国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本

国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本

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通常価格 1,760円 (1,600円+税)
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作品内容

肝がん・胆道がん・膵がんの情報が1冊に。

胆道がんや膵がん、肝がんは発見されたときにすでに進行していることが多いため、他のがんに比べて治療の選択肢が少ないとされてきました。しかし近年、新しい抗がん薬や分子標的薬が次々に登場し、治療成績は向上しています。本書では肝がん・胆道がん・膵がんの検査や手術、化学療法、放射線療法、再発時の治療などについて、わかりやすいイラストとともに解説します。膵臓に発生する腫瘍「膵神経内分泌腫瘍」「膵管内乳頭粘液性腫瘍」についても取り上げています。(2018年6月発行作品)

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ジャンル
出版社
小学館
電子版発売日
2018年09月28日
紙の本の発売
2018年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
47MB

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