【感想・ネタバレ】ハーバードの“正しい疑問”を持つ技術 成果を上げるリーダーの習慣 のレビュー

ユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2016年03月01日

zero to oneに引き続き、英語原文でも読んでみたいと思った本です。


普段はこの手の本は手に取りませんが、組織マネジメントについて日々考える機会が多くなり(監査実務上も組織運営上も)、ちょいと読んでみました。


確かに、どんな小さな組織でもトップというのは孤独。
それはトップとそうでない...続きを読む

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Posted by ブクログ 2015年12月02日

「成果を上げるリーダーの習慣」という副題だが、どちらかというとCEOなど、トップリーダー向けの内容だと感じられた。
明確なビジョンとそのために取り組むべき優先事項の絞り込み、そこに集中するための時間管理術、コーチングなど。基本的だが、中々に難しい事柄だ。
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Posted by ブクログ 2018年04月22日

元ゴールドマン・サックス副会長、ハーバードビジネススクール教授によるリーダーシップの本。原題を直訳すると「鏡の中の自分に問うべきこと」で、リーダーとしての心構えが書かれています。
個人的には、日本語の「『正しい疑問』を持つ技術」というタイトルから、気付く力をどう磨くかって本かな?と思っていたのですが...続きを読む

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Posted by ブクログ 2018年01月03日

気構えや考え方、リーダーシップに関する本であったが、似たような本を読んだばかりであったため、そこまで響かなかった

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Posted by ブクログ 2017年03月19日

トップに必要な心構えーーその基礎となる「正しい疑問」を持つ技術ーーについて書かれた本である。
よくあるテーマのようでもあるが、章末やところどころ挟まれている「問い(疑問)」が魅力的だ。

会社の経営層、ゆくゆくはそれを目指す人が主なターゲットだと思うが、
部下を持って、うまくいっていないと感じている...続きを読む

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Posted by ブクログ 2016年07月14日

んー本を読むというよりは、講演を聴く感覚に近い。ハーバードの〜の特徴かしらん。
疑問に関する記載は少ない。

今さらハーバードの〜という題名でよいのか?
という疑問はもたなかったのだろうか?

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Posted by ブクログ 2015年12月24日

変化する世の中を柔軟に生き抜くには?

・自己認識力と自己管理力を高める
・リーダーとしてのコーチング、フィードバック
・自分が信じるものが何か?を知り、信念に従って行動する

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