たけしの20世紀日本史(新潮文庫)

たけしの20世紀日本史(新潮文庫)

作者名 :
通常価格 561円 (510円+税)
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作品内容

ロクなものが書かれてない20世紀の歴史。タブーが多くて誰も手をつけられないのか。だったら、おいらが教科書を作ってやる。日露戦争からオウム事件まで、この100年の出来事を今世紀最後の天才が総決算。脱線だらけ、抱腹絶倒の中で歴史の真実に迫る。現代史が苦手な受験生も、もう一度勉強したいビジネスマンも必携。 ※新潮文庫版に掲載の図版は、電子版には収録しておりません。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
新潮社
掲載誌・レーベル
新潮文庫
電子版発売日
2018年04月27日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

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たけしの20世紀日本史(新潮文庫) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年10月17日

    〽 こんなこと 馬鹿じゃ なかなかできません
      そうわ言っても
      賢いひとは こんなこと やりません

    とは、「寄席」で噺家さんがマクラで
    よくおっしゃることです

    ビートたけしさん という人は
    その辺りは よく承知で
    つくづく賢い人だなぁ
    と 思います

    半藤一利さんの歴史エッセイと
    同じくら...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2016年10月10日

    たけしの視点で見た日本の歴史が書いてある。日本の原点は、日露戦争でそれから軍部の暴走などがあり。おかしくなっていった。
    アメリカは戦争すればビビると高をくくっていたらそうはいかなかった。。
    ミッドウェーで負けて、負け確定なのに終わらせる方法を知らずに何か月も続けてしまった。白人を追い出す戦いとして。...続きを読む

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