週刊文春 2019年11月7日号

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週刊文春 2019年11月7日号

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作品内容

■■■進次郎の足を引っ張る滝クリの「金銭感覚」■■■
美人アナとの結婚に初入閣。おめでた続きのはずなのに世間の評判は下り続ける進次郎氏。持たざる者の嫉妬か。はたまたメッキが剥がれただけなのか。
そんな折、莫大な資産額まで明らかに。その全額が新妻・滝川クリステルの資産だった。
得意の発信力をもってしても、国民との距離はなかなか詰められそうにない。

■■■法務大臣夫婦のウグイス嬢「違法買収」■■■
菅原経産相がメロンリストで追及を受ける最中、地元でジャガイモを配っていた大臣がいるという。よりにもよって法律を所管する河井克行法相だ。
パワハラ、スピード違反も当たり前。さらに妻の参院選を巡って違法な買収疑惑まで。
物証を入手した小誌記者は……。

■■菅原一秀が秘書に「15万円取り立て状」を送っていた■■
10月25日、菅原氏は官邸の首相執務室に入り、辞表を提出。秘書の香典手渡しを報じた、小誌発売の翌日だった。だが、菅原氏の往生際はすこぶる悪かった。
すべての罪を公設秘書のA氏に擦り付けたのだ。さらに取材を進めると、菅原氏の“有権者買収”の背後には、秘書に課した罰金制度という“恐怖政治”があることがわかった──。

■■山本美月 瀬戸康史 お絵描き「5連泊」■■
10月25日の午後8時、東京・渋谷のとある駅前のカフェ。一番奥のボックス席に、向かい合ってタブレットを開き、電子ペンで一心不乱にイラストを描いている男女がいた。
これは、今年4月期に放送された純愛ドラマ「パーフェクトワールド」では結ばれなかったふたりが描く、アナザーストーリーだ。

■■雅子さまの「十二単」所作に専門家も驚いた■■
つつがなく執り行われた「即位礼正殿の儀」と一連の諸行事。
ご体調が心配された雅子さまは終始、皇后としての威厳と品位を身にまとわれていた。
さらに他の女性皇族方も各々、新時代へのご意志を見せられ──。
晴れやかな式典の知られざる舞台裏をレポートする。

■■認知症新時代 介護のカギ「いいケアマネ」を探す3つの質問■■
認知症と共にある人生を穏やかに送ることは十分可能。
しかしそのためには本人や家族たけが背負うのではなく、ケアマネジャーと話し合い、介護保険サービスをフル活用することが必須となる。
よいケアマネとの出会いこそが、よい「認知症生活」への近道なのだ。

■■貴乃花「自伝」のオフレコ部分■■
小誌連載に大幅加筆した「貴乃花 我が相撲道」が発売された。
執筆した石垣篤志記者は14年にわたり、寡黙で一途な大横綱と向き合ってきた。
「協会に土下座するなら死を選ぶ」。笑顔で語った「宮沢りえ」。
記者だけが知る貴乃花の素顔とは──。

●「5分すると忘れる」チュート徳井の未払いリスト
●八千草薫「略奪愛」「おひとりさま」を見届けたのは…
●菜々緒“禁断の恋”ヒロイン抜擢で悩む「悪女のツケ」
●スカーレット“女中の大久保さん”は人間国宝の娘だった
●羽生善治 藤井クンに完敗の裏に「大阪王将」油攻め!?
●枝野幸男は妻にも「何もできない人」と言われている
●阿川佐和子のこの人に会いたい(特別版) 広がる介護ケア「ユマニチュード」座談会

グラビア
●原色美女図鑑 唐田えりか  撮影・三宮幹史
●男の肖像 笑福亭鶴瓶「愛らしさと滑稽さと圧倒的自負と」
●週刊文春 the Style
好評連載
司馬遼太郎/森秀樹/伊集院静/林真理子/みうらじゅん/町山智浩/宮藤官九郎/能町みね子/飯島勲/土屋賢二/出口治明/橘玲/海堂尊/東海林さだお/真山仁/益田ミリ

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1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です

ジャンル
出版社
文藝春秋
ページ数
160ページ
電子版発売日
2019年11月04日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
61MB

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1~10件目 / 16件
  • 週刊文春 2019年11月21日号
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    ■■■神戸・東須磨小「悪魔の職員室」 教師イジメを生んだ40代女教師の「恋愛感情」■■■ 神戸・東須磨小学校で起きた凄烈な教員間のイジメ事件の背景には一体、何があったのか。 新人として赴任した男性教師に可愛がっていた女性教師。 態度が一変したのは、彼が交際女性について相談した直後だった。 イジメ軍団の矛先は交際女性にも向かった。「下着を持ってこい」──。 ■■■菅原一秀経産相「有権者買収」撮...
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  • 週刊文春 2019年10月24日号
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  • 週刊文春 2019年10月17日号
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  • 週刊文春 2019年10月3日号
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