一流マネジャーの仕事の哲学 突き抜ける結果を出すための53の具体策

一流マネジャーの仕事の哲学 突き抜ける結果を出すための53の具体策

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作品内容

仕事で「突き抜ける結果」を出すには、自分やチームはどう変わればいいのか?――アンディ・グローブ(インテル元CEO)に乞われ、インテルジャパンを率いた西岡郁夫は、圧倒的な情熱で日本のPC市場を切り拓き、7年半で売上を4倍に成長させました。現在運営しているビジネス塾「西岡塾」で、一流の経営者や経営学者とともに練り上げた、部下を持つすべてのミドルマネジャーの悩みを解決する「53の具体策」を提案します!

カリスマ経営者や経営学者が絶賛!
・「経営と教育の両方で深い経験をもつ著者ならではの、余人をもって代え難いセンスが凝縮されている」 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授 楠木建氏
・「これは、あの『出過ぎた杭』になるための西岡塾そのものなのだ。」 教育改革実践家、奈良市立一条高等学校校長 藤原和博氏
・「日常の延長線上に飛躍はありません。一皮剥ける濃厚な一冊です。」 インテグラル代表取締役パートナー、スカイマーク代表取締役会長 佐山展生氏

53の具体例の一部
【基礎力】口角を上げ、アイコンタクトを取って前のめりに聴く
【説得力】一言で簡潔に言えるクセをつけ、眼力
【部下の育成】クレームを付ける時こそ、ニッコリとほほ笑む
【企画力】常識を否定することから始める
【プレゼン】冒頭に「Bang!」を入れて心をつかむ
【会議力】議事録は上司が書く
【見極める力】社会に正解はない。「納得解」を見つける
【胆力】窮地に陥った時こそ、上司は冷静に、冷静に
【自分ブランディング】社内価値に甘んじず、自分の強みと弱みを知る
【苦境に負けない】自らを客観的に観察する自分を持つ

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 自己啓発
出版社
日経BP
ページ数
240ページ
電子版発売日
2017年04月14日
紙の本の発売
2017年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

一流マネジャーの仕事の哲学 突き抜ける結果を出すための53の具体策 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年07月03日

    「相手は変えられない、自分は変えられる、過去は変えられない、未来は変えられる。変えられることにエネルギーを集中せよ」

    西岡郁夫さんの「一流マネジャーの仕事の哲学」という本からです。

    西岡さんは、1943年に大阪で生まれ、大学卒業後シャープへ入社。その後インテルの日本企業に転身し社長を務めました。...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年05月09日

    タイトルで一言でスパンと表現し、その実体験を中で説明する。とても分かりやすい。シャープとインテル時代が中心

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2017年05月30日

    先日、西岡さんの講演を拝聴する機会があり、とても話が面白かったので思わず購入。シャープの研究者から事業部長、インテルジャパンの社長、そして会社の中心を担うべきミドルに元気がない!どうにかしなければ!との課題認識から始められた西岡塾。筆者の様々な経験に裏打ちされた「一流マネージャーが持つべき哲学」が、...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2017年07月07日

    相手を変えようとするほど、相手は圧力を感じることがある。そうではなく、自分が変わる。自分が相手との関係性を作るために変わる。そんな姿勢がマネージャーに求められるのかもしれない。

    忙しいは心が死んでいる証拠。自分が重要な仕事は何かを判別せずに時間を使っている証拠である。
    絶対使ってはならない。

    ...続きを読む

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