文藝春秋オピニオン 2021年の論点100

文藝春秋オピニオン 2021年の論点100

作者名 :
通常価格 1,400円 (1,273円+税)
獲得ポイント

7pt

-
    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

作品内容

ピンチをチャンスに変える
それが「教養」の力だ! 
各界の俊英が2021年に日本が直面する100の課題を徹底的に論じる。

【政治】
新実力者・二階俊博は「金丸信」を超えるか(篠原文也)
再燃必至 小池百合子「女性初の総理」への野望(和田泰明)ほか
【国際】
トランプが消えた共和党に超保守派が台頭する(手嶋龍一)
金正恩の実妹 金与正の実力と限界(牧野愛博)ほか
【経済】
意外と目前に迫っていた「デジタル円」が使われる社会(中島真志)
日本企業は今後も「働かないおじさん」を再生産し続けるのか(新志有裕)ほか
【社会】
自決から50年 三島由紀夫の予言していた日本(平山周吉)
「Black Lives Matter」は海の向こうの出来事ではない(安田菜津紀)ほか
【WITHコロナの時代】
最も頭の悪いウイルスでさえ最も頭のいいウイルス学者より賢い(近藤一博)ほか
【文化】
「観る将」という深い沼 AIの急速な進化が将棋のイメージを変えた(松本博文)ほか
【生活】
「海のマツタケ」サンマが食べられなくなる秋(山田吉彦)ほか
【芸能】
「愛の不時着」だけじゃない 韓国ドラマ第2の最盛期(K‐POPゆりこ)ほか
【スポーツ】
東京五輪延期 現役オリンピアンは何を考えているか(大迫傑)ほか
【皇室】
秋篠宮家「皇嗣家」としての課題(江森敬治)ほか
【教育・科学】
好奇心に基づいた独学がコロナ時代の未来を拓く(柳川範之)ほか

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 政治
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春e-book
ページ数
288ページ
電子版発売日
2020年11月20日
サイズ(目安)
13MB

文藝春秋オピニオン 2021年の論点100 のユーザーレビュー

レビューがありません。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています