文藝春秋オピニオン 2020年の論点100

雑学・エンタメ10位

文藝春秋オピニオン 2020年の論点100

作者名 :
通常価格 1,400円 (1,273円+税)
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作品内容

大学入試改革にいちはやく対応! 各界の俊英が2020年に日本が直面する100の課題を徹底的に論じる。

●5大特別企画●
【1 対論で思考力を鍛える】
愛子天皇を認めるべきか/FB「リブラ」がもたらすもの/ファーウェイのスマホは安全か/MMTは卓論か愚論か/キャッシュレス社会の未来/憲法を改正する必要はあるか/夫婦別姓で社会はよくなるのか/受験改革で国語力はアップするか/受験改革で英語力はアップするか
【2 韓国という憂鬱】
韓国人学者の告発「徴用工判決」は韓国の歴史歪曲だ(李宇衍)ほか
【3 大学受験に役立つ古典】(三宅香帆)
【4 令和X年(シミュレーション) 戦争への道】(潮匡人)
【5 令和のニュースター】
海賊版サイト「漫画村」の運営者を警察よりも先に見つけた少年ハッカー(須藤龍也)ほか

【政治】
小泉進次郎は総理の座に近づいたのか(常井健一)ほか
【国際】
シリコンバレーはビジネスを超えて政治的怪物となるか(池田純一)ほか
【経済】
ホンダは独立を維持できるのか(井上久男)ほか
【社会】
カネのある男=一夫多妻、カネのない男=生涯独身という残酷すぎる真実(橘玲)ほか
【文化・メディア】
ものづくりは人づくり 京都アニメーション復活への道(多根清史)ほか
【生活・医療】
睡眠障害による日本の経済損失は年間15兆円!(西野精治)ほか
【芸能・スポーツ】
日本ラグビーW杯大成功の次は運営のプロ化にトライ!(大友信彦)ほか
【教育・科学】
ノーベル賞受賞! リチウムイオン電池はこうしてできた(立花隆)ほか

【特別エッセイ】
藤崎彩織/中川翔子

ジャンル
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春e-book
ページ数
256ページ
電子版発売日
2019年11月06日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
13MB
    購入済み

    毎年読んでしまう

    ヤス 2019年11月29日

    もう5年は、毎年読んでいる本である。
    何か目新しいものはないかと読んでしまう。
    トピックとして良いのも多いが、内容が薄いのがもったいない。ただ、この本の性格上仕方のないことなので、現状維持で良いと個人的には思う。

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