プログラミングでなにができる?:ゲーム・ロボット・AR・アプリ・Webサイト……新時代のモノづくりを体験

プログラミングでなにができる?:ゲーム・ロボット・AR・アプリ・Webサイト……新時代のモノづくりを体験

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作品内容

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1924年創刊の月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子供たちにとって大切な科学を楽しく、わかりやすく紹介する新シリーズ“子供の科学★ミライサイエンス”シリーズの第2弾!
テーマは「プログラミング」です。

2020年には、小学校でプログラミングが必修化されるのを受け、プログラミング学習に大きな注目が集まっています。
でも、プログラミングでなにができて、どんなことから始めたらいいのか、よくわからないという声がたくさん聞かれます。
本書では、プログラミングでどんなことができて、暮らしの中のどんなところでプログラミングが使われているのかを見ていきながら、「ゲーム」、「ロボット」、「AR(拡張現実)」、「アプリ」、「Webサイト」の5つのモノづくりを体験します。

作品づくりを楽しみながら、「ゲームをおもしろくするにはどんな設定が必要?」、「ロボットを思ったように動かす命令は?」と考えることで、プログラミング的思考の基礎を体験から身につけていくことができるようになっています。
身近なゲームから本格的なアプリ開発まで、さまざまなテーマにまずチャレンジしてみることで、好きなテーマや得意分野に合わせて学習を発展させていくことができます。

「Scratch(スクラッチ)」を利用したブロックプログラミングから始めて、テキスト言語にまでつなげる構成になっているので、すでにScratchなどのブロックプログラミングに慣れている子供たちにもおすすめです。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 学習・知育
出版社
誠文堂新光社
ページ数
192ページ
電子版発売日
2018年11月09日
紙の本の発売
2018年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
156MB

プログラミングでなにができる?:ゲーム・ロボット・AR・アプリ・Webサイト……新時代のモノづくりを体験 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年03月07日

    小学生向き?小学生が読み進めながらするかなぁ。
    Scratch,AR,ロボット,webサイト,スマホアプリ
    を作りながら学ぶ。
    作るためには時間が必要。教育課程の片手間に実施するくらいでは身には付かないだろう。そもそも身につけることを狙っているのではなく,間口を広げることが目的だろう。

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