妻は見えるひとでした

妻は見えるひとでした

作者名 :
通常価格 1,650円 (1,500円+税)
獲得ポイント

8pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

【ニコニコカドカワ祭り2021開催中】マンガ・書籍が50%OFF!人気作品がまるごと1巻無料で読める期間限定無料作品も要チェック★

作品内容

神様、世界はこんなにも素晴らしい!

幼いころから、その能力のために苦悩してきた妻のワカ。
しかし、そんな妻を救ったのも、その能力でした。
これは実話を基にした再生の物語。

【本書の内容】
プロローグ
第1章:いろいろ目覚めた幼少期
第2章:出会いと結婚と、そして見えない世界への入り口へ
第3章:えっ守護霊?
第4章:霊にもいろいろありまして
第5章:怪しくも賑やかな……妖怪?精霊?
第6章:日本の神様は多種多様1
第7章:日本の神様は多種多様2
第8章:僕たちが経験した不思議な話
第9章:一緒に苦しみを越えた大切な「馬」という存在

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
扶桑社
掲載誌・レーベル
扶桑社BOOKS
ページ数
368ページ
電子版発売日
2021年03月05日
紙の本の発売
2021年03月
サイズ(目安)
4MB

妻は見えるひとでした のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

    Posted by ブクログ 2021年05月26日

    話題になっていたので読んだ。作家本人も選ばれし者で、妻は視えるというスピリチュアルストーリー。「私たち特別な人」と言いたいお話と、穿った見方もできるが、全くみえない者から言われせたら羨ましい話です。守護霊の花魁が作者と話せているかのように書いてあったり、不思議な体験も書いてあるが、これ、妻の目線でぜ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています