自分を好きになりたい。 自己肯定感を上げるためにやってみたこと

自分を好きになりたい。 自己肯定感を上げるためにやってみたこと

作者名 :
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作品内容

「どうせ私なんて…」から脱するためにやってみた11のこと。
~少しずつ、生きることが楽しくなってきました~

累計20万部突破! 『やめてみた。』『もっと、やめてみた。』のわたなべぽん最新作。
幼少期のしんどい親子関係から自己肯定感が低くなってしまい、
「自分が嫌い」という辛い感情を抱えて生きてきた著者・わたなべぽん。
そんな状態から脱するために、自ら考えたり試したりしてきたことを克明に記した感涙エッセイ漫画。
~大人になった私が、心の中にいる「小さい自分」の“親になったつもり”で行動してみたら、
私が私でいることがラクになってきました~
<目次>
プロローグ スマホを心の盾にして
第一話 つらい記憶
第二話 今からでも、変われる?
第三話 子供の頃、できなかったこと
第四話 思い出の金時計
第五話 子供の頃、して欲しかったこと
第六話 大人になってからの逆上がり
第七話 ほめられたことを信じてみよう
第八話 初めてのライブ
第九話 流行に乗れない理由
第十話 許せなくても幸せになっていい
第十一話 「良い思い出」を思い出せた
エピローグ 自分が好きということ

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
幻冬舎
掲載誌・レーベル
幻冬舎単行本
電子版発売日
2018年10月24日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
40MB

自分を好きになりたい。 自己肯定感を上げるためにやってみたこと のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年11月09日

    1つ1つは些細なことだけど、認めてあげることは大事だなと思った。
    自己肯定感が低いなとは思ってたけど、自分が嫌いですあるあるがかなり当てはまってびっくりでした。
    先生の言葉、誰かの言葉じゃなくて自分の言葉
    自分で自分をいじめてる
    衝撃でした!
    けっこうこの本でいろいろ気づける人がいるんじゃないかな!

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    Posted by ブクログ 2020年09月16日

    ぽんさんの本はたくさん読みましたが、「なるほど子どもの時の辛い経験のせいで色々なことが大変で、それを大人になって乗り越えていったのだな」とこの本を読んでやっと繋がった感じがします。自己肯定感が低い人はもちろん、毒親に育てられた認識がある方には是非読んでいただきたいです。

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    Posted by ブクログ 2020年03月17日

    幼い頃の母との関係から作られた今の自分を好きになれず、辛くて苦しい思いで生きてきた著者のエッセイ漫画。
    母との関係、自分嫌いあるあるなど、共感しかなく、
    泣きながら読みました。
    自分の幼い頃のことを思い出して、号泣。
    克服していく著者の姿を自分と重ねて、「大丈夫なんだ」と安心して、号泣。
    私もぽんさ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年01月08日

    「自分が嫌いなんですあるある」がまぁ分かる!

    ぽんさんほどでなくても、「満たされなかった子供」を自分の中に持っている人は結構いるんじゃないかなぁと思う。
    ただ大人は自分でそれを自分で癒していくしかないので、ぽんさんのやり方は参考になる。

    自己肯定感は、幸せに生きるために必須なのではないだろうか。

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    Posted by ブクログ 2019年07月31日

    毒親(虐待親)のもとに生まれてしまったが故に、自己肯定感が低く、自分のことが嫌いだったわたなべぽんさん。
    そんな彼女が、真剣に自分と向き合い、自分を好きになるために様々なことにチャレンジする。
    「実は、自分が嫌いなんです あるある」まじであるあるすぎてツライwww「自ら進んで損をする」あるあるwww...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年07月06日

    恥ずかしながら、この本に出合うまで「自己肯定感」というものを良く知らなかった。
    自分がなぜ自信がなくて卑屈で前向きに考えられないのか、理由も知らずに自分が嫌いだった。
    生い立ち、それによって形成された自我、大人になってそれを乗り越えようとする筆者の努力。どれも共感できる部分が沢山あった。

    理解のあ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年11月19日

    生きづらさを感じている人が、まずは自分だけじゃないということがよくわかる。
    心屋さんの書籍にも色々この手のことが書かれていたりしますが、当事者ならではということはあると思います。
    漫画なので読み進めやすい。

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    Posted by ブクログ 2020年12月20日

    何かヒントや対処法が欲しくて読んだけれど、あくまでエッセイだなと思った。
    ただ、もう一人の自分に声をかけてあげるのは良いと思った。

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    購入済み

    目を背けてた

    m 2020年07月07日

    私も自己肯定感が持てず、どうすれば自分を嫌わずにいれるのかが、わからないと思ってました。
    この本をみつけ読んだ際、ところどころ不意に涙目になるところがありました。
    何度も読み返しているうちに、自分がつらいとか悲しいとかに蓋をするとか目を背けていたことに気づけました。
    これから子どもの私を認めて受け入...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年03月07日

    漫画になってて読みやすくて良かった
    本当に鬱になってる人って字を読むことも億劫だと思うので
    漫画の方が楽なんじゃないかと思う

    昔の自分に語りかけてあげる感覚
    昔の自分も頑張ってたんだなと認めてあげる感覚

    勉強になりました

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