「レジリエンス・トレーニング」第2弾。第1弾では、日々の業務ストレス、対人関係など、主に職場で感じる日常的なストレスが対象。今回は、よりストレスの対象を広げて、「働く人が抱えている将来の不安」への対処方法を教える本です。

どんな逆境でも、明るく前向きでいられる人は「希望」を見出す習慣を持っている!
「逆境力」を身につけた人が、次のステップとして、困難な中でも希望を見出し、前進する力(=希望力)について紹介。
現代のビジネスパーソンが抱く不安を「仕事」「人生」「お金」「健康」「家族」の5つのカテゴリー別に悩みを紹介し、具体的な事例から「レジリエンス」を使って、どう対処していくのか(=実践レジリエンス・トレーニング)として解説します。

ジャンル
出版社
SBクリエイティブ
ページ数
256ページ
電子版発売日
2015年06月05日
紙の本の発売
2015年06月
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか? 希望をつくるレジリエンス・トレーニング

Posted by ブクログ 2017年04月28日

レジリエンス、ウェイパワー、ウィルパワー、がキーワード。
それらは鍛えられるし、成功に欠かせない。
複数の道筋をもち、こまめな目標設定、シミュレーション。

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なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか? 希望をつくるレジリエンス・トレーニング

Posted by ブクログ 2017年01月31日

これもレジリエンスを学びたくて買った一冊。
色付きの未来をしっかり描ければ、実現に近づく。
自分にはウェイパワーが足りないので、意識したい。

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なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか? 希望をつくるレジリエンス・トレーニング

Posted by ブクログ 2016年03月03日

どんな仕事でもはじめの一歩が一番エネルギーを必要とする。そのために、いつ、どこで、何をするか、を事前に決めておいて、オートマチックに始める。

うまくいく仕事は、最終ゴールまでカラーで見通しがたつ。そこまでシュミレーションする。

バックキャスト思考=解決したことを思い浮かべて、そこにたどり着く道を...続きを読む

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