「脊柱管狭窄症」を自分で治す本

「脊柱管狭窄症」を自分で治す本

作者名 :
通常価格 1,300円 (1,204円+税)
紙の本 [参考] 1,404円 (税込)
獲得ポイント

6pt

-
  • 対応端末 :
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

★炎症は体が病気を治そうとする治ゆ反応。だから、冷やすな!
★湿布や薬よりも使い捨てカイロ!

「長時間、立っていられない」
「歩いていると痛みが出て、数十メートルおきに休息が必要になる」
「腰やお尻から太ももの裏側にかけて、痛みやしびれが出る」

このような症状を訴えて整形外科へ行くと、多くの人が「脊柱管狭窄症(せき ちゆう かん きよう さく しよう)」と診断される。
しかし、手術で脊柱管の狭窄を広げたとしても、症状が消えなかったり、
一度は消えてもぶり返したりすることが多いのが現状である。
それにだれしも、できるだけ手術は避けたいと思っている。

 本書では、このような症状を「脊柱管狭窄症」と診断することに疑問を持つ医師が、
「真の原因は、『脊柱管の狭窄』という、『かたち』の異常ではなく、
『細胞のダメージにある』」と考え、「細胞から元気になる医療」を提案。
そして、「ダメージを受けた細胞を修復する、体の治ゆ反応が『炎症』である。
だから、湿布や薬で炎症を止めるのではなく、使い捨てカイロで温めて治ゆ反応を促せ!」
と主張している。

 実例として、本書では「脊柱管狭窄症の手術を回避できた」「杖が不要になった」「スタスタ歩ける」
人の体験手記も紹介されている。

ジャンル
出版社
マキノ出版
ページ数
144ページ
電子版発売日
2019年01月11日
紙の本の発売
2018年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

ユーザーレビュー

レビューがありません。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています