完結 - ファインダー 1作品一覧

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  • その目でしっかり抱いておけ Ep.1
    完結
    4.7
    全9巻165~275円 (税込)
    「怒るとすっごく…いい顔するね」 何事にもやる気のない新人モデル・秋吉 逢介(あきよし おうすけ)。 超人気フォトグラファー野分 正午(のわき しょうご)のご指名で雑誌の目玉特集に大抜擢されるも興味なし。 しかし撮影当日、秋吉は野分に"今の君は美しくない"と言い放たれる。 怒りのまま野分の泊まるホテルに押しかけるが… 「可愛いな 怒ってるくせに興奮してちんこバキバキにして」 ファインダーのような眼差しで見つめられると全てを暴かれるようで、冷めた心が熱くなりーー。 魔性の美中年に翻弄される、歳の差業界ラブ。 ※この作品は「Tulle vol.23 Sexy」に収録されています。重複購入にご注意ください。
  • ファインダー越しのあの子【コミックス版】1
    完結
    5.0
    全2巻660円 (税込)
    自分の気持ちを言葉にするのが苦手な女子高生・はじめは、文化祭の準備でひとり悩んでいた。 今年の文化祭で映画部の活動は最後になる。本当にやりたいことはあったけれど、今年も実現せずに終わるだろうと諦めていた時。 同じ学校の生徒・市ノ瀬慧と出会う――。※単行本描き下ろし漫画付き
  • オレが脱ぐなんて聞いてない 1
    完結
    4.0
    「君が望むなら最高のキミを撮ってあげるけど――?」売れない俳優の圭太にあてがわれるのは、外見のせいでいつもヤンキー役ばかり。中身は見た目とは真逆で、腕力もなくてすぐに泣きべそをかいてしまう臆病者なのに。圭太は、役者として成功して色々な役を演じることを夢見るが、次の仕事すら決まっていない。そんなある日、バイト先の居酒屋でチンピラに殴られそうになるが、カメラを持った謎の男、深見に助けてもらう。なりゆきで一緒に飲みに行き、泥酔して記憶をなくしてしまう圭太。翌朝、深見の自宅で目覚めて――。売れないヤンキー顔の俳優と有名カメラマンのファインダー越しの純愛ストーリー。
  • ガルフの鷹 1
    完結
    -
    全3巻550円 (税込)
    時は湾岸戦争、舞台はイラク。戦場を駆け巡るカメラマン・鷹は、 報道という立場でファインダー越しに戦争の真実を伝えようとする。 ある日、同じく戦場カメラマンだった彼の父とベトナム戦争時に 仲間だった、傭兵ジャーナリストと戦地で出会い、行動をともにする。
  • 恋の撮り方(1)
    完結
    4.0
    何があっても笑わないと囁かれている写真部部長の佐々木つぐみ。 新入生の河島まもるは、彼女の笑顔を卒業アルバムに残すことを頼まれる。 そんな彼がファインダー越しに見たのは、つぐみの隣で微笑みを浮かべる“もうひとりの”つぐみの姿だった。 想い人が棲むカメラを手に、少年の全力片想いが幕を開ける―――。
  • 定年諸君!(1)
    完結
    4.0
    全3巻330円 (税込)
    銀行の支店長を勤め上げ、晴れて定年退職の身となった小田柿真一。退職の日から早10日。朝からアルバムを眺める日々を送っていた。家族はその急にしぼんだ姿に少し心配気味。仕事一筋だった父。何か趣味でも見つけてくれれば……。一方の真一はアルバムを眺めながら考えていた。とある本の「死んだら写真しか残らない人生なんてつまらん」という文言が突き刺さる。自分が残す写真はアルバム3冊分……少な過ぎる、と。退職仲間は次々と第二の人生を有意義に過ごすため動き始めている。自分は……そうだカメラはどうだろうか!? そして真一は動き始めた! 篠原とおる先生&あべ善太先生がお贈りするヒューマンドラマの傑作! 定年という第二の人生のスタートラインに立った男がファインダーを通して見た様々な人間模様とは!? 定年された方、そして何より現役世代にも手にとっていただきたい感動の応援歌、第1巻!!
  • ぱち☆ 1
    無料あり
    -
    越名ロモは写真大スキ! でいつでもどこでもスマホで「ぱち☆」なゆるふわ元気JK。 黒沼硝子(レンズ)はカメラが好きなクール系JK。 偶然出会った二人は、同じ高校の新入生だった…! 学校になかった写真部を発足させようと奮起した二人(主にロモ)のもとに、さらに写真好きな女の子たちが集まり…!? 友達といっしょならファインダー越しの景色がもっと輝きだす。 キラキラ光るガールズ青春カメライフ!
  • ファインダー越しのあの子 1
    完結
    4.0
    全9巻110~132円 (税込)
    「あなたを撮りたいって思ったんです」 自分の本当の気持ちを言葉にするのが苦手な女子高生・はじめは、夏に開催する文化祭の準備に悩んでいた。所属する映画部の部員ははじめひとりだけ。しかも来年に廃部が決まっているため、映画部としてこれが最後の文化祭。やりたいことはあったけれど、今年も実現せずに終わるだろうと諦めていた時、ある女生徒と運命的な出会いをする――。

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