第二巻では「販売・流通・交渉・取引」の単語を取り上げています。 本書は見出しの単語53語と、その派生語・類義語などを合わせると160以上のイディオムや関連表現を効率的に学べるように構成しています。見出しの単語には、使い方やニュアンスについての解説だけでなく、「派生語」「類義語」「関連表現(コロケーションも含む)」「反意語」など、TOEIC受験に必要かつ充分な情報も加えてあります。また「例文」には、ネイティブスピーカーの自然な文章や言い回しを盛り込みました。包括的な単語リスト(アルファベット順)を掲載しました。単語リストをチェックするだけでも、派生語・類義語・関連表現・反意語など、エントリーの単語に必要な周辺情報を一挙に押さえることができます。語彙力を高めるには、反復練習が基本です。本書の巻末には定着度を確認する「スピードエクササイズ」を掲載してあります。エクササイズとチェックリストで、しっかり語彙の知識を身につけたかどうかを確認することにより、効果的に学習を進めることができます。☆印の付いた単語はTOEIC必須3,000語内の語彙です。エントリーの単語及び、その派生語などと一緒に覚えるようにしましょう。
  • 英語が上達するよりもとにかくTOEICでの点数を上げたい人向け問題集4 ~雇用・手当・オフィス・会議~
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    本書は、東京電機大学の准教授が出題頻度からお勧めする、TOEICのスコアアップに特化した問題集です。「英語が上達しなくてもいいから、とにかくTOEICの点数を上げたい」人に特化した問題集になっています。ビジネス編の最終巻となる第4巻では「雇用・手当・オフィス・会議」の単語を取り上げています。 本書は見出しの単語41語と、その派生語・類義語などを合わせると175のイディオムや関連表現を効率的に学べるように構成しています。見出しの単語には、使い方やニュアンスについての解説だけでなく、「派生語」「類義語」「関連表現(コロケーションも含む)」「反意語」など、TOEIC受験に必要かつ充分な情報も加えてあります。また「例文」には、ネイティブスピーカーの自然な文章や言い回しを盛り込みました。包括的な単語リスト(アルファベット順)も掲載しました。単語リストをチェックするだけでも、派生語・類義語・関連表現・反意語など、エントリーの単語に必要な周辺情報を一挙に押さえることができます。語彙力を高めるには、反復練習が基本です。本書の巻末には定着度を確認する「スピードエクササイズ」を掲載してあります。エクササイズとチェックリストで、しっかり語彙の知識を身につけたかどうかを確認することにより、効果的に学習を進めることができます。☆印の付いた単語はTOEIC必須3,000語内の語彙です。エントリーの単語及び、その派生語などと一緒に覚えるようにしましょう。
  • 英文法 正解はどっち?
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    日本語訳を見て、どっちの英文が正しいかを選ぶ2択クイズ形式で、基本英文法を総復習! 間違いやすい「前置詞」から「形容詞」「時制」、日本人のニガテな「冠詞」など、文法事項にそった章立てで、気軽にチャレンジできる。やってみると、自分のニガテな文法項目が何なのかも一目瞭然。各問題には解説が付いているので、あいまいな知識もしっかりフォローしてくれる。大学入試をひかえる受験生、TOEIC、英検、TOEFLなどを受験する人、基本文法を復習したい大学生・社会人など、英文法を学びたいすべての人にオススメの一冊。
  • 覚え方革命 TOEIC最頻出ボキャブラリー397 会社組織・雇用・金融・オフィス編
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    英語力=単語力です。 単語力は語学力の基本です。TOEICで言えば、単語力はリスニングセクションの基本です。多くのTOEIC受験者は推測や勘によってリスニング問題を解いていますが、知っている単語が多ければ多いほど、それらに頼る度合いは少なくなり、正解率も上がります。文法セクションは単なる文法の知識で解答できるものもありますが、文章の正確な把握が前提になっている問題も多く出題されていますので、単語の意味の正確な把握が必要です。語法問題については言うまでもありませんが、単語の意味や使われ方の他に、派生語の知識や語形の変化、さらにイディオムやコロケーションなど、幅広い知識が問われます。TOEICの中で最も高度で広範囲な語彙力が要求されるのがリーディングセクションです。読解のテクニックを身に着けることも大切ですが、単語力が読解能力の根幹を成していることは明らかです。このように、単語力はTOEICで試される英語力の基本中の基本です。 本書はTOEICに頻出の単語に焦点を置き、それらを印象的に記憶し、派生語やイディオムを関連づけて一緒に覚えることで、読者の皆さんが最小の時間と労力で最も効率的に点数を引き上げることを念頭に作成しました。読者の皆さんのスコアアップに少しでも助力になれば幸いです。
  • 覚え方革命 TOEIC最頻出ボキャブラリー482 経済・市場・販売・流通 編
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    英語力=単語力です。 単語力は語学力の基本です。TOEICで言えば、単語力はリスニングセクションの基本です。多くのTOEIC受験者は推測や勘によってリスニング問題を解いていますが、知っている単語が多ければ多いほど、それらに頼る度合いは少なくなり、正解率も上がります。文法セクションは単なる文法の知識で解答できるものもありますが、文章の正確な把握が前提になっている問題も多く出題されていますので、単語の意味の正確な把握が必要です。語法問題については言うまでもありませんが、単語の意味や使われ方の他に、派生語の知識や語形の変化、さらにイディオムやコロケーションなど、幅広い知識が問われます。TOEICの中で最も高度で広範囲な語彙力が要求されるのがリーディングセクションです。読解のテクニックを身に着けることも大切ですが、単語力が読解能力の根幹を成していることは明らかです。このように、単語力はTOEICで試される英語力の基本中の基本です。 本書はTOEICに頻出の単語に焦点を置き、それらを印象的に記憶し、派生語やイディオムを関連づけて一緒に覚えることで、読者の皆さんが最小の時間と労力で最も効率的に点数を引き上げることを念頭に作成しました。読者の皆さんのスコアアップに少しでも助力になれば幸いです。 小山内大(オサナイダイ)TOEIC・TOEFL、英会話、英語教育、アメリカ文化など自身の渡米の経験を基に、著作活動を展開。1990年よりジョージア州にあるジョージア南大学で日本研究科を担当、2002年より東京電機大学で准教授として英語を担当している(教育学博士―英語教育)。現在は社会福祉グループ「ハートに翼」の代表として、ホームレスの方々の支援に力を注いでいる。 ≪著書≫ 「なぜ、宇多田ヒカルがコロムビア大学にはいれるのか:誰にでもチャンスを与えるアメリカ社会」 「英語のここを学べば5倍伸びます」「アメリカ人小学生と英語で勝負」 以上(はまの出版) 「現代アメリカ人に見る価値観」「あなたとアメリカ人どちらがアメリカを知っている」 「あなたとアメリカ人どちらが一般常識を知っている」 「TOEICボキャブラリー攻略」 「TOEICイディオム攻略」「新TOEICボキャブラリー攻略」 「新TOEICイディオム攻略」 「英語イディオム・日常表現完全紹介1700」 TOEFL最頻出ボキャブラリー完全詳解 以上(三修社) 「クイズ英語生活力検定」「クイズ英語生活力検定(2)」以上(大修館書店) 「英語常識力検定」(PHP研究所) 「クイズの学ぶネイティブ英語講座」(サンマーク出版) (DVD)「TOEIC 英単語 EXPPESS」(Jリサーチ出版) (DVD)「児童英語ワールド初級・中級・上級」(NECインターチャネル) (連載)「英会話に生かすしゃれたイディオム Asahi Weekly」(朝日新聞社)
  • クイズで覚える ネイティブ英語講座
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    教科書では教えてくれない本当に「使える」表現が、 3択クイズでらくらく身につく。 中・高・大学と6年から10年もの間英語を習っても、 なかなかネイティブスピーカーが実際に使う会話を理解できない。話しかけても通じない。 あなたもこんな経験がありませんか? 本書は、「学校での英語テキストには載っていないけれど、ネイティブが実際に多用する表現」を 楽しく覚えられるよう、3択のクイズ形式になっています。 また、解答だけではなく、用語・用法や同類の表現、歴史的・文化的な解説も盛り込んでいます。 本書で紹介されている表現を覚えて、適切な状況で使えれば、あなたのネイティブ度が倍増すること請け合いです! *目次より Lesson1 人を褒める表現 Lesson2 励まし・感謝・共感を表す表現 Lesson3 ポジティブな感情表現 Lesson4 ネガティブな感情表現 Lesson5 感動・驚き・笑いを表す表現 Lesson6 愛情・好き・嫌いを表す表現 Lesson7 恋愛・男女関係・結婚に関する表現 Lesson8 人の性格や態度を表す表現 Lesson9 体調・体質・体型を現す表現 Lesson10 会話の中で使える表現
  • クイズで挑戦! 英語常識力検定
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オトナとして知っておきたい「常識」、あなたは英語で言えますか? 「とりあえず、ビール」、「ありえない!」、「ワリカンにしよう」といった日常の言葉から、「所得格差」「地球温暖化」など社会情勢に関する言葉まで。学校では習わなかった身近な英語を、クイズでマスターしましょう! 「生きた英語」を身につければ、お勉強もぐっと楽しくなります。「アメリカ人小学生と勝負!」のコーナーでは、ネイティブの小学4~5年生の語彙力とあなたの英語力を比較できます。

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