普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!第1巻には、「闇からの呼び声」「あめふらし」「桜雀」の3編を収録。

ジャンル
出版社
朝日新聞出版
掲載誌・レーベル
Nemuki+
電子版発売日
2011年06月17日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50
  • 百鬼夜行抄 1巻
    通常版 1巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!第1巻には、「闇からの呼び声」「あめふらし」「...
  • 百鬼夜行抄 2巻
    通常版 2巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 3巻
    通常版 3巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 4巻
    通常版 4巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 5巻
    通常版 5巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 6巻
    通常版 6巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 7巻
    通常版 7巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 8巻
    通常版 8巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 9巻
    通常版 9巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!
  • 百鬼夜行抄 10巻
    通常版 10巻 540円(税込)
    普通の人には見えない不可思議なものが見えてしまう飯嶋律。彼がさまざまな妖魔と出会うことで展開していく、恐怖とユーモアを絶妙にブレンドした物語!!

百鬼夜行抄 26巻

購入済み

新展開⁈

kaori.9047506 2017年08月29日

ついに26巻まで来ました!
毎回毎回中身が濃く、色々なことを考えさせられ、ハマっていくマンガです。
今回は最終ちょっと新展開な感じでした。次の巻も楽しみです!

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百鬼夜行抄 26巻

Posted by ブクログ 2018年01月01日

律が自分の将来を少し考え始め、民俗学傾倒に行くでもなく、不思議怪奇探偵ものに移行するでもなく、この絶妙な「停滞感」を一作目から維持していると言う脅威的作品。

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百鬼夜行抄 26巻

Posted by ブクログ 2017年10月10日

相変わらず安定の怖さ、面白さ。すこしずつ律たちやレギュラー陣が年を取って進学、就職など状況が変わっていくのがいいね。尾白と尾黒のエピソード良かった。

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百鬼夜行抄 26巻

Posted by ブクログ 2017年08月28日

この巻も怖くて面白かった。律は大学院に進むことになって、今しばらくモラトリアムが続きます。
尾白尾黒も活躍?するし、青嵐も健在。護法神でなくなってしまったけれど、「跡取り息子」の表紙のように律を守っていてほしい。この「跡取り息子」、哀しくて恐ろしい話だった。妖魔より人間の方が恐ろしい。「捧げ物をしな...続きを読む

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百鬼夜行抄 26巻

Posted by ブクログ 2017年08月27日

尾白お茶入れたり髪結いしたり、今回大活躍! 尾白と尾黒が現代用語話すのなんかおかしくて好き♪(´ε` ) 飯島家、新しい親族と繋がれるかな? 今回可哀想な子供が続いてなんか悲しいね/ _ ; でも、死んでも思ってくれる親がいて、育ててくれる亀もいて良かったね、里加ちゃん。なんで亀が世話してくれ...続きを読む

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百鬼夜行抄 1巻

Posted by ブクログ 2017年08月23日

著名な怪奇小説家を祖父に持ち、妖怪や幽霊が見える霊感の強い少年・律と、彼を取り巻く異形たちの話。

和風ホラーな怪異譚でありながら人間臭くユーモラスな妖怪の造形がほのぼのおかしみを感じさせる。基本的に好青年だが、食えない性格の律もよい。

背筋がぞくっとするような恐怖の演出、呪いや祟りや古い因習、愛...続きを読む

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百鬼夜行抄 9巻

Posted by ブクログ 2017年08月21日

今回の律は巻き込まれているというより自分から首を突っ込んでいる感じは確かにありました。
妖怪に導かれているというか知らず知らずのうちに引き込まれているのかもしれないけれど。

作者があとがきで言っていた通り辻褄があってるんだかあってないんだか( ☉_☉)
儀式とか細かいことを言い出したらキリないしあ...続きを読む

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百鬼夜行抄 26巻

Posted by ブクログ 2017年08月18日

大好きマンガ。今年は一月遅れたね。

いよいよ進路を、と言う段階を迎えた律くんは、進学かぁ。司ちゃんもまだ大学生だっけ。がくしゃいっかになってるじゃないか。
尾白が退場かー、と思ったらそのままで良かった。冥婚の話は切なくて良かった。
後半の「あらたな飯嶋家」の一員が用意される話は、面白いな。合流する...続きを読む

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百鬼夜行抄 6巻

Posted by ブクログ 2017年04月16日

最初はわりかし明るいというかオトボケな話で笑いながら読めちゃいました。
でも段々怖いやら悲しいやらの話になっていきます。

7つの棺の話はなぜか7人岬?を思い出しました。
7っていう数字には何かあるのかな…。

最後の話はおじいちゃんの過去だと思うんだけれど悲しい。
そんな過去があったなんて…。
...続きを読む

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百鬼夜行抄 5巻

Posted by ブクログ 2017年04月04日

高校生の律もいよいよ受験生。
でもあんなに邪魔されたら確かに勉強どころじゃないかも(^^;

私は「夏の手鏡」が好きです。
不思議で切なくて・・・。
お母さんはあんなに嫌な言い方をしていたけれど本当はどう言いたかったんだろう。
3人で暮らしたかったのかな。

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