ダークエルフ物語1 故郷、メンゾベランザン

ダークエルフ物語1 故郷、メンゾベランザン

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作品内容

ひたすら権力闘争と他への憎悪に生きる邪悪な種族ダークエルフ。陰謀、裏切り、無慈悲な虐殺こそを美徳とする彼らがつくった悪の地下帝国に、善なる魂をもって生まれてしまったラヴェンダー色の瞳の少年がいた……。天才的な剣と魔法の才能を持つその少年の名はドリッズト。肉親や仲間の残忍な真の姿を知った彼の苦悩、常に命をつけ狙われる学園生活、そして帝国一の剣匠である実父との死をかけた対決などを描く、スリリングな第1巻!!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
SF・ファンタジー / ファンタジー(国内)
出版社
KADOKAWA
電子版発売日
2019年03月20日
サイズ(目安)
2MB

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ダークエルフ物語 のシリーズ作品 1~12巻配信中

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1~12件目 / 12件
  • ダークエルフ物語1 故郷、メンゾベランザン
    ひたすら権力闘争と他への憎悪に生きる邪悪な種族ダークエルフ。陰謀、裏切り、無慈悲な虐殺こそを美徳とする彼らがつくった悪の地下帝国に、善なる魂をもって生まれてしまったラヴェンダー色の瞳の少年がいた……。天才的な剣と魔法の才能を持つその少年の名はドリッズト。肉親や仲間の残忍な真の姿を知った彼の苦悩、常に命をつけ狙われる学園生活、そして帝国一の剣匠である実父との死をかけた対決などを描く、スリリングな第1巻!!
  • ダークエルフ物語2 異郷、アンダーダーク
    地下世界にある故郷の都市から逃げだし、モンスターがうろつく、あまりにも危険な地下の外界〈暗黒世界(アンダーダーク)〉をひとり旅する青年ドリッズト。生命の危機と過酷な戦いの日々の中、彼は孤独と虚無(生きることのむなしさ)にむしばまれ、堕落する。そんな彼の魂を救ったのが、それぞれが孤独な悲しみを背負った異郷の友との出会いだった──。血を分けた肉親たちに命をつけ狙われながら、魂の依り所を求めて戦い続けるドリッズトと魔豹(まひょう)グエンワイヴァー、そしてその新しい旅の仲間たちとのせつなくも温かい友情と絆を描く、感動の第2巻!! 故郷から迫る最凶の刺客との悲劇的な再会、そしてその涙の結末とは?
  • ダークエルフ物語3 新天地、フォーゴトン・レルム
    「ぼくはここ(ダークエルフを極度に恐れ、敵視する地上世界)では、けっして受けいれてもらえない。いまも、そしておそらくは永遠に」――邪悪な種族の一員という偏見と差別、そして罪の意識──。拒絶され、憎まれ、裏切られ、悩み、葛藤する心やさしき青年ドリッズトの、巨人族やドラゴン、異界の魔物たちとの壮絶な戦い、そして孤独から、社会との融和へとむかう心の成長を描いた感動のファンタジー巨編のファーストシーズン、ついに堂々完結!! 「こうして、ぼくの物語は終わる」
  • ダークエルフ物語4 アイスウィンド・サーガ<1 悪魔の水晶>
    邪悪と裏切りが支配する地下の故郷を逃げ出したダークエルフの青年ドリッズトは、ようやく心やすらげる〈氷風の谷(アイスウィンド・デイル)〉にたどりついた。しかし、そこでは魔界の悪魔ですら従わせる強大な力を持った〈悪魔の水晶〉を手にいれた魔術師が、着々と力をたくわえつつあった…… ※本書では、訳者 風見潤氏が最後に残された訳文であることを尊重し、より平易な訳文を採用したアスキー版を底本としています。旧・富士見書房版の訳文は、今回復刊された電子版全般に、全く含まれていませんのでご注意ください。
  • ダークエルフ物語5 アイスウィンド・サーガ<2 ドラゴンの宝>
    〈十の町(テンタウンズ)〉を襲った蛮人のひとりウルフガーが、頑固なドワーフの老戦士ブルーノーに命を救われ、5年の月日が流れた……そして今ウルフガーの前に、剣の師匠としてダークエルフの青年ドリッズトが現われる。憎むべき邪悪な種族に属しているドリッズトを、ウルフガーは激しく憎悪するが――20体もの巨人族との戦い、莫大な宝を持つ白ドラゴンとの壮絶な戦いを描く痛快冒険絵巻!! ※本書では、訳者 風見潤氏が最後に残された訳文であることを尊重し、より平易な訳文を採用したアスキー版を底本としています。旧・富士見書房版の訳文は、今回復刊された電子版全般に、全く含まれていませんのでご注意ください。
  • ダークエルフ物語6 アイスウィンド・サーガ<3 水晶の戦争>
    戦闘また戦闘!! ついに大軍同士が大激突!! 魔法の武器や宝石、ワナやからくり仕掛けの塔など冒険小説の興奮を満載!正義のダークエルフと大悪魔の対決の行方は? 分裂した〈十の町(テンタウンズ)〉へ、魔術師アカル・ケッセル率いる邪悪な大軍勢が襲いかかる。圧倒的な大軍を前に人々はなすすべもなく……民衆を救うべく、英雄達は命をなげうつ。そのころドリッズトは、魔界の大悪魔との一騎打ちを迎えていた……。全米に痛快な衝撃を与えた〈魔法の水晶(クリスタルシャード)〉篇、本書でついに完結! ※本書では、訳者 風見潤氏が最後に残された訳文であることを尊重し、より平易な訳文を採用したアスキー版を底本としています。旧・富士見書房版の訳文は、今回復刊された電子版全般に、全く含まれていませんのでご注意ください。
  • ダークエルフ物語7 アイスウィンド・サーガ<4 暗黒竜の冥宮>
    世界15カ国語に翻訳され、2千万人に愛される超人気シリーズ……待望の〈ミスリル・ホール探索〉編! ダークエルフ、ドワーフ、蛮人(バーバリアン)らの伝説の旅が始まる。 ドワーフの失われた故郷ミスリル・ホールを探すべく、〈フォーゴトン・レルム〉の都市や荒野を旅するドリッズト(ダークエルフの魔法剣士)、ブルーノー(ドワーフの戦士)、ウルフガー(蛮人の戦士)、レギス(腹ぺこハーフリング)ら一行。彼らはトロールなどの邪悪なモンスターが巣くう大地で、生死の淵をさまよう苛酷な冒険を余儀なくされる。さらに、冷酷な暗殺者と狡猾な魔法使い、不死身のゴーレムが一行を追い…… ※本書は、アスキー・メディアワークス版を底本としています。旧・富士見書房版の訳文は、今回復刊された電子版全般に、全く含まれていませんのでご注意ください。
  • ダークエルフ物語8 アイスウィンド・サーガ<5 冥界の門>
    『アイスウィンド・サーガ 暗黒竜の冥宮』に続く、アイスウィンド・サーガ全5巻の最終巻。ドワーフの幻の故郷ミスリル・ホールでの激闘の末、冷酷な暗殺者アルテミス・エントレリにさらわれたレギス(ハーフリング)を救うべく、ドリッズト(ダークエルフの二刀流剣士)とウルフガー(蛮人の戦士)は、南の大都市カリムシャンへ旅立つ。その道のりは長く遠く、冒険の舞台は海上や砂漠へと広がっていく。彼らを待ち受けるのは、冥界への門を開ける強力な魔術師や、残忍なワーラット(ネズミ人間)団を擁する、盗賊ギルドの長パシャ・プークの陰謀だった! 旧・富士見文庫版の5巻「海賊海峡の死闘」と6巻「冥界の門」を合わせた内容に、ドリッズトの独白文×3点を原著者が書き足した完全版の新訳。 ※本書は、アスキー・メディアワークス版を底本としています。旧・富士見書房版の訳文は、今回復刊された電子版全般に、全く含まれていませんのでご注意ください。
  • ダークエルフ物語9 ドロウの遺産
    アンダーダーク(暗黒世界)からの逆襲! ダークエルフ魔法剣士ドリッズトの物語。世界2000万部の大ヒット・ファンタジーシリーズ。名作『ダークエルフ物語』(全三巻)、『アイスウィンド・サーガ』(全五巻)に続く新シリーズ「ドロウの遺産」シリーズ(全四巻)の邦訳・第一弾。残忍にして邪悪な、闇に墜ちたエルフ「ダークエルフ(ドロウ)」。その一員として生まれたがため、世界中で忌み嫌われてしまう、心優しい魔法剣士ドリッズトの冒険を描くサードシーズンが開幕。地下にある邪悪な故郷を捨て地上へ逃げのびたドリッズトを、地下世界のダークエルフ軍団が追う。その刺客は、悪の女神ルロスの加護を受けて狂気にかられたドリッズトの姉ヴィエーナと冷酷な兄ディニン、そして抜け目ない傭兵隊長ヤーラクスル。恐るべき陰謀、親友からの疑念、避けられない死――切り裂かれたドリッズトと仲間たちを襲う悲劇とは? 愛と友情、葛藤を描く、胸に迫る感動作。
  • ダークエルフ物語10 星なき夜
    「ドロウの遺産」シリーズ第二弾。闇の故郷・メンゾベランザンへの死出の旅! 残忍にして邪悪な、闇に墜ちたエルフ「ダークエルフ」。その地下都市メンゾベランザンに生まれ、地上世界へ逃げのびた、心優しきダークエルフ魔法剣士ドリッズトの冒険を描く。前作で、追っ手のダークエルフ軍の襲撃により無二の親友を亡くしたドリッズトは、さらなる追っ手による友たちの死を恐れ、安住の地であるドワーフ王国をひっそりと去る。片時も離れずにいた魔法の黒豹(くろひょう)グエンワイヴァーとも別れ、自らの死によってすべてを終わらせるべく、一人、故郷メンゾベランザンへの死出の旅に出るが……メンゾベランザン最大にして最強の貴族ベンレ家の陰謀とは? 愛と友情、葛藤を描く、胸に迫る感動作!
  • ダークエルフ物語11 暗黒の包囲
    邪悪な地下種族ダークエルフ族と、彼らを裏切って善を志し、地上世界に逃げのびてきたドリッズトとの全面激突を描く「ドロウの遺産」シリーズ第三弾。『ダークエルフ物語 ドロウの遺産』『同 星なき夜』に続く本作では、ついにダークエルフ族がドリッズトを追って、そしてドワーフの資源豊かな王国ミスリル・ホールの支配を狙って、八千の大規模軍隊を始動させる。そこにドロウの悪神ルロスや、死王魔族(バロル)エルトゥの思惑も加わり……大戦争の驚くべき結末までを描いた、壮絶なクライマックス! 相手をもうろうとさせて脳みそを吸い取る上、壁をすり抜けるなどの超能力を使う恐るべき種族マインド・フレイヤー族や、圧倒的な破壊力と強靱な肉体を持った体高4メートル近い悪魔グラブレズらダークエルフ軍に与する強大な敵が、次々とドリッズトらに襲いかかる!!
  • ダークエルフ物語12 夜明けへの道
    邪悪なダークエルフ族の地上への侵攻を防いだ後、ドリッズトとキャッティ・ブリーは海賊拿捕船〈海の妖精〉号の乗員となり、海賊討伐に明け暮れる日々を過ごしていた。そこに再び忍び寄る、邪悪な影。波瀾万丈な航海の末、ドリッズト一行は“呪われた魔女の島”に導かれる……ドリッズトと深い因縁のある恐るべき奈落(アビス)の強敵が仕掛けた罠とは? その強敵に囚われ、日々拷問を受けているという、ドリッズトにとってかけがえの無い人物とは? 謎が謎を呼ぶ冒険は、最果ての極寒の地を舞台とした、魔族軍団とのかつてない凄惨な死闘へと向かう! そしてドリッズトの前には、亡き父ザクネイフィンの姿が……? 『ダークエルフ物語 ドロウの遺産』『同 星なき夜』『同 暗黒の包囲』に続く、「ドロウの遺産」シリーズをしめくくる、感動の完結編!! 小説『クレリック・サーガ』の主人公カダリーやダニカ、イヴァン&ピケルらも登場し、まさにダークエルフ物語シリーズの総決算と言える壮大なる物語が展開される!

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