根っこと翼 皇后美智子さまという存在の輝き

根っこと翼 皇后美智子さまという存在の輝き

作者名 :
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作品内容

人々の悲しみに寄り添う「根っこ」と、希望へと飛翔する「翼」が、皇后さまを皇后さまたらしめた――。皇室は人々の喜びであり、結び目のような存在でありたいと願い、国民の幸せを祈り続けた皇后さま。数々の試練を受け容れて来られたその聡明でお美しい素顔と数々の秘話を、平成が幕を閉じる前に長年の親友が綴る。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
新潮社
ページ数
208ページ
電子版発売日
2019年04月26日
紙の本の発売
2019年03月
サイズ(目安)
7MB

根っこと翼 皇后美智子さまという存在の輝き のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2019年08月27日

    平成 から 令和へ改元されたのを機に
    美智子様の御本を拝読している。
    知れば知る程、烏滸がましいけれども素晴らしい女性
    また美智子様を見初められ説得され伴侶とされた
    昭仁上皇のお強い意思
    そして象徴として日々その義務を忠実に果たして来られたということ
    上皇后さまはそのお志しに寄り添う伴侶として、
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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2019年05月26日

    元皇后美智子さまとの出会いとエピソード

    特に美智子さまがIBBYニューデリーでのスピーチをなさるまでの話〜『橋をかける』
    創立50周年のバーゼルの出席

    河野裕子 永田和宏
    島多代
    猪熊葉子
    神谷美恵子
    内藤濯




    今振り返って、私にとり、子供時代の読書とは何だったのでしょう。何よりも、それは...続きを読む

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