絶対に見られない世界の秘宝99 テンプル騎士団の財宝からアマゾンの黄金都市まで

絶対に見られない世界の秘宝99 テンプル騎士団の財宝からアマゾンの黄金都市まで

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作品内容

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戦乱や災害、盗難や事故などで失われた大切な人類の財産。
王室や貴族の秘宝だけでなく、貴重な絵画、音楽、文学などの芸術作品、古代の文明や都市、伝説上の人物、特殊な技術や知識に企業秘密。 もう二度と見ることのできない失われた財産の謎と、秘宝探索の手がかりに迫る。
話題となった「絶対に行けない世界の非公開区域99」に続くシリーズ第2弾!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
趣味・実用 / 伝統・芸能・美術
出版社
日経ナショナル ジオグラフィック社
ページ数
256ページ
電子版発売日
2015年08月21日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
152MB

絶対に見られない世界の秘宝99 テンプル騎士団の財宝からアマゾンの黄金都市まで のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2019年12月14日

    一生見ることができない日方たちが大きいカラー写真とともに載せられているので、とてもわかりやすくまた、ヨーロッパやアフリカの秘宝が多かった。これを見て世界に旅行した気分になった。

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    Posted by ブクログ 2018年08月12日

    秘宝といっても財宝ばかりではない。
    古代文明、芸術作品、技術、証拠品等、広大な種類にわたる。
    ・行方不明・・・盗難、売買、全滅、沈没等。
    ・本当にあったのか?・・・曖昧な記録、伝説等。
    ・絶対に見られない・・・破壊、焼失、企業秘密等。
    2~4ページに、場所、そのモノの解説、失われるまで、
    見られない...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年12月07日

    事実と判明しているモノから、眉唾のものまで99の今は見ることができない世界の秘宝について、そのいわれと見られない理由が書いてある。
    テンプル騎士団の財宝とか失われたアークとか、本当にあったら見てみたい。

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    Posted by ブクログ 2015年08月28日

    頭に浮かぶのはHUNTER×HUNTERか八頭大か。レア度に差はあるにせよ、一つでも見つければ歴史に名が残るような難易度の高いリスト。中二病がうずくうずく。

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    Posted by ブクログ 2020年11月04日

    世界中の今では見ることができない宝が紹介されています。宝と言っても、本当に金銭的価値のあるものから、事件の証拠などジャンルは様々ですが、財宝を積んだまま沈んだ船や埋蔵金的な話が多いかな。ひとつひとつの話は短いので、ちびちびと読むにはいいかも。

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    Posted by ブクログ 2016年03月07日

    ネタが「秘宝」ばかりではないところが、タイトルとしてはどうなの?という気が若干しないでもないけど…概ね、楽しく読めました^^

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    Posted by ブクログ 2016年06月20日

    キャプテン・キッドやマリー・アントワネットの隠し財宝、インカやマハラジャの宝物から、シェイクスピアやモーツアルトの幻の楽譜、ライト兄弟の特許、草薙の剣まで。世界の秘宝の解説と現在の状況が語られている。こりゃあ、たまらん!

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    Posted by ブクログ 2015年12月06日

    星2つの理由:『秘宝』というタイトルに、羊頭狗肉の響きあり。お宝の話ではなく、英語の原題のとおり、『決してみられない宝や人物、モノ、場所』というべき。

    著者の詳細な調査には敬意を表する。「在る」より「無い」の証明は非常に難しい。
    また、陰謀論や扇動に陥ることなく、淡々と各論を紹介していることも好感...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2021年04月19日

    トレージャーハンターが狙いそうなお宝から、もめて壊したとかいう内容までさまざまなものが紹介されていました。
    日本関係でも知らない船のお話とかもあり、興味深かったです。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2021年05月05日

    比較的には沈没船や埋蔵金の系統が多いけど、割といろいろな視線の秘宝が取り上げられていて面白い。行方不明者はどんなんだと思わないでもないけれど。
    なかでも史料系の宝は気になるなぁ。死海文書も20世紀になって初めて見つかったんだし、ロマンがある。

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