6000キロのキャッチボール 野球が結んだスリランカとの縁
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1巻配信中

価格 108円 (税込)

インドの南、赤道近くに位置するスリランカ。ベースボールとバスケットボールの区別もあやふやで、野球とほとんど縁のなかったこの地に、後田剛史郎さんが青年海外協力隊として野球を教えにいったのは2004年から2年間のことだった。野球指導はその後も続き、09年にはアジアカップで念願の銅メダルを取った。そこから生まれた縁のおかげで、野球の審判、留学生、プロ野球の研修生など、宮崎では今、さまざまな分野でスリランカ人が学び、活躍している。白球が結んだスリランカとの縁を紹介する。※本商品は通常の書籍より文字数の少ないマイクロコンテンツです。【文字数:5487文字/単行本換算で8ページ】

ジャンル
出版社
朝日新聞社
掲載誌・レーベル
朝日新聞デジタルSELECT
電子版発売日
2017年07月14日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

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