ビートたけしのオールナイトニッポン2018 幸せ元年
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ビートたけしのオールナイトニッポン2018 幸せ元年

作者名 :
通常価格 1,119円 (1,018円+税)
紙の本 [参考] 1,430円 (税込)
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作品内容

祝50周年 〈読む〉オールナイトニッポン、オンエアー!
放送禁止スレスレ、笑いのハードパンチャー、ヤバいたけしが帰ってきた!
アノ事件、コノ騒動の真実がここに!
ツービートでの疾走時代。村田英雄、デイヴィッド・ボウイ、大島渚、高倉健、小田和正、甲本ヒロト、内田裕也、森繁久彌らとのレジェンダリーな爆笑エピソードの数々。映画監督デビュー。はたまた時事問題、小説家としての生活、ライヴ活動、チャンネル・ジャックなるかの大河「いだてん」出演トーク。そしてなんと、トンデモ人生相談!

なんだかんだで新たな出発をスタートさせているビートたけしと高田文夫が繰り広げるコンプライアンス・フリー&ハッピーな紙上放送、ついに解禁!

「もうタケちゃん、俺たちいったい何歳なのさ!(たけし71歳、高田70歳)」



今なお人気を博すニッポン放送の名物番組「オールナイトニッポン」は、1967年10月の放送開始から、昨年50周年を迎えた。現在同局では、アニバーサリー・イヤー企画を一年間にわたって行なっている最中。本書もそれに連なるオフィシャル本として、伝説の「ビートたけしのオールナイトニッポン」を紙上再現するものだ。昨年「週刊文春」で短期集中連載された、ビートたけし×高田文夫×亀淵昭信(元ニッポン放送社長)の「オールナイト文春」、2018年3月3日に本家で放送された、一夜限りの復活「ビートたけしのオールナイトニッポン」も完全収録の上、未掲載分も含めた大胆な加筆で過激さもアップ。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春e-book
ページ数
200ページ
電子版発売日
2018年08月31日
紙の本の発売
2018年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

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