やっぱり食べに行こう。(毎日新聞出版)

やっぱり食べに行こう。(毎日新聞出版)

作者名 :
通常価格 1,199円 (税込)
紙の本 [参考] 1,512円 (税込)
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作品内容

ゴッホもこんなふうにパンをかじりながら、サン=レミからパリへと戻ったのかもしれない。小説、アートと同じくらい「おいしいもの」が大好き! 『楽園のカンヴァス』『暗幕のゲルニカ』『たゆたえども沈まず』などの取材先で食べた「思い出の一品」をつづる満腹エッセー集。

ジャンル
出版社
PHP研究所
掲載誌・レーベル
毎日新聞出版
ページ数
256ページ
電子版発売日
2018年06月29日
紙の本の発売
2018年05月
コンテンツ形式
EPUB

Posted by ブクログ 2018年10月20日

美味しい本だった。マハさんの好きなもの、書き方も魅力的すぎるっ。自分も行ってみたいところがたくさんあった。パンとか、パンケーキとか。お腹減る~

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Posted by ブクログ 2018年07月08日

マハさんの取材にもれなく付随している、
「ぽよよんグルメ」紀行。
海外も国内も、どの食べ物も美味しそうでした。
「何の生まれ変わり?」と尋ねて、
好きな食べ物を答えてもらうと、
その人の個性が表れるそうです。
皆さんは、何と答えますか?
マハさんは、牡蠣だそうです。私は空豆。

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Posted by ブクログ 2018年08月29日

読んでるとすっごくお腹が減る...
特に牡蠣が食べたくなる...!
夜中には読まない方がいい作品かも。

親友と2人で行く食べ歩き旅行がとても楽しそうで、大人になって自由に使えるお金が増えた時にこんなふうに一緒に趣味を楽しめる友達がいたらいいなぁと思った。

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Posted by ブクログ 2018年07月29日

新聞掲載ということもあって短くてサクって読める。
食エッセイ。

マハさんのエッセイは初めて読んだ。
押しつけがましくないのがよかったな。
交友関係の広さも
フットワークの軽さもスゴーイと思うけれど、
10代からの友達や学生時代の友達との関係も綴られていて
人を大切にするマハさんが見えた気がする。
...続きを読む

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Posted by ブクログ 2018年06月05日

古今東西、マハさんが訪れた地域のご飯が書かれていて涎が出る…
そしてなんとマハさんのバイタリティ溢れる行動力…スーパーキャリアウーマンだなぁ。
かっこよくてあっぱれ!
ご飯は元気の源。
タイトルの由来も素敵です。

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