テロvs.日本の警察~標的はどこか?~

テロvs.日本の警察~標的はどこか?~

作者名 :
通常価格 836円 (760円+税)
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作品内容

今、ヨーロッパを中心に世界中でテロが頻発している。2015年から2016年にかけて大規模なテロが相次ぎ、現在に至るまで、その勢いは衰えていない。また、「ローンウルフ(一匹オオカミ)型」のテロリストが世界で広がっている。日本もテロと無縁ではない。狙われやすい場所とは? テロに遭遇したときの対処法とは? 民放テレビ局で警視庁担当記者を務めた著者が、日本の警察によるテロ捜査の最前線と「目の前に迫る危機」を描く。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会問題
出版社
光文社
掲載誌・レーベル
光文社新書
電子版発売日
2017年10月20日
紙の本の発売
2017年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

テロvs.日本の警察~標的はどこか?~ のユーザーレビュー

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2018年02月26日

    もはや様々な技術が進歩したことにより、
    日本は安全な国とはいいがたくなりました。
    洗脳され、狂気に満たされた
    テロリストは時として、我々の思いもよらぬ
    行動をとることがあります。

    いわゆるローンウルフ型のテロリストです。
    組織にも所属していない、
    思想に感化されて狂ったパターンですね。
    こういうパ...続きを読む

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